592件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 2019-03-22

世界中で日本食がブームの中、和食がユネスコの無形文化財に登録されたことも追い風であります。  今後とも、日本の農林水産物、食品の強みを生かせる市場を国内外に創造していく必要があります。それには、輸出先の市場情報を一体的に把握し、その国・地域別に何を輸出拡大していくのか。

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

9目文化財保護費は、次の141ページにわたりますが、13節の蕪島ウミネコ繁殖地保護監視業務等委託料、出土品修理等委託料、19節は全国山・鉾・屋台保存連合会総会八戸大会実行委員会負担金が主なものでございます。  10目文化財調査費は、7節の発掘作業員の賃金、次の142ページに参りまして、13節は発掘現場土工等委託料が主なものでございます。  

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

えんぶりの日制定の本来の目的は、国の重要無形民俗文化財に指定され、約800年の歴史を持つ八戸えんぶりに、児童生徒の参加や鑑賞する環境をつくることにより、郷土への誇りや愛着心を育むことにあります。  各学校におかれましては、えんぶりの前後に博物館による出前授業が盛んに行われているとのことであり、滑り出しは順調と感じており、教育長を初めとする教育委員会の取り組みに敬意を表したいと思います。

八戸市議会 2019-01-21 平成31年 1月 総務協議会-01月21日-01号

配布先につきましては、資料に記載のとおり、史跡根城跡保存管理検討会議委員や、八戸市文化財関係委員のほか、関係する小中学校や、公民館に配布いたしてございます。  公開につきましては、庁内関係課窓口での閲覧のほか、八戸市ホームページでもPDF版を公開してございます。  

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 総務常任委員会-12月12日-01号

9目文化財保護費は81万7000円の減額ですが、9節旅費及び12節役務費から14節使用料及び賃借料までは執行状況を勘案し、不用額を減額するものであります。11節の消耗品費は執行状況を勘案して、不用額の増額及びいただいた寄附金を文化財保護用事務用品の購入費に充当するものであります。  

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

そういう意味では、市長に伺いたいのですけれども、ぜひこの長根リンクの歴史、そしてリンクにある備品、物品を文化財資料として活用して、できれば完成する長根屋内スケート場の場内に展示スペースを設けて、内外に広くPRしていく考えはないか、伺いたいと思います。  よろしくお願いします。 ○議長(五戸定博 君)市長 ◎市長(小林眞 君)それでは、再質問にお答え申し上げます。  

八戸市議会 2018-11-21 平成30年11月 総務協議会-11月21日-01号

次に、(2)内丸小公園の地下に残置されている地下埋設物の撤去についてですが、青森銀行八戸支店新社屋の整備予定地である内丸小公園地下に、旧八戸警察署の庁舎及び車庫の地下埋設物、主に基礎ぐいが残置されていることが、本年6月に実施しました埋蔵文化財の試掘調査の際に明らかになりました。

弘前市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日)

○教育部長(野呂忠久) 例えば、昨日来からのお話ではございますけれども、単なる文化財にしても、これまでの歴史にしても、そういう事実のみを伝えるのではなくて、その当時のさまざまなエピソードであったり、その当時の人たちの思いであったり、そういうものをやはり伝えていくことが重要なのかなというふうに、私自身もこの数日間で感じているところでございます。  

弘前市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日)

近年ではねぷたへ参加する人員の確保に苦慮している団体も多いと伺っておりますが、昭和55年に国の重要無形民俗文化財に指定された弘前ねぷたを継承し、歴史と伝統のある市民の祭りをねぷた団体とともに盛り上げてまいります。  以上であります。  このほか、副市長及び担当の部長から答弁をいたします。   〔市長 櫻田 宏 降壇〕 ○副議長(小山内 司議員) 鎌田副市長。

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

それと、これはちょっと提案がございまして、最近の動向といたしまして、地方自治体のほうから、地域が有する文化財をまちづくりや、観光の他の分野と総合的かつ一体的な取り組みに使用していきたいという声、活用についてです。そういう声が大分高くなっているそうでございまして、国では文化財保護法の一部改正をなさったそうです。  

八戸市議会 2018-08-21 平成30年 8月 総務協議会−08月21日-01号

29年度八戸ブックセンターの事業報告について   4 (仮称)八戸多目的アリーナについて   5 自動車破損事故に係る損害賠償額の専決処分について   6 八戸ポータルミュージアムのライブラリーコーナーにおける不明書籍について   7 災害時における物資供給に関する協定の締結について   8 八戸市長の選挙における選挙運動用ビラの作成の公営に関する条例の一部改正(案)の概要について   9 八戸市文化財

弘前市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第6号 6月29日)

との質疑に対し「委員の構成は、歴史、文化財建造物、まちづくりの三つの分野から学識経験のある者を、また、観光の分野から関係団体の長の推薦を受けた者を、さらに公募による市民の合わせて5名を想定している。なお、観光分野の関係団体については観光コンベンション協会を想定している。」との理事者の答弁でありました。  委員より「保存活用計画を策定するに至った経緯は何か。」

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

なお、ことし4月に開館した弘前城情報館につきましては、史跡の保存について平成17年度に定めた史跡津軽氏城跡保存管理計画や、それに基づき平成21年度に策定した史跡津軽氏城跡弘前城跡整備計画において、これまで弘前城に整備されていなかった弘前城についての展示解説や休憩機能を有する施設の整備を計画し、文化庁との協議の上で、文化財の魅力を高める事業であるとして許可を受けて事業を進めてきたところであります。  

八戸市議会 2018-06-13 平成30年 6月 総務常任委員会−06月13日-01号

10目文化財調査費は210万円の増額ですが、雷遺跡発掘調査事業受託に伴う経費で、発掘作業員の賃金、発掘現場の土工委託料及びユニットハウスの借り上げ料が主なものです。11目是川縄文の里事業費は396万8000円の増額ですが、4節共済費、23ページにわたりまして7節賃金は、臨時職員2名増に伴うものでございます。13節史跡根城の広場費は財源内訳を変更するもので、予算額に変更はありません。

八戸市議会 2018-06-12 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号

また、新美術館は、文化財が公開できる施設整備を目指していることから、文化庁など関係機関との協議内容も反映させた上で、年内をめどに実施設計を終える予定としております。  新美術館整備費の財源につきましては国の補助金を活用するほか、交付税措置の有利な合併特例債の活用や寄附金など新たな財源の確保に努め、可能な限り市負担分の軽減を図りたいと考えております。  

八戸市議会 2018-03-19 平成30年 3月 総務協議会−03月19日-01号

──────────── 本日の会議に付した事件  ● 所管事項の報告について   1 (仮称)三日町にぎわい拠点本棟工事請負の一部変更契約の締結をすることの専決処分について   2 (仮称)八戸市屋内スケート場建設事業弱電設備工事請負の一部変更契約の締結をすることの専決処分について   3 市立是川公民館本棟工事請負の一部変更契約の締結をすることの専決処分について   4 丹後平古墳群出土品重要文化財指定