197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-12-10 令和 1年12月 定例会-12月10日-03号

地方自治法第260条の2第1項によれば、町又は字の区域その他市町村の一定の区域に住所を有する者の地縁に基づいて形成された団体(以下本条において「地縁による団体」という。)は、地域的な共同活動のための不動産又は不動産に関する権利等を保有するため市町村長認可を受けたときは、その規約に定める目的の範囲において、権利を有し、義務を負うとあります。  

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

これまで5回にわたり事業計画を変更し、現計画では事業完了の時期が清算期間の5年を含めた平成40年度になっておりますが、計画上の実質的な整備事業の完了までが残り5年と見た場合に、事業費ベースでは計画期間での見通しが立ちそうに見えるものの、建物移転については計画期間での完了は大変厳しいように見受けられます。

八戸市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号

それは、霊園に点在する屋外トイレが、設置後数十年が経過しての風化、老朽化、さらには水洗化もなされておらず、不衛生となって、誰も使いたがらず、また、緑地化されたすがすがしい霊園の景観上においても苦情が寄せられているとの提言でした。現在、市民家庭においては水洗化や洋式トイレ化が普及してきております。

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

生活の支援では、家庭――児童――女性等相談室に母子・父子自立支援員を配置し、生活相談や指導並びに福祉資金の貸し付けや家計相談等を行っております。保護者に対する就労の支援では、青森労働局から協力をいただき、市庁舎に就労サポートコーナーを設置しているほか、母子家庭等高等職業訓練促進給付金事業により、看護師保育士などの国家資格取得を支援しております。

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

その流れは現在まで続き、安倍内閣の最重要課題の1つには、女性がおのおのの希望に応じ、職場においても家庭地域においても、個性と能力を十分に発揮し、輝くことができる社会という意味での、全ての女性が輝く社会をつくることとした政策としてさまざまな取り組みも行われ、女性が社会で働くことは今や当たり前の時代になってきていると言えます。  

青森市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会[ 資料 ] 2018-03-23

具体的には、第26条ではDV防止計画について、第27条では配偶者暴力相談支援センターについて、第28条では被害者の緊急時における安全の確保について規定している。  第6章禁止事項等については、第29条から第32条までとなっており、男女共同参画の推進を阻害する禁止事項等について規定している。  

八戸市議会 2017-12-11 平成29年12月 定例会-12月11日-02号

また、不登校傾向に陥った場合であっても、児童生徒の状況を的確に把握し、将来の自立に向け、家庭や関係機関と連携したきめ細やかな支援を行うことによって、早期に学校復帰がかなう場合もあります。  現在、不登校児童生徒が在籍する学校では、学級担任等が家庭訪問を定期的に行い、当該児童生徒の家庭生活や学習の状況等を把握しております。

六ヶ所村議会 2017-12-11 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日

村長と考えが一緒でございますけれども、私が考えるまでもなく、まずあれですね、庁での村長初め職員等による検討委員会の設置を行い、計画について十分理解していかなければならない、私もそう思っております。この計画はどの庁舎の課にも当てはまる計画ではないのかなと私は思っております。

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

それぞれの所管課で法令等とも照らし合わせて判断いただく必要があるかと考えておりますが、総務課としては、役所のそういった文書を総括する部署としては、庁各課に可能なところから御配慮いただくようなことで、周知等については今後検討してまいりたいと考えているところでございます。  以上でございます。 ◆伊藤 委員 大変ありがとうございました。

青森市議会 2017-03-06 平成29年第1回定例会(第4号) 本文 2017-03-06

質問の3つ目は、アウガ職員の福利厚生活動の拠点施設について、市役所窓口機能の移転が計画されていますが、これまで職員の福利厚生活動の一環として、地下にある職員食堂は互助会からの助成を受け地元民間企業が運営をし、市役所の業務を支えてきましたが、アウガには設置されるのかお示しください。  次は、支所機能の強化についてです。  

八戸市議会 2016-12-13 平成28年12月 定例会−12月13日-03号

現在、各学校においては、本人、保護者と相談の上、別室による個別の指導家庭訪問等、児童生徒の状況に応じ、常に子ども理解に立った支援に努めております。また、市教育委員会では、こども支援センター適応指導教室において、不登校状態が継続している児童生徒に対し、個別の学習や集団活動を通して集団生活への適応を促し、学校への復帰について支援しております。

八戸市議会 2016-09-12 平成28年 9月 定例会−09月12日-02号

しかしながら、平成27年度のUIJターンに関する相談件数は、青森県東京事務に設置しているあおもりUターン就職支援センターや、首都圏等で行われる各種イベントの相談コーナーなどでの件数を合わせると、県全体で492件に及んでおり、特に家業を継ぎたい、親の面倒を見たいなどを理由に相談に訪れる方が多いと伺っております。

八戸市議会 2015-09-07 平成27年 9月 定例会−09月07日-02号

当市の第6次総合計画において、子育て環境の充実、子育て家庭への支援、また子育て支援意識の醸成などさまざまな施策が打ち出されています。特に子育て家庭への支援では、子どもを安心して産み育てることができるよう、子育て家庭への経済的支援や相談体制の充実を図ると明記されています。現状で利用者がふえている児童クラブは地域になくてはならない施設となっております。

青森市議会 2015-09-07 平成27年第3回定例会(第6号) 本文 2015-09-07

平成26年度、ひとり親家庭等就業・自立支援センターにおきましては、母子生活支援施設について、28人の方から33件の相談、問い合わせがございました。このうち入所の意向があって相談、問い合わせをした方は16人、19件であり、残りの12人の方、14件につきましては、施設に関する問い合わせや家庭事情、経済事情、住宅事情などの相談、問い合わせということでございました。