8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八戸市議会 2015-03-02 平成27年 3月 定例会−03月02日-02号

これらの作品は総数176点に及び、近代日本画壇を代表する東郷青児や横山大観の作品が含まれるとともに、棟方志功や鷹山宇一など、青森県代表する画家や、石橋宏一郎、豊島弘尚など八戸ゆかりの画家たちの作品も含まれ、現在は八戸市美術館が収蔵、管理し、コレクション展などにおいて随時活用しております。  以上でございます。

十和田市議会 2011-09-12 平成23年  9月定例会(第3回)-09月12日−一般質問−02号

畜産業界が口蹄疫被害のリスク分散と猛暑で家畜が大量死したことなどによるリスク分散の観点から、南から冷涼な北東北へ、それも青森県宮城県かのどちらかに目を向け、今秋までに結論を出すよう検討されていることが明らかになり、しかも青森県の候補地は十和田地区食肉処理事務組合を構成する十和田市、七戸東北、六ケ所村の4市町村エリアで、高度な衛生管理工程を定めたHACCP対応型の大規模な屠畜場新設構想が浮上との

八戸市議会 2006-12-13 平成18年12月 定例会−12月13日-04号

都市計画道路3・5・1号沼館三日線のうち、本八戸駅前から三日交差点までの間は青森県が所管する主要地方道本八戸駅停車場線となっており、本八戸駅と都心地区を結ぶ南北の商業軸、さらには中心市街地における骨格道路として重要な路線と位置づけられております。  当路線については、整備の緊急性等から青森県に対し継続して早期整備を要望しているところです。

八戸市議会 2006-09-12 平成18年 9月 定例会-09月12日-03号

ここで、鈴木氏の寄贈作品について若干御紹介すれば、近代日本画壇のリーダー的存在であった東郷青児の油絵7点、横山大観の日本画1点、鳥瞰図で有名な吉田初三郎の日本画2点、また、青森県が生んだ世界の棟方、棟方志功の作品、版画、日本画計6点、そして八戸市美術館の収集方針である郷土ゆかりの作家の作品ということに合致いたしますが、県内出身の奈良岡正夫、鷹山宇一、岩織治、大久保景造、七尾英鳳、石橋宏一郎、久保田政子

青森市議会 2006-03-07 平成18年第1回定例会(第2号) 本文 2006-03-07

浪岡はこのような運動施設は今までは無料という形で開放されてまいりました。こういう点は、今後どのような形で進められていくのか、お尋ねを申し上げます。  2点目として、浪岡で最も特徴のある学校内の除排雪についてであります。本年の豪雪においても、学校内、小学校6校、そして東郷中学校1校、今回もやはりさまざまな面で除雪がなされておりました。今後の方向についてお尋ねを申し上げます。  

八戸市議会 2000-03-08 平成12年 3月 定例会−03月08日-04号

そこで、その御意見、あるいは御注文を参考に、とにかく斉藤さん、荒から歩いてみてくれ、車いすが通れるかどうか歩いてみてくれ、ということで荒を出発しました。新荒へ入るときに、もう既に言った事情がわかりました。あの高い20センチもあるような歩道、そして、すぐそこには、あの狭い道路の真ん中には電柱が立っている、こういうことであります。

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