15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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十和田市議会 2014-09-12 平成26年  9月定例会(第3回)-09月12日−一般質問−04号

でも、看板としては出したけれども、例えば我が国で女性の参画を進めるというのに反対を明らかにしている方だとか、夫婦別姓というのは女性の参画やいろいろな形で女性のほうの運動としてあるのだけれども、そんなのはやるべきでないと言っている閣僚だとか、今女性をかなり今に比べて開放していきやすい状況をつくろうとしていることには、残念ながらこの6人の方々はそうだ、そうだと言う人は一人もいない。

十和田市議会 2011-06-24 平成23年  6月定例会(第2回)-06月24日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

年6月24日(金曜日)                                議事日程第4号 平成23年6月24日(金)午前10時開議 第1 請願第23―2号 社会資本整備を国の責任で実施する            こと及び東北地方整備局青森河川国            道事務所の存続を求める請願の委員            長報告              第2 請願第23―3号 選択的夫婦別姓制度導入

十和田市議会 2011-03-17 平成23年  3月定例会(第1回)-03月17日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

             第41  同意第4号 十和田市固定資産評価審査委員会委員の           選任について             第42  請願第23―2号 社会資本整備を国の責任で実施する             こと及び東北地方整備局青森河川国             道事務所の存続を求める請願の継続             審査               第43  請願第23―3号 選択的夫婦別姓制度導入

十和田市議会 2011-02-25 平成23年  3月定例会(第1回)-02月25日−議案説明・質疑−01号

環太平洋経済連携協定(TPP)交             渉参加阻止に関する請願の委員会付             託                第7  請願第23―2号 社会資本整備を国の責任で実施する             こと及び東北地方整備局青森河川国             道事務所の存続を求める請願の委員             会付託              第8  請願第23―3号 選択的夫婦別姓制度導入

十和田市議会 2010-11-25 平成22年 12月定例会(第4回)-11月25日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

負担増と差別医療を強いる            後期高齢者医療制度の廃止を求める            請願の継続審査          第17 請願第22―2号 旧東湖児童館の建てかえに関する請            願の継続審査           第18 請願第22―4号 民法改正の実現を求める請願の継続            審査               第19 請願第22―8号 選択的夫婦別姓制度導入

十和田市議会 2010-09-22 平成22年  9月定例会(第3回)-09月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

               第 30 請願第22―5号 EPA・FTA推進路線の見直しを             求める請願の継続審査       第31 請願第22―6号 備蓄米買い入れと米価の回復・安定            を求める請願の継続審査      第32 請願第22―7号 認可外保育所に支援を求める請願の            継続審査              第33 請願第22―8号 選択的夫婦別姓制度導入

青森市議会 2010-03-24 平成22年第1回定例会[ 資料 ] 2010-03-24

平成22年3月24日   ────────────────────────────────────────  議員提出議案第6号               民法改正の実現を求める意見書(否決)  現行の民法が、夫婦同一姓を強制し、婚外子の法定相続分を差別的に規定していることは、明らかに日本国憲法が掲げる基本的人権の尊重や法のもとの平等に反している。  

青森市議会 1999-03-11 旧青森市 平成11年第1回定例会(第3号) 本文 1999-03-11

民法改正し、夫婦別姓を認める法律に早くすべきと言っていますが、現時点で国会に提出もされていません。旧姓使用したいという要望に対し、夫婦別姓になれていくことが民法改正の実現につながるという要綱を導入した自治体職員の声にあるように、過渡期の措置として考えてもよいのではないかと思います。私の調査では、現在5市1町と埼玉県、宮城県議会が要綱をつくり、実施しているようですが、もっとあるかもしれません。

青森市議会 1998-06-26 旧青森市 平成10年第2回定例会[ 資料 ] 1998-06-26

しかし、現行法は「婚外子差別」が明記され夫婦の同姓を強制するなど基本的人権を尊重する憲法の精神に反するものとなっている。  また、日本が批准している女子差別撤廃条約や子供の権利条約を無視するものでもある。家族構成や生活スタイルも多様化し、女性の社会活動が進展する中で、一人一人の平等と自由を保障するためにも、次の点の改正が必要である。 1 夫婦の氏について、選択的夫婦別姓を導入すること。

青森市議会 1998-06-26 旧青森市 平成10年第2回定例会(第6号) 本文 1998-06-26

また、65歳以上の第1号被保険者の保険料負担は夫婦2人で年間約6万円と想定されていることについて、負担が重いは63%で、妥当である31%の2倍、女性では72%が負担は重いと回答しています。報告書は、保険料負担のあり方を見直すとともに、保険料、1割の自己負担を含めてが払えない人への対策も明確にし、安心感を与えることが求められると述べています。  

八戸市議会 1997-06-17 平成 9年 6月 定例会−06月17日-03号

最後に、このたび刊行されました男女共同参画社会を目指すはちのへプランに関連し、特に夫婦別姓について御質問いたします。  現在、議論されております選択的夫婦別姓は、夫婦同姓しか認められていない現行の民法に、夫婦別姓という選択肢もつけ加えようというものでございます。  賛成する人の意見として、結婚して姓が変わると、免許証、預金通帳、生命保険などの変更届を出さなければならず、手間がかかる。

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