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383件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-19 八戸市議会 平成30年 9月 広域連携推進特別委員会-09月19日-01号 次のページに参りまして、事業番号8番、課題発掘・課題解決コーディネート事業ですが、コーディネーターが圏域の製造業を訪問して、企業が抱えている課題の解決を図るもので、4月に委嘱いたしました3名のコーディネーターが活動し、各種補助金の申請方法や経営に関する助言等を行っており、圏域の製造業が抱えている課題の解決を図っております。   もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 総務常任委員会−09月18日-01号 5項2目農林水産統計調査費は、53ページにわたりますが、補正額はございませんが、配分予算の組み替えをするもので、3目商工統計調査費1万8000円の増額は、県の交付金確定に伴う事務費の調整でございます。  以上で第2款総務費の説明を終わります。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○豊田 委員長 御質疑なしと認めます。   もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 2目住居表示整理費、3目中長期在留者住居地届出費、次の130ページに参りまして、4目人口動態調査費、5目人口移動調査費は、それぞれの事務に要した経費でございます。  4項1目選挙管理委員会費は、同委員会の委員報酬及び職員の人件費などでございます。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 1点目は、現在行われている市場を核とした湊・小中野地区まちづくり調査の状況と進捗についてお伺いします。  1年も前から始まった調査でありますが、いまだ成果が感じられず、素案を見ても、全く納得できるものではありません。この調査によってある程度の方向性が見えるものと期待をしてまいりました。この調査についてお尋ねいたします。  2点目は、この調査後の進め方についてであります。   もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 調査した結果、地域住民の方にきちっと調査したら安全でしたと。私みたいに余り人の前で物を言えない人、危ないと思っても言えない人もいると思うので、ぜひともそういう危なさそうなところは、調べたら大丈夫でしたということを近くの方にお知らせいただくことをお願いして、終わります。   もっと読む
2018-06-18 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−一般質問−02号 本年3月、KHJ全国ひきこもり家族会連合会青森県支部の青森さくらの会は、同会の会員家族を対象にひきこもり実態調査と、県内40市町村に協力依頼し、ひきこもり支援のアンケート調査をそれぞれ実施しました。青森県立保健大学講師にもご協力いただき、それぞれの調査分析結果がまとめられ、記者会見を行い、調査結果を公表いたしました。 もっと読む
2018-06-13 八戸市議会 平成30年 6月 総務常任委員会−06月13日-01号 5項3目商工統計調査費は9万6000円の増額ですが、県の交付金確定に伴う調整でございます。  以上でございます。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○豊田 委員長 御質疑なしと認めます。  続いて、第10款教育費について理事者から説明を求めます。 ◎橋本 教育部次長兼教育総務課長 それでは、第10款教育費につきまして御説明申し上げます。   もっと読む
2018-05-21 八戸市議会 平成30年 5月 総務協議会−05月21日-01号 3の整備計画の概要ですが、本計画は、是川石器時代遺跡のうち、発掘調査がかなり進み、内容が最も明らかとなっている縄文時代晩期の中居遺跡と縄文時代前期から中期の一王寺遺跡貝塚地点を第1期とし、先行して整備を推進いたします。  本計画では、祖先の歴史を明らかにして、将来に伝え、現代に生かすことを整備、活用のテーマとして掲げ、市民とともに考え、取り組む整備活用体制を構築してまいります。   もっと読む
2018-03-20 八戸市議会 平成30年 3月 広域連携推進特別委員会-03月20日-01号 次に、③の漆産業振興事業では、圏域内の漆林の情報を収集・管理するとともに、漆の一大産地である二戸市と情報を共有し漆の生産体制を整備するものであり、来年度につきましては、圏域内の漆林の現状を把握するための調査事業を実施したいと考えております。   もっと読む
