229件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第7号) 本文 2019-03-22

当初、共産党弾圧のためにつくられた治安維持法が、結局は共産党とは関係ない普通の人々を弾圧するために猛威を振るい、国民全体を国体の名のもとで圧迫し、戦争への道に導きました。治安維持法の犠牲者には、社会民主主義者もいれば、宗教者もいれば、学者、文化人、演劇人、教育者、工場で働いていた労働者も農民もいました。10万人を超える人々が特高警察に引っ張られ、拷問され、暴力を受けました。  

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

また、来年度、そして2025年の国体へ向けての強化策や育成であったり、氷都八戸を中心としたまちづくりを推進していくためには、県南リンクとの施設の連携、共存が不可欠であると考えます。来年度、そして2025年の国体開催が決定している中、三沢アイスアリーナでは大規模改修工事が発表され、来季の国体終了後には、複数年リンクが使用ができなくなる可能性もあると伺っています。

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

このアリーナの役割の一つとして、国体でのサブアリーナ的な役割もあろうかと思います。1年ほど前に一般質問でも取り上げましたけれども、今、国体から国民スポーツ大会という名称に変更になっておりますが、私が確認したところでは、一昨年の愛媛国体で、メーン会場である松山市の負担額は8.8億円でございました。大体平均すると10億円弱ぐらいがメーン会場の県庁所在地が負担する金額であります。

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

また、昭和5年の第1回全日本スピードスケート選手権大会を初め、昭和22年の第1回大会の開催以来、全国最多の12回を数える冬季国体など多くの競技大会が開催され、数々の記録を残すとともに、市民憩いのリンクとして、市民の皆様の心の中にさまざまな思い出を残してきたことと存じます。  

八戸市議会 2019-02-21 平成31年 2月 総務協議会-02月21日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長 それでは、第75回国民体育大会冬季大会スケート競技会・アイスホッケー競技会のポスターデザイン案について及び看板設置につきまして、一括して御説明させていただきます。  

八戸市議会 2019-01-21 平成31年 1月 総務協議会-01月21日-01号

田 真 奈 君  会計管理者兼出納室長      柴 田 義 弘 君  教育部長            吉 田 幸 司 君  総合政策部次長兼政策推進課長  小笠原   了 君  南郷事務所長          畑 内 俊 一 君  まちづくり文化スポーツ部次長兼 前 田   晃 君  まちづくり文化推進室長  まちづくり文化スポーツ部次長兼 河原木   実 君  屋内スケート場建設推進室長兼  国体室長

八戸市議会 2018-12-13 平成30年12月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−12月13日-01号

(なし) 委員外議員(なし)  ────────────────────────────────────── 出席理事者  まちづくり文化スポーツ部長   原 田 悦 雄 君  新美術館建設推進室長      山 田 泰 子 君  まちづくり文化スポーツ部次長兼 前 田   晃 君  まちづくり文化推進室長  まちづくり文化スポーツ部次長兼 河原木   実 君  屋内スケート場建設推進室長兼  国体室長

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 総務常任委員会-12月12日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長 それでは、補正予算及び説明書の106ページをお開き願います。  第7款商工