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99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 それでは、青森市全体のほうのやつで、青森市総合計画基本構想、第4章の「推進体制」の中でも、「行財政改革の推進」ということで、「ICTや身近な公共施設などを有効活用するとともに」とありました。当然にして、有効活用の中には増収対策も入るんだなと思っています。   もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 本市の定型業務へのRPA導入の検討について、市の見解を示せ」との質疑に対し、「市ではICTを活用し、住民記録・税・福祉等さまざまな業務をシステム化して定型業務の効率化・省力化に取り組んできたところである。今後、RPAについては、他自治体での活用事例等も踏まえ、業務の効率化と費用対効果を見きわめながら研究していく」との答弁があった。 もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 さらに、中学校においても教員が作成したスライドをプロジェクターで大きく、わかりやすく提示するなど、ユニバーサルデザインの視点でのICT活用が浸透し、生徒の理解を深める一助となっております。   もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 一方、納税者の方にとりましては、納付時間、納付場所の拡大につながること、現金の持ち合わせがなくても税納付できること、分割払いなどが選択でき、納付の負担が軽減されること、それからカードの使用による──それぞれのカード会社によりますでしょうけれども、一般的にはポイントが加算されることなどの利点から、スマートフォンを利用した市税の納付と同様に、ICT化の普及や機能の進化の状況を踏まえ、加えて、他都市の導入状況 もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 110 ◯教育委員会事務局教育部長(工藤裕司君) タイムカードについての再度の御質問でしたけれども、働き方改革に関する緊急提言の中では、教職員の出退勤の管理については、タイムカードもしくはICTを用いた把握ということが示されております。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 まず、保育士業務の軽減についてですが、国は、保育士の業務負担軽減と労働環境改善のため、園児の基本情報管理、登降園管理、保育計画や保育日誌の作成等の業務についてICT化を推進し、業務支援システムの導入経費の一部を補助しているところであります。  当市では、この制度を活用し、1施設100万円を上限に、平成27年度は38施設、平成29年度は9施設に対し業務支援システムの導入経費の補助を実施しております。 もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 民生常任委員会−03月23日-01号 4項1目児童福祉総務費の19節負担金補助及び交付金4018万2000円の増額はは、国が平成30年度に実施を予定していた保育園等におけるICT化推進等事業を前倒しし、平成29年度において補正予算措置をしたことに伴いまして、保育士の負担軽減を図るための保育業務のICT化を行うために必要なシステムや児童の事故防止対策に必要な機器を導入する保育園等に対し、その費用の一部を補助する保育所等業務効率化推進事業補助金 もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 八戸市においては、他の地域にないユニークな私たち独自の地域の観光資源という活用で、ICTという情報通信技術の活用によって集客の可能性が強まると、あるいは高まると言われております。そこで、八戸市としては、今までの従来型ではなくして、これから新たなる戦略としてICTの活用をどのように構成をしていく、あるいは発信していくかという仕掛け的なところでどのような展望があるのかもお聞きしたいと思います。 もっと読む
2018-03-12 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号 ◆夏坂 委員 私からは、3款1項、在宅医療介護ICT連携推進委託料について、子育てワンストップサービスについて、子ども食堂についての3点についてお伺いしたいと思います。  まず、最初の在宅医療介護ICT連携推進委託料について、この事業の委託内容の詳細についてお伺いできればと思います。 ◎中里 高齢福祉課長 お答え申し上げます。   もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 平成30年度診療報酬改定における改定内容の中で、入院医療は7対1病棟から10対1病棟への弾力的な移行の推進、外来・在宅医療は複数の医療機関が連携したチームによる訪問診療の拡大やオンライン診療の創設、負担軽減・働き方改革ではICTの活用、歯科医療・調剤では周術期の口腔機能管理や、多剤・重複投薬の防止や残薬の削減などが盛り込まれています。    もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 先端技術の活用に関しましては、ICT、IoT、AIの可能性について議会でも何度か取り上げられておりまして、それらの答弁から市長の知識と関心の高さというのも感じています。私も独自でいろいろなセミナーや民間企業の関係者などから今後の可能性を見聞きしまして勉強した中で、そういった最先端の技術、ドローンという新たなツールと連携していけば、さらに飛躍的に進展すると考え、無限の可能性を感じています。   もっと読む
