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649件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 9目文化財保護費は、次の141ページにわたりますが、13節の蕪島ウミネコ繁殖地保護監視業務等委託料、出土品修理等委託料、19節は全国山・鉾・屋台保存連合会総会八戸大会実行委員会負担金が主なものでございます。  10目文化財調査費は、7節の発掘作業員の賃金、次の142ページに参りまして、13節は発掘現場土工等委託料が主なものでございます。   もっと読む
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 しかしながら、まだまだ遺跡や合掌土偶の文化財としての重要価値の認識が浸透されていない。もうちょっと必要かと感じている部分でもあります。 もっと読む
2019-03-04 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号 えんぶりの日制定の本来の目的は、国の重要無形民俗文化財に指定され、約800年の歴史を持つ八戸えんぶりに、児童生徒の参加や鑑賞する環境をつくることにより、郷土への誇りや愛着心を育むことにあります。  各学校におかれましては、えんぶりの前後に博物館による出前授業が盛んに行われているとのことであり、滑り出しは順調と感じており、教育長を初めとする教育委員会の取り組みに敬意を表したいと思います。 もっと読む
2019-01-21 八戸市議会 平成31年 1月 総務協議会-01月21日-01号 配布先につきましては、資料に記載のとおり、史跡根城跡保存管理検討会議委員や、八戸市文化財関係委員のほか、関係する小中学校や、公民館に配布いたしてございます。  公開につきましては、庁内関係課窓口での閲覧のほか、八戸市ホームページでもPDF版を公開してございます。   もっと読む
2018-12-13 八戸市議会 平成30年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月13日-01号 協調開発における事業概要につきましては、資料の図に示している区域内におきまして、支障物件の解体、除去を行うほか、粗造成工事や埋蔵文化財調査を実施し、新美術館及び青森銀行新店舗の建設工事を進めてまいります。   もっと読む
2018-12-12 八戸市議会 平成30年12月 総務常任委員会-12月12日-01号 9目文化財保護費は81万7000円の減額ですが、9節旅費及び12節役務費から14節使用料及び賃借料までは執行状況を勘案し、不用額を減額するものであります。11節の消耗品費は執行状況を勘案して、不用額の増額及びいただいた寄附金を文化財保護用事務用品の購入費に充当するものであります。   もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) ただし、骨とう市等を主催する事業者が、例えば禅林街一帯で開催するということであれば、文化財保護法上の史跡でありますので、法律上の規制遵守のほか、駐車場の確保など開催に当たっての各種準備をしていただいた上で、できるだけ市といたしましても協力してまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 そういう意味では、市長に伺いたいのですけれども、ぜひこの長根リンクの歴史、そしてリンクにある備品、物品を文化財資料として活用して、できれば完成する長根屋内スケート場の場内に展示スペースを設けて、内外に広くPRしていく考えはないか、伺いたいと思います。  よろしくお願いします。 ○議長(五戸定博 君)市長 ◎市長(小林眞 君)それでは、再質問にお答え申し上げます。   もっと読む
2018-11-21 八戸市議会 平成30年11月 総務協議会-11月21日-01号 次に、(2)内丸小公園の地下に残置されている地下埋設物の撤去についてですが、青森銀行八戸支店新社屋の整備予定地である内丸小公園地下に、旧八戸警察署の庁舎及び車庫の地下埋設物、主に基礎ぐいが残置されていることが、本年6月に実施しました埋蔵文化財の試掘調査の際に明らかになりました。 もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 総務常任委員会−09月18日-01号 9目文化財保護費は260万円の増額ですが、8節報償費は民俗芸能の夕べに招へいする団体への謝礼で、13節委託料は、国の東北観光復興対策交付金を活用する天然記念物蕪島ウミネコ繁殖地観光客受入環境整備事業の一つで、多言語説明版を設置するためのものでございます。   もっと読む
