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378件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) 吉野町緑地周辺整備事業は、昨年6月にPFI事業契約を締結し、中心市街地におけるにぎわいの創出を図るとともに、市民主体の生涯学習や地域文化の振興による市民生活の充実を図るため、美術館をとする芸術文化施設の整備を進めております。   もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 2項1目課税費は、住民課、資産課職員の人件費等のほか、次の126ページに参りまして、13節の納税通知書等印字及び封緘業務委託料、固定資産管理業務委託料が主なものでございます。   もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 また、道路、橋梁、公園、下水道、公営住宅など、国庫補助金や交付措置のある有利な起債の要件となっている施設を中心に、施設ごとの長寿命化計画、いわゆる個別施設計画の策定を進めており、財源の確保に努めながら、予防保全的な観点で長寿命化を推進しております。 もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 1項1目個人市民は、給与収入の伸びを見込んだことにより、前年度比9250万円、0.9%の増額、2目法人市民は、一部業種において業績の悪化が見られますことから、前年度比1億8970万円、6.7%の減額と見込み計上したものでございます。  2項1目固定資産は、土地の地価下落及び家屋の評価がえによる減価により、前年度比2.9%、4億3170万円の減額を見込み計上したものでございます。   もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 家族がふえ、単身世帯がふえ、墓の継承が難しい現代では、法的に議論がある散骨すら選択する人もふえています。そして、葬儀は身内のみの家族葬や葬式をしない直葬が今広がっています。   葬儀や墓など弔いの形は、家から個、習慣・儀式から自由選択、豪華から質素の流れになっているようです。背後には、人間関係と価値観の変化があると思います。 もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 三沢基地のF―16の燃料タンクの投棄も、回収作業の終了はおろか、原因の究明や再発防止策、住民への補償問題など、何もまだ解決していないままです。八戸市民を初め、基地周辺の住民の安全を守るため、各自治体の長は、政府に対し原因を徹底究明し、米軍機の飛行停止を含めた緊急総点検などをアメリカ側に毅然と迫るよう、意見を届けていただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 戦争防止国際医師会議は、核兵器は人類を死滅させる可能性を指摘し、核兵器の100発ほどが都市部で爆発しただけでも、舞い上がった粉じんによって地球全体の気候に変動が起き、20億人が飢餓に瀕すると予想する研究結果を出しております。アメリカとロシアは、抑止力論に立って、いざとなれば、核兵器を使用する方針をとっており、訓練も行われております。 もっと読む
2018-02-27 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号 また、霊園については、少子高齢化、家族化による社会構造やライフスタイルの変化などから、個人での維持管理、引き継ぎが不要な合葬式あるいは樹木式などの整備を求める意見がふえていることから、生前予約制の導入を含めて、新しい形の墓地の整備に向けて、関係者の意見を伺いながら、そのあり方を検討し、整備を進めてまいりたいと考えております。  続きまして、政策2、まちの魅力創出についてであります。   もっと読む
2017-09-14 八戸市議会 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号 世帯も分かれていく、家族がふえていく。そういうふうな中にあって、その環境にも対応していくというところも柔軟に発想していただいて、公園も考えていただけたらと思っています。この質問に対しては以上です。  最後です。これは長寿温泉のほうです。まさに先ほど新大橋の件でもありました沼館大橋から高館の山まで行くところのぶつかるところです。 もっと読む
2017-06-15 青森市議会 平成29年第2回定例会(第5号) 本文 2017-06-15 その内容は、今、自治体病院に必要なのは、投資を十分に行い、その投資以上の回収ができる仕組みをつくり、自治体病院を地元の雇用の対策のにするといった斬新的な講義でした。その講義を踏まえ、本市に目を向けると、青森市民病院は総合病院をうたっているものの、現在は呼吸器内科と精神神経科が休診している状況にあります。また、青森市民病院並びに浪岡病院の医師派遣については弘前大学に頼っている状況にあります。 もっと読む
