20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

登録内容として、氏名、本籍、生年月日、緊急連絡先、支援事業所、地域のコミュニティ、かかりつけ病院やアレルギー、臓器提供意思、葬儀や遺品整理の生前契約先、その他自由登録となっており、項目は選べる内容になっております。事業の背景には、家族と離れて1人で暮らす高齢者の増加や引き取り手のないお骨が全国的に増加していることが挙げられております。突然死や認知症になったときの対応策としても効果が期待できます。

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

主な展示品は、原爆投下時刻でとまった時計、高熱によって溶けた瓶やステンドグラス、被爆者の遺品、原爆投下翌日に撮影された記録写真等93点の資料に加え、米国のオバマ前大統領から長崎市に贈られた折り鶴であります。これらの展示のほか、原爆関連映像の上映や関連図書の紹介を行いました。

青森市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 2018-06-14

8、葬儀や遺品整理の契約先。9、遺言書の保管場所とその場所を開示する対象者の指定。10、お墓の所在地。11は本人の自由登録事項となっています。開示先は公的機関と指定された個人が基本になります。  この事業はことしの5月から始めたばかりなのに、既に11名が登録しているそうです。

十和田市議会 2018-03-07 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号

まず、相続や遺品の処理方法を示し、次に葬儀が課題になります。そして、最後は墓の問題が外せません。事例として、ペットの遺骨、位牌と一緒に入れてくれという希望や、大好きな大相撲の土俵の土と一緒に埋葬してほしい、誰それと一緒の墓に入りたくないなどなどの希望があるそうです。そうした終活から浮かび上がってくるのは、従来の葬儀や墓に満足していない、違和感を持っている人が多くなっているということです。

八戸市議会 2017-12-11 平成29年12月 定例会-12月11日-02号

2つ目は、八戸市あんしん空き家流通促進事業補助金で、空き家の診断費用や荷物の搬出、遺品整理費用などを助成するものでございます。まだ活用実績はございませんが、空き家所有者や業者からの問い合わせはたびたびいただいております。  3つ目は、金融機関との連携による空き家活用に係る融資の金利優遇で、5月18日に金融機関3カ所とパートナーシップ協定を締結し、連携体制を構築しております。

八戸市議会 2017-05-19 平成29年 5月 建設協議会−05月19日-01号

市内にある空き家の所有者に対して、空き家の現況検査、売買瑕疵担保保険の保険料、家財、遺品の整理、搬出費用、相続登記に係る費用の一部を補助いたします。補助額は、要した費用の2分の1以内で、それぞれ5万円を限度とし、合計で1戸当たり10万円を上限額といたします。予算額は、1件10万円の10件分、100万円で、受け付け期間は平成29年5月15日から平成30年2月28日でございます。  

十和田市議会 2015-06-22 平成27年  6月定例会(第2回)-06月22日−一般質問−02号

新渡戸家の資料、今段階では協議進んでいないということでしたが、話が変わって、新渡戸記念館の外にある看板といいますか、あると思うのですけれども、そこに新渡戸傳翁並びに新渡戸稲造博士のご遺品を永久に保存すると、建設当時の思いというか、紹介されているのですが、そこについて市のお考えをお聞かせください。

十和田市議会 2015-03-19 平成27年  3月定例会(第1回)-03月19日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

十和田市立新渡戸記念館に展示されている資料等は、十和田市開拓に心血を注ぎました新渡戸傳、十次郎、七郎、三代の貴重な開拓に関する資料や、「われ、太平洋のかけ橋とならん」の信念のもと、国際連盟事務局次長を務め、教育者としても名をなした新渡戸稲造博士ゆかりの蔵書、遺品などが多数あり、次代を担う子供たちが市の歴史を学び、先人の遺徳を誇りとして、開拓精神、武士道精神を後世に伝承し得る貴重な資料、遺品であります

青森市議会 2014-12-24 平成26年第4回定例会(第7号) 本文 2014-12-24

また、本市の文化・芸術・スポーツ面においては、本市が誇る関野準一郎、根市良三、小館善四郎各画伯の生誕100年でありましたことから、5月に作品展を開催し、また、同じく本市の誇りである名誉市民でもあります淡谷のり子さんの貴重な遺品を御寄贈いただき、10月にはこれまでに御寄贈いただいた品も含めて展示会を開催したところでもありました。  

弘前市議会 2014-06-19 平成26年第2回定例会(第4号 6月19日)

津軽歴史文化資料展示施設の整備は、宗教法人高照神社が所蔵している信政公遺品の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係の古文書、旧藩士の奉納品などを中心に、その他弘前藩の貴重な歴史資料を合わせて保存するとともに、展示公開できる施設として計画したものであります。  事業推進に当たり、これまでにさまざまな課題を整理しながら関係機関等と事前協議をしてまいりました。  

