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499件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 救急指定病院ですから急患が入ることはあったとしても、それを理由にこれほど長時間待たされることが許されていいはずがありません。今回のことを教訓に、市民病院が市民に喜ばれる病院に変わることを願い質問します。  11月19日、消化器内科を受診した患者の家族から待ち時間が長かったとの苦情が寄せられたが、なぜ待ち時間が長くなってしまったのか、その原因と対策を示してください。   もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 平成29年度においては、利用しやすい施設の改修や機器の更新、救命救急、化学医療センターの改修、院内の売店の利便性向上に努めるなど、なお一層の市民サービスの向上に資する取り組みを高く評価するものであります。   もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 土砂災害警戒情報が発表されている中で、青森湾西岸断層帯、いわゆる入内断層を震源といたします地震が発生して下湯の沢、沢の名称ですが、その付近の丘陵斜面で土砂災害の危険性が高まり、その避難指示を発生するという状況を想定して実施しておりまして、情報伝達訓練、いわゆる災害情報の伝達、災害広報訓練、さらには避難所の開設、あわせて避難所の誘導についての訓練、さらに申し上げますと、各種備蓄資材等の操作の訓練、それと救命救急訓練 もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 近隣住民含め、救命救急やドクターヘリの活動への理解を深めるとともに、参加した中学生の中から、将来の救命救急にかかわる職業を目指す生徒が生まれることを期待しています。  ことしも6月に大阪府北部地震、7月には西日本広域にわたって豪雨災害が発生し、死者、行方不明者は230名以上、住宅の被害は4万戸を超え、いまだ多くの方が避難所などの生活を余儀なくされています。 もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 1、全国版救急受診ガイド、愛称Q助。   2、青森県小児救急電話相談。   3、災害時の携帯電話の使用方法。   以上で壇上からの質問を終わります。 ○議長(工藤正廣君) 市長        (市長 小山田 久君 登壇) ◎市長(小山田久君) 堰野端議員のご質問にお答えいたします。   私からは、第3次ごみ減量行動計画について、総括的にお答えいたします。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 現在整備が進められているこの制度ですが、需要の潜在化、本人の利用拒否や報酬支払い困難、親族の協力を得られないなどの課題により、本来制度を利用すべき方への支援が届きにくい現状があります。   もっと読む
2018-03-16 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月16日-05号 需要に即して、ちゃんとセンターが機能している、大変大きく評価をしたいと思います。 もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 そうなると、夜間運行を除いて両日は大変、救急車が祭りの最中に出動するということがあってはいけないわけで、その辺も御考慮していただいての議論も重ねていただけたらと思っております。   もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 また、国では、新制度の施行に伴って児童福祉法を一部改正してございまして、その内容は、地域で保育需要が充足されていない場合には、設置主体を問わず、審査基準に適合しているものから保育所の設置に係る申請があった場合には、認可するものという取り扱いですので、市としても、やはりこの入所待ち児童が解消されるまでは認可は必要かとは思っております。 もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 まず、交通拠点の検討に当たりましては、平成30年度に実施予定の中心市街地循環バス実証運行を通じて、停留所等の利用状況の調査を行い、運行経路、運行時間、停留所ごとの乗降データ及び郊外地からの交通手段等の市民需要を把握することとしており、実証運行で得られたデータの検証を行い、中心市街地活性化基本計画等の関連計画との整合性を図りながら、施設整備の場所につきましても調査研究してまいりたいと考えてございます。 もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 さらに、臨時財政対策債は、普通交付税の財源不足に対応するための国の地方財政対策でありまして、その元利償還金につきましては、後年度において全額が基準財政需要額に算入されることになってございます。   もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 バス路線の市内幹線軸は、中心街から市内各方面の拠点間を放射線状に結ぶ幹線的な運行区間のことを指すものでございまして、沿線の人口密度や各方面への移動需要を背景に、これまでも交通事業者が一定の高い頻度で運行を続けてきたものを、今後におきましても維持していくことを目指すものであります。   もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) さらに、市においても発達障がいの理解、救急救命講習、人間関係づくり研修などの課題別研修を実施しているほか、放課後児童支援員による自主的な研究会を月に1回程度開催するなど資質の向上を図っております。   もっと読む
2018-03-01 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月 1日) 弘前市民の健康を守る中核的な病院として診療を行い、小児科、外科、内科の2次救急輪番病院として地域医療に取り組み、年間5,000名以上の救急患者を受け入れていますが、地域医療構想によって、中核病院へ道筋見えずと報道されました。弘前市立病院ではこの2年間で急激に医師、看護師等の退職が相次ぎ、病棟は休止となって困難な状況に陥っています。 もっと読む
2018-02-28 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日) 弘前市を中心とした南津軽の救急をどうしたいのか、市民が満足できる最高の医療はいつ提供できるのか、建設のための主導権はどこが持つのか、整備費の財源はどうするつもりなのか、市の包括ケアシステムと周辺市町村の救急のための病院建設とどういうつながりがあると理解すればいいのか、市長の現在までやられてきた市民会議等が、一体意味があったのかなど、理解できないことばかりであります。   もっと読む
2018-02-27 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第2号 2月27日) 市といたしましても、超高齢社会への対応や、平均寿命と健康寿命の延伸という地域課題の解決に向け、医療、健康、福祉の分野が連携する地域包括ケアシステムの将来に向けた構築とそれを前提とした中核病院の整備について、安心できる救急医療体制の構築や高度医療の提供、医師の育成など将来にわたり地域住民に必要な機能をしっかりと確認をしながら、関係者間で合意形成を図った上で早急に整備を進めていかなければならないと考えております もっと読む
2018-02-27 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−02月27日-01号 八戸ワイン産業創出プロジェクトは、まだ端緒についたばかりではありますが、明るい未来を信じ、今後とも安定生産、安定流通、そして地元八戸での需要拡大のため、ブドウ生産者、ワイン製造事業者等関係者の皆様と力を合わせ、その推進に全力を挙げてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-01-31 弘前市議会 平成30年第1回臨時会(第1号 1月31日) それでもあえてやっぱりまた同じ質問になるのですが、そうすると私、この2次救急とか救急輪番とかそういうものに対して、前はかなり強い問題意識があったのだけれども、今はさほど余り考えていないというふうにも聞こえてくるわけですけれども、市にとって、この現在の2次救急の現状、あとは中核病院における2次救急の維持についてどのように認識しているのかということと、あとは、市民や、各自治体と弘前市のこの款項目の違いから もっと読む
2017-12-08 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日) ○都市環境部長(柳田 穣) 原則的には個人商店の意向というのが重要だと思っておりますけれども、当市としましてもそういった住民からの需要、ニーズというのをしっかりと把握して、ニーズがしっかりあるところにつきましては、そのような商店とかで取り扱っていただけるようにこちらのほうからも積極的にお願いをしに行くというか、調整を図っていきたいというふうには思っております。  以上です。 もっと読む
2017-12-08 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日) ○都市環境部長(柳田 穣) 原則的には個人商店の意向というのが重要だと思っておりますけれども、当市としましてもそういった住民からの需要、ニーズというのをしっかりと把握して、ニーズがしっかりあるところにつきましては、そのような商店とかで取り扱っていただけるようにこちらのほうからも積極的にお願いをしに行くというか、調整を図っていきたいというふうには思っております。  以上です。 もっと読む