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524件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会-03月15日-04号 前向きに検討していただきまして、まさにこの新しい施設、全国初の施設ができるこの盛り上がりというのは需要が喚起される、掘り起こされるというところのマーケティングの第一義といいますか、そこのど真ん中、ストレートな形で需要が喚起されていくと思うんです。 もっと読む
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 今、答弁の中で、エネルギーの救急体制の強化や再生可能エネルギーの導入促進に取り組むというような御答弁もちょっとございました。 もっと読む
2019-03-11 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号 1項1目保健衛生総務費は、職員の人件費等のほか、次の80ページに参りまして、13節の在宅当番医制運営事業等委託料、19節の救命救急センター運営費負担金、市民病院事業会計負担金――連携中枢都市圏分――が主なものでございます。  2目予防費は、次の81ページにわたりますが、11節の医薬材料費、13節の予防接種等委託料が主なものでございます。   もっと読む
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 そうした中、当市では、今後の企業の立地需要に対応した新たな産業団地開発が必要と判断し、平成27年度の基礎調査を経て、昨年3月に新産業団地開発の基本計画を策定したところであります。 もっと読む
2019-03-06 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日 また、村内全域の救急対応についても従来どおり随時受け入れを行ってまいります。なお、村民の皆様への周知につきましては、広報6カ所及び村内放送での対応を予定しております。今後も村内医療機関と連携を図り、村民が安心した生活を送ることができるよう適切な医療サービスの提供に努めてまいりたいと考えております。  次に、4件目の「こども園の利便性向上について」の1点目。   もっと読む
2019-02-26 八戸市議会 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号 今後、八戸ワインの生産量拡大も見込まれており、引き続きワイン用ブドウの作付への支援を行うとともに、ワイン需要拡大のためのセミナーの開催などにより、八戸ワインの魅力発信及びブランド化に努めてまいります。   もっと読む
2018-12-14 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月14日) それで、この病院には救急車の搬入が、もうかなりの救急搬入がされているわけですけれども、そういう中でここの病院は、救急車で来ている患者がそういう、手おくれ死だから、あしたヒロロでそういう、困っている方の相談を医師や薬剤師、看護師、社会福祉士のスタッフ10名があしたヒロロで、それは各町会にもチラシをお配りして、困っている方はこういうふうですよというような形で相談に来てくださいということをあしたやります。 もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) さらに、少子高齢化に伴う人口減少社会においては、水道そのものの需要も当然のことながら減少し、水道事業の収益の悪化が当然に予想されます。推計によれば、2060年度の日本の人口は現在の3分の2、8674万人で、水の需要に関しては4割減少することが見込まれています。国においても、このような課題を解決するために、一昨日閉会した臨時国会において改正水道法が可決・成立しております。   もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) 今後も市有施設の老朽化対策については財政需要の高まりが予想されることから、公共施設の維持管理経費の適正化などをより一層進めることにより、財源を確保していくことが重要であると考えております。  以上です。 ○副議長(小山内 司議員) 鎌田副市長。 ○副市長(鎌田雅人) 私からは、第2項目、吉野町緑地周辺整備事業及び関連事業についてお答えいたします。   もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 救急指定病院ですから急患が入ることはあったとしても、それを理由にこれほど長時間待たされることが許されていいはずがありません。今回のことを教訓に、市民病院が市民に喜ばれる病院に変わることを願い質問します。  11月19日、消化器内科を受診した患者の家族から待ち時間が長かったとの苦情が寄せられたが、なぜ待ち時間が長くなってしまったのか、その原因と対策を示してください。   もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 平成29年度においては、利用しやすい施設の改修や機器の更新、救命救急、化学医療センターの改修、院内の売店の利便性向上に努めるなど、なお一層の市民サービスの向上に資する取り組みを高く評価するものであります。   もっと読む
2018-09-14 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日) あわせて、新中核病院開設までの弘前市立病院の運営や危機的状態にある2次救急輪番制度についても関係機関と連携・協働し、地域住民の命を守る対策に取り組んでまいります。  また、幼いころからの食育や運動を通じて親と子供がともに健康について考え、望ましい生活習慣を身につけることができるよう生涯にわたる健康づくりに取り組んでまいります。   もっと読む
2018-09-12 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日) この法律は、成年後見制度の理念の尊重、地域の需要に対応した成年後見制度の利用の促進、成年後見制度の利用に関する体制の整備の三つの基本理念が定められています。  弘前市は、地域の需要に対応した成年後見制度の利用の促進と成年後見制度の利用に関する体制の整備にどのように対応しているのか。  (1)権利擁護推進体制の強化について。   もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) 国による米の生産数量目標の配分は、平成29年産を最後に終了いたしましたが、水田をフル活用し、30年産以降も引き続き需要に応じた米や米以外の作物の生産を推進する必要があることから、弘前市農業再生協議会は、平成30年2月に農協などを通じまして、米の生産目標の目安といたしまして、従来と同様の配分方式による生産数量と米の流通事業者の販売予定数量から算出した生産数量の2点につきまして、参考値として農業者に情報提供 もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 土砂災害警戒情報が発表されている中で、青森湾西岸断層帯、いわゆる入内断層を震源といたします地震が発生して下湯の沢、沢の名称ですが、その付近の丘陵斜面で土砂災害の危険性が高まり、その避難指示を発生するという状況を想定して実施しておりまして、情報伝達訓練、いわゆる災害情報の伝達、災害広報訓練、さらには避難所の開設、あわせて避難所の誘導についての訓練、さらに申し上げますと、各種備蓄資材等の操作の訓練、それと救命救急訓練 もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 近隣住民含め、救命救急やドクターヘリの活動への理解を深めるとともに、参加した中学生の中から、将来の救命救急にかかわる職業を目指す生徒が生まれることを期待しています。  ことしも6月に大阪府北部地震、7月には西日本広域にわたって豪雨災害が発生し、死者、行方不明者は230名以上、住宅の被害は4万戸を超え、いまだ多くの方が避難所などの生活を余儀なくされています。 もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 1、全国版救急受診ガイド、愛称Q助。   2、青森県小児救急電話相談。   3、災害時の携帯電話の使用方法。   以上で壇上からの質問を終わります。 ○議長(工藤正廣君) 市長        (市長 小山田 久君 登壇) ◎市長(小山田久君) 堰野端議員のご質問にお答えいたします。   私からは、第3次ごみ減量行動計画について、総括的にお答えいたします。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 現在整備が進められているこの制度ですが、需要の潜在化、本人の利用拒否や報酬支払い困難、親族の協力を得られないなどの課題により、本来制度を利用すべき方への支援が届きにくい現状があります。   もっと読む
2018-03-16 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月16日-05号 需要に即して、ちゃんとセンターが機能している、大変大きく評価をしたいと思います。 もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 そうなると、夜間運行を除いて両日は大変、救急車が祭りの最中に出動するということがあってはいけないわけで、その辺も御考慮していただいての議論も重ねていただけたらと思っております。   もっと読む