431件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

また、当市の基幹産業である農業の基盤強化を図るため、平成30年度に創設した農作業省力化・効率化緊急対策事業により、引き続き農業用機械の導入や圃場の整備に対する支援を継続して実施するとともに、小規模農道の舗装や補修などの整備をより一層進めていくため、小規模農道整備事業費補助金の予算を平成30年度に対して増額しております。  

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

その一つ目の、「誰もがいきいきと活動できる快適なまちづくり」では、効果的な雪対策の推進のほか、農業経営に要する機械の導入支援や農道等の整備、高齢者等の見守り体制の強化などに取り組んでまいります。  二つ目の、「安心できる医療体制と健康長寿の推進」では、新中核病院の整備推進のほか、小・中学生の親子による食育事業や検診受診の強化などに取り組んでまいります。  

弘前市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第3号 6月19日)

第2項目めの質問は、農道整備の進捗状況と今後の方向性についてであります。  櫻田市長は、生産現場に軸足を置き、足腰の強い農業を目指すと議会で答弁をしておりました。安全安心に作業していくためには農業基盤の整備が重要であり、その中で農道の整備は喫緊の課題であります。  農道は農家にとって、いわば作業道であり、農作物の運搬道でもあります。有事の際、迂回路のない農道が大半であることも事実であります。

六ヶ所村議会 2019-06-13 令和元年 第3回定例会(第3号) 本文 2019年06月13日

農道倉内内沼線を倉内道ノ上線と村道認定させておりましたので、その部分の実施設計をさせていただいておりまして、その人件費の単価改定によるものであります。 議長(高橋文雄君) 8番。 8番(木村廣正君) そうすれば、蒼前堂線からの旧端線のあれですよね。こども園の出るところ。わかりました。  

八戸市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-06号

議案第60号平成30年度八戸市一般会計補正予算のうち、当委員会に係る歳出予算の主なる内容は、第6款農林水産業費では、農業費において、農道保全対策事業負担金を増額するものであります。  第8款土木費では、都市計画費において、都市計画事業負担金を増額するものであります。  本案は、全員異議なく原案のとおり可決されました。  

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

特に是川なんかは山国、僻地のほうですから、田んぼがあって農道があって集落があります。当然空き家もふえているし、いいか悪いかわからない、よくあるんですが、バイパスが通ったりして、俗に言う旧道です。トラクターだとか馬が通ったような昔の旧道がある。そこのところに、周りはほとんど豚小屋、鳥小屋です。住居は1つもないんです。そこに立派な県会議員、市会議員の掲示板があるんです。これは明らかに無駄です。

弘前市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第5号 3月 8日)

また、農業経営の基盤を強化するため、今年度創設した農作業省力化・効率化緊急対策事業を継続するとともに、農道整備に係る予算を拡充して取り組んでまいります。  次に、「いのち」では、新中核病院の整備に係る協議を進めるとともに地域の医療体制を強化するために、ICTを活用した先端的な医療機器の導入を支援いたします。

六ヶ所村議会 2019-03-07 平成31年 第1回定例会(第3号) 本文 2019年03月07日

5款労働費に12万9,000円を計上し、6款農林水産業費に7億6,883万5,000円を計上した主なものは、農業費の農業振興費及び農地費の農道整備に伴う工事請負費等並びに水産業費の漁業振興対策助成金と人工漁礁整備事業費であり、7款商工費に2億3,328万4,000円を計上した主なものは、観光費の特産品販売施設指定管理委託料及び泊地区イベント広場駐車場拡幅工事請負費であります。  

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

しかし、この場所は、青い森鉄道と並行する農道との交差点であるにもかかわらず、道路幅員が非常に狭いことから、踏切を渡って西霊園方面に向かおうとする車両が、電車の通過待ちになった際には、踏切を渡らず農道方面に向かう車両や、農道方面から主要地方道八戸野辺地線方面へと向かう車両は、一緒に遮断機が上がるまで待機を余儀なくされることで、渋滞の一因となっております。  