2018-03-01 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月 1日) また、今後の人口減少を見据えて、ICT、いわゆる情報通信技術の活用やコンピューターによる知的な情報処理を実現させるAI、さまざまなモノがインターネットに接続され情報を交換するIoTにつきましても、業務活用の検討を進めるというものでございます。   もっと読む
2018-02-27 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号 介護・高齢者支援及び障がい者自立支援の充実については、新たにICTを活用して、医療・介護関係者の情報共有を図る経費や、重度障害者自家用車燃料費助成費を計上したほか、介護保険給付費、障がい者自立支援給付費を計上いたしました。  社会保障の充実については、生活困窮者自立支援制度関連事業費、生活保護費を計上いたしました。   もっと読む
2018-01-31 弘前市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月31日) 主な業務の内容といたしましては、まずは地域包括ケアシステム関係におきましては、今、ICTを活用した医療、予防、健康づくり、介護等の連携の事例の検証・調査、さらに中核病院の機能関係におきましては、まずは地域の傷病等の発生傾向の分析と重点診療機能の解明、さらには事例調査に基づきまして病床規模の分析、整備費の試算、さらには中核病院の経営面でございますけれども、運営につきましての事例を踏まえました収支予測に もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 こうした中、物のインターネット、いわゆるIoTや人工知能のAIなどを活用して産業構造の転換を図る取り組みが世界規模で加速しており、製造業を初め、医療や農業、サービス業など、あらゆる分野でICT化が進んでいくと見られております。 もっと読む
2017-12-08 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日) 8月末の東奥日報紙に「タイムカードや情報通信技術を使って出退勤時間を管理するべき」との記事が掲載され「服務監督権者である教育委員会は、自己申告方式ではなく、ICTやタイムカードなど勤務時間を客観的に把握し、集計するシステムが直ちに構築されるよう努めること」と続け、提言がタイムカード導入に期待しているのは、教員が長時間労働をしているのは、長時間でなければ片づかない仕事があるからで、その仕事量が減らなければ もっと読む
2017-12-08 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日) 8月末の東奥日報紙に「タイムカードや情報通信技術を使って出退勤時間を管理するべき」との記事が掲載され「服務監督権者である教育委員会は、自己申告方式ではなく、ICTやタイムカードなど勤務時間を客観的に把握し、集計するシステムが直ちに構築されるよう努めること」と続け、提言がタイムカード導入に期待しているのは、教員が長時間労働をしているのは、長時間でなければ片づかない仕事があるからで、その仕事量が減らなければ もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) (1)ICT活用教育チャレンジプロジェクトについてお答えをいたします。  教育委員会では、本年4月にNTTコミュニケーションズ株式会社と締結しましたひろさき地方創生パートナー企業協定により、タブレット型端末児童1人1台環境での授業実践に挑戦する、次世代のひろさきICT活用教育チャレンジプロジェクトに取り組んでおります。 もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) (1)ICT活用教育チャレンジプロジェクトについてお答えをいたします。  教育委員会では、本年4月にNTTコミュニケーションズ株式会社と締結しましたひろさき地方創生パートナー企業協定により、タブレット型端末児童1人1台環境での授業実践に挑戦する、次世代のひろさきICT活用教育チャレンジプロジェクトに取り組んでおります。 もっと読む
2017-12-05 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月 5日) 地域包括ケアシステムは、地域の特性を踏まえ、医療を中心に、健康づくり、各種検診、予防医療及び介護などが連携する一体的な取り組みで、ICTなどの活用により出生時からの健康データを一元管理し、個人個人に適した健康指導や医療などを提供するもので、短命返上、寝たきりゼロ社会の実現にとどまらず、持続可能な地域づくりのためにも是が非でも必要と考えているシステムであり、国並びに県においても2025年問題を見据えて もっと読む