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25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 主な展示品は、原爆投下時刻でとまった時計、高熱によって溶けた瓶やステンドグラス、被爆者の遺品、原爆投下翌日に撮影された記録写真等93点の資料に加え、米国のオバマ前大統領から長崎市に贈られた折り鶴であります。これらの展示のほか、原爆関連映像の上映や関連図書の紹介を行いました。 もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 まず、相続や遺品の処理方法を示し、次に葬儀が課題になります。そして、最後は墓の問題が外せません。事例として、ペットの遺骨、位牌と一緒に入れてくれという希望や、大好きな大相撲の土俵の土と一緒に埋葬してほしい、誰それと一緒の墓に入りたくないなどなどの希望があるそうです。そうした終活から浮かび上がってくるのは、従来の葬儀や墓に満足していない、違和感を持っている人が多くなっているということです。 もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 2つ目は、八戸市あんしん空き家流通促進事業補助金で、空き家の診断費用や荷物の搬出、遺品整理費用などを助成するものでございます。まだ活用実績はございませんが、空き家所有者や業者からの問い合わせはたびたびいただいております。  3つ目は、金融機関との連携による空き家活用に係る融資の金利優遇で、5月18日に金融機関3カ所とパートナーシップ協定を締結し、連携体制を構築しております。 もっと読む
2017-05-19 八戸市議会 平成29年 5月 建設協議会−05月19日-01号 市内にある空き家の所有者に対して、空き家の現況検査、売買瑕疵担保保険の保険料、家財、遺品の整理、搬出費用、相続登記に係る費用の一部を補助いたします。補助額は、要した費用の2分の1以内で、それぞれ5万円を限度とし、合計で1戸当たり10万円を上限額といたします。予算額は、1件10万円の10件分、100万円で、受け付け期間は平成29年5月15日から平成30年2月28日でございます。   もっと読む
2015-09-09 弘前市議会 平成27年第3回定例会(第3号 9月 9日) 神社関係の文化財は、大半が信政の遺品と明治維新のときに為信合祀の際の旧士族からの奉納品であります。長期にわたる不完全な保管は文化財の劣化を伴い、早期の保全が求められてまいりました。  ようやく資料館の建設のめどが立ち、津軽の歴史を知らしめることが可能となりました。これからの経過も含め、今後の展望をお知らせください。  (2)市民に対する教育と文化・再認識への利用について。   もっと読む
2015-06-22 十和田市議会 平成27年  6月定例会(第2回)-06月22日−一般質問−02号 新渡戸家の資料、今段階では協議進んでいないということでしたが、話が変わって、新渡戸記念館の外にある看板といいますか、あると思うのですけれども、そこに新渡戸傳翁並びに新渡戸稲造博士のご遺品を永久に保存すると、建設当時の思いというか、紹介されているのですが、そこについて市のお考えをお聞かせください。 もっと読む
2015-03-19 十和田市議会 平成27年  3月定例会(第1回)-03月19日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号 十和田市立新渡戸記念館に展示されている資料等は、十和田市開拓に心血を注ぎました新渡戸傳、十次郎、七郎、三代の貴重な開拓に関する資料や、「われ、太平洋のかけ橋とならん」の信念のもと、国際連盟事務局次長を務め、教育者としても名をなした新渡戸稲造博士ゆかりの蔵書、遺品などが多数あり、次代を担う子供たちが市の歴史を学び、先人の遺徳を誇りとして、開拓精神、武士道精神を後世に伝承し得る貴重な資料、遺品であります もっと読む
2014-12-24 青森市議会 平成26年第4回定例会(第7号) 本文 2014-12-24 また、本市の文化・芸術・スポーツ面においては、本市が誇る関野準一郎、根市良三、小館善四郎各画伯の生誕100年でありましたことから、5月に作品展を開催し、また、同じく本市の誇りである名誉市民でもあります淡谷のり子さんの貴重な遺品を御寄贈いただき、10月にはこれまでに御寄贈いただいた品も含めて展示会を開催したところでもありました。   もっと読む
2014-06-19 弘前市議会 平成26年第2回定例会(第4号 6月19日) 津軽歴史文化資料展示施設の整備は、宗教法人高照神社が所蔵している信政公遺品の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係の古文書、旧藩士の奉納品などを中心に、その他弘前藩の貴重な歴史資料を合わせて保存するとともに、展示公開できる施設として計画したものであります。  事業推進に当たり、これまでにさまざまな課題を整理しながら関係機関等と事前協議をしてまいりました。   もっと読む
