32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第4号12月10日)

例えば、県・市の関係者によるLINEグループによる情報の共有によって、今回の大規模クラスターは、初動対応によって小さなクラスターで収まった可能性があると思っております。大規模クラスターが発生した飲食店接待等でも幅広く使用されており、地元の多くの方は新型コロナウイルス感染症可能性を強く思います。

青森市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第5号) 本文 2020-12-08

相談しやすい体制、また、いじめ相談のときのようにLINE相談できるようにするなど、何かもっと身近で相談しやすい体制をつくっていかないと、1年に1回では全然、その状況を把握できないのかなと思うので、何かしらぜひ工夫をして、把握を行っていってもらいたいと要望して、この質問は終わります。  次に、保育の受皿についてに入ります。  様々な取組で今、待機児童がゼロという状況にあるということでした。

弘前市議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2号12月 8日)

もう一つ、情報発信、私ちょっと冒頭の中での課題認識で市の情報発信の部分に触れたのですけれども、これもほかの自治体を見ると、例えばコロナ対策だけの情報発信をする媒体を持っている、そこから各種施策であったり、現状の医療体制とかというものをプッシュ型で、例えばLINEですね、全国LINEのアプリが入っているのが約67%かな、いらっしゃるので、やっぱりさっきもいろいろ情報発信の中での課題認識で、どうやれば

青森市議会 2020-06-11 令和2年第2回定例会(第3号) 本文 2020-06-11

総務省平成30年に発表した情報通信白書において、LINE利用者が全体の約6割に上るとされており、国民の過半数を超える利用者がいることや、ソーシャルメディアとして一番普及していることが判明しています。そうした中で、多くの自治体LINE活用を進めており、青森市においては、平成30年度から市立中学校いじめ相談窓口として活用されておりますが、一般的な広報手段としては導入されておりません。

青森市議会 2020-06-03 令和2年第2回定例会 目次 2020-06-03

    答弁 経済部理事百田満君)…………………………………………………………………… 120    要望……………………………………………………………………………………………………… 120   8番(山崎翔一君・無所属)…………………………………………………………………………… 120    1 高齢者福祉について……………………………………………………………………………… 120    2 LINE

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

既に、弘前市内の農家でもスマートフォンを使った勤怠管理でありますとか、あとは、例えば畑で病気とか虫がついたところをスマートフォンで、こうカシャっと写真を撮れば、それをLINEで送ればすぐ病害虫の名前でありますとか、それに対応する薬剤の名称がすぐ送られてくるなど、非常に現場でもちょっとしたスマート農業現場活用されております。  

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

まず初めに、LINE活用した市の広報についてです。  前回の一般質問では、広報広聴に関して、理事者の方々から、手段多重化に取り組んでいるというお話がありました。昔であれば瓦版、そして町内掲示板ラジオ等、さまざまなメディアを通して行政から市民情報発信がなされました。

青森市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会 目次 2019-06-07

事務局出席職員氏名………………………………………………………………………………………… 200  開議…………………………………………………………………………………………………………… 201  一般質問(日程第1)……………………………………………………………………………………… 201   7番(山崎翔一君・無所属)…………………………………………………………………………… 201    1 LINE

弘前市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3号12月12日)

やはり子供たちスマホをもう持っている、このSNSをやっている、特に今回はLINEグループ強制退会にしたり、LINEの中でいろいろなあること・ないことを言われたというのが現実であります。子供たちにこういったものを使うなと言っても多分現実的にはもう無理な状況だというふうに思っております。

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

本市では、LINEを使ってのいじめ相談窓口もことしからスタートして、大変好評だと伺っております。また、午前中の質問の中で、答弁にもありました、除排雪状況市民から写真を撮ってもらうようなスマホアプリを導入するという話も先ほど聞きましたけれども、今はやはりもうスマホ情報が届くという時代になっているかと思います。

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

学年が上がるにつれて、インターネット活用の度合いが高まり、ツイッターLINEに代表される社会とのつながりを促進するサービス、いわゆるSNS等利用も拡大しております。一方で、インターネット上での書き込みによる誹謗中傷いじめといったトラブルが増加しており、学校、家庭、関係機関との連携を一層強化し対策を講ずることは喫緊の課題であると認識しております。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

365 ◯11番(藤田誠君) 先般、家族でLINEをしまして、プっとやると全部飛びます。いろんな簡単な周知方法はあると思いますので、ぜひとも一発でぼんと行くように、どうぞ検討していただきたいと思います。  それから、給食をやるときにいつも言うことをちょっと言っておきたいと思います。西部工業団地小学校給食センター中学校給食センターの2つがある。

青森市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 2017-12-06

多くの若者がなれ親しんでいるLINEなどのSNS活用であります。最近の若年層交流手段音声通話よりもSNS活用が圧倒的に多くなっているからということのようであります。未成年の自殺死亡率全国で最も高い長野県では、ことし9月から小・中学生を対象にLINEでのいじめ相談事業を試行しました。

弘前市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日)

子供たちの中でやはり一番問題だと考えられるのがLINEだと思っております。よくある事例といいますか、LINEグループをつくって、ちょっとしたことで本当に仲間外れになって次の日、朝、学校に行くと無視されるとかですね。夜にLINE、グループでやっているとその中で、もう夜なので、10時過ぎた、眠くて眠ってしまった、自分だけ返信していない、朝起きたらそのグループ子たちが挨拶しても全然みんな無視される。

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