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74件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2017-09-22 八戸市議会 平成29年 9月 定例会-09月22日-04号 下水道管の老朽化対策では、下水管の中で作業中に硫化水素中毒死や酸欠などの事故が発生しており、安全性や作業能率の向上とコスト削減のため、管口カメラの改善を要望します。  介護保険料は、全国的に普通徴収の滞納者がふえ、差し押さえや罰則などのペナルティーが問題となっており、低所得者の負担軽減のため、保険料率の改善を強く求めます。   もっと読む
2017-09-14 八戸市議会 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号 管口カメラにつきましては、委員から一般質問でも御指摘がありましたけれども、今、硫化水素の事故等がございましたけれども、管口カメラを使うとそういう危険性がないということで、かなり安全性と効率性の点では有効であると考えております。  以上でございます。 ◆山名 委員 管口カメラを使って検査をやるということでありますけれども、カメラにもいろいろあると思うのです。 もっと読む
2017-09-12 八戸市議会 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号 また、2014年、最近でありますけれども、横須賀市、工事中のマンホールでこれまた2人が意識不明になったという、いわゆる硫化水素中毒、あるいは酸素欠乏症ということでの死亡事故が起きているということで、国土交通省の国土技術政策総合研究所下水道研究部のホームページというところからダウンロードできるようになっていますけれども、これは平成26年10月28日に、下水道管損傷による道路陥没等事故防止のための管内調査 もっと読む
2017-06-07 六ヶ所村議会 平成29年 第2回定例会(第3号) 本文 2017年06月07日 管更生についてでございますが、千歳平地区に昭和51年に布設された管きょは、老朽化が著しく、硫化水素に起因するコンクリート腐食、材質の経年劣化、不凍、沈下、地震等によって損害を及ぼす可能性があることから、カメラ調査、老朽度調査を行い、更生箇所を特定しております。 もっと読む
2016-12-12 八戸市議会 平成28年12月 定例会−12月12日-02号 しかしながら、全国各地では消化ガス発電のほかに、下水汚泥から精製した水素の自動車燃料への利用、下水熱を利用した空調設備運転による化石燃料使用量の削減、下水中に含まれるリンの抽出による農業への利用、下水汚泥の燃料化など、下水道資源の有効利用に関するさまざまな実証実験や取り組みがなされております。   もっと読む
2016-09-13 八戸市議会 平成28年 9月 定例会−09月13日-03号 次に、水素エネルギーの推進についての御質問ですが、水素の活用に関しては、国において、平成26年6月に水素・燃料電池戦略ロードマップが策定され、2040年までに国全体へ水素供給システムを普及させることが目標として掲げられております。 もっと読む
2016-09-09 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第5号 9月 9日) 3項目めは、弘前市モデルにおける水素製造技術開発の取り組み現状と今後について質問いたします。  国は、第4次エネルギー基本計画では水素社会の実現に向けた取り組みの加速が掲げられ、下水汚泥は再生可能エネルギーであり、安定かつ大量に発生することから下水汚泥を原料として製造される水素は再生可能エネルギー由来の水素供給源の一つとして期待されています。 もっと読む
2016-09-09 弘前市議会 平成28年第3回定例会(第5号 9月 9日) 3項目めは、弘前市モデルにおける水素製造技術開発の取り組み現状と今後について質問いたします。  国は、第4次エネルギー基本計画では水素社会の実現に向けた取り組みの加速が掲げられ、下水汚泥は再生可能エネルギーであり、安定かつ大量に発生することから下水汚泥を原料として製造される水素は再生可能エネルギー由来の水素供給源の一つとして期待されています。 もっと読む
2016-06-15 弘前市議会 平成28年第2回定例会(第3号 6月15日) ガスコージェネレーションシステムとは、ガスから得られた水素を化学反応させて発電する装置で、発電の際に生じる排熱を給湯や暖房の熱源として利用することで、省エネルギー化に寄与するものであります。この方式は騒音や振動がなくCO2排出量が少ないなど、さまざまな利点を有しております。   もっと読む
2016-03-08 八戸市議会 平成28年 3月 予算特別委員会−03月08日-02号 下手すれば水素やバイオという話も出るかもしれませんが、いろいろぜひ検討されて、長期的な目で何をなすべきかということをきちんと御検討していただくように御要望して、この件については終わりたいと思います。  次に、同じく4款1項の83ページ、合併処理浄化槽設置整備費補助金について。 もっと読む
