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246件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) 今年産りんごのわせ種からこれまでの販売状況は、他作物・他産地の流通量減から販売環境はよく、またトキなど中生種の輸出も好調とのことで、今後販売が本格化される年末の贈答用から、年明け後も引き続き安定した価格で推移することを期待したいところではございますが、きのうの日本農業新聞と東奥日報には、台湾輸出りんごから基準値未設定の農薬が検出されたり、12月上旬の大手7卸売市場の価格が過去5年平均よりも1割も低い もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) こうした中、生産者からは農薬の効果や今後の対応に大きな不安を抱えているとの声が聞かれており、りんごが基幹産業である当市といたしましては、この事態について重く受けとめております。   もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 そのときにやはり思ったのは、最初にこちらに来ようと思ったときに、農とともに生きるために移住するんだという自分の人生の選択をしたということで、非常に強い情熱を持って、しかもそれが無農薬でやっていくのだと。それを守り続けていって、それが成功しているんです。 もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 食育実践プランナーの知人から教わった内容は大変広範で、味覚のメカニズムに始まり、味を育てる味育、残留農薬、アレルギー、フードマイレージ、地産地消、食品ロス、バイオマスエネルギー、グリーンツーリズムのことにまで及び、食育とは、食べる力、生きる力を養うことだと結びました。 もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 GAPとは、先ほど工藤議員が申し上げましたように農業生産工程管理のことで、持続可能な農業生産活動を確立するため、適切な農薬の使い方、土壌や水質などの環境保全、農場で働く人の安全確保など、農業生産にかかわるあらゆるリスクの低減に向け、生産工程を管理し、改善していく取り組みのことでございます。   もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) このため、りんご栽培に使用する農薬名、散布時期、散布濃度等が記載されている病害虫防除暦が早期感染と薬剤の効果低下に対応するため変更になっております。しかし、いまだに生産現場から薬剤散布の効果が見えにくいとの声が上がっております。   もっと読む
2018-06-21 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第4号 6月21日) しかし、今回の発生は、県の防除暦どおりに散布時期を守り、散布量、散布農薬等を遵守しても、5月20日ごろから花そう葉に病斑があらわれ、さらに6月2日以降には新梢葉にあらわれるなど、地域問わずの大発生に至っております。現在は、果実に2次感染が継続しており、現時点で果実被害が8割以上の壊滅に近い園地も散見されるほど大発生となっております。 もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 そこで、八戸の農業振興という中で、やはり従来の慣行農法にだけ頼っていくのではなく、さらに徐々にでも有機農法、減農薬農法といった農法に取り組んでいただけるような農家を支援していく、あるいは新規就農をしたいという方たちへの支援として、こういう農法に力を入れていく希望がある方たちには支援ができるような対応ができる農政であってほしいと思っております。   もっと読む
2017-09-05 十和田市議会 平成29年  9月定例会(第3回)-09月05日−一般質問−02号 特に上水道の新田地区水源の浅井戸に関しては、水田地帯にあることから、農薬、堆肥、化学肥料などの影響について、年1回の農薬類検査を実施しておりますが、これまでの検査結果においては水質に影響を及ぼす成分は検出されておりません。   また、水源施設周辺の維持管理として、景観が損なわれないよう草刈り等を実施しております。   次に、水源を保護するためにはどのような方法があるかについてお答えいたします。 もっと読む
