372件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 2020-12-09

また、温室効果ガス排出抑制に向けた職員の意識の醸成を図り、成果を着実に上げていくために、全庁共通目標を設定し、重点的に取り組んでいくこととしており、今年度は、スマートムーブの推進として、通勤時の公共交通機関利用エコドライブの心がけ、近場の会議などは徒歩や自転車を利用することにより、ガソリン等の化石燃料消費抑制に努める、用紙類使用量の削減により、リサイクルの推進と資源の有効活用を図ることとしております

十和田市議会 2020-09-09 09月09日-一般質問-03号

質問にありました墓地の清掃や空き家の見守りといったサービスは、少子高齢化家族化の進展、さらには今日のコロナ禍にあってふるさとのお墓参りができない方、また遠く離れて十和田市に空き家を所有している方、こういう方にとっては大変有益なサービスであり、国が示す返礼品基準を満たしているものと考えられることから、返礼品としての登録は可能であると考えております。  

六ヶ所村議会 2020-09-04 令和2年 第4回定例会(第1号) 本文 2020年09月04日

次に、原子燃料サイクル事業についてご報告いたします。  平成26年1月の申請から6年余りの審査期間を要した六ヶ所再処理工場の新規制基準に係る事業変更許可申請については、去る7月29日に原子力規制委員会から事業者に対して事業変更許可がなされ、翌30日に日本原燃株式会社増田代表取締役社長から直接報告を受けました。  

六ヶ所村議会 2020-07-22 令和2年 第3回臨時会(第1号) 本文 2020年07月22日

次に、原子燃料サイクル事業についてご報告いたします。  去る5月13日、日本原燃株式会社の新規制基準審査書案原子力規制委員会で了承され、その後、同委員会から原子力委員会及び経済産業大臣に対しそれぞれ意見聴取が行われ、原子力委員会からは、再処理施設が平和の目的以外に利用されるおそれがないものと認められるとする原子力規制委員会の判断は妥当である。

青森市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 2020-03-03

例年、雪に悩まされている市民にとって、雪のない青森の冬を喜んでいる方々は多いと思いますが、スキー場開店休業状態、各家庭等融雪装置も稼働する機会もなく、燃料販売店商売上がったりです。除排雪業者に至っては、除雪する雪そのものがないのですから、ほぼ出番のない状態にあると思われます。今の制度で除排雪業者がやっていけないとなれば、今後の本市除排雪対策事業は成り立たないことになります。  

十和田市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

議員指摘伝統芸能でありますとか、あるいは地域コミュニティーということのご指摘がございました。議員指摘のように、小中学校は児童生徒の教育のための施設であるだけではなく、やはり各地域コミュニティーとしての性格を有することもあり、防災あるいは保育、地域の交流の場、さまざまな機能を持ち合わせているものというふうに認識してございます。  

六ヶ所村議会 2019-12-06 令和元年 第6回定例会(第1号) 本文 2019年12月06日

次に、本村で展開されている融合エネルギー早期実現を目指す国際熱融合実験炉イーター計画ブローダーアプローチ活動に関するご報告を申し上げます。  ブローダーアプローチ活動を展開する六ヶ所融合研究所では、去る10月16日に、融合反応で発生した熱の取り出し及び燃料の生成を行う装置開発のため、ブランケット工学試験棟の建設に着手しました。  

十和田市議会 2019-09-13 09月13日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

氣田議員 ◆8番(氣田量子) 歳入の36ページ、森林環境譲与また41ページの環境性能割交付金、どちらも新しい項目のようですが、この項目について説明をお願いいたします。 ○議長(竹島勝昭) 企画財政部長企画財政部長中野孝則) お答えいたします。  まず、森林環境譲与関係でございます。

六ヶ所村議会 2019-09-12 令和元年 第5回定例会(第3号) 本文 2019年09月12日

平成30年度の等の不納欠損額でございますが、14ページの表の7のとおり、村、国民健康保険、介護保険料診療収入で約574万9,000円となっているところでございます。  また、平成30年度の村等の滞納額は、14ページの表の6のとおり、約3,162万6,000円で、個人村民、固定資産、国民健康保険が約81.89%を占めております。

六ヶ所村議会 2019-09-06 令和元年 第5回定例会(第1号) 本文 2019年09月06日

次に、本村で展開されている融合エネルギー早期実現を目指す幅広いアプローチ活動につきましては、去る7月24日、国際融合材料照射施設工学実証工学設計活動事業の一環で行われていた世界最長の高周波四重極線形加速器を用いた日欧合同チーム実験において、これまでの記録を大きく塗りかえる世界最高強度の重陽子ビーム加速に成功いたしました。

六ヶ所村議会 2019-06-13 令和元年 第3回定例会(第3号) 本文 2019年06月13日

全くそういうことではなくて、六ヶ所村が全て、たしか財源は県からの燃料関係だと思うんですけれども、それはいいんですけれども、そして、その料金水道料金については、東北町の方が使っているにもかかわらず、六ヶ所村の水道料金と同じ価格で提供しているのかどうか。  その2点についてお伺いします。

六ヶ所村議会 2019-05-15 令和元年 第2回臨時会(第1号) 本文 2019年05月15日

そのようなことから、村政の持続的な発展に欠くことのできないむつ小川原開発を初め、原子燃料サイクル事業国際融合エネルギー研究センター事業を積極的に推進していくことで、関連する企業研究機関誘致を進め、誘致企業地元企業がともに力を合わせ発展して行ける体制づくりに取り組むとともに、第4次六ヶ所村総合振興計画に掲げる「郷土を愛し、未来へ躍進」の理念のもと、村民一人一人が日々の生活にゆとりを持ち、将来

弘前市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4号 3月 7日)

特に、震災の発生が冬季であったことから、暖房用燃料の途絶による市民生活への影響は大きく、エネルギー自給率向上や効率的な利用重要性を改めて強く認識したところでございます。また、今後ますます懸念が高まる地球温暖化エネルギー危機、高齢化問題などの解決策としてスマートシティ実現が期待されていたところでございます。  

六ヶ所村議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日

平成31年度の予算編成に当たり、その中での主な重点施策については、基本的にこれまでの政策を踏襲し、国策のむつ小川原開発を初め原子燃料サイクル事業国際融合エネルギー研究センター事業推進し、事業誘致を進めるとともに誘致企業地元企業がともに力を携えて発展していくような体制づくりや、私の公約であります本村基幹産業であります第1次産業を初めとする5項目振興対策に取り組んでまいります。