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795件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号 場所によっても劣化の仕方というのは、海に近いところですとか、山に近いところですといろいろ状況は違うとは思うんですけれども、大地震なんかがあった場合にも当然変わってくるわけですけれども、例えば50年たった橋梁があったとして、これを予防保全することによって一般的にどのくらいまで延ばすことが可能だと思われますか。 もっと読む
2019-03-11 八戸市議会 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号 その具体的な内容でございますが、1点目は、非常災害に必要な設備を設けるとともに、非常災害に対する具体的な計画を立て、これに対する不断の注意と訓練をするように努めること、2点目は、避難及び消火に関する訓練は少なくとも毎月1回はこれを行うこと、3点目は、非常災害に係る対策には地域の特性に応じて地震、津波等による自然災害に係る対策を含めること。以上でございます。   もっと読む
2019-03-07 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第3号) 本文 2019年03月07日 今ここにお金を投入しても、きのう一般質問でもお話ししているとおり、マグニチュード7から7.5の地震発生が90%ということが言われてございますので、この老部川にございます教員住宅については改修よりも新築移転ということでぜひ検討していただくように強く要請をして答弁は求めません。 議長(橋本隆春君) 他にありませんか。 もっと読む
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 一方で、アリーナのイベント時にどのように来ていただくか、興行の主催主が検討すべき事項と認識はしてございますが、ただ一方、自家用車で訪れる方が集中することによりまして渋滞が発生し、駅利用者や地区住民の足に支障が生じることとならないよう、アリーナ利用者の動向を見きわめていく必要もあると考えてございます。 もっと読む
2019-03-06 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日 平成29年9月定例会で、泊地区は、最大クラスの津波が発生した場合には、集落の約半分が津波浸水区域であり、さらには約4分の3が要避難区域となっております。国道338号の西側は、津波災害の心配がないことなどから、近年、多くの住宅が新築されているところです。 もっと読む
2019-03-05 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号 さらに現在、県では地震に強い岸壁へ改良しており、来年度中には完成するものと伺っております。  次に、場内使用水及び排水処理についてお答え申し上げます。  D棟で使用する水につきましては、大きく分けて3つに区分されます。1つ目は、市場利用者の手洗い、トイレ等に使用する水、2つ目は、荷さばき後の場内洗浄に使用する水、3つ目は、D棟で取り扱う活魚に使用する水でございます。   もっと読む
2019-03-04 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号 昨年は、6月に大阪府北部を震源とする地震、7月には西日本の広範囲にわたり大きな被害をもたらした平成30年7月豪雨が発生し、さらに9月には北海道胆振地方中東部を震源とするマグニチュード6.7、最大震度7を観測する地震により死者42名、負傷者762名、建物被害約1万7000棟という甚大な被害が発生いたしました。   もっと読む
2019-02-26 八戸市議会 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号 さて、昨年の我が国は、6月の大阪府北部地震、7月の西日本豪雨、9月の北海道胆振東部地震など、全国各地で大きな災害が相次いだ年でありました。幸いにして当市に大きな災害はなく、比較的穏やかな年でありましたが、天災は忘れたころにやってくるという戒めの言葉もあるように、災害は、いつ、どこで発生するのかはわからず、常に防災のための準備を怠らないようにしなければなりません。 もっと読む
2019-02-25 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日 次に、防災行政についてでありますが、本村では災害対策基本法に基づき、災害発生時の応急対策や復旧など災害に係る事務等に関して総合的に定めた地域防災計画について、風水害等災害対策編、地震津波災害対策編、原子力災害対策  を策定し、東日本大震災等を教訓とした関係法令等の一部改正を受け、平成26年6月に修正し運用していたところでありますが、このたび、その後の関係法令等の一部改正や青森県地域防災計画の修正内容等 もっと読む
