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該当会議一覧

佐倉市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-04号

平成27年からの10年間で建物に230億円、上下水道に210億円、道路と橋梁に30億円の予算が必要であるという推計が出ておりましたが、人口減少に伴う市税の減少とインフラ整備の増加に対して、民間資金の活用はどのようにお考えでしょうか。 ○議長(石渡康郎) 企画政策部長。 ◎企画政策部長(岩井克己) お答えいたします。  

佐倉市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-03号

将来的には社会保障費の増加や災害対策、老朽化したインフラへの対応など財政需要が高まる中、税収は減少傾向に推移することが予想され、財政状況の厳しさがあらわれてくるものと想定しております。そのため全ての事業を対象にした見直しと費用対効果の検証を進め、私が掲げた安定した行財政、市民サービスの充実に取り組んでまいりたいと思います。

佐倉市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会-06月24日-02号

り組み         │関係部長      │ │  │      │ (2)地方自治法第154条について            │          │ │  │      │ (3)教育の問題について                │          │ │  │      │ (4)少子高齢化対策について              │          │ │  │      │ (5)インフラ

茂原市議会 2019-06-13 平成31年 第3号 令和元年6月13日

日本は、インターネットの普及率などITインフラの整備が、国際的にも高水準にある割に は、行政手続のICT化がおくれているとも言われております。 ICT化、デジタル化により、業務が効率化されて、生産性が高まれば、職員の負荷が軽減 されるなど、働き方改革につながると同時に、職員の時間的余裕、心の余裕が、財源や人員の 再配分につながるのではないでしょうか。

長生村議会 2019-06-01 令和元年定例会6月会議(第1日) 本文

一説には、保育料の無償化によって園児が集中するとインフラの施設が足りなくなってしまうということで反対だよという立憲民主党の国会議員などの国会での質疑もありました。その辺の現状を伺います。  4点目は、幼保の無償化に向けて国からの助成、財政援助で保育料を全て今後完全無償化する考えはあるのかないのか伺いたいと思います。  

鴨川市議会 2019-03-20 平成31年第 1回定例会−03月20日-05号

委員からは、水道は命を守る大切なインフラであるので、今後とも経営努力と業務の見直し等、予算の確保に努めて取り組んでいただきたいとの意見がありました。  質疑終結後、討論に入りましたが、討論なく、採決するに、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で、建設経済常任委員長報告を終わります。          

船橋市議会 2019-03-19 平成31年 3月19日予算決算委員会全体会−03月19日-01号

また、本市の課題である都市基盤整備、インフラなど土木費全体をどのように考えているのかと質問したところ、建設局長の答弁は、来年度予算編成において副市長の依命通知、基本的に3つの考え方、財源調整基金、繰入金を40億円程度とする。普通建設事業費を平成30年度と同額程度とする。市債発行額の抑制をするという基本方針が示された。  

佐倉市議会 2019-03-18 平成31年 2月定例会−03月18日-06号

市民生活の基盤となる都市インフラの整備にあっては、対象地域住民への丁寧な説明を行うとともに、進捗状況に関する広報に努めていただきたい。  児童の通学時におけるコミュニティバスの利用に関して、教育委員会とも連携を図りながら、安全確保や保護者の負担軽減の観点も含めて利便性向上策を検討していただきたい。  

佐倉市議会 2019-03-14 平成31年 2月定例会建設常任委員会−03月14日-01号

先ほど来から結構要望が来ていて、3年後ぐらいまで計画に入っているようですけれども、そういった地域の方々に、インフラの整備修繕は市民の生活の安全安心に大変重要でございますので、そういうこれからの計画とか、安全の指標というか、危険度など、そういうものはその地域に説明したり、また広報でお伝えしたりしていることはあるのでしょうか、お伺いいたします。 ○委員長(爲田浩) 道路建設課長。

船橋市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日予算決算委員会総務分科会−03月08日-01号

そうはいっても、老朽化した施設インフラの安全確保が公共施設マネジメントの出発点ではないかと思っている。こういった状態を我が事として捉えなければいけないと思う。今の契約方法とか管理業務形態はもう見直すべきだと思う。  流山市では、デザインビルド型包括施設管理業務委託を行っている。

睦沢町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会会議録 3月8日

このほか、各種インフラの整備等を綿密な選択と集中により計画的に実施しており、評価 するところでありますが、今後の財政状況も十分考慮し、適正な財源の確保を念頭に置いて 事業の執行に取り組んでいただきたいということをお願いして、私の賛成討論といたします。 ○議長(市原重光君) 他に討論はありませんか。

富津市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-04号

このため、本市では総合戦略で掲げている取り組みや施政方針で市長が申し上げたとおり、各種スポーツイベントや官民連携の事業であるインフラツーリズムや駅からハイキングなどの取り組みを継続的に行うとともに、さらなる観光資源の掘り起こしや地域の魅力を発信し、交流人口の増加につながるよう、引き続き関係団体と協力しながら進めてまいります。 ○議長(平野明彦君) 4番、高木一彦君。

船橋市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会−03月05日-08号

公団の団地がある程度のインフラを整備しますよね。大きな巨大な団地ですから。そうすると、その周りの不動産屋さんがちゃっかりそのインフラを利用して、もうけちゃう。  これがね、こういうのがわかってて、わかっててもいいやというなら、それもそれでいいからいいんですけどもね。

佐倉市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-03号

ところで、インフラツーリズムが注目されており、その中でもダムツアー、ダムカード、またダムカレーが人気を博しております。そして2月18日のテレビ東京の番組で、八ッ場ダムのツアーを特集しておりました。では、奈良俣ダム、八ッ場ダム、霞ヶ浦導水については、千葉県全体の水道事業の検討を踏まえ、千葉県全体に安全な水を供給するためにも推進が必要なのでしょうか。

富津市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-03号

今年度、インフラの整備で道路や橋梁などの長寿命化の計画の予算が組まれておりました。平成28年に策定されました公共施設等総合管理計画の中で進められていると考えておりますが、現在の進捗状況について伺いたいと思います。 ○議長(平野明彦君) 総務部長、白石久雄君。 ◎総務部長(白石久雄君) お答えいたします。  

佐倉市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会-03月04日-02号

歳出面では社会保障関連経費や公共インフラの更新、災害への対応など財政支出の増加が見込まれます。持続可能な財政の確立のためには、財源の確保とともに、長期的視野に立った効率的な財政運営を進めていく必要があると認識しております。そのためには一層の行財政改革を進めるとともに、総合戦略に掲げました重点事業の着実な実施に努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(櫻井道明) 石渡議員。

木更津市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第7号) 本文

今後も、社会保障費の増加や、公共施設、公共インフラの整備・更新、人口減少を見据えた取り組みなど、本市を取り巻く課題の解決に向け、自主財源の確保に努め、限られた財源を効果的・重点的に配分し、市民サービスのより一層の向上を期待いたします。  

鴨川市議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-04号

そこの中で4億弱の予算がほかに回せて、いろいろ道路予算が活発に出てくのかなと、あるいはインフラ整備予算が活発に出てるのかなと思ったのですが、市長が大きく宣言しているように、私は過去の18番だった財政逼迫問題が当局からじかに出ちゃって、その使う話がもうなくなっちゃっているんですが、先ほど言った合併特例債となる道路工事、花房の改田、あの辺の千葉鴨川線の脇に入って、自動車ディラー街の間から花房のほうに抜ける