2018-03-19 八戸市議会 平成30年 3月 総務協議会−03月19日-01号 事前に屋内スケート場周辺の電波状況調査を行った結果、建物の建設に伴い、電波障害の発生が予測されたため、障害排除に必要な措置を講じるものでございます。  契約額は、変更前、5億1148万8000円を、1076万4360円増額し、変更後、5億2225万2360円となるものでございます。  最後に、処分年月日でありますが、平成30年3月1日でございます。  以上で説明を終わります。 もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 これらは通常の発掘調査と同様、基本的な項目でございますが、このほか、発掘調査現場の図面を正確に記録するために基準点測量の費用を計上しております。以上が新田城の試掘調査に係る予算の要求内容となります。  続きまして、試掘調査のスケジュールについてですが、調査対象地は新田城のうち本丸部分に当たる約1万5000平米を想定しております。 もっと読む
2018-03-08 八戸市議会 平成30年 3月 総務常任委員会−03月08日-01号 5項1目統計調査総務費は、補正額はありませんが、諸収入の減に伴い、財源を一部組み替えるものでございます。3目商工統計調査費、4目学校教育統計調査費の減額は、県の交付金確定に伴う事務費の調整等によるものでございます。  以上で第2款総務費の説明を終わります。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○豊田 委員長 御質疑なしと認めます。   もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 これらに加え、サバやイカ、黒ニンニクに続く新たな輸出産品の発掘に向けた輸出可能性調査にも鋭意取り組んでまいります。  今後とも、先進国と新興国の両地域において地場産品の新たな販路を開拓し、海外進出を目指す市内事業者への支援をさらに推し進めてまいりたいと考えております。  次に、国土強靱化地域計画を連携中枢都市圏として策定する意義についてお答え申し上げます。   もっと読む
2018-02-27 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号 次に、広域観光の振興についてですが、八戸圏域では、これまで八戸広域観光推進協議会において、圏域8市町村の連携による観光振興を図ってきたところであり、今年度は、昨年度策定された、はちのへエリア広域観光戦略に基づき、モバイル端末を用いた継続的なマーケティング調査システムを構築し、運用を開始しております。   もっと読む
2017-12-15 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第6号12月15日) また、企業からの問い合わせ等に対応するため、不動産業界の2団体と協定を結び、土地に関する情報収集の体制強化を図っており、来年度も長期的な視点で産業用地の確保について調査分析等を進めてまいりたい。」との理事者の答弁でありました。  委員より「緑地面積の規制緩和の対象となる工場は幾つあるか。また、改正後には、緑地面積はどうなるのか。」との質疑に対し「対象となる企業は15社である。 もっと読む
2017-12-15 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第6号12月15日) また、企業からの問い合わせ等に対応するため、不動産業界の2団体と協定を結び、土地に関する情報収集の体制強化を図っており、来年度も長期的な視点で産業用地の確保について調査分析等を進めてまいりたい。」との理事者の答弁でありました。  委員より「緑地面積の規制緩和の対象となる工場は幾つあるか。また、改正後には、緑地面積はどうなるのか。」との質疑に対し「対象となる企業は15社である。 もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 これらについてしっかり調査をしていただいて、学習機会を担保するといった視点に立って、連携のあり方も期待をしたい、今後のあり方も期待をしたいと思っております。  そこで、早期にフリースクール等の実態の調査をしていただきたいのです。 もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) さらに、石垣の解体工事においては、さまざまな発掘物、これまで知られていなかった本丸に関する新事実も明らかになってきたようであります。これらは、今後の弘前城そのもののPRにとって極めて重要であるばかりか、弘前城を擁する弘前市の郷土教育にとっても大変重要になってくると思います。   もっと読む
2017-12-06 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日) さらに、石垣の解体工事においては、さまざまな発掘物、これまで知られていなかった本丸に関する新事実も明らかになってきたようであります。これらは、今後の弘前城そのもののPRにとって極めて重要であるばかりか、弘前城を擁する弘前市の郷土教育にとっても大変重要になってくると思います。   もっと読む
2017-09-19 八戸市議会 平成29年 9月 総務常任委員会−09月19日-01号 5項1目統計調査総務費25万4000円の増額は、人件費の調整によるもので、3目商工統計調査費1万4000円の増額、5目就業構造基本調査費19万5000円の増額は、49ページにわたりますが、県の交付金確定に伴う事務費の調整でございます。  以上で第2款総務費の説明を終わります。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。   もっと読む