2017-06-15 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第4号 6月15日) 資源の過剰消費について、同じく新聞記事によると、例えばりんご1個でも廃棄した場合、その生産に使われた土地や水を無駄にし、輸送や販売に係る燃料も捨てたことになるとありました。りんご1個に農家の方の手が幾度となく触れ、何回はしごに登ることでしょうか。 もっと読む
2017-06-12 十和田市議会 平成29年  6月定例会(第2回)-06月12日−一般質問−02号 もちろん不参加を決めた保有国や日本は不参加ですが、広島市と長崎市の市長は原案を高く評価しています。私たち社民党も加入している原水爆禁止青森県民会議、そして十和田市民会議は、核兵器廃絶と恒久平和を目指し、被爆72周年原水爆禁止世界大会に県内から10名を目標に参加する予定です。    もっと読む
2017-03-09 六ヶ所村議会 平成29年 第1回定例会(第3号) 本文 2017年03月09日 16款県支出金に1,933万3,000円を追加した主なものは、燃料物質等取扱交付金であります。  17款財産収入に5,726万3,000円を追加した主なものは、国庫債券売却に伴う利子及び物品売払収入であり、18款寄附金に551万5,000円追加した主なものは、ふるさと寄附金であります。   もっと読む
2017-03-08 六ヶ所村議会 平成29年 第1回定例会(第2号) 本文 2017年03月08日 特に六ヶ所村には、原子燃料サイクル施設等があり、災害が発生した場合の防災対応が非常に重要ではないかと考えます。  本村においては、近年大災害の発生はないが、各地域で災害に応じた備えが必要で、「自助・共助・公助」による防災・減災の取り組みが平常時から非常に大事に考えるところである。  そして、豪雪地帯でもある本村においても、冬季間(積雪時)においての避難訓練は、今後の課題において重要と考える。   もっと読む
2017-03-01 弘前市議会 平成29年第1回定例会(第3号 3月 1日) 国庫支出金や交付算入される有利な借金だとしても、一般会計からの持ち出しは少なからずあり、有利な起債とて、やがて返済していかなければならない借金に変わりありません。  吉野町緑地周辺事業には、今後18年間で40億円もの税金が投入されることになります。 もっと読む
2017-02-28 六ヶ所村議会 平成29年 第1回定例会(第1号) 本文 2017年02月28日 まず、原子燃料サイクル事業についてでありますが、かねてより要請しておりました使用済燃料再処理機構の六ヶ所連絡事務所が、去る1月5日に開所されました。使用済燃料再処理機構におかれましては、安全を第一義として地域振興対策等にしっかりと取り組んでいただきたいと考えております。   もっと読む
2017-02-28 弘前市議会 平成29年第1回定例会(第2号 2月28日) 駅前北地区のように、雪を克服しようとするまちづくりの計画の話を市民にすると、ますますの公平な使い方への不平が聞こえてまいります。  同じ市を払い、都市計画を払い、所得を払いながら、片や消流雪溝の利用に浴さない市民や、除排雪を満足に受けられない市民の納税者から見た除雪サービスの公平感について、市としてどのような見解をお持ちなのか伺いたいと思います。   もっと読む
2017-02-27 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−02月27日-02号 2004年より木質バイオマス事業に着手し、間伐材や捨てられていた端材などを燃料として有効活用する体制を整え、木質バイオマスボイラー1カ所から、役場、消防、公民館、図書室、各公共施設に熱を供給しています。バイオマスエネルギーの熱を利用したシイタケのハウス栽培では14人が働き、年間2500万円を売り上げており、排出したボイラーの灰は、土壌改良材や融雪材としても活用されております。 もっと読む
2016-12-12 八戸市議会 平成28年12月 定例会−12月12日-02号 家族化が進んだり、また共働きが多かったり、また経済的な理由、そしてまた、都心のように、ここは1つの病院に対するカバーの世帯数が非常に多いということからも、そういう構造的な違いもありまして、在宅医療の推進というのもさまざまな課題があるかと思います。   もっと読む
2016-12-08 十和田市議会 平成28年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号 市では、十和田市まごころ除雪事業実施要綱により、自分の家の敷地をみずからが除雪することが困難であり、市民及び県民の非課税世帯であり、かつ高齢者、または身体障害者のみで構成されている世帯を対象に、玄関先から公道までの除雪を行うまごころ除雪事業を平成24年度から行っております。   なお、平成27年度は67世帯が登録し、除雪を実施いたしました。    もっと読む