67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2018-03-14 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号

ただ、中村委員がおっしゃいますように、旧部落に入っていく通路がありますけれども、その部分のフェンスはいわゆる昔のままという部分もあります。部分的に修繕できるところは単管パイプで押さえたりはしているんですけれども、景観上もいろいろ問題がありますので、その辺も含めて今後検討してまいりたいと思います。  以上でございます。 ◆中村 委員 ありがとうございます。

十和田市議会 2016-12-09 平成28年 12月定例会(第4回)-12月09日−一般質問−03号

私の部落にも60町歩に太陽光発電やるという計画が出て、今既に木を伐採して造成工事に入っていますけれども、それらから入ってくる固定資産税か、あれ何なの、あのパネル1つつけたりなんかするの。そういうのを十和田市でもう既に何十カ所もつけていると思うのですが、どれぐらいの固定資産税だか、その税収入っていますか。わかりますか。

八戸市議会 2016-01-21 平成28年 1月 総務協議会−01月21日-01号

ですから、なかなかこれについてどうですかと個別に聞くとかなりの案件になると思うので、今回は特に時期的な問題で八戸のえんぶりとお祭りについてだけちょっと意見を申し述べさせていただきますが、例えばえんぶりであれば、過去において地域でえんぶりを催すということになった場合、村の中に、部落の中にある程度共同体、今で言えば町内会みたいな、昔で言えばその地域を支え合うような古い形の共同体があって、そこの中でいろいろ

六ヶ所村議会 2014-06-09 平成26年 第2回定例会(第2号) 本文 2014年06月09日

これはご承知かと思うんでありますが、これを全ての部落に説明会をして歩いたわけですから、当然基本協定の多分第2条じゃなかったですかな。これ、添付しているはずです。そこをちょっと見てみますけれども、私は古い概要書を持ってきていた。こうなんです。「また現在、海外委託している使用積み燃料の再処理に伴う返還物の受け入れ及び1次処理を行います」。  

青森市議会 2013-06-06 平成25年第2回定例会(第3号) 本文 2013-06-06

青森市という大きな町になり、結果としてそれぞれの地縁血縁を基盤とした地域の共同体、各地域部落なわけですけれども、この弱体化によって地域自治の機能低下が目に見えてきている中で、やはり一人一人のつながりというものが薄れる中で不安が増しておりますし、さらに人口の減少、高齢化、または私ども地域での農業の縮小等を初めとした経済の衰退、これがさらに不安を増幅させている状況であります。  

六ヶ所村議会 2013-03-12 平成25年 第1回定例会(第3号) 本文 2013年03月12日

それからもう1点の道路については、おかげさまでミニバイパスから本格的なバイパスができて、今拡幅をやっておりまして、これは副村長にも感謝していますけれども、町の中、いわば部落の中で非常に狭い。通称北角と言っていますけれども、あそこの家なんかは、当時あそこの屋根を30センチから1メートルぐらい屋根をとってもらった経緯があるんです。

八戸市議会 2013-03-12 平成25年 3月 予算特別委員会-03月12日-02号

それからもう1つは、完成すれば、先ほど言いましたように交通量大分多くなると思うのですが、これは道路標識で、土木関係、道路維持関係になるのか、あるいは観光の関係かわかりませんが、この道路を行って部落の中に入ると、標識が全然ないので、例えばどっちの方面へ行けば市民の森に行けるのか、ダムに行けるのかが全然わからない状態なんです。  

十和田市議会 2012-02-28 平成24年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案説明−01号

議案第17号の市有財産(旧月日山林業会館)の譲与については、平成21年3月31日をもって廃止した月日山林業会館の建物を森ノ越部落会に譲与するためのものであります。   議案第18号の市有財産(旧堤頭婦人ホーム)の譲与については、平成21年3月31日をもって廃止した堤頭婦人ホームの建物を堤頭部落会に譲与するためのものであります。   

