396件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

空家等対策計画の策定に当たっての作業内容につきましては、まずは他都市の状況を調査するとともに、市内の空き家等の状況把握を行うこととしてございます。今後の具体的な進め方につきましては、これらの調査状況を踏まえながら、引き続き検討してまいりたいと考えているところでございます。

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

今年度行いました調査でございますけれども、調査に当たっては、専門員の方1名、またスポーツチームの方、選手ですけれども、2名でグループを組んで、そして事前にレクチャーを受けて行っておりました。調査票をもとに、詳細にわたって外観調査等から行っておりました。  以上です。 ◆伊藤 委員 この事業をするに当たりましては、建設議会のほうで、私のみならず、何人かの方々も関心を持って質問した経緯もございます。

八戸市議会 2019-03-07 平成31年 3月 総務常任委員会−03月07日-01号

4節共済費及び9節旅費は支出予定額の確定による減額で、12節役務費のうち手数料の減額は、いかずきんズの商標登録に伴う支出予定の見直しによる減額が主なもので、13節委託料は、事業の見直しに伴うFM中継局難聴解消支援調査委託料の減額、14節使用料及び賃借料、19節負担金補助及び交付金は、支出予定額の確定に伴う減額でございます。  

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

来年で遺跡発掘100周年ということを耳にしました。大正9年11月に発掘されたことは書物により判明しておりますが、いつかというのは判明されていないということですので、それならば市民全体で発掘の日を考えていく、またはそういった事業を立ち上げてもいいのではないかと思ったりもします。市民参加型のものをさらに検討し、巻き込んで世界遺産登録へ向け取り組んでいただきたいと思います。  

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

工業の振興については、地域製造業競争力強化に向け、課題発掘・課題解決コーディネート事業費、販路開拓活動支援事業費を計上いたしました。  産業立地の推進及び貿易の振興については、新産業団地整備・開発推進事業費や立地奨励金、助成制度を拡充した八戸港利用促進事業費を計上いたしました。  

八戸市議会 2019-01-21 平成31年 1月 総務協議会-01月21日-01号

美術館の活動イメージでございますが、展示、調査研究、収集保存という美術館が担う基本的な役割に、人々が互いに刺激し合いながら感性を高め、育まれていく共育を担うアート学びと、観光福祉地域コミュニティなどのさまざまな分野を横断した総合的な文化政策を担うアートのまちづくりを加えた3つの役割を融合させた美術館としていきます。  

八戸市議会 2018-09-19 平成30年 9月 広域連携推進特別委員会-09月19日-01号

次のページに参りまして、事業番号8番、課題発掘・課題解決コーディネート事業ですが、コーディネーターが圏域の製造業を訪問して、企業が抱えている課題の解決を図るもので、4月に委嘱いたしました3名のコーディネーターが活動し、各種補助金の申請方法や経営に関する助言等を行っており、圏域の製造業が抱えている課題の解決を図っております。  

八戸市議会 2018-09-18 平成30年 9月 総務常任委員会−09月18日-01号

5項2目農林水産統計調査費は、53ページにわたりますが、補正額はございませんが、配分予算の組み替えをするもので、3目商工統計調査費1万8000円の増額は、県の交付金確定に伴う事務費の調整でございます。  以上で第2款総務費の説明を終わります。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○豊田 委員長 御質疑なしと認めます。  

弘前市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日)

このバイパス事業については、昨年度までに路線測量、地質調査道路設計、用地測量調査を終えており、今年度は土淵堰にかかる橋梁の設計や用地補償を進めている状況であり、今後は、三省小学校西側で時期を同じくして行われている県営の圃場整備事業と調整を図りながら事業を進めていくと伺っております。  

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

1点目は、現在行われている市場を核とした湊・小中野地区まちづくり調査の状況と進捗についてお伺いします。  1年も前から始まった調査でありますが、いまだ成果が感じられず、素案を見ても、全く納得できるものではありません。この調査によってある程度の方向性が見えるものと期待をしてまいりました。この調査についてお尋ねいたします。  2点目は、この調査後の進め方についてであります。  

八戸市議会 2018-06-13 平成30年 6月 総務常任委員会−06月13日-01号

5項3目商工統計調査費は9万6000円の増額ですが、県の交付金確定に伴う調整でございます。  以上でございます。 ○豊田 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○豊田 委員長 御質疑なしと認めます。  続いて、第10款教育費について理事者から説明を求めます。 ◎橋本 教育部次長教育総務課長 それでは、第10款教育費につきまして御説明申し上げます。  

八戸市議会 2018-05-21 平成30年 5月 総務協議会−05月21日-01号

3の整備計画の概要ですが、本計画は、是川石器時代遺跡のうち、発掘調査がかなり進み、内容が最も明らかとなっている縄文時代晩期の中居遺跡と縄文時代前期から中期の一王寺遺跡貝塚地点を第1期とし、先行して整備を推進いたします。  本計画では、祖先の歴史を明らかにして、将来に伝え、現代に生かすことを整備、活用のテーマとして掲げ、市民とともに考え、取り組む整備活用体制を構築してまいります。  

八戸市議会 2018-03-19 平成30年 3月 総務協議会−03月19日-01号

事前に屋内スケート場周辺の電波状況調査を行った結果、建物の建設に伴い、電波障害の発生が予測されたため、障害排除に必要な措置を講じるものでございます。  契約額は、変更前、5億1148万8000円を、1076万4360円増額し、変更後、5億2225万2360円となるものでございます。  最後に、処分年月日でありますが、平成30年3月1日でございます。  以上で説明を終わります。

八戸市議会 2018-03-15 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号

これらは通常の発掘調査と同様、基本的な項目でございますが、このほか、発掘調査現場の図面を正確に記録するために基準測量の費用を計上しております。以上が新田城の試掘調査に係る予算の要求内容となります。  続きまして、試掘調査のスケジュールについてですが、調査対象地は新田城のうち本丸部分に当たる約1万5000平米を想定しております。