2014-03-07 弘前市議会 平成26年第1回定例会(第5号 3月 7日) つきましては、文学者以外の政財界やスポーツ界で活躍した著名人も含め、これら先人に関わる写真や遺品などの品々や逸話をより積極的に収集して後世に残すべく、弘前先人記念館の建立を要望いたします。」というものでございました。   もっと読む
2014-03-05 弘前市議会 平成26年第1回定例会(第3号 3月 5日) 一方で、高照神社は津軽家ゆかりの神を祭り、信政公の遺品を初め、歴代藩主の重臣から寄進された歴史的資料や美術工芸品を所蔵しており、これまでに氏子の人々を中心に大切に、大切に守り続けてきたことに対して心から敬意と感謝をあらわすものであります。   もっと読む
2013-09-13 弘前市議会 平成25年第3回定例会(第5号 9月13日) 市民から御指摘をいただきました4点につきましては、県立郷土館のアドバイスとして、これまで窯跡の発掘に何度も立ち会って多くの遺品を見ている研究者で、最も知見があると言われている専門家である弘前大学の先生にお願いして見てもらいました。それで、24年8月に4点いずれも悪戸焼と考えて矛盾はないというふうな所見を得ております。   もっと読む
2013-06-20 弘前市議会 平成25年第2回定例会(第4号 6月20日) 津軽歴史文化資料展示施設は、新市建設計画における合併戦略プロジェクトの中で津軽歴史文化財保存整備事業として位置づけられており、現在、宗教法人高照神社が所蔵・保管している信政公遺品関係の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係の古文書、旧藩士の奉納品など5,100点を中心に、そのほか弘前藩の貴重な歴史資料をあわせて保存するとともに、広く展示公開できる施設として計画したものであります。   もっと読む
2012-12-05 弘前市議会 平成24年第4回定例会(第3号12月 5日) 津軽歴史文化展示資料施設については、現在高照神社が所蔵している収蔵品である信政公遺品関係の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係古文書、旧藩士の寄贈品など5,100点が保管されておりますが、これらを中心に展示収蔵をしていくこととしております。   もっと読む
2009-09-09 弘前市議会 平成21年第3回定例会(第3号 9月 9日) また、信政公の遺品や歴代藩主・重臣らが神社に寄進した武具甲冑類や絵馬・古文書などにも、重要文化財、県重宝、市指定文化財の指定を受けているものが数多くあり、これらも観光資源として大きな魅力を持っております。   もっと読む
2009-06-15 弘前市議会 平成21年第2回定例会(第2号 6月15日) 高照神社宝物殿は、津軽藩4代藩主津軽信政公を祭神とする高照神社におさめられた信政公の遺品のほか、歴代藩主や重臣から寄進された多くの歴史資料や美術工芸品を保存管理及び公開するための施設として昭和32年に建設されております。   もっと読む
2009-03-10 弘前市議会 平成21年第1回定例会(第2号 3月10日) 高照神社は、津軽藩4代藩主信政公を祭るため高岡の地に建立されたもので、信政公の遺品を初め、歴代藩主や重臣から寄進された歴史的資料、美術工芸品が収蔵され、氏子らが中心となって大切に保存しております。  高照神社の収蔵品は、当市の歴史や文化などの理解のために欠くことのできないものであり、未来に引き継がなければならない貴重な文化遺産であります。   もっと読む
2007-09-12 弘前市議会 平成19年第3回定例会(第3号 9月12日) 高照神社は、津軽藩4代藩主津軽信政公を祭神とし、藩主の遺言によって津軽家ゆかりの神を祭った高岡の地に建立されたもので、信政公の遺品を初め歴代藩主や重臣から寄進された歴史的資料や美術工芸品が収蔵され、氏子らを中心に大切に保存されております。  高照神社の収蔵品は、当市の歴史や文化などの理解のために欠くことのできない貴重な文化遺産であると考えております。   もっと読む
2006-12-12 弘前市議会 平成18年第3回定例会(第2号12月12日) 津軽藩四代藩主津軽信政を祭神とする高照神社は、津軽家ゆかりの神を祭った高岡の地に藩主の遺言によって建立されたもので、津軽信政の遺品を初め、歴代藩主や重臣から寄進された歴史資料や美術工芸品が収蔵され、氏子らを中心に大切に保存されております。  このような高照神社の収蔵品は、当市の歴史や文化などの理解のために欠くことのできないものであり、未来に引き継がなければならない重要な文化遺産であります。   もっと読む
2006-06-15 弘前市議会 平成18年第1回定例会(第2号 6月15日) その高照神社の御宝蔵に収納されていた信政公の遺品に加え、明治に入り、藩祖為信公の合祀を機に、旧家臣による家宝の奉納品など3,677点もの貴重な品が宝物殿、拝殿に収蔵されております。  その後、キリシタン文書、牛馬改め、生死改めなど1,500枚の古文書も発見され、現在では5,000点を超す文化財があります。   もっと読む
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