91件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-18 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月18日-04号 議案第97号平成30年度八戸市一般会計補正予算のうち、当委員会に係る歳出予算の主なる内容は、第6款農林水産業費では、林業費において、林道湯沢線の橋りょう点検・診断業務委託料を計上するものであります。  本案は、全員異議なく原案のとおり可決されました。   もっと読む
2018-06-13 八戸市議会 平成30年 6月 建設常任委員会−06月13日-01号 2項3目林道整備事業費は100万円の増額でありますが、13節委託料として林道湯沢線の橋りょう点検診断業務委託料を計上するものでございます。  以上で説明を終わります。 ○三浦 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○三浦 委員長 御質疑なしと認めます。  これより意見を徴します。御意見ありませんか。   もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 奥入瀬渓流沿いの黄瀬橋から6キロメートル余り西方の国有林内にあり、松見の滝へ向かう林道は森林管理署が所管しています。この林道は、落石の発生や狭隘で転落のおそれがあるということで、現在一般車両は通行できないよう閉鎖されている状況でございます。    もっと読む
2016-11-25 弘前市議会 平成28年第4回定例会(第1号11月25日) なお、継続費の補正は、埋立処分場第2次第2区画造成事業の年割額の変更、繰越明許費の補正は、岩木庁舎整備事業に係る経費などの追加、債務負担行為の補正は、泉野多目的コミュニティ施設等の指定管理料及び年度初めにおける道路維持補修工事等の早期発注に係る経費の追加、また、地方債の補正は、林道整備事業などの追加、私立保育所等整備事業などの変更であります。   もっと読む
2016-03-07 八戸市議会 平成28年 3月 予算特別委員会−03月07日-01号 古里辺地については、7事業でございますが、道路の整備として、市道田代古里線、相畑古里線及び赤羽上相野線の3路線の道路改良工事、林道の整備として、安藤線、第2安藤線、第3安藤線の3路線の道路舗装工事、通信用鉄塔施設の整備として、携帯電話等エリアの整備を行うものでございます。事業費は合わせて9億5040万円でございます。  以上で説明を終わります。 もっと読む
2016-02-17 八戸市議会 平成28年 2月 総務協議会-02月17日-01号 古里辺地については、7事業でございますが、道路の整備では、市道田代古里線、相畑古里線及び赤羽上相野線の道路改良工事、林道の整備では、安藤線、第2安藤線及び第3安藤線の舗装工事、通信用鉄塔施設の整備では、携帯電話等エリアの整備を行うものでございます。  事業費は、合わせて9億5040万円でございます。   もっと読む
2015-05-20 弘前市議会 平成27年第1回臨時会(第1号 5月20日) 議案第53号は、平成27年度弘前市一般会計予算について、去る4月3日の大雨及び融雪により被災した農地、林道等の応急復旧工事に要する経費を追加するなどしたものであります。  議案第54号は、弘前市監査委員の選任についてでありまして、議会の議員のうちから選任する監査委員として、清野一榮氏を適任と認め、選任しようとするものであります。   もっと読む
2014-06-18 十和田市議会 平成26年  6月定例会(第2回)-06月18日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号 ちょっと順序逆になりましたのですが、これの内容といいますのが、農業用施設が14地区、そして林道が2地区ということで、この中に入ってございます。   それで、次に34ページの補助金になりますけれども、先ほど申し上げました4,590万何がしが基礎となりまして、そして県からの補助金が来るわけでございますけれども、当初、通常ですと65%の補助率となってございます。 もっと読む
2014-03-05 八戸市議会 平成26年 3月 定例会−03月05日-04号 市民の森の頂上側に通っている不習安藤線、下段のほうを通っている不習外田山線をつなぐ林道の開設をすることで、近隣の山林も除間伐材の搬出が非常に便利になると思います。また、市民の森で災害等の場合、不習安藤線と不習外田山線をつなぐことで2本の路線の確保ができ、非常に便利になります。このようなことから林道の必要性があり、林道開設についてお伺いします。  以上で壇上からの質問を終わります。   もっと読む
2014-02-21 弘前市議会 平成26年第1回定例会(第1号 2月21日) 災害復旧費では、台風第18号被害に伴い国の災害査定を受けた土木施設災害復旧事業費の追加として5億2150万円、林道災害復旧事業費の追加として1億4254万4000円などを計上しております。  その他として、各款項目に事業費の追加・確定等に伴う補正や各事業の国県支出金、地方債などの財源調整を行うものであります。   もっと読む
