3627件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

山武市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-09-26

溝腐病のサンブスギについては全伐することになりますが、山林の保全の方法の1つとして、その材を活用したバイオマスエネルギーによる発電設備やバイオマスボイラーを身近な施設に導入し、電気や熱を自給または供給していくシステムの構築を実現するための調査を行いたいと考えていますという回答がありました。  

栄町議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4日 9月20日)

と、原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟の結成の経緯及び請願を提出した説明がありました。  続きまして、委員からの質疑に対する紹介議員の答弁について、その主なものの概要を申し上げます。  初めに、「最初、陳情という形で出てきた。それを受けて、本来であれば、意見書を出そうと思ったら、二人で発議案で意見書を出せば、その意見書の発議案自体が本会議で審議されることになる。

茂原市議会 2019-09-11 平成31年 第2号 令和元年9月11日

- 86 - 地上における大雨被害の常態化、甚大化に加え、地下では大地震につながるエネルギーが蓄 積されていることを考えれば、全国どの地域においても、予断を許さない時代に入っておりま す。行政が実行すべき防災減災対策に並行して、個人においては、自らの命は自らが守ると いう意識と、そのための備えを改めて確認しておくべきであると考えます。

白井市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-09-11

内容としては、障害者の多様な働き方の創出、再生可能エネルギーの活用、まちづくりということで、これがことしの8月1日に協定締結されています。  そのほかに、山形県の南陽市、これもやはり東京大学学術の振興、産業の発展、及び活力ある個性豊かな地域づくりということで、これがことしの7月18日協定が結ばれております。  このときに、ちょっと南陽市のほうに電話をしてみました。

佐倉市議会 2019-07-10 令和 元年 6月定例会−07月10日-06号

しかし、直営で1館ずつ改修し、省エネルギー診断報告書でエネルギー削減の効果が大きいとされている照明設備の更新もあわせて行い、省エネ効果を高めるべきです。  佐倉図書館建設予定地である新町の市営駐車場に地下図書館建設をするための埋蔵文化財発掘調査水道管の移設、祭りなどでの使用に向けての仮舗装予算3,675万円が計上されています。

佐倉市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会-06月27日-05号

6月16日にはG20エネルギー環境相会合が軽井沢で開かれ、プラスチックごみ削減で合意、初の国際枠組み構築に踏み切りました。このようにプラスチックごみ削減は世界的な潮流となっていますが、市長はどのような認識か伺います。 ○副議長(爲田浩) 市長。 ◎市長(西田三十五) お答えいたします。  

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

それを復活するためにはすごくエネルギーが要ります。そういう意味では、中止する場合も、丁寧な説明がないと、市の取り組みに協力しないといった声が出てくるのも事実であります。そういう意味では、丁寧な説明を今後よろしくお願いいたします。  続きまして、住みやすいまちづくりについて、京成佐倉駅北口エレベーター設置について質問します。

船橋市議会 2019-06-20 令和 元年 6月20日市民環境経済委員会-06月20日-01号

◆大矢敏子 委員  場所はどこ、とはちょっとまだ私、そこまで調べていないが、最近ニュースなどでも世界的に問題になっているプラスチックごみ関係の処理とか対応とかしてるところの施設とか市とか、そういうところがあれば、今後の対応として、視察、行ける機会があればいかがかなと思ってることが1つと、それから、もう1つは、エネルギーの問題だが、低酸素社会という形で、これも新しいエネルギーで耳に入ってきていると思うが

船橋市議会 2019-06-19 令和 元年 6月19日健康福祉委員会-06月19日-01号

2つ目は、エネルギーセンターを設けるなど、病院内のスペースの有効活用を検討。3つ目は、次期の建て替えや増改築を見据えた配置計画である。これらを踏まえ、建物の規模としては、延べ床面積5万平米、建築面積1万平米を予定しており、建物配置イメージを記載しているが、こちらについては、あくまでもイメージで、今後設計等によって病院の詳細が決まってくる段階で具体的に検討することとしている。  

睦沢町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会第1号 6月14日

4点目の、現在の状況について町としてはどのように捉え、どのような対応を考えている かについてでございますが、再生可能エネルギーの確保がここ数年盛んに事業化されており ます。本町におけるソーラーパネル設置の状況を見てみますと、荒廃地等への設置が多数を 占めております。耕作放棄地を含めた荒廃地の解消という点については、この事業は非常に 有効な手段であると捉えております。

栄町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日 6月14日)

栄町をスマートシティ化にして、将来のエネルギー不足、高齢者社会対応などの社会現象に備えるビッグデータなどの蓄積で、スマートシティ化の可能性を探る必要が出てきていると考えられます。栄町人口2万人ですね。この町にふさわしいエネルギー供給システムを町全体で見直して、来るべく未来に対応すべきときだと思っております。

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

東日本大震災から8年、一見静かな火山も、その地下マグマエネルギーは、たまった ままで、危険な状態だといいます。 実際、吾妻山は噴火レベル2に引き上げられました。これからの夏山観光シーズンを迎える 先月、群馬県が、草津町長野県を結ぶ志賀草津道路の全面開通を認めたことに抗議して、草 津白根山防災会議協議会も、東京工業大学の野上教授が、道路直下で噴火のおそれがあるのを 否定できない。

山武市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-06-13

その中で、中山間地域における地方分散型モデル地域を目指し、人口減少の抑制と年齢構成の偏在の解消に向け、既に効果が発現している地域エネルギー100%に向けた取り組みを強化しております。  地域資源を活用したCLT等の木材需要拡大、バイオ液肥を活用した農業推進、独自の観光事業の促進など、循環型の回る経済を確立しているとあります。持続可能な都市を、経済環境社会定義されていることがうかがえます。