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令和 3年第 2回臨時会−04月30日-02号

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  1. 鴨川市議会 2021-04-30
    令和 3年第 2回臨時会−04月30日-02号


    取得元: 鴨川市議会公式サイト
    最終取得日: 2021-09-01
    令和 3年第 2回臨時会−04月30日-02号令和 3年第 2回臨時会                  令和3年第2回              鴨川市議会臨時会会議録(第2号) 1.招集年月日  令和3年4月30日(金曜日) 1.招集の場所  鴨川市議会議場 1.出席議員   17名   1番 秋 山 貢 輔 君   2番 長谷川 倫 秀 君   3番 松 井 寛 徳 君   4番 本 吉 正 和 君   5番 杉 田   至 君   6番 佐 藤 和 幸 君   7番 佐々木 久 之 君   8番 川 股 盛 二 君   9番 川 崎 浩 之 君   10番 佐久間   章 君   11番 福 原 三枝子 君   12番 渡 邉   仁 君   13番 久 保 忠 一 君   14番 庄 司 朋 代 君   16番 鈴 木 美 一 君   17番 渡 辺 訓 秀 君   18番 辰 野 利 文 君 1.欠席議員    1名   15番 平 松 健 治 君 1.地方自治法第121条の規定により出席した者の職氏名   市長        長谷川 孝 夫 君    副市長       平 川   潔 君   経営企画部長    大久保 孝 雄 君    総務部長      山 口 昌 宏 君   健康福祉部長    牛 村 隆 一 君    建設経済部長    野 村 敏 弘 君
      代表監査委員    石 渡 雅 之 君    教育長       鈴 木 希 彦 君 1.職務のため議場に出席した事務局職員職氏名   事務局長      佐久間 達 也      次長        山 口 勝 弘   係長        吉 田   勝           ──────────────────────── △開議  令和3年4月30日 午前10時00分 開議 ○副議長鈴木美一君) 皆さん、おはようございます。  平松健治君から欠席の届出がありましたのでご報告をいたします。  ただいまの出席議員は17名で、定足数に達しております。よって、議会はここに成立をいたしました。  なお、ただいま報告申し上げたとおり、議長欠席でございますので、地方自治法106条の規定により、副議長である私が議長職務を務めさせていただきます。  よろしくお願い申し上げます。  これより本日の会議を開きます。           ──────────────────────── △議事日程 ○副議長鈴木美一君) 議案の受理について、本日、議会運営委員会委員長より、追加議案を受理し、皆様のお手元に配付してございますので、これにより、ご了承を願います。  本日の日程は、あらかじめお手元に配付した印刷物のとおりですので、これによりご了承を願います。 1.議 事 日 程 日程第1 各常任委員長報告 日程第2 報告者に対する質疑                       質疑 日程第3 議案第31号 鴨川特別職職員常勤のものの給与特例に関す  討論採決            る条例制定について 日程第4 議案第32号 令和3年度鴨川一般会計補正予算(第3号)        〃 日程第5 発議案第25号 鴨川市議会議員議員報酬特例に関する条例制定 上程説明質疑             について                     討論採決           ──────────────────────── △各常任委員長報告 ○副議長鈴木美一君) 日程第1、今定例会において各常任委員会に付託した案件について、各常任委員長報告を求めます。総務常任委員長渡邉仁君。              〔総務常任委員長 渡邉 仁君登壇〕 ◎12番(渡邉仁君) 改めまして皆さん、おはようございます。総務常任委員長報告をいたします。  令和3年第2回臨時会において本委員会に付託されました案件は、条例制定1件であります。去る4月27日、委員会を開催いたしましたので、その審査概要の結果について、ご報告をいたします。  議案第31号、鴨川特別職職員常勤のものの給与特例に関する条例制定については、質疑討論なく、採決するに、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で総務常任委員長報告を終わります。 ○副議長鈴木美一君) 次に、予算常任委員長庄司朋代さん。              〔予算常任委員長 庄司朋代さん登壇〕 ◎14番(庄司朋代君) 皆様、おはようございます。予算常任委員会委員長報告をいたします。  令和3年第2回臨時会において、本委員会に付託された案件は、議案第32号、令和3年度鴨川一般会計補正予算(第3号)の1件です。去る4月27日、委員会を開催し、慎重に審査いたしましたので、その審査概要と結果について、ご報告します。  歳入については、質疑はありませんでした。また、歳出については、款順に質疑を行いましたので、主な質疑概要説明申し上げます。  2款、総務費では、総務管理費企画費について、その他特定財源が350万円計上されているが、その財源はとの質疑に対し、ふるさと納税による寄附金を積み立てている、ふるサポート基金からの繰入金ですとの説明がありました。  