93件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

十和田市議会 2020-06-15 06月15日-一般質問-02号

GIGAスクール整備事業について、複数の議員が要望していた子供たちIC環境が整うことになり、大いに期待しております。しかしながら、計画前倒しにより、購入のスケジュールなどに課題が出てくるのではないかと心配しております。  そこでお伺いいたします。1つ目整備前倒しにすることで、教員指導体制は大丈夫なのかお聞かせください。  

青森市議会 2020-06-10 令和2年第2回定例会(第2号) 本文 2020-06-10

教育委員会といたしましては、これまで行ってきた対面による授業基本であるとの認識には変わりはないものの、IC機器活用することで、子どもたち学びの深まりや指導効率化がより一層図られるものと考えております。  最後に、臨時休業明けいじめ防止対策についてお答えいたします。  

十和田市議会 2020-03-18 03月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

また、歳出における第2款総務費では、産業医への健康相談について、中央病院医師住宅解体事業について、移住・定住等事業について、市街地循環バス等運行事業について、庁内IC利活用促進事業について、街区表示板更新業務について、選挙用自動車借上料について、第3款民生費では、民生委員事業について、手話普及促進事業について、救急医療情報キット配布事業について、市民の家指定管理料について、仲よし会への冷房設備導入

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

次に、聞きましたプログラミング教育についてなのですけれども、その中でも1人1台パソコンということで、子供たちにという国の方針の下、当市、十和田市はどうするのかなというふうに気になっておりましたけれども、昨日の市長の答弁で、今後、段階的に1人1台に向けて、またIC環境も整えていくというふうに答弁いただきました。ありがとうございました。  

弘前市議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 4日)

IC、IoTAI時代は今後、想像もできないほど、さらに加速した時代を今の子供たちは生きていきます。新時代を開く技術者の輩出、及び新時代社会人としての基礎を身につけ、未来可能性を開くためにも大事な授業であると思います。そのためにも、子供たちが希望を持てる確かな取組は不可欠であると思います。  しかし、多忙な教員への配慮もしっかり対応する必要があります。

青森市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 2020-03-04

タクシー会社AIビッグデータ活用したことにより、これまでよりも効率的な配車を行うことで収益を上げたり、青森県でもAIを導入した議事録自動作成により業務効率化を図っている事例などから、我々の身の回りに、こうしたIC技術活用したサービスが普及していくことが予想されます。  文部科学省が提示している新しい学習指導要領の目的には、生きる力を育むというメッセージがあります。

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

第5期科学技術基本計画において我が国が目指すべき未来社会の姿のことを指すということで、説明を聞いてもよくわからなかったんですけれども、そのほかにもIoTとか、人工知能AI、それからICこういったものがもろもろ出てきますが、次々に国のほうでは新しい取り組みというのを出してきます。  

青森市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 2019-12-06

しかし、同市の強みである会津大学というIC専門の大学の存在、12万人都市という実証実験に適切な規模が、ICTを使った実証実験課題解決を可能にしています。同市の今後の方向性としては、さまざまな分野ICT活用した産業創出をし、人材育成をしていくことにより、地方創生モデル都市となり、ほかの地域への展開可能なモデルとなることを目指しております。  

弘前市議会 2019-09-12 令和元年第2回定例会(第5号 9月12日)

平成25年度から平成28年度をフェーズ1と位置づけ、この構想期間におけるIC分野の実績としては、スマートシティアカデミー、スマートグラス観光実証などを行いました。現在は、平成29年度から令和2年度までのフェーズ2となっており、IC分野に係る取り組みとしては、昨今、多くの自治体でも行われている定型的で量の多い事務を自動化する技術、いわゆるRPAについて検討を行っております。

弘前市議会 2019-09-10 令和元年第2回定例会(第3号 9月10日)

教育委員会といたしましては、各校におけるIC環境整備するとともに、教職員を対象とした研修会を実施するなど、プログラミング教育について社会全体の理解が深まるよう努めてまいります。  以上でございます。 ○副議長(小田桐慶議員) 鳴海教育部長。 ○教育部長鳴海 誠) 私からは、第4の項目、堀越城跡整備事業についてお答えいたします。  

青森市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 2019-09-04

結果については、地域によってIC環境がさまざまでありますので、今年度に限り、設置者の判断により実施しないことができるとなっておりますので、話すことに関する調査結果は、ほかの3つの技能とは別に集計されておりまして、参考値としては公表されております。なお、本市の話すことの平均正答率は31.8%でありまして、全国平均を1.0ポイント上回っている状況にございます。  

十和田市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

初めに、教育ICT化が推進されている中で、市内小中学校に配備されているIC機器整備は、国の目標とされている水準まで達しているかについてお答えいたします。  国が示す2018年度以降の学校におけるIC環境整備方針目標とされている水準は、例えば学習者用コンピューターを3クラスに1クラス分程度整備などがあり、本市はその水準に達しておりません。  

十和田市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

次に、小中学校におけるIC利活用のための基盤整備についてお伺いいたします。小学校における新学習指導要領完全実施令和2年度であり、今年度は移行期間の2年目、各校でも完全実施に向けて準備を整えていると聞いております。今回の改善のポイントの一つに情報活用能力に係る内容があり、その情報活用能力育成のためには、基盤となる学校IC環境整備促進が必要であります。