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107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 最後は教育行政について、1点目に、学校におけるIC環境の整備状況について伺います。  内閣府が平成28年度からの5カ年で定めた第5期科学技術基本計画においては、我が国が目指すべき未来社会の姿としてSociety5.0が提唱されています。 もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 第7期八戸市高齢者福祉計画において、今年度実施予定としておりました、切れ目のない在宅医療と介護の提供体制の構築推進につきましては、ことし4月から支援者同士がタブレット端末やスマートフォン等で患者の情報を共有できるICツールを活用した事業を先進的に導入しているNPO法人に、また、在宅医療・介護連携に関する相談支援につきましても、同月から専門職や地域住民を対象とした在宅医療に関する相談窓口の設置、運営 もっと読む
2018-03-12 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月12日-01号 委託内容につきましては、医療と介護の両方を必要とする在宅高齢者に対しまして、ICツール等を活用し、医療と介護のそれぞれの従事者の連携を図り、高齢者の在宅での生活をしていくものでございます。   もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 市教育委員会では、教育行政の重点施策の1つに教育の情報化の推進を掲げ、IC機器の有効活用によって児童生徒の学習意欲を高めるとともに、確かな学力につながる授業づくりを推進してまいりました。今年度は、情報モラル教育の推進を新たに重点施策に加え、児童生徒の著作権トラブルを含むインターネットトラブル防止に向けた情報モラル教育に取り組んできたところであります。 もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) ○学校教育推進監(奈良岡 淳) あくまでもIC機器というのはやはり道具だということで考えておりまして、使うことそのものが目的にはなるものではないと考えております。それで、子供たちが授業の中で書いたり話したりする時間を確保するということが何よりも大切だと考えております。   もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) ○学校教育推進監(奈良岡 淳) あくまでもIC機器というのはやはり道具だということで考えておりまして、使うことそのものが目的にはなるものではないと考えております。それで、子供たちが授業の中で書いたり話したりする時間を確保するということが何よりも大切だと考えております。   もっと読む
2017-09-14 八戸市議会 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号 これを受けまして、八戸市教育振興基本計画の⑥情報教育の推進、教育の情報化推進事業でも、タブレットPCや電子黒板等、新しい機器の活用を視野に入れた小中学校のIC環境の整備、改善を通して教育の情報化を推進しますと提言しています。  タブレットの利点としては、持ち運びやすい、タッチパネルで入力しやすい、操作が簡単、カメラ、ビデオ機能が使いやすい、グループ活動でも効果的に活用できることがございます。 もっと読む
2017-09-11 八戸市議会 平成29年 9月 定例会−09月11日-02号 民間では、もっとこういう公共データを開放してもらえれば、もっとオープンデータの価値を市民に気づいてもらえるのに、そしてICスキルのスキルアップに役立つ教材として興味関心を高めていけるのにといった不足感が生まれております。  また、行政としても、もちろんどこまでデータを公開したらいいのだろうか。民間が必要としている公共データは何だろうかと手探りになりがちなのも十分わかります。 もっと読む
2017-09-05 十和田市議会 平成29年  9月定例会(第3回)-09月05日−一般質問−02号 新制度では、医師が遠隔地にいても、日ごろから患者の訪問看護を担当する看護師が患者宅で心停止や呼吸停止、虐待が疑われる外傷の有無などの体の状況を観察、タブレット端末のような情報通信技術、IC機器を活用して画像やデータを医師に報告し、医師はそれをもとに死亡診断をする。医師は、死亡確認後、遺族にテレビ電話などで状況を説明、看護師に死亡診断書の代筆を指示するそうであります。    もっと読む
2017-06-02 六ヶ所村議会 平成29年 第2回定例会(第2号) 本文 2017年06月02日 国においても障害者支援施設及び保育所等の防犯対策強化をするため、非常通報装置、防犯カメラの設置等の安全対策費用や放課後児童クラブにおける来所・帰宅の状況等をICカードにより把握するシステム構築費用に対する補助事業が新設されたと認識しております。 もっと読む