2017-06-16 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第5号 6月16日) というのは、農薬の管理が適正になる。それから、自分のところに作業員として来ている人たちの福利厚生、それから畑の危険なものを一々全部これは、危険なところをチェックするわけです。チェックしたものを検討するわけです。それを自分で文書で全部つくり上げるわけです。リスク検討するのですよ。だから危険な農作業の事故、極端に減ってまいります。小さな事故も非常に減ります。 もっと読む
2017-06-15 青森市議会 平成29年第2回定例会(第5号) 本文 2017-06-15 農業生産工程管理、いわゆるGAPとは、農産物の品質だけでなく、農薬の使い方、土壌や水質などの環境、農場で働く人の安全など、生産にかかわるあらゆる工程を管理するための基準であります。 もっと読む
2017-06-14 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第3号 6月14日) 農地への化学肥料や農薬による土壌や水質の汚染の懸念から、環境を保全し持続的な農業を行うために、1990年代からEUでGAPの取り組みが始まったとされております。取り組みから15年後には、EUのスーパー業界でGAPが取引の最低条件になるなど、現在は世界中にその広がりを見せている状況であります。   もっと読む
2017-03-07 八戸市議会 平成29年 3月 予算特別委員会−03月07日-02号 また、農業経営振興センター所長は、よく日本の農薬であるとか化学肥料というのは非常に安全だと。基準値をきちんと守ってやるということでは、人体に影響がないというお話で、それもよくわかります。こういう質の高い日本ですから、病虫害というのは問題が大変深刻かと思います。 もっと読む
2016-12-08 弘前市議会 平成28年第4回定例会(第4号12月 8日) ○都市環境部長(柳田 穣) マシン油乳剤につきましては、既にカイガラムシとかハダニの卵の防除用の農薬として3月末に現在既に散布しておりますけれども、議員御提案のように多少時期をもうちょっと後ろにずらして、そういった形で開花をおくらせる効果があるのかということで、実験をしてみたいなというふうに考えております。  以上です。 ○議長(下山文雄議員) 蒔苗議員。 もっと読む
2016-09-08 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第4号 9月 8日) 今、無農薬とかいろいろあります。すごいのですよ、そこから出ている病菌が。これについてどのようにお考えになりますか。 ○議長(下山文雄議員) 浮穴農林部理事。 もっと読む
2016-09-06 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第2号 9月 6日) これまでも県内においては雪の少ない県南地区で発生が継続的に見られてきましたが、その間、弘前市を初めとする津軽地区においては、黒星病の治療農薬が開発されたことや密度が低かったこともあり、軽微な発生で推移してきました。 もっと読む
2016-07-27 六ヶ所村議会 平成28年 第3回臨時会(第1号) 本文 2016年07月27日 農林水産課長(木村英裕君) 野菜の種類によって導入される機械が違うわけでございますけれども、主にはトラクター、それからゴボウの収穫機ですとか長芋の収穫機、それから大根の収穫機、それからニンニクの収穫機、それからブームスプレーヤーという、これは農薬の散布機械だと思いますが、こういったものが対象になっております。 もっと読む
2016-06-14 弘前市議会 平成28年第2回定例会(第2号 6月14日) さまざまな主張、意見、反論、異論があり、効果の試算についても学者間で開きがあるなど、とりわけ日本の農業にとって、関税の撤廃によるアメリカなどから安い農産物が流入することへのダメージ、食品添加物、遺伝子組み換え食品、残留農薬などの規制緩和による食の安全性が脅かされるなど、農水省を初め農業分野から反対の声が上がっていました。   もっと読む
2016-03-08 八戸市議会 平成28年 3月 予算特別委員会−03月08日-02号 田子では、医療器具や廃油、それから農薬、またはドラム缶が深く埋められていたわけですけれども、今回、櫛引の産廃でも、裸火で、外で燃やしていたことがあったと。そのにおいはとても強く、塩素のにおいがして頭痛すら覚えるようなときがあったと。 もっと読む
2016-03-04 弘前市議会 平成28年第1回定例会(第5号 3月 4日) これ、農薬ですけれども日本でも認可になりまして、市内のりんご業者はスマートフレッシュの薫蒸処理をしたりんごを消費地に出荷して差別化を図っておりますが、現在東南アジア等々に輸出されているりんごの中では、アメリカ産それからニュージーランド産のりんごもたくさん輸出されております。この2カ国のりんごは、スマートフレッシュの薫蒸がなされているわけです。 もっと読む