77件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

今、FMとか、そういう意味で公共的な施設、そういうものの機能集約も図らなければならないという状況下にあっては、市として、教育委員会としてこの学校という機能、そういう施設の機能をより有効に使っていくべきだと思っています。

弘前市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日)

甚大な浸水被害が想定される地域への情報伝達につきましては、防災行政無線、緊急速報メールの配信、広報車、ホームページ、SNS、コミュニティFMのほか各町会長へ直接電話連絡を行うなど、使える限りの各種伝達手段を通じて注意喚起や警戒の呼びかけを行うこととしており、住民の生命を最優先に迅速な対応をとることとしております。  以上です。 ○副議長(小山内 司議員) 木村議員。

弘前市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日)

平成28年2月に策定した公共施設等総合管理計画に基づく平成32年度までの行動計画である第1期実施計画は、これまでファシリティマネジメント市民会議や外部専門家で構成するFMアドバイザリー会議、庁内関係課長で組織する公共施設マネジメント推進委員会など計10回にわたり慎重な議論を重ね、年度内の策定に向けて最終段階の作業を進めております。  

八戸市議会 2017-12-12 平成29年12月 定例会−12月12日-03号

今後は、広報紙やFMラジオ、そのほかいろいろな媒体を広く活用して周知徹底を図りたいと、そのように考えております。  以上でございます。 ○議長(立花敬之 君)以上で17番藤川優里議員の質問を終わります。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   4番 中村益則君質問 ○議長(立花敬之 君)4番中村益則議員の質問を許します。

八戸市議会 2017-09-14 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号

まず、防災ラジオについて簡単に御説明いたしますけれども、防災ラジオは、全国瞬時警報システムJアラートと連動しまして、緊急時に自動で電源が入り、緊急情報を聞くことができるラジオで、加えてラジオの機種によっては、自治体が出す避難勧告などの情報も緊急放送としてFM放送局から発信した場合は、自動的に起動して聞くことができます。

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

1つ目の地域の魅力情報発信事業は、市民に八戸の魅力を再認識していただくことを目的として、郷土への愛着を図りたいという意図を持って、こちらはBe−FMに委託して放送いたしました。毎週木曜日に放送して、それから、この番組のホームページで動画配信もしておりまして、番組を聞けないときでも、いつでも視聴できるような体制にしております。このラジオ番組で、いいね!

弘前市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第4号 9月 7日)

この低い受診率を向上させることが急務となっていることから、これまでも市広報誌やホームページ、FMアップルウェーブなどを通じまして、市民へ広く周知してまいりました。また、健康づくりサポーターによる地域での普及啓発活動などを行いまして、個人・地域での啓発にも力を入れてきたところでございます。  

八戸市議会 2017-06-12 平成29年 6月 定例会-06月12日-02号

まず、事業主に対し実施している取り組みとしましては、市では、広報はちのへや男女共同参画社会を考える情報誌「WITH YOU」、また、Be-FMによる毎週土曜日のラジオ放送により、仕事と生活を両立する女性をロールモデルとしてPRしつつ、あわせて所属事業所等の取り組みを紹介しております。  

弘前市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第4号 9月 8日)

こうした情報については、りんご生産情報として県から提供されるほか、FMアップルウェーブなどから情報が発信されているところと認識してございます。  市では、黒星病など各種病害虫予防のための防除作業の効率化を促進し、生産体制の強化を図るりんご防除機械等導入事業や、気象災害や病害等での減収を補填する果樹共済への加入を促進し、農業経営の安定を図る果樹共済加入促進対策事業を実施しております。

十和田市議会 2016-06-20 平成28年  6月定例会(第2回)-06月20日−一般質問−02号

近年自然災害や有事が発生した際の避難情報等、自治体が発表する緊急情報を県域FMラジオ局の放送電波を利用して速やかに第一報を伝達することに特化した低コスト情報伝達システムを導入する自治体がふえてきております。平成25年4月には、新潟市に3,000台導入されており、町内会長や民生委員、公共施設に配布しております。お隣小坂町では、平成26年10月に導入し、全戸配布しております。

