26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

現状のままでいいということでございますが、私も本会議でいろいろ御提案申し上げた部分もあって、他の自治体のいろんな通報システム、例えばいわゆるGPSなんかを使った位置情報なんかが素早くその場でわかるようなものもあったりとか、最近ですと、やはり今のSNSに合わせてツイッターであったりとか、あとは、今LINEを使う方が非常に多いということで、その場で、携帯のLINEを使ってその場所であったりとか、もちろん

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

また、国内で最も利用者が多いソーシャルメディアLINEを活用したファンクラブ、スクラム8を開設し、在京の高校同窓会を初め、八戸圏域を応援してくださる皆様に対しまして、食や特産品、観光などの幅広い情報を発信し、Uターンなど将来的に移住いただくきっかけとなるよう、圏域出身者等を通じたふるさとのPRにも取り組んでおります。  

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

また、南中山中学校では、学校教員が同級生のお宅に訪れて、自殺した生徒のLINEによる会話履歴の画像を削除させたということ等がわかっていました。  仙台市の例で、アンケートに2度もいじめられていると回答したけれども、学校はその後も本人と加害者の双方を指導して、被害の申告がなくなったということで、いじめがやんだと判断していたというようなことがあります。

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

本市では、LINEを使ってのいじめの相談窓口もことしからスタートして、大変好評だと伺っております。また、午前中の質問の中で、答弁にもありました、除排雪の状況も市民から写真を撮ってもらうようなスマホアプリを導入するという話も先ほど聞きましたけれども、今はやはりもうスマホに情報が届くという時代になっているかと思います。

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

学年が上がるにつれて、インターネット活用の度合いが高まり、ツイッターやLINEに代表される社会とのつながりを促進するサービス、いわゆるSNS等の利用も拡大しております。一方で、インターネット上での書き込みによる誹謗中傷やいじめといったトラブルが増加しており、学校、家庭、関係機関との連携を一層強化し対策を講ずることは喫緊の課題であると認識しております。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

365 ◯11番(藤田誠君) 先般、家族でLINEをしまして、プっとやると全部飛びます。いろんな簡単な周知方法はあると思いますので、ぜひとも一発でぼんと行くように、どうぞ検討していただきたいと思います。  それから、給食をやるときにいつも言うことをちょっと言っておきたいと思います。西部工業団地に小学校給食センターと中学校給食センターの2つがある。

八戸市議会 2018-03-23 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号

シティプロモーション推進事業については、移住、定住につながる施策として、当市の魅力の発信とイメージアップに積極的に取り組み、アンテナショップの機能の拡充や、情報発信拠点として、LINEなどSNSの活用で、さらなる発信力を高め、八戸ブランドの向上に努めていただきたいことを要望いたします。  

八戸市議会 2018-03-15 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号

ただ、御案内のとおりだと思いますけれども、長野県が昨年9月からLINE社と提携をして、県内の中高生を対象にLINEで相談を受け付けるようなものを始めて、実際2週間、試行でやったところ、547件の相談があった。この数というのは県教育委員会の電話相談を受け付けている電話窓口の1年間における子どもからの相談件数の約2倍に当たったということでございます。  

八戸市議会 2018-03-12 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号

あと、今フェイスブック、またツイッターの話がありましたけれども、自治体の中でLINEをPRに使っている。まだ数は少ないみたいですが、今LINEを使う若者がふえているという話もございまして、それに乗っかって自治体の中でもLINEを活用するところも出てきております。LINEについては今後どうでしょうか、市としての活用の可能性はいかがでございましょうか。 ◎三浦 広報統計課長 お答え申し上げます。  

青森市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 2017-12-06

多くの若者がなれ親しんでいるLINEなどのSNSの活用であります。最近の若年層の交流手段は音声通話よりもSNSの活用が圧倒的に多くなっているからということのようであります。未成年の自殺死亡率が全国で最も高い長野県では、ことし9月から小・中学生を対象にLINEでのいじめ相談事業を試行しました。

弘前市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日)

子供たちの中でやはり一番問題だと考えられるのがLINEだと思っております。よくある事例といいますか、LINEでグループをつくって、ちょっとしたことで本当に仲間外れになって次の日、朝、学校に行くと無視されるとかですね。夜にLINE、グループでやっているとその中で、もう夜なので、10時過ぎた、眠くて眠ってしまった、自分だけ返信していない、朝起きたらそのグループの子たちが挨拶しても全然みんな無視される。

八戸市議会 2017-03-01 平成29年 3月 定例会−03月01日-04号

27日の法務大臣の答弁ですが、電話やメール、アプリ、LINE上でのやりとりでも共謀罪は成立するとの考えを示しております。宗教法人や朝野球チーム、同窓会のメーリングリストなど、もとの団体の性質には一切関係なく、一変した場合は組織犯罪集団とみなすことを明らかにしています。全てが対象になるということです。一般の私たちのコミュニケーションが取り締まりの対象とされることになります。  

青森市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第5号) 本文 2016-09-08

もとより、言論の自由を封鎖する気持ちは毛頭ありませんが、携帯電話のLINE上でさまざまな情報が飛び交う中、市教育委員会、現場が連鎖の事故死を呼びこまぬように、浪岡中学校2学年の家庭訪問に取り組むなどの努力をしているときに、このような記事は連鎖の事故死の呼び水になる可能性が高いものだと思います。

八戸市議会 2015-09-08 平成27年 9月 定例会−09月08日-03号

現在、学校と家庭を結ぶツールとしても携帯電話は必要不可欠なものとなり、保護者同士で日ごろから部活動の日程やお互いの子どもの学校生活の情報共有、PTA活動にとメールやLINEが使用され、また、学校からの緊急連絡にも携帯なしに子どもたちの状況を語れない状態にあります。

青森市議会 2015-03-24 平成27年第1回定例会[ 資料 ] 2015-03-24

1 「スマートフォンの無料通話アプリであるLINE等により子どもが犯罪に巻き込まれる事例等がある。市全体として子どものスマートフォン等の利用制限に取り組むべきではないか」との質疑に対し、「学校によっては、その相談を受けたPTAが主体となって、保護者に対して、子どものスマートフォン等の利用制限について協力を依頼している。

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