473件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-09-05 令和 元年 8月定例会-09月05日-05号

給食で使用している有機農産物等につきましては、現在2校の、小学校中学校、各1校ずつですけれども、そこでニンジン、タマネギ、ジャガイモトマトなど7品目使用しております。また、量につきましては、4月から7月末時点で合計230キログラムを使用いたしました。  以上です。 ○議長(石渡康郎) 松島議員。 ◆1番(松島梢) 7月にいすみ市に行き、担当の人に有機米100%の学校給食について話を聞きました。

千葉市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-04

まず、農業者の所得向上のためにどのような取り組みを行っているのかについてですが、農政センターの温室などの施設や圃場を活用して、イチゴやワケネギ、ラッキョウなどのウイルスフリー苗を生産し、農家に安定供給するとともに、イチゴやトマトなどの栽培試験や作物を栽培するために必要な肥料を適切に与えるための土壌診断を行い、その結果を農家へフィードバックすることによって、生産性の向上や農家が抱える課題の解決に向けた

長生村議会 2019-03-02 平成31年定例会3月会議(第2日) 本文

私の有効利用の方法は、新規就農者を募集に入れて、施設園芸のハウスなどを建てて、トマトメロン、イチゴなどを栽培する。露地には、野菜や果樹も植えていくと。就農者が自活できるように、県と村が援助をしていく。その先に、道路沿いに直売所を設置する。そして、村営レストランみたいなものをつくって、観光的に人寄せをする。つまり生産から直売まで行う6次産業化へとつなげていくことこが大事ではないかと思っています。

横芝光町議会 2019-03-01 平成31年3月定例会

なお、小松菜、ミニトマトなど14品目につき ましては町内の生産者から購入しており、米は町内産コシヒカリに限定しているところでご ざいます。 給食センターでも、食材に町内産農産品をできるだけ利用したいと考えておるところでご ざいますが、給食の献立づくりは該当月の2カ月前から始まり、1カ月前には食材と納入業 者が決まります。

千葉市議会 2019-02-27 平成31年予算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2019-02-27

225 ◯農政課長 千葉市を見回しますと、高濃度のトマト、これは生食でも加工でも非常に付加価値の高いものだと考えております。また、観光農園等で人気の高いイチゴですね。それも、今のシーズン、非常に人気でありますので、イチゴについても付加価値性が認められるようなものだと考えております。  

富津市議会 2019-02-22 平成31年 3月定例会−02月22日-01号

津市には、水稲、メロントマト、菜花、シイタケ、アジ、アナゴ、タチウオ、ノリなど多くの特産品があります。これら自慢の産品のブランド化を進め、地場産業である農業水産業の活性化を図ってまいります。  ふるさとふっつ応援寄附につきましては、返礼品協賛事業者を初め関係者が一丸となり返礼品のPRに努め、これまで全国の皆様からたくさんの応援をいただいております。

千葉市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2018-12-05

ことしに入り、緑区平川町において大規模な経営を目指す法人が参入し、高糖度で付加価値の高いミニトマトを生産していますが、このような法人の活動が成功事例となって、さらなる参入につながるといった好循環により、本市の農業が活力を取り戻すことを大いに期待するところであります。  

睦沢町議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会会議録 9月6日

しかし、最近の栽培方法、トマト一つとっても、土栽培よりも水耕栽培、いわゆる栽培方 式も非常に変わってきていますね。ですから、山の手でトマト栽培というのは過去はありま したけれども、大失敗で今ほとんどやっていないというようなことであります。 今後新しいそういう農業をやってみたい。

君津市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−04号

津市にもイチゴ、梨、ブドウ、柿、そしてトマト等、観光農園があります。また、首都圏に近く、羽田空港にも近いという立地条件にも恵まれています。これらの施設がさらに客を呼び込むには、自治体企業、その他農園等の連携をとっていくということが鍵を握るということであります。  インバウンド獲得に向けて行政として何ができるのか、ご見解をお伺いいたします。 ○議長(鈴木良次君) 河野経済部長

富津市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会-09月06日-03号

農林漁業の現状について、市内で収穫されている主な農林水産物は、農産物では、水稲のほか施設園芸のトマトメロンと露地栽培のブロッコリー、食用菜花等の野菜栽培が行われています。  林業につきましては、徳用林産物としてシイタケを出荷しております。  水産物につきましては、ノリ養殖が県内生産の8割以上を本市で生産しております。また、アサリやミル貝、スズキ、サバ、アジが多く水揚げされております。  

八街市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会 第2号 平成30年9月5日

そのため、本市の特産品である落花生につきまし ては、私自身がトップセールスとして、秋篠宮殿下や安倍総理、麻生副総理へ毎年、献上、 贈呈させていただいているほか、農産物につきましては、施設園芸による付加価値のある作 物を生産するため、パイプハウス等の導入支援、あるいは、より完熟されたトマトの出荷が できるよう、グリーンやちまたの高性能のトマト選果機の導入支援などを行ってまいりまし た。

富津市議会 2018-03-06 平成30年 3月定例会−03月06日-04号

また、市長が施政方針で申し上げたように、メロントマト、アジ、アナゴなどが新たなブランドになり得ると考えております。 ○議長平野明彦君) 4番、高木一彦君。 ◆4番(高木一彦君) ふるさとふっつ応援寄附、こちらも本当に順調に伸びております。それとあわせてこの富津ブランド、どんどんPRしていくようなことをやっていっていただきたいと思いますので、ぜひともよろしくお願いいたします。  

千葉市議会 2018-03-06 平成30年予算審査特別委員会環境経済分科会 本文 開催日: 2018-03-06

また、民間企業に関しては、センターを実証実験の場ということで、今ICT導入、スマート農業の導入に向けたICTを活用した圃場実験、これも始めておりますし、あとみかど協和という種苗会社がございますけれども、こういったところとはトマトとか、そういった具体の栽培品目での実証などもやっておりまして、そういった意味からもセンターを今後技術的に部分で特化した拠点として活用していこうということで、今、部内でどうしたらもっと