154件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

十和田市議会 2020-09-08 09月08日-一般質問-02号

終活支援について、エンディングノート配布窓口を設ける自治体は、愛知知多市、尾張旭市、栃木足利市、神奈川厚木市、茅ヶ崎市、横浜市金沢区、京都府長岡京市、京都市、埼玉越谷市など、全国的にも広がりを見せています。  そこで質問ですが、十和田市としてエンディングノート配布をする考えはないかお知らせください。  最後に、新規就農者支援についてお伺いします。  

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

愛知では7.5人に1台しかない一方、佐賀では1.9人に1台あり、地域間の格差も大きく、今後、国の補助金の在り方にも注目が寄せられております。  昨日の氣田議員と重複するところもありますが、子供たちを支える親の立場から不安の声のある事項を含めて、何点かについてお聞きしたいと思います。  まず1つ目に、今後の改訂に関する対応スケジュールをお聞かせください。  

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

2018年1月には、愛知で──皆さん、覚えているかと思います。11カ月の三つ子赤ちゃんが泣いたときに、お母さんが1人を畳にたたきつけて亡くしてしまったといった事件もありましたし、去年の春には、この青森の浅虫の岸壁、埠頭で親子心中の──まだ生後二カ月の赤ちゃんお母さんが、本当に痛ましい結果で記事にもなりました。

青森市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 2019-12-09

2018年、愛知豊田市で起きた事件三つ子育児中の母親が次男を床にたたきつけて死亡させたというものでした。この夫婦は不妊治療の末に三つ子を授かりますが、やはり低体重だったため、実家の手助けや夫も育児休業をとるなどし、周りの力をかりる努力もしましたが、寝る暇もないその過酷な毎日に追い詰められていきます。訪問してくれた市の保健師にも相談しました。

弘前市議会 2019-06-28 令和元年第1回定例会(第6号 6月28日)

との質疑に対し「平成30年4月からの単位化により、国保財政の運営はが行っており、医療費等で賄う部分を国保事業費納付金としてに納付しているが、当該納付金は昨年度と比較して増加しているものである。」との理事者答弁でありました。  委員より「歳入面での対策は限界に来ていることから、医療費等の歳出を抑えるための対策が重要と考えるが、その取り組みについて伺いたい。」

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

これは青森でいくと、黒石市が今回実施したと。それからちょっと調べましたら、愛知豊田市では、大学三つバスで、路線バスを使って移動投票所を1日ごとにやっているというふうなニュースも見ました。  この移動投票所については、きのうと重複するかもしれませんが、今後、導入のお考えというのはありますでしょうか。 ○議長清野一榮議員) 山田選挙管理委員会事務局長

青森市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 2019-06-19

町では「野生サル被害対策本部」を設置、大型の囲いわな導入するとともに、猟友会大鰐支部町職員による大鰐鳥獣被害対策実施隊が組織され、目撃被害情報に応じて駆除を行っています。  また、今月に入って青森では絶滅したとされるイノシシ目撃情報県内で相次いでいることから、イノシシの捕獲に乗り出すべきかどうか具体的な検討作業に入ったとの報道もありました。  そこで質問いたします。

十和田市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

次に、への重点事業要望についてお伺いします。毎年に対し、十和田市のさまざまな思いや願いを重要施策として、重点事業要望を行ってきました。例えば青撫山トンネル早期実現のため、国直轄事業として国が行ってほしい、休屋地区にある廃業した旅館、ホテルについて、国で解体、撤去してほしいなど、に対して国が行うべき事業として強く要望してきました。その思いが国に届き、今青撫山トンネルは着々と進んでいます。

六ヶ所村議会 2018-12-05 平成30年 第5回定例会(第1号) 本文 2018年12月05日

次に、六ヶ所村食生活改善推進委員会が、去る10月23日、愛知で開催された平成30年度全国食生活改善大会において、地区組織の部で、青森県内活動組織の中で唯一厚生労働大臣賞を受賞されました。このたびの受賞は誠に名誉なことであり、村民の皆様とともに心からお祝い申し上げます。今後とも、村民健康意識向上食生活改善推進に一層お力添えを賜りますようお願い申し上げます。  

青森市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07

東日本大震災において、放射能にまみれていない宮城や岩手のいわゆる災害ごみを受け入れなかった青森市のお粗末な対応思い出し、とても悲しい気持ちになりました。こうした災害時に大量に発生する廃棄物、いわゆる災害廃棄物を適正に、そして円滑、迅速に処理するためにも、災害廃棄物処理方法等をあらかじめ決めておくことが必要だと認識しています。  そこで質問いたします。

弘前市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第6号 6月29日)

との質疑に対し「本条例及び国の基準で支援員の質は確保されており、さらにの研修を受講することで資質向上が図られるものと考えている。」との理事者答弁でありました。  委員より「当該事業への従事を5年以上経ることで、市長が適当と認めた場合は中学校卒業者も該当となったが、対象者はいるのか。」との質疑に対し「補助員1名が該当するものである。」との理事者答弁でありました。