112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

一方で、国土交通省では、都市の抱える諸課題について、ICT等の新技術を活用しつつ、マネジメントが行われ、全体最適化が図られる持続可能な地区をスマートシティと定義しております。そこで八戸駅西地区では、スポーツを核にしながらマネジメントを行い、にぎわいの持続可能な地区として、新幹線駅から徒歩圏の比較的コンパクトに集約されたまちをスマート・スポーツシティとして提案しております。  

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

地域医療について、まずICTを活用したヘルステックについてから述べますけれども、自宅にいながら健康診断や見守りに活用できるということ、あと医師の負担軽減にもつながっていくものだと思いますので、このICTを活用したことについては、浪岡住民の方々にうまく浸透していければよいかなと思います。

青森市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 2019-02-28

さらに、次年度以降の入学生の確保に向け、高校生などに情報通信技術、いわゆるICTに興味や関心を抱いてもらう機会として、財団創立30周年記念イベントやICT技術を活用したビジネスアイデアを競う校内コンテストをカレッジのオープンキャンパスとあわせて開催したほか、県内外の高校訪問活動の強化などに取り組んでおります。  

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

私は、これまで、学校教育においてタブレット等のICTを活用した授業は課題の解決のため効果的であり、そのプロセスが視覚的にもわかりやすく、タブレット端末を活用した授業の推進を提案してまいりました。本市において、意欲的に取り組んでいる3校、新城中央小学校、南中学校、筒井南小学校の授業も視察させていただきました。  

八戸市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日-04号

審査の過程において委員から、保育所のICT化の主な事業内容について質疑があり、理事者から、保育業務を支援するためのシステム等の導入及び保育所内での事故防止を推進するための備品を購入するものであるとの答弁があったものであります。  第4款衛生費では、保健衛生費において、不採算医療などの機能を担う市内の公的病院を支援するための運営費補助金等を計上するものでございます。  

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 民生常任委員会−12月12日-01号

4項1目児童福祉総務費2161万3000円の増額は、次のページにわたりますが、職員の人件費を調整するほか、19節負担金補助及び交付金において、保育業務のICT化と事故防止推進事業費に係る保育所等業務効率化推進等事業補助金を、児童福祉施設等職員の産休取得見込みの増に伴い児童福祉施設等産休等代替職員設置費補助金を増額し、23節償還金利子及び割引料において、平成29年度保育対策総合支援事業費補助金の確定に

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

また、今後の課題として、インターネット投票や電子投票などのICTを活用した投票環境の向上策についての議論が進んでいることも、ぜひ注目をしていきたいと思います。  当市においても、投票環境の向上に向け鋭意取り組まれていることと思いますが、とりわけ投票所の施設の老朽化や、有権者の高齢化などの課題に向き合いながら、どう投票しやすい環境を整えていくかに苦心をされているのではないかと思います。  

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

教育部局と地域振興部局が上手に連携している土壌があり、そこにICTを利活用することで、より効果的な取り組みとなっていました。ぜひ当市においても、宮崎市の取り組みを参考に、一生に一度の晴れ舞台である成人式を入り口に、若年層に効果的に地元企業の魅力を伝え、地元に就職し、地元で生活していくという流れをつくっていく確かな仕組みづくりに力を入れてもらいたいと考えています。  

青森市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10

それでは、青森市全体のほうのやつで、青森市総合計画基本構想、第4章の「推進体制」の中でも、「行財政改革の推進」ということで、「ICTや身近な公共施設などを有効活用するとともに」とありました。当然にして、有効活用の中には増収対策も入るんだなと思っています。  

青森市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-07

お尋ねの地域ニーズに対応した多様な企業のイメージについてでございますが、市外からの企業立地につきましては、近年、ICT──情報通信技術でございますが、この進展などを背景にいたしまして、首都圏などの企業によるサテライトオフィスの立地が進むなど、進出形態が多様化している状況にございます。

六ヶ所村議会 2018-12-06 平成30年 第5回定例会(第2号) 本文 2018年12月06日

そして特にこのICTの利活用については、政府も含めて今その活用について検討をしております。このICT関係の職員を役場としてもやはり採用して、私は配置することが今後必要になってくるものと思ってございます。そしてこういう職員が採用されることによって、今現在タブレット端末の活用支援業務1,300万円ほど支出しているわけでございますけれども、これらのやはり財源も軽減する。

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

質問その1、新学習指導要領では、ICTを活用した学習内容の充実が明記されていますが、市内の小・中学校におけるタブレット等のICT活用の現状についてお知らせください。  質問その2、教員のICT活用指導力の育成に向けて、教育委員会ではどのように取り組んでいるのかお知らせください。  

青森市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27

本市の定型業務へのRPA導入の検討について、市の見解を示せ」との質疑に対し、「市ではICTを活用し、住民記録・税・福祉等さまざまな業務をシステム化して定型業務の効率化・省力化に取り組んできたところである。今後、RPAについては、他自治体での活用事例等も踏まえ、業務の効率化と費用対効果を見きわめながら研究していく」との答弁があった。

青森市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07

一方、納税者の方にとりましては、納付時間、納付場所の拡大につながること、現金の持ち合わせがなくても税納付できること、分割払いなどが選択でき、納付の負担が軽減されること、それからカードの使用による──それぞれのカード会社によりますでしょうけれども、一般的にはポイントが加算されることなどの利点から、スマートフォンを利用した市税の納付と同様に、ICT化の普及や機能の進化の状況を踏まえ、加えて、他都市の導入状況

青森市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会[ 資料 ] 2018-06-29

1点目は、法人市民税における大法人の法人市民税に係る電子申告の義務化についてであるが、経済社会のICT化等を踏まえ、官民あわせたコストの削減や企業の生産性向上を推進する観点から、国税と同様に各事業年度の開始の日における資本金または出資金の額が1億円を超える普通法人等に対して、法人市民税の電子申告の義務化を図ることとされたことから、青森市市税条例において義務を課する措置を新たに規定するものである。  

青森市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 2018-06-14

テレワークとは、「tele──離れたところで」と「work──働く」を合わせた造語ですが、情報通信技術ICTを活用し、職場など一定の場所にとらわれない柔軟な働き方のことを言います。1980年代前半ころからパソコンの普及や女性の社会進出に伴い注目され始め、仕事と育児、介護の両立やワーク・ライフ・バランスの観点からもテレワークの導入が進められてきました。