青森市議会 2015-09-03 平成27年第3回定例会(第4号) 本文 2015-09-03

先ほど総務部長も御答弁の中でも申しておりましたけれども、緊急にスイッチが入ってというのもありますし、そのタイプにも、コミュニティFM局を使うものやポケベルの電波を使っているものもあれば、耳の不自由な方のためにラジオの内容が文字化する見えるラジオというのもあります。やはりこういうものを同報系防災行政無線とともに、防災ラジオというものを入れていくということが大事なのではないかと思います。

弘前市議会 2015-06-24 平成27年第2回定例会(第3号 6月24日)

当市における設置状況と利用状況につきましては、現在市内の公共施設に磁気誘導ループは設置されておりませんが、平成26年1月にリニューアルオープンした市民会館には、難聴者補助装置としてヘッドホン型のFM電波伝送型補聴器を16台導入しており、平成26年度の貸し出し台数は、七つのイベントで延べ61台となってございます。  以上であります。 ○議長(下山文雄議員) 教育長。

青森市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会[ 資料 ] 2015-06-23

1 「緊急放送を自動受信するとスイッチが入り、内蔵のライトも点灯した上で緊急放送が流れ、刻々と変化する情報を繰り返し流し続けるFM波を利用した『緊急告知ラジオ』を公共施設や町会長、民生委員、包括支援センターなどに設置することにより、エリアメールなど他の媒体を補完する確実な伝達手段になり、的確な避難行動につながると考える。

十和田市議会 2015-03-05 平成27年  3月定例会(第1回)-03月05日−一般質問−02号

そこで今回は、防災FM放送無線について取り上げた次第でありますが、先立ってFM放送無線をほかに導入し設置している市町村があるのかといろいろ調べますと、当市と交流都市でもある岩手県花巻市では、大震災前に1億数千万円をかけ、コミュニティーFM放送局を設置したそうであります。

八戸市議会 2014-03-05 平成26年 3月 定例会−03月05日-04号

また、種差海岸内のビュースポットでは、FMラジオを利用した音声ガイダンスにより、景観等の解説のほか、種差海岸にゆかりのある文人、墨客についても説明しているところであります。さらに、種差海岸インフォメーションセンターは、展示室、レクチャールーム、休憩スペース等の機能を有しており、その中で種差海岸にゆかりのある文人、墨客に関する展示がなされ、学習の場になる予定であると伺っております。  

青森市議会 2013-09-27 平成25年第3回定例会[ 資料 ] 2013-09-27

また、八戸ポータルミュージアムはっちにサブ会場を設置し、祭典と各市のPRのほか、地元コミュニティFMを活用し、祭典の模様を生中継する予定としている。  議員並びに市民にはぜひあおもり10市大祭典in八戸に来場いただきたい。  最後に、青森市文化観光交流施設「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で発生した器物破損の被害について説明する。  

青森市議会 2013-06-25 平成25年第2回定例会[ 資料 ] 2013-06-25

次に、緊急雇用創出事業を活用した中心市街地情報発信番組についてであるが、  市では、中心市街地の魅力を広く発信することを通じてにぎわいの創出を図るため、国の緊急雇用創出事業を活用して新たに5名を雇用し、中心市街地のさまざまな情報を発信するFMラジオ番組「Radio City Auga」を平成25年5月1日から放送している。  

弘前市議会 2012-12-07 平成24年第4回定例会(第5号12月 7日)

また、認知症の予防や早期発見、早期対応についての周知については、広報ひろさきやFMアップルウェーブなどを活用してPRを図っているところであります。  さらに、今年度は、青森県認知症支援体制推進事業実施要綱に基づき、弘前市で認知症サポーター養成講座の講師役となるキャラバン・メイト養成講座を青森県武道館において実施し、28名の弘前市民の方が受講されております。