続いて、民間路線バス維持確保事業について、生活路線バス維持費補助金6,621万8,000円が計上されているが、対象路線補助額はとの質疑に対し、対象路線は、6路線あります。木更津線が488万5,000円、金谷線が1,485万円、長狭線が1,666万6,000円、市内線が2,133万6,000円、館山線が322万円、大学線が526万1,000円で、合計6,621万8,000円となりますとの説明がありました。  続いて、市内の全ての路線が赤字ということで大変厳しい状況にあり、今後の本市地域公共交通あり方については、大幅な見直し再編が必須と考えるが、次期の地域公共交通計画の策定にあたり、基本的な考え方はとの質疑に対し、路線バス市コミュニティバス運行等の抜本的な見直しを視野に入れ、利用者交通事業者等意見も踏まえながら本市にとって持続可能かつ有効な地域公共交通網あり方について検討しますとの説明がありました。  続いて、国際化推進事業について、外国青年招致事業負担金11万1,000円の内訳はとの質疑に対し、通訳や翻訳講座研修負担金が1万7,000円、千葉ウィスコンシン協会団体会費が1万円、外国青年招致事業負担金人員割り会費の9万2,000円と国際交流員傷害保険負担金の2万1,600円で、合計14万600円となります。よって、予算総額は14万1,000円となり、当初予算の3万円を差し引いた11万1,000円が今回の補正額となりますとの説明がありました。  次に、4款、衛生費では、国保病院経営改革事業について、経営改革推進業務委託料内容はとの質疑に対し、鴨川市立国保病院経営改革推進の一環として、新病院開院後のさらなる経営安定化を目指すため、総務省公立病院改革ガイドラインに基づき経営形態見直し必要性及び効率的な運営方法について調査研究を行うものですとの説明がありました。  続いて、今後、鴨川市立国保病院をどのような病院にしていこうと考えるかとの質疑に対し、我がまちの誇りとなる病院とし、公立病院として、しっかり医療機能を備え、安定的な病院経営を行いたいと考えます。また、地域に愛される病院となってほしいと思いますとの説明がありました。  次に、第6款、農林水産業費では、農業振興事業について、農産産地支援事業補助金交付要件と総事業費はとの質疑に対し、交付対象である下小原営農組合は、認定農業者であり、ひと農地プランに位置づけられた中心経営体であることから、高性能な水稲種子用コンバイン導入にかかる補助金として、総事業費836万3,636円に対し、278万7,000円の補助金交付するもので、全額県からの補助金ですとの説明がありました。  次に、第7款、商工費では、観光誘客事業新型コロナ対策)について、クーポン券配布人数は1万5,000人ということだが、実施期間の6月から7月までの2か月間で、全部を配布することは可能かとの質疑に対し、令和2年度に実施した元気キャンペーンにおいてもクーポン券配布を行い、令和2年のコロナ禍において、6月が約1万6,000人、7月が約3万7,000人で合計約5万3,000人の宿泊数となっていることから、十分配布が可能だと考えていますとの説明がありました。  続いて、クーポン券の付与の方法はとの質疑に対し、チェックインの際に手渡すことを基本としていますが、チェックイン前に使用したい場合には、宿泊施設に寄って受け取るか、状況によっては郵送するなど柔軟に対応をしますとの説明がありました。  続いて、クーポン券は、市内ホテル旅館、民宿に部屋数で割り当てるというが、どれくらいの宿泊施設の数を見込んでいるのかとの質疑に対し、これから、利用宿泊施設の募集を行いますが、前回の元気キャンペーンの割り当てでは、旅館組合に加入する鴨川地区ホテル旅館が20施設で709室分、小湊地区ホテル旅館が14施設で513室、市内ペンションが9施設で79室分、その他旅館組合に加入していない宿泊施設が34施設で219室となっていますとの説明がありました。  続いて、観光街路灯維持管理事業について、新市まちづくり計画や5か年計画実施事業として掲載されていた観光街路灯更新整備事業と大きく異なる内容となったのは、なぜかとの質疑に対し、街路灯更新整備計画は、平成24年度に、3つの街路灯協会の同意の元に街路灯更新についての方針が定められ、5か年計画実施事業として位置づけ、天津小湊地区につきましては、平成25年から26年にかけて整備を行いました。  鴨川地区街路灯についても、老朽化が著しい全ての街路灯更新が急がれる中で、全ての街路灯更新するには2億円を超える事業費が必要となるため、鴨川街路灯協会と協議を行いました。その結果として、事業費確保が可能で、老朽化の著しい街路灯をいちどきに更新可能な方法としては、リース方式によるLED街路灯への切り替えが、最適な方法ではないかとの意見に達し、昨年10月27日に開催された鴨川街路灯協会理事会において正式に合意を得ておりますとの説明がありました。  次に、第10款、教育費では、文化活動事業について、文化活動事業補助金交付には審査があると思うが、審査の基準はとの質疑に対し、計画書を提出していただき、内容を慎重に審査します。定期的、継続的に文化芸術活動を行っていると認められない団体については、審査の段階で対象外となる場合がありますとの説明がありました。  続いて、スポーツを通じた地域の稼ぐ力推進事業について、スポーツコミッション補助金内訳はとの質疑に対し、サイクルツーリズム推進事業が420万円、スポーツによる地域魅力創造事業が160万円、地域ウエルネス推進事業が420万円で、合計1,000万円となり、その内の800万円の補助となりますとの説明がありました。  その後、討論なく、採決するに、全員異議なく、原案のとおり可決すべきものと決しました。  以上で、予算常任委員長報告を終わります。           ──────────────────────── △報告者に対する質疑 ○副議長鈴木美一君) 以上で各常任委員長報告は終わりました。  日程第2、ただいまの各常任委員長報告に対する質疑を行います。質疑ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) なければ、これをもって質疑を終結いたします。           ──────────────────────── △議案討論採決 ○副議長鈴木美一君) 日程第3、議案第31号の討論に入ります。  反対討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) 賛成討論ありませんか。はい、渡邉仁君。 ◆12番(渡邉仁君) 議案第31号の賛成の立場で討論させていただきます。付託されました委員会においては、質疑等なく、可決すべきということになりました。これは、すでに補正予算にも計上されており、また、理由として、本市の厳しい財政状況を踏まえてのことと思い、月額報酬を減額することは、常勤特別職にとっては、生活にも影響する勇気ある決断と思い、政治的活動の一つとして、賛成をいたしました。しかし、これらの元となる条例でございますが、本来、特例条例で取り扱うことであれば、法制執務上、期間を明示しなければならないのが原則であります。  今回の条例には、期間がないため、あたかも審議会を経て、特別職報酬審議会を経て常勤特別職給与引き下げ条例とも取られかねません。過去にも施行日法制関係で議論されましたが、あまりにも議員に対して、軽視してるように、執行部からは軽視されているように我々思います。  またいろんな中身で、国会議員の例をあげたりして、議院内閣制地方議員という制度は、まったく違う部分であります。そういった中で、国会の取り扱いと地方自治体の扱いを同様のように考えるような執行部体制では、これからの長谷川市政については、危惧する部分があるわけでございます。我々二元代表制という制度の中で取り扱ってきております。また議員は、市民代表でもあるわけですので、その辺は、今一度、十分考えていただきたい。また、市長のほうには、執行部において、法制執務研修等重ねていただき、きちんとした市民に理解の得られる法制執務市政運営をしていただきたい。  以上で討論とさせていただきます。 ○副議長鈴木美一君) 反対討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) 賛成討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) なければ、討論を終結いたします。  これより、議案第31号を採決いたします。本案に対する委員長報告可決です。本案は、委員長報告のとおり決することに賛成の方の起立を求めます。                   〔賛成者起立〕 ○副議長鈴木美一君) はい。起立全員です。よって、議案第31号は原案のとおり可決されました。           ──────────────────────── ○副議長鈴木美一君) 日程第4、議案第32号の討論に入ります。  反対討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) 賛成討論ありませんか。
                  〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) なければ、討論を終結いたします。  これより、議案第32号を採決いたします。本案に対する委員長報告可決です。本案は、委員長報告のとおり決することに賛成の方の起立を求めます。                   〔賛成者起立〕 ○副議長鈴木美一君) はい。起立全員です。よって、議案第32号は原案のとおり可決されました。           ──────────────────────── △発議案上程説明質疑討論採決 ○副議長鈴木美一君) 日程第5、発議案第25号、鴨川市議会議員議員報酬特例に関する条例制定について、提出者議会運営委員長杉田至君から提案理由説明を求めます。  議会運営委員長杉田至君。 ◎委員長杉田至君) ただ今、議長のご指名を頂きましたので、発議案第25号、鴨川市議会議員議員報酬特例に関する条例制定につきまして、提案理由説明を申し上げます。  議案書並び説明資料をご覧頂きたいと存じます。  コロナ禍による地域経済等への影響及び厳しい本市財政状況に鑑み、市議会議員報酬支給額について、昨年度に引き続き、これを減額するため、本条例制定しようとするものでございます。  具体的な内容ですが、まず第1条は、本条例制定の趣旨を定めるものでございます。続いて第2条は、本条例は、鴨川市議会議員議員報酬及び費用弁償等に関する条例特例として定めるもので、市議会議員月額報酬支給に当たっては、現行の議員報酬月額から、当該報酬月額に100分の5を乗じて得た額に相当する額を減額することを定めるものでございます。  次に、第3条は、鴨川市議会議員議員報酬等特例に関する条例第3条第1項の規定の適用に関する特例を定めるもので、長期欠席をした場合における議員報酬については、本条例第2条による減額後の議員報酬の額により算定することを定めるものでございます。  最後に、附則でございますが、本条例施行期日とその失効期日を定めるものでございます。本条例は、令和3年5月1日から施行し、令和4年5月31日限りで、その効力を失う旨を定めるものでございます。  以上、簡単ではありますが、慎重なるご審議のうえ、ご賛同賜りますようお願い申し上げ、発議案第25号の提案理由説明とさせて頂きます。 ○副議長鈴木美一君) 続いて、発議案第25号、鴨川市議会議員議員報酬特例に関する条例制定についての質疑を行います。  