2015-06-19 八戸市議会 平成27年 6月 定例会−06月19日-03号 その過程で水素が発生して原子炉建屋が爆発しました。しかも、爆発したのは1号機、3号機、4号機です。この事故の翌日には半径20キロメートル以内に避難指示が出され、22日には32キロから40キロメートルの地域が計画的避難区域とされました。一方、飯館村は事故現場から半径50キロメートル圏内にありますが、全村民への避難指示が出たのは事故から1カ月後であり、その間、多くの人々は大量の被曝を受けています。 もっと読む
2015-03-10 六ヶ所村議会 平成27年 第1回定例会(第2号) 本文 2015年03月10日 それは何件か聞いておりますけれども、ある程度今電気から水素というあたりにまた変わっていく状況もありますので、なるたけ来たらスタンドでも全部有料で販売できるよみたいな施設をなるたけ早くつくっていただきたいなと希望して、この質問は終わります。  次に2点目でございますが、小中学生を対象としてずっとやられておる、これは本当に私もいいことだと思います。 もっと読む
2015-03-02 八戸市議会 平成27年 3月 定例会−03月02日-02号 また、未来のエネルギーについては、燃料電池車などが発売され、大都市圏に水素ステーションが開設されるなど、今年度が水素社会元年と言われております。 もっと読む
2014-09-09 八戸市議会 平成26年 9月 定例会−09月09日-03号 政府は、エネルギー基本計画において、水素社会の取り組みをうたっており、来年の2015年より通称FCVと呼ばれる燃料電池自動車、水素自動車ですね。これと水素インフラの普及を開始し、2020年の東京オリンピック・パラリンピックでは、国民的議論を進めるよい機会だと捉え、大会開催基本計画のコンセプトの1つとして水素活用を掲げ、水素自動車を選手村で利用することを検討しています。   もっと読む
2014-06-17 弘前市議会 平成26年第2回定例会(第2号 6月17日) そのため、太陽光発電のほか岩木山麓での地熱発電、下水汚泥からの水素製造、農業用水を利用した小水力発電への取り組みなどエネルギーの地産地消に努めているところであります。  岩木山麓の地熱開発事業では、嶽地区において地産地消エネルギーとしての地熱発電の可能性を調査しております。 もっと読む
2014-03-06 十和田市議会 平成26年  3月定例会(第1回)-03月06日−一般質問−03号 硫化水素におきましては0.02ということで設定してございます。   以上でございます。 ○議長(小川洋平君) 9番 ◆9番(今泉勝博君) ありがとうございました。   この事業は、今壇上でも言ったとおり、事業者のほうからお願いをして、市のほうで書類の審査をして国に上げて、そして交付金がなされたと、これでよろしいですね。 もっと読む
2013-09-11 十和田市議会 平成25年  9月定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 それが出ているところでは、この時点で悪臭のところに硫化水素0.2ppmと、このようになっておりますね。これがこの公害防止協定に符合するのか、お聞きします。 ○議長(小川洋平君) 民生部長 ◎民生部長(久保田博衛君) ただいまの件につきましては、当該事業者のほうからの報告書の提出を受けております。 もっと読む
2013-06-21 弘前市議会 平成25年第2回定例会(第5号 6月21日) 次に、土木費では、スマートシティ推進費に水素燃料の製造・販売などに係る検討を行う水素製造・販売・供給体制整備検討調査事業1000万円。岩木山の地熱利用の可能性を調査する岩木山熱源開発調査事業4860万円を計上しております。  以上の歳出予算に対応する歳入予算としては、それぞれ特定財源を計上したほか、財政調整基金繰入金の追加95万円をもって全体予算の調整を図ったものであります。   もっと読む
2013-06-21 弘前市議会 平成25年第2回定例会(第5号 6月21日) 次に、土木費では、スマートシティ推進費に水素燃料の製造・販売などに係る検討を行う水素製造・販売・供給体制整備検討調査事業1000万円。岩木山の地熱利用の可能性を調査する岩木山熱源開発調査事業4860万円を計上しております。  以上の歳出予算に対応する歳入予算としては、それぞれ特定財源を計上したほか、財政調整基金繰入金の追加95万円をもって全体予算の調整を図ったものであります。   もっと読む
2012-09-07 青森市議会 平成24年第3回定例会(第5号) 本文 2012-09-07 平成23年度の検査結果におきましては、酸性、アルカリ性の度合いを示す水素イオン濃度(pH)につきましては、カルバート入り口では6.9から7.6、下流となる開口部では7.0から7.9まで、値としてはほとんど変わらない状態となっておりますが、以下、水の流れを示すものとして、化学的酸素要求量(COD)とか、あるいは生物化学的酸素要求量(BOD)等計測しておりますが、いずれにいたしましても、下流に行くに従って もっと読む