2017-03-03 弘前市議会 平成29年第1回定例会(第5号 3月 3日) 今議会初日に、私立保育所等のICT化補助金について補正予算の先議がありましたが、さまざまな場面においてICT化の必要性が叫ばれており、教育現場におけるIC利活用についても同様であると認識いたしております。   もっと読む
2017-03-03 弘前市議会 平成29年第1回定例会(第5号 3月 3日) 今議会初日に、私立保育所等のICT化補助金について補正予算の先議がありましたが、さまざまな場面においてICT化の必要性が叫ばれており、教育現場におけるIC利活用についても同様であると認識いたしております。   もっと読む
2017-03-01 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−03月01日-04号 そして夏坂議員、また先ほど市長からも御発言があったIC、あとAIの活用ですけれども、今も徐々に港湾においてさまざまな場面でICTの規模ですけれども、利活用されるようになっています。  例えば八戸港で、馬淵川からの流出土砂によるしゅんせつ、今まで技術者の方、職人さんの勘で掘っていたものを、今はナローマルチビームを使用して効果的に掘ることができています。   もっと読む
2017-02-27 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−02月27日-02号 また、近年は製造業以外の企業立地も進んでおり、特にI、テレマーケティング関連産業の著しい集積は、地方に居住しながらもIT関連産業の最前線、最先端の仕事に携わることができるため、若者を初め優秀な人材の流出に歯どめをかける効果をもたらすものであり、市長に就任して以来、43件の企業誘致を実現し、多様な産業の集積を図ってこられた小林市長の陣頭指揮による取り組みは、大きな成果を上げてきたものと評価するものであります もっと読む
2016-12-08 十和田市議会 平成28年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号 次に、現在のマイナンバーカードの利用方法についてですが、当市では顔写真つき身分証明書とマイナンバーの証明として利用できるほか、ICチップの機能を使ってe―Taxで自宅でのパソコンなどから行う確定申告に利用できます。    もっと読む
2016-09-14 八戸市議会 平成28年 9月 決算特別委員会-09月14日-01号 今議会の私のICまちづくりの一般質問でも触れたところではございますが、この利用状況、そしてまた評価、課題等を含めてお答えください。 ◎工藤 子育て支援課長 それでは、三浦委員にお答え申し上げます。   もっと読む
2016-09-12 八戸市議会 平成28年 9月 定例会−09月12日-02号 柏市も前橋市もIC、情報通信技術を活用することで、少ない事業資金で既存の母子健康保健サービスの充実強化につなげ、子育て世代の市民ニーズを捉えていました。妊娠期から子育て期へ生涯にわたるまでの切れ目ない支援や、妊娠期からの児童虐待防止、子育て、親育ちの支援、健やかな体と心をつくる学びの推進などに役立ち、実効性を高めていく手応えを感じていました。   もっと読む
2016-09-06 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第2号 9月 6日) このようにIC機器を整備する一方、教員がいつでも弘前式ICT3点セットに触れ、使い方になれていただくよう、また指導力が向上するよう、平成27年度には学習センターにモデルルームを設置し、教員を対象とした機器の操作の説明会や初級講座を開催しております。また、ICTを積極的に活用してもらえるよう、モデル校から得られた豊富なノウハウを事例集にまとめまして全ての学校に配付しております。 もっと読む
2016-03-07 十和田市議会 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 また、教員の方々も、IC得意な方、またちょっと苦手な方とかさまざまいらっしゃると思いますが、例えば先ほどのアシスタントティーチャーのようにIC専門の支援員を配置するとか、そういうことによってまた校務事務が軽減されるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長(工藤正廣君) 教育長 ◎教育長(米田省三君) IC専門の支援員の配置についてのご質問にお答えいたします。    もっと読む
2015-12-08 八戸市議会 平成27年12月 定例会-12月08日-03号 IC政策の事業テーマは、医療連携・遠隔支援、救命救急支援、健康維持・促進、介護連携・業務改善、生活支援・自立支援、交通手段、子育て支援、安心・安全・見守り、防犯情報共有、防災情報共有、地域活性化、行政業務改善、教育支援、IC人材育成・活用、雇用創出など多岐にわたります。 もっと読む