質疑ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) なければ、これをもって質疑を終結いたします。  お諮りいたします。発議案第25号については、会議規則第37条第2項の規定により、委員会付託を省略して、ただちに討論に入りたいと思いますが、これに ご異議ありませんか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) ご異議なしと認めます。  よって、発議案第25号は、委員会付託を省略して、ただちに討論に入ります。 ○副議長鈴木美一君) 反対討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) 賛成討論ありませんか。               〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) なければ、討論を終結いたします。  これより、発議案第25号を採決いたします。本案は、原案のとおり決することに賛成の方の起立を求めます。                   〔賛成者起立〕 ○副議長鈴木美一君) はい。起立全員です。よって、発議案第25号は原案のとおり可決されました。           ──────────────────────── △閉会 ○副議長鈴木美一君) 以上をもって、全議案を議了いたしました。  お諮りいたします。これにて第2回臨時会閉会いたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。                〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ○副議長鈴木美一君) ご異議なしと認め、令和3年第2回鴨川市議会臨時会閉会いたします。どうもお疲れさまでございました。                 午前 10時23分 閉会           ────────────────────────                 本日の会議に付した事件 1.開  議 1.議事日程 1.各常任委員長報告 1.報告者に対する質疑 1.議案討論採決議案第31号及び議案第32号) 1.発議案上程説明質疑討論採決発議案第25号) 1.閉  会                  署 名 議 員   地方自治法第123条第2項の規定により署名する。                 副 議 長  鈴 木 美 一                 議  員  福 原 三枝子                 議  員  渡 邉   仁                 議  員  久 保 忠 一            臨 時 会 議 案 議 決 結 果 【市長提出議案】 ┌─────┬────────────────────┬────┬────┬────┐ │     │                    │付先│議  決│会議の│ │ 議案番号 │     件        名     │    │    │    │ │     │                    │委会│年日│議決結果│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第28号│専決処分承認を求めることについて(令和│付託省略│3.4.26│承  認│ │     │2年度鴨川一般会計補正予算(第13号))│    │    │全会一致│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第29号│専決処分承認を求めることについて(鴨川│付託省略│3.4.26│承  認│ │     │税条例等の一部を改正する条例)    │    │    │全会一致│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第30号│専決処分承認を求めることについて(令和│付託省略│3.4.26│承  認│ │     │3年度鴨川一般会計補正予算(第2号))│    │    │全会一致│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第31号│鴨川特別職職員常勤のものの給与特│総  務│3.4.30│可  決│ │     │例に関する条例制定について      │    │    │全会一致│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第32号│令和3年度鴨川一般会計補正予算(第3 │予  算│3.4.30│可  決│ │     │号)                  │    │    │全会一致│ └─────┴────────────────────┴────┴────┴────┘
    議員提出議案】 ┌─────┬────────────────────┬────┬────┬────┐ │     │                    │付先│議  決│会議の│ │発議案番号│     件        名     │    │    │    │ │     │                    │委会│年日│議決結果│ ├─────┼────────────────────┼────┼────┼────┤ │議案第25号│鴨川市議会議員議員報酬特例に関する条│付託省略│3.4.30│可  決│ │     │例制定について            │    │    │全会一致│ └─────┴────────────────────┴────┴────┴────┘...