六ヶ所村議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日

農道においては、睦栄地区と庄内第4地区の2路線を整備し、農業生産の円滑化を図ってまいります。  また、ゴボウ貯蔵選別施設については、早期完成に向け鋭意取り組んでいるところであります。  畜産業においては、優良牛生産助成事業を引き続き実施し、新たに需給資料生産性向上助成事業に着手し、早期の計画的更新を促し、粗飼料の需給率や品質を高め畜産経営の安定化を図ってまいります。  

弘前市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第5号12月14日)

また、暮らしを支える足腰の強い産業を育成するために野菜等の生産に係る実践的な研修を行い、りんごとの複合的な産地形成を推進するとともに、農業環境の向上を図るため農道等の整備を推進するほか、医療関連分野等の成長分野における新事業を創出することとしております。  次に、「いのち」では、津軽地域の住民の命を守るため、新中核病院の早期整備を推進いたします。

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

一方では、過去、自転車道ができる前に一部農道だった箇所があり、後に農道とかぶるように自転車道路がつくられたため、現在でも、自転車道沿いにある農家の方は、畑に行く際には自転車道を車両で通行しています。  車両で自転車道を通行する際は、通行禁止道路通行許可申請書を弘前警察署に届け出をすれば、1年間の期限つきで自転車道を車両で通行することができます。

弘前市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3号12月12日)

農業分野では、りんご以外の農作物の生産振興や複合経営を推進する新たな取り組みを進めるとともに、農道整備も拡充し農業経営の基盤強化を図ってまいります。  商工・観光分野では、地元経済を牽引する企業を応援し市内企業の事業拡大を促進するとともに、企業誘致にも積極的に取り組み、地域経済の活性化を図るほか、津軽広域観光圏の市町村が連携し観光施策の充実を図ってまいります。

弘前市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

農業分野では、足腰の強い農業を目指すため、生産面の強化に目を向け、農作業の省力化や効率化を図るための農業機械の導入支援について引き続き実施を予定しているほか、農道整備も拡充してまいります。また、りんご以外の作物との複合経営を推進するための研修体制を整えるなど農業経営の安定化に係る支援を進め、農業就業人口の減少に対応し、農業経営の基盤強化を図ってまいります。  

青森市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27

今回の字の区域の変更は、議案第138号が八ツ役地区、議案第139号が諏訪沢地区及び議案第140号が荒川中部地区の3地区となっており、いずれも、県が実施している農地整備事業により、従来字界としてきた農道や水路が一体的な区画整備を終え、位置や形状が変更となったことから、これに伴い字の区域の変更を行うものである。  

八戸市議会 2018-09-12 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号

10目農道整備事業費は、19節の県に対する農道保全対策事業負担金でございます。  11目そば振興センター費は、13節の同センターの指定管理料が主なものでございます。  12目南郷朝もやの里費は、11節は施設の修繕料、13節は南郷朝もやの館総合情報館等指定管理料が主なものでございます。  13目特別会計整備費は、農業集落排水事業特別会計に対する繰出金でございます。  

弘前市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日)

当該協定に従いまして耕作放棄地の発生防止や水路、農道などの管理活動を行う場合に、傾斜や地目、面積などに応じまして一定額の交付金が交付される仕組みとなっております。  平成29年度末時点における当市の本交付金の実施状況についてでございますが、協定数が59、協定参加者数が1,661名、取り組み面積が1,182ヘクタール、交付額が6096万3570円というふうになっております。  

青森市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04

次に、青森東部地区では、8月10日金曜日に荒川市民センターで開催し、農事振興会、青森市認定農業者協会、青森市ぶどう協会などから、14名の方々に御参加いただき、多面的機能支払交付金制度の手続の簡素化、農道・水路の整備などについて、それぞれ御質問、要望をいただきました。