2019-02-21 八戸市議会 平成31年 2月 建設協議会-02月21日-01号 次に、工事概要ですが、本工事は、津波発生時に類家南雨水ポンプ場放流ゲートからの堤防内への逆流に備えるものであり、東部終末処理場からゲートを監視し、遠方から安全に操作を行うための工事を実施いたします。  主な工事内容として、まず、類家南雨水ポンプ場では、遠方監視操作に必要な設備と河川の状況を監視する監視カメラの設備の新設、及び現在手動である放流ゲート開閉装置の電動化工事を行います。   もっと読む
2019-02-21 八戸市議会 平成31年 2月 民生協議会-02月21日-01号 3点目は、非常災害に係る対策には、地域の特性に応じて、地震、津波等による自然災害に係る対策を含めることでございます。  5、施行期日ですが、平成31年4月1日を予定しております。  なお、本条例案につきましては、3月市議会定例会に提案させていただく予定でございますので、よろしくお願い申し上げます。  以上で説明を終わります。 ○大館 委員長 ただいまの報告について御質問ありませんか。   もっと読む
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26 1 「国の補正予算関連事業として市が今期定例会の補正予算案で提案した、保育所等における事故防止推進事業の概要を示せ」との質疑に対し、「国によると、全国では保育所等における死亡事故が毎年10件程度発生しており、その約7割が睡眠中とのことである。 もっと読む
2018-12-14 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月14日) かつて、地震の影響もあり、仙台市立病院の前の道路が100メートル以上にわたって陥没した大きな問題がありました。さらに、その後調査をしたら、ほかにも100メートル以上にわたり空洞があったということも報告されております。   もっと読む
2018-12-13 八戸市議会 平成30年12月 観光振興特別委員会-12月13日-01号 しかし、下の囲みの部分でございますが、9月6日に発生した北海道胆振東部地震の影響により、イベントそのものが中止となったものでございます。  実施予定だった観光PRや物販などは一切できませんでしたが、下の写真にありますけれども、左側に三社大祭のミニ山車を先行して函館駅前朝市に展示しておりまして、結果的に9月16日まで展示することになりました。   もっと読む
2018-12-13 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月13日) しかしながら、本年3月30日付で市の登録を受けた二つの事業者については、規則で定められた7月1日からの導入に向け、遅くとも6月からは市内での店頭販売を開始する必要があったことから、本格生産には至っていないものの製造などに係る諸経費が市の方針変更決定時までに発生したものであります。   もっと読む
2018-12-12 八戸市議会 平成30年12月 民生協議会−12月12日-01号 第4章は、脆弱性評価でございますが、脆弱性評価とは、強靭化に向けての課題のことでございまして、地震等による建築物の倒壊や住宅密集地における火災による死傷者の発生、大津波等による多数の死傷者の発生等、さまざまな災害によって想定される事態であるリスクシナリオを34項目設定いたしまして、各項目について、リスクシナリオを回避するための施策を抽出し、進捗状況等を踏まえて分析評価を行っております。   もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) 国内や世界で発生する災害を目にしても、その言葉の意図するところは十分理解するものの、自分のこととして捉え、備えに対応できていたかどうか、私自身問い直さなければなりません。  また、ここ数年の自然災害の状況は、災害は忘れないうちにやってくると言っても過言ではなく、本年は、大阪北部地震・西日本豪雨・北海道胆振東部地震など、多大な犠牲を強いられた災害が発生しました。 もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) その上で、先ほど議員がおっしゃられた影響、どういったものが発生するのかというのは、市と事業者のほうでしっかりと吟味して検討を深めていくと。その上で、そういった事象が発生しているということであれば、契約に基づいて協議を進めていくことというふうになっていくのかなというふうに考えております。 もっと読む
2018-12-11 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月11日-03号 こうした中、東日本大震災以降も日本各地で地震や水害等の大規模な自然災害が発生しており、本年は特に甚大な被害が頻発する年となりました。 もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 最近では、北海道胆振東部地震の影響で道内がブラックアウトし、道民の生活基盤が麻痺する状況になりました。電力の一極集中化が混乱のもととなり、インフラ整備の重要性を改めて感じる災害となりました。  特に近年は、台風の発生による土砂災害、河川の氾濫、大規模地震、ゲリラ豪雨、猛暑による熱中症など、自然災害に対する備えが重要になってきています。事前の対策として最近行われたのがJRでの計画運休です。 もっと読む