弘前市議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第5号 3月 7日)

つきましては、文学者以外の政財界やスポーツ界で活躍した著名人も含め、これら先人に関わる写真や遺品などの品々や逸話をより積極的に収集して後世に残すべく、弘前先人記念館の建立を要望いたします。」というものでございました。  

弘前市議会 2013-06-20 平成25年第2回定例会(第4号 6月20日)

津軽歴史文化資料展示施設は、新市建設計画における合併戦略プロジェクトの中で津軽歴史文化財保存整備事業として位置づけられており、現在、宗教法人高照神社が所蔵・保管している信政公遺品関係の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係の古文書、旧藩士の奉納品など5,100点を中心に、そのほか弘前藩の貴重な歴史資料をあわせて保存するとともに、広く展示公開できる施設として計画したものであります。  

弘前市議会 2012-12-05 平成24年第4回定例会(第3号12月 5日)

津軽歴史文化展示資料施設については、現在高照神社が所蔵している収蔵品である信政公遺品関係の刀剣類、歴代藩主などの奉納絵馬、神社関係古文書、旧藩士の寄贈品など5,100点が保管されておりますが、これらを中心に展示収蔵をしていくこととしております。  

弘前市議会 2006-12-12 平成18年第3回定例会(第2号12月12日)

津軽藩四代藩主津軽信政を祭神とする高照神社は、津軽家ゆかりの神を祭った高岡の地に藩主の遺言によって建立されたもので、津軽信政の遺品を初め、歴代藩主や重臣から寄進された歴史資料や美術工芸品が収蔵され、氏子らを中心に大切に保存されております。  このような高照神社の収蔵品は、当市の歴史や文化などの理解のために欠くことのできないものであり、未来に引き継がなければならない重要な文化遺産であります。  

弘前市議会 2006-06-15 平成18年第1回定例会(第2号 6月15日)

その高照神社の御宝蔵に収納されていた信政公の遺品に加え、明治に入り、藩祖為信公の合祀を機に、旧家臣による家宝の奉納品など3,677点もの貴重な品が宝物殿、拝殿に収蔵されております。  その後、キリシタン文書、牛馬改め、生死改めなど1,500枚の古文書も発見され、現在では5,000点を超す文化財があります。  

八戸市議会 2001-12-10 平成13年12月 定例会−12月10日-02号

新しくできる八戸駅を観光宣伝の場として十二分に縄文の遺品を活用することをお願い申し上げたいのであります。  12月6日、ついこの間の岩手日報にございましたけれども、沼宮内、二戸市ともに100年のチャンスだと、こういうことで大変な熱意を入れておることは新聞に出ておりました。  

青森市議会 1999-12-01 旧青森市 平成11年第4回定例会(第2号) 本文 1999-12-01

青森県ゆかりの文化人を紹介するブースでは、太宰治、棟方志功、寺山修二などの作品や直筆原稿、貴重な遺品類が展示され、一つ一つ丹念に見学する熱心なファンたちで混雑したといいます。海や山の幸、祭りはもちろん、自然や文化面のPRにも力を入れた昨年のイベント、文化観光立県宣言への意気込みを伝えるとともに、青森県の魅力を再確認してもらう大きなきっかけになったようであります。

八戸市議会 1995-12-12 平成 7年12月 定例会-12月12日-03号

施設内容は政治、経済、地域開発、芸術、技術、スポーツ、文学、教育などなどあらゆる分野で活躍した人々を紹介し、また遺品なども展示しております。  先人の遺品は時の経過とともに散逸していくことが考えられ、本市においても今こそこうした遺品を専門的に収集する窓口を設け、その作業に取りかかるべきときと考えるのであります。  市長の公約は、たくましい産業文化都市の建設であります。

八戸市議会 1994-06-13 平成 6年 6月 定例会-06月13日-02号

こうした中で、戦争体験を語り継ごう、記録を残そう、遺品や生活用品を集め、保存しようという動きが広がってきています。市の社会教育課も既に収集を始めておられるとお聞きしています。また、鮫のある町内会でも、集めようと呼びかけておられるそうです。大変うれしいことです。  

八戸市議会 1991-03-04 平成 3年 3月 定例会-03月04日-02号

特に存命の方は、まだお話の持っていき方もしやすいのですけれども、亡くなられた方の遺品、遺作、こういうものは大変難しいと伺っております。それと同時に、八戸出身の方々、結構映画の脚本を書かれている方、あるいはテレビのシナリオを書かれている方々、たくさんいらっしゃると聞いております。

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