弘前市議会 2011-09-08 平成23年第3回定例会(第4号 9月 8日)

実は、私たちの部落でもそうなのです。学校で勉強ができるやつ、点数のとれるやつというのはみんないなくなってしまう。その人たちがここでなぜ住めないか。私は、教育が一番の問題ではないのかと思っています。  自分たちの住んでいるまち、ふるさと、家族の愛、どうして大きくなって大人になったか。その恩恵を知らない、今の子供たちは。教育が一番大事だというのはそこだと思うのです、私はそう思っています。  

十和田市議会 2011-06-21 平成23年  6月定例会(第2回)-06月21日−一般質問−03号

そこに残る人々は、先祖から引き継いだ田畑や部落を必死で守ろうとする年老いた人たちばかりになる。やがてまた1つ部落が消えていく。これがこれから起こり得る、また進みつつある現象ではないでしょうか。   そんな中にあって、この十和田市を何とか元気にしたい、元気にしよう、そう言って立ち上がった若者たちがいます。バラ焼きで町おこしをしよう。全国に十和田市の元気を発信していこう。

青森市議会 2011-06-10 平成23年第2回定例会(第5号) 本文 2011-06-10

隣接している自治体は五所川原市や旧常盤村福館地区となっており、同じ青森市内とはいっても、交通の便が悪い、自家用車に頼らなければ生活できない部落が吉野田であります。その吉野田住民からの要求は、市道派立線が合併前までは除雪して通れていたのに、青森市になってからは通れなくなり、日常生活に大変不便になったという多くの住民からの強い声があります。  

十和田市議会 2011-03-17 平成23年  3月定例会(第1回)-03月17日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

渕沢・片貝沢地区、この部落に関しては、昨日午後4時に給水を開始しております。このことは、部落の方たちに広報活動を終了して、給水できますよというふうなお知らせはしてございます。   それから、百目木地区の件ですけれども、本日の朝8時から仮設タンクを配置して、そこから浄水をポンプで配水池に送水しております。満タンになり次第、給水を開始したいと考えております。   

六ヶ所村議会 2011-03-10 平成23年 第1回定例会(第3号) 本文 2011年03月10日

11番(松本光明君) それで、これは委託するのは結構なことですけれども、ただ、委託すればそれなりにそういう関係はできたら委託されないと思うので、なかなか泊の町内会であれば、委託された後においての管理というか、掃除とか、そういうのに対しては問題が出ているのでね、その辺も部落としてはきちんとした対応をしてやるべきですのでね。

六ヶ所村議会 2011-03-08 平成23年 第1回定例会(第2号) 本文 2011年03月08日

それともう一つ副村長、例えば今の旧道、泊の部落の中の村道、橋からふれあいセンターに行くところで急激に下がるんだけれども、あれはやっぱり滑らかにやるという方法はないものですか。  それと、まださっきの質問に答えてもらっていないんですけれども、バイパスからの道路には温熱、そういう設備がされるのか、そこを教えてください。

八戸市議会 2011-02-17 平成23年 2月 民生協議会−02月17日-01号

当初は、仮称・人権条例ということでございましたが、人権条例という条例は全国の多くの自治体で制定しておりますが、西日本では、部落問題というのがメーンでの人権条例というふうなものでございます。東北地方、八戸では部落問題というのは存在しないのかなと、歴史的にそういう背景がございまして、「人権」という条例の名称がどうなのかということの議論がございました。

十和田市議会 2011-01-12 平成23年  1月臨時会(第1回)-01月12日−議長選挙・副議長選挙−01号

今回の小林辺地につきましては、確かに面積は5.5平方キロメートルでございますが、5平方キロメートル以内に50人以上となりますと、この蒼前平と蒼前向の2つの部落をとりますと5平方キロメートル以内に60人ということになっておりますので、要件は満たしているというふうに考えてございます。   以上です。