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661件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26 1 「インバウンド対策として、外国観光客の利便性の向上につながるキャッシュレス決済の導入は重要だと思うが、市の考えを示せ」との質疑に対し、「市では、キャッシュレス決済の導入はインバウンド対策として有効であると考えており、市内観光事業者等が同対策に要する費用の一部を助成する事業の対象に、今年度新たに電子決済端末の導入を追加した。 もっと読む
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) また、外国語指導助手が常駐していることで、小学校の外国語活動及び中学校の英語にかかわるほか、その他の授業や行事など日ごろから英語に接する時間をふやす試みを行っております。さらには11台のタブレット端末を活用できる環境を生かした授業づくりなど、少人数ならではのきめ細かな指導が展開されております。   もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) 政府観光局の統計によれば、訪日外国客数は、平成23年の東日本大震災での落ち込みを乗り越え、以降右肩上がりで伸びており、平成29年は2869万と過去最高を更新しました。これは初めて訪日外国客数が1000万を突破した平成25年に比べると、わずか4年で3倍近くの伸び率となっており、本年も10月現在、約2610万と昨年を上回って、初めて3000万を突破しそうな勢いであります。   もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) 余裕教室の活用状況といたしましては、主に特別活動室という名称の教室とした上で総合的な学習の時間や外国語活動、児童会活動等が行われているほか、教育相談や進路相談等で利用できる談話室、教材及び教具を保管するための教具室、会議室などにも活用されております。   もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 1 「市が本年7月から8月にかけて行った青森市シャトル・ルートバス「ねぶたん号」の東ルートでの実証実験運行については、観光面での効果も大きいため、ぜひ来年度も続けるべきと思うが、市の考えを示せ」との質疑に対し、「今回の実証実験運行は、浅虫温泉や昭和大仏等、訪日外国観光客にも人気の高い観光地を経由する東ルートを試験的に運行したものである。 もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 また、このたび実施しました100万アンケート調査では、介護、子育て、防災、減災、中小企業について、アンケートの結果を政策立案につなげていくとともに、地域の課題を焦点に調査運動を今後も継続してまいりたいと考えます。   もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 民生常任委員会−09月18日-01号 9目市民相談室費51万7000円の増額は、市民相談アドバイザーの嘱託職員を再任用職員に切りかえたことに伴う人件費等の調整でございます。  3項1目戸籍住民基本台帳費243万8000円の増額は、戸籍総合システムで使用している外字のデータを抽出するための作業委託及び住民基本台帳システムで連携している情報をチェックするためのシステム改修にかかわる委託経費でございます。 もっと読む
2018-09-14 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月14日) 市役所における事務事業は、多岐、広範囲にわたっており、それぞれの課室等において担当する業務について、市民からの窓口や電話による相談に応対しております。市民からの相談への応対に際しては、公正さを欠いたり市民からの疑惑や不信を招くことのないようにしなければならないものであり、全ての市役所職員はこれを遵守すべきものであります。 もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) ○7番(蒔苗博英議員) 当時の担当者は、課内で、担当で青葉団地とかいろいろなものを持っていると思うのですけれども、要するに資料を求められて、そして、これおかしいのではないかということで相談を受けたときに、市のほうに相談に行ったときに、その職員は結局課内で相談をして、これについての判断を課内で出したのか、あるいはこの職員1でそれを、要するにゴーを出したのか、その辺のところをお願いします。 もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 訪日外国の旅行客の数というのは、申し上げるまでもなく相当数ふえているということで、これは日本の経済、さまざまな観光業界からしても大変歓迎すべきことではあると思います。日本政府の観光局による調査で、ことしの上半期の訪日外国がもう1589万に達したということで、恐らく年間では3000万を超えるであろうということで、過去最高となるということでございます。   もっと読む
2018-09-12 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日) また、成年後見支援センターが市民後見に対してどのようにバックアップしているか。今後の市民後見養成研修の予定はどうなっているか。  現在の弘前市成年後見支援センターの相談スペースについてですが、プライバシーに配慮した面接空間の確保がもっと必要と思います。 もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) その結果、継続する事業としては、市役所前から観光館バスプールまでの歩道を濠端の歩道と同じく石畳舗装へと改修する上白銀町新寺町線歩道改修事業、禅林街の歩道に統一感を持たせる歩道改修事業、市民中央広場拡張整備事業のほか、近年増加傾向にある外国観光客に対応するため、回遊性の向上を図る多言語説明板を整備する事業及び外国も気軽に利用しやすいトイレを整備する事業であります。   もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 第3は、相談体制等です。  ネット依存により、学校生活も含めた日常生活にも支障を来している児童生徒には、既に相談等の対応はされていると思いますが、相談体制と相談状況について伺います。かつ、今後の体制のあり方についてもあわせて伺います。  以上でこの場からの質問を終わります。御答弁よろしくお願いいたします。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 従来の遊具中心の子どもの遊び場というイメージが強い公園ではなく、開かれた空間に幅広い年代のさまざまなが集まり、思い思いの時間を過ごす場所としての公園のあり方が見直され、多様化が進んでおります。  首都圏の公園でも多様化が進んでおり、公園によって効果はさまざまで、外国観光客が多く訪れたり、週末の家族で出かけるスポット、民間企業によるイベントの開催場所と、さまざまな利用方法があるようです。 もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 このような中、新学習指導要領では、新たに小学校3年生及び4年生において、年間35時間の外国語活動を導入するとともに、小学校5年生及び6年生においては、これまで行ってきた外国語活動の内容に、読むこと、書くことを加えた外国語科を新たに年間70時間導入することとしております。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 また、その主な相談内容といたしましては、不登校に関する相談が14で延べ220件、教職員等の指導上の問題に関する相談が14で延べ61件、交友関係に関する相談が13で延べ45件、家族関係に関する相談が13で延べ36件、子育ての悩みに関する相談が13で延べ21件、心身の悩みに関する相談が10で延べ152件などとなっております。 もっと読む
2018-08-21 八戸市議会 平成30年 8月 民生協議会-08月21日-01号 これを受けまして、生活に困窮する外国に対する進学準備給付金の支給に関する事務を、個人番号を利用することができる事務に加えるとともに、その他所要の改正をするためのものでございます。   もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 商店街ですので、小売販売については、当市は周辺市町村から通勤・通学で多くのが流入しているということもありますし、津軽地方の中心都市であるというふうな特徴もありますので、また観光都市でもあるということで交流人口が多いというふうな強みもあります。あと外国観光客もふえておりますので、その市の特徴、強みを生かして、今後も商店街に対しては時流を的確に捉えて柔軟に対応していきたいと思います。   もっと読む
2018-06-19 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月19日) 平成28年度から平成30年5月までに、健康づくり推進課のこころの健康相談で3件、子育て支援課の家庭児童相談で21件、就労自立支援室が運営するひろさき生活・仕事応援センターで19件の相談を受けているほか、障がい者の相談支援事業所や地域包括支援センターなどに情報が寄せられることもあり、保健・福祉分野のさまざまな相談窓口で対応している状況であります。   もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 次に、青森県小児救急電話相談については、夜間の急な子供の病気等の対応について電話で相談に応じるという事業です。当市では、乳児の家庭訪問をした際に小児救急電話相談の内容について説明しているほか、子どもすこやか手帳に掲載するなど積極的に周知を図っているところです。 もっと読む