174件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

再生可能エネルギーについてなのですけれども、二酸化炭素排出量削減になると言われていますけれども、学校ですとか、この庁舎の屋上などで太陽光発電を行っているかと思います。太陽光発電の使用もされているということでお話を伺っていましたけれども、太陽光発電以外についての調査や検討などは行われているのでしょうか。 ○副議長(野月一博) 総務部長総務部長漆舘仁) お答えいたします。  

八戸市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 定例会−03月06日-04号

制定について    議案第40号 八戸手数料条例の一部を改正する条例制定について    議案第44号 東部終末処理場水処理施設増築建築工事請負契約締結について    議案第45号 新大橋撤去工事(その1)請負の一部変更契約締結について    議案第46号 新大橋撤去工事(その5)請負の一部変更契約締結について    議案第47号 損害賠償の額を定めることについて    議案第48号 八戸景観条例

八戸市議会 2020-02-20 令和 2年 2月 総務協議会-02月20日-01号

──────────────────────────────────────  1 八戸景観条例の一部改正(案)の概要について ○高山 委員長 まず初めに、八戸景観条例の一部改正案概要について報告願います。 ◎前田 まちづくり文化スポーツ部次長まちづくり文化推進室長 それでは、八戸景観条例の一部改正案について、その概要を御説明いたします。  

青森市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

3つ目に、太陽光発電所について質問します。  現在、国道7号線沿い新城山田地域に約116ヘクタールという大規模太陽光発電所建設がされようとしています。既にこの隣にある約45ヘクタールの土地には太陽光発電所設置されており、このまま計画どおり建設されれば、合わせて約161ヘクタールという広大な太陽光発電所ができることになります。

青森市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 2019-09-27

令和元年7月4日    ────────────────────────────────────────  議員提出議案第22号       太陽光発電の適切な導入に向けた制度設計と運用を求める意見書(可決)  パリ協定の枠組みのもと、脱炭素社会の構築が求められる中、環境負荷削減エネルギー安全保障等観点から、太陽光発電を初めとする再生可能エネルギー導入拡大が必要とされている。  

十和田市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

環境景観にそれぞれの特性や特徴を持つこの地域観光資源としてどのように位置づけ、その役割や構想を描き、展開していこうとしているのか。DMOの立ち上げにより、いよいよ十和田市の観光事業は多くの団体や人を巻き込み、もうかる観光としてさまざまな仕掛けをしていくことになるであろう今こそ、行政として今日までの取り組みを総括し、将来展望を描く必要が求められています。  

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

空家等対策計画は、適切な管理が行われていない空き家等が、防災、衛生、景観などの地域住民生活環境に深刻な影響を及ぼしており、地域住民の生命・身体・財産の保護生活環境保全空き家等の活用のための対応が必要であるとの観点から、平成27年5月に施行された空家等対策推進に関する特別措置法、いわゆる空家対策特別措置法に基づき、市町村が定めることができることとなったものでございます。  

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

先般も公園の木に関して、落ち葉とかが飛んでくる関係で近隣の方から大変だということもあったり、景観的には木があればすごくいい部分はあるんですけれども、場所とか位置とか、あと伸び過ぎて近隣に負担がかかっているような場所も多いと思いますので、その辺への全体的な取り組みとして、今後手がかからないような、あと安全対策を重点に考えて推進していただきたいと思っています。そういう意見を述べまして、終わります。

青森市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-07

要望の2つ目は、出力10キロワット以上の事業用太陽光発電設置規制についてであります。再生可能エネルギー固定価格買取制度導入されて6年が経過しました。特に太陽光発電については、景観自然破壊基礎自治体による任意の協力要請、これも限界に来ていると思います。危険な場所への設置など、多くの問題が全国各地で発生しております。

十和田市議会 2018-11-20 11月20日-一般質問-03号

また、私鉄十鉄線が廃止されたことにより、稲生川沿いの桜が一層引き立ち、景観もよく評判になっております。前回の質問で、景観整備について一本木沢ビオトープ周辺まで考えるべきではないかと質問いたしました。これに関し協議をするとのことでありましたが、どのように進めているのでしょうか。  最後に、本道を横切って北平、下平に通ずる市道牛泊前谷地線が思うように道路整備がなされず、いまだに通行が不能であります。

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

この4月、民意は市政の刷新を選択し、櫻田市長の誕生となり、市長政治理念として「市民生活を第一に」を掲げ、市民の「くらし」、市民の「いのち」、次の時代を託す「ひと」の3本の柱を横軸に据え、新しいまちづくりに邁進すると今議会初日冒頭において表明したところでありますが、中核病院国立病院機構運営主体となる整備推進すると表明し、景観まちづくり刷新支援事業の見直し、ごみ指定袋制度の中止、また農業者個人への

十和田市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

そこで質問ですが、以前にも質問しておりますが、当市では市役所などの公共施設、あるいは学校太陽光発電等設置しておりますが、どんな目的で、そして電力量等はそれら発電施設ではどの程度の利用状況になっているのかお答えいただきたいと思います。  次に、そうした太陽光、風力バイオマスなどで発電した電気を買い取る制度、すなわち固定価格買取制度(FIT)が普及しております。

六ヶ所村議会 2018-06-01 平成30年 第2回定例会(第3号) 本文 2018年06月01日

その中でじゃあ風力、あるいは太陽光等々のエネルギーでどういうふうな水素のエネルギーを活用できるのかという議論の中で、メーカーとか、様々な意見を踏まえて現在じゃあこれから実証ということで取り組んでみましょうという話でこの予算等々を盛り込んで、またこれからも先程お話しの経産省の新エネルギー分野での補助事業等々もありますが、いかんせん、国のほうにもこの取り組み方を今、予算の一つの財源の確保で補助事業という

八戸市議会 2018-03-14 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号

次に、景観計画改定業務委託料について、先ほど修景補助支援について花小路でも話しましたけれども、当市では景観施策というものがなかなか私たちに伝わってこないと感じています。景観に関する取り組みは以前から本当は行っていて、毎年行っている景観賞は新年度で30回目を迎えて、あと県内では八戸が初めに景観賞表彰を行ったということです。

青森市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号) 本文 2017-12-08

本市も自然環境及び景観生活環境を守るために、森林の伐採などを伴う太陽光発電施設設置を規制する条例制定する必要があると思うがどうか。  第3の質問は、高齢者福祉についてです。  高齢化が急速に進む中、団塊の世代が後期高齢者になる2025年には、本市の高齢者人口は8万8193人、高齢化率が34.3%になると想定されています。

青森市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第5号) 本文 2017-06-15

天田内水道水源保護区域内の新城山田地区には、大規模太陽光発電所建設が進められています。この地域には、45ヘクタールの森林が無届け乱開発され裸地となった後に、発電設備容量が24メガワットという大規模太陽光発電所が既に建設され、異様な景色となっています。その場所の西側に、今度は119ヘクタールの土地太陽光パネルが敷き詰められることになります。問題なのは、そのために森林が伐採されることです。

六ヶ所村議会 2017-06-01 平成29年 第2回定例会(第1号) 本文 2017年06月01日

次に、むつ小川原開発地区建設が進められておりました「未来創電上北六ヶ所株式会社」による大規模太陽光発電所竣工式が、去る5月11日に行われました。  未来創電上北六ヶ所株式会社の大規模太陽光発電施設、いわゆるメガソーラーは、約27万枚の太陽電池モジュール設置パネル容量としては、71メガワット国内最大級施設となっております。