2018-09-14 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日) ○教育部長(野呂忠久) 例えば、昨日来からのお話ではございますけれども、単なる文化財にしても、これまでの歴史にしても、そういう事実のみを伝えるのではなくて、その当時のさまざまなエピソードであったり、その当時の人たちの思いであったり、そういうものをやはり伝えていくことが重要なのかなというふうに、私自身もこの数日間で感じているところでございます。   もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) 展示内容としては、常設展展示コーナー「藩政のゆらぎと文化の興隆」内に市指定文化財となっている市内和徳地区専修寺内に設置された専修寺餓死者供養塔の写真パネルや、岩手県立図書館が収蔵している盛岡藩救い小屋の図の複製を展示し、宝暦・天明・天保の大飢饉の状況を紹介しております。また、常設展示中の弘前歴史年表や常設展示図録においても、各飢饉の発生年(西暦と元号)を記載しております。   もっと読む
2018-09-13 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会−09月13日-02号 9目文化財保護費は、次の237ページにわたりますが、7節の発掘作業員賃金、13節は出土品修理委託料が主なものでございます。  10目文化財調査費は、次の238ページにわたりますが、7節の発掘作業員賃金、13節の発掘現場土工委託料が主なものでございます。   もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) 近年ではねぷたへ参加する人員の確保に苦慮している団体も多いと伺っておりますが、昭和55年に国の重要無形民俗文化財に指定された弘前ねぷたを継承し、歴史と伝統のある市民の祭りをねぷた団体とともに盛り上げてまいります。  以上であります。  このほか、副市長及び担当の部長から答弁をいたします。   〔市長 櫻田 宏 降壇〕 ○副議長(小山内 司議員) 鎌田副市長。 もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 それと、これはちょっと提案がございまして、最近の動向といたしまして、地方自治体のほうから、地域が有する文化財をまちづくりや、観光の他の分野と総合的かつ一体的な取り組みに使用していきたいという声、活用についてです。そういう声が大分高くなっているそうでございまして、国では文化財保護法の一部改正をなさったそうです。   もっと読む
2018-08-21 八戸市議会 平成30年 8月 総務協議会−08月21日-01号 29年度八戸ブックセンターの事業報告について   4 (仮称)八戸多目的アリーナについて   5 自動車破損事故に係る損害賠償額の専決処分について   6 八戸ポータルミュージアムのライブラリーコーナーにおける不明書籍について   7 災害時における物資供給に関する協定の締結について   8 八戸市長の選挙における選挙運動用ビラの作成の公営に関する条例の一部改正(案)の概要について   9 八戸市文化財 もっと読む
2018-06-29 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第6号 6月29日) との質疑に対し「委員の構成は、歴史、文化財建造物、まちづくりの三つの分野から学識経験のある者を、また、観光の分野から関係団体の長の推薦を受けた者を、さらに公募による市民の合わせて5名を想定している。なお、観光分野の関係団体については観光コンベンション協会を想定している。」との理事者の答弁でありました。  委員より「保存活用計画を策定するに至った経緯は何か。」 もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 特に弘前地区というのは、文化財でありますとか地域の教育力が非常に強みになっておりますので、そこを生かしてこれから、単なる、これまで考えられていた学力に加えて、一ついうと人間力向上というふうな言葉で一つにくくられるわけですが、判断力、それから思考力、そういったことを図っていきたいなというふうに思っております。  以上でございます。 ○副議長(小山内 司議員) 佐藤議員。 もっと読む
2018-06-21 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第4号 6月21日) 教育現場で感じていた当市の小中学校の教育ということでございますが、私が勤務しておりました弘前中央高校の生徒や高校を受験する中学生を通して、ひろさき卍学に代表されるように、豊富な文化財など地域の教育資源を活用した特色ある教育活動を行っていると感じておりました。また、保護者や地域の協力を得ながら、さまざまな体験学習やキャリア教育の充実が図られていると認識しております。   もっと読む
2018-06-20 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日) なお、ことし4月に開館した弘前城情報館につきましては、史跡の保存について平成17年度に定めた史跡津軽氏城跡保存管理計画や、それに基づき平成21年度に策定した史跡津軽氏城跡弘前城跡整備計画において、これまで弘前城に整備されていなかった弘前城についての展示解説や休憩機能を有する施設の整備を計画し、文化庁との協議の上で、文化財の魅力を高める事業であるとして許可を受けて事業を進めてきたところであります。   もっと読む