2013-12-04 青森市議会 平成25年第4回定例会(第2号) 本文 2013-12-04 道路関係への被害については道路冠水、路肩崩落などが136件発生しており、農業、漁業関係被害については水路、農地、林道、農作物被害などが241件、河川関係への被害は河川決壊などが50件発生したところでございます。  次に、公共土木施設についてでありますが、河川24件と道路15件を国庫補助により復旧することとしております。 もっと読む
2013-11-01 弘前市議会 平成25年第1回臨時会(第1号11月 1日) 平成25年8月18日現在、農業関係では林道10路線、水田108.6ヘクタール、畑16.5ヘクタール、りんご園地294.5ヘクタールとなっていますが、今現在の被害状況のトータルではどのようになっているのかお知らせください。  以上、お願いします。 ○議長(田中 元議員) 農林部長。 もっと読む
2013-09-18 八戸市議会 平成25年 9月 観光開発特別委員会-09月18日-01号 みちのく潮風トレイルは、三陸地域を南北につなぎ、交流を深める道として、環境省が指定する当市の蕪島から福島県相馬市松川浦、県立自然公園ですけれども、こちらまでの約700キロメートルの長距離自然歩道でございまして、里の道や林道など、既にある道を路線として活用していくこととしております。   もっと読む
2013-08-30 弘前市議会 平成25年第3回定例会(第1号 8月30日) による桜の鳥害対策として197万3000円、道路橋りょう費では、豪雨による浸水箇所の排水能力を向上させるため側溝を整備する浸水対策事業費として4000万円、都市計画費では、弘南鉄道大鰐線存続対策経費として弘南鉄道大鰐線活性化事業委託料60万円、弘南鉄道大鰐線存続戦略協議会負担金1600万円、災害復旧費では、農業用施設災害復旧事業費として2154万6000円、土木施設災害復旧事業費として1100万円、林道災害復旧事業費 もっと読む
2013-08-30 十和田市議会 平成25年  9月定例会(第3回)-08月30日−議案説明−01号 ○議長(小川洋平君) 総務部長 ◎総務部長(北舘康宏君) 分収林の収入の関係でございますけれども、総額は1,865万2,000円となってございますけれども、その内訳は生内国有林の林道新設に係る支障木の売払収入17万6,000円でございます。もう一つは、仙ノ沢国有林における分収林の売払収入1,847万6,000円でございます。分収割合は、いずれも国が2割、市が8割となってございます。    もっと読む
2012-09-12 八戸市議会 平成24年 9月 決算特別委員会−09月12日-01号 3目林道整備事業費は、13節の未処理用地等測量委託料でございます。  3項1目水産業総務費は、278ページにわたりますが、水産振興課の職員の人件費、物件費などでございます。   もっと読む
2012-09-10 八戸市議会 平成24年 9月 定例会−09月10日-02号 具体的には、蕪島から福島県相馬市松川浦までの約350キロメートルの構想となっており、国立公園内のみならず、国立公園外の里の道や林道など、既にある道を路線として活用し、準備の整った地域から段階的に路線を設定していくこととしております。   もっと読む
2012-09-07 青森市議会 平成24年第3回定例会(第5号) 本文 2012-09-07 農林業被害についてでございますが、水路、ため池、農道、林道などの農業施設等に係る被害件数と被害額は、青森地域においては孫内、鶴ケ坂、新城地区などで被害が大きく、被害件数が153件、被害額では7184万円となっております。 もっと読む
2012-06-19 十和田市議会 平成24年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 林道を補修し、間伐を続けるのは地道なことですが、要はこの市有林がどれほどの広さなのか、木材としてとらえたらどれほどの財産なのか、間伐に毎年どれほどの予算をつぎ込んでいるのか、これまで市民に説明したことがあったでしょうか。   月日山に行ってみるとわかりますが、あちこちに手づくりの道しるべが立っています。 もっと読む
2012-02-28 十和田市議会 平成24年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案説明−01号 道路整備については、市民が快適に暮らせる道路の整備を進めるとともに、市道、農道及び林道の適正な維持管理に努めてまいります。   公共交通については、地域の実情に即した運行形態による持続可能な交通ネットワークの構築に引き続き努めるとともに、十和田観光電鉄線の廃止に伴う代替バス運行については、安全でスムーズな運行ができるよう、関係機関と連携しながら進めてまいります。    もっと読む