104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10

市民バスにおける市営バスとの主な重複区間は、矢田・滝沢線などの東バイパスから国道4号沿線、高田線などの荒川地区の一部及び大野地区から旭方面及び中央大橋までの区間、孫内線などの新城地区から古川までの区間、岡町線の油川・沖館地区から古川までの区間となっており、市営バスの市中心部へ乗り入れる各路線と重複する状況となっております。  次に、重複路線の見直しについてお答えいたします。  

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

これまでの議論で明らかになったことといえば、青森市の教育施設に対する考え方は、浪岡時代だったころの考え方と違うということがあります。その他の要因として、財政が厳しいということもありますが、学校からの修繕要望が多く、手が回らないということも、この間の答弁で述べられていました。

八戸市議会 2017-03-01 平成29年 3月 定例会−03月01日-04号

   議案第61号 連携中枢都市圏の形成に係る連携協約の締結について(五戸)    議案第62号 連携中枢都市圏の形成に係る連携協約の締結について(田子)    議案第63号 連携中枢都市圏の形成に係る連携協約の締結について(南部)    議案第64号 連携中枢都市圏の形成に係る連携協約の締結について(階上)    議案第65号 連携中枢都市圏の形成に係る連携協約の締結について(新郷村)

青森市議会 2017-01-16 平成28年第4回定例会(第7号) 本文 2017-01-16

同氏は、旧浪岡に採用となり、合併対策室、選挙管理委員会事務局、浪岡事務所総務課などを経て、平成27年度から浪岡事務所副所長として任に当たっているところであり、浪岡地区内外の行政運営に関しすぐれた識見を有しておりますことから、区長として適任であると考え、同氏を選任しようとするものであります。  

青森市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第5号) 本文 2016-09-08

本市においては、青森市及び南津軽郡浪岡の廃置分合に伴う地域自治区の設置等に関する協議書により区長を置くこととするとしており、浪岡事務所の事務を統括し、あわせて市長の補助職員として副市長相当の専決権を持って事務を処理するとともに、庁議等の場を通じて市の政策決定過程に参画しているものであります。

青森市議会 2016-09-07 平成28年第3回定例会(第4号) 本文 2016-09-07

魅力ある都市空間の実現を掲げ、学生がなかに居住しやすい環境をつくり、若者によるにぎわいの創出や、郊外となかの住みかえ促進のほか、アクティブな高齢者を呼び込む日本版CCRCなども念頭に入れているようであります。  青森市は、アウガの問題で停滞しておりますが、これまで進めてきた責務として、立ちどまることなく、第2期計画以後のまちづくりを考えなくてはなりません。

青森市議会 2016-06-28 平成28年第2回定例会(第8号) 本文 2016-06-28

この不均一課税については、県内で既にむつ市と鰺ヶ沢が条例を制定し、八戸市、弘前市、佐井村、そして本市が今現在議会で審議中です。この他、県が本年4月に実施したアンケートによると、さらに25市町村が今後条例を制定予定、または検討中と回答しています。  全国の自治体で条例制定が進んでいる状況の中で地域間競争に負けないよう、本市もこのタイミングで条例を制定すべきと考えます。

青森市議会 2016-06-28 平成28年第2回定例会[ 資料 ] 2016-06-28

1 報告原稿作成者と書記はこれまでやっていない委員がやったほうがよい 1 当日の様子を文章にする書記の負担は大きい 1 報告原稿作成、荷物運搬、写真撮影、アンケート集計の全てを兼ねるのは厳しい  以上が主なる意見であるが、報告原稿作成者は奈良岡隆副委員長、山脇智委員及び軽米智雅子委員。PR用ポスターの作成者は中村節雄委員、中村美津緒委員。

青森市議会 2016-03-23 平成28年第1回定例会(第8号) 本文 2016-03-23

そしてまた、総務省が支援する地域おこし協力隊は、県内に4市6で22名の隊員を受け入れております。本市では、現在3名おり、このうち1名が、去る2月に地元浪岡地区の方と入籍をし、県内初の定住に向け、公私ともに大きくかつ着実な一歩を踏み出している状況であります。本市も、支援制度を用意し、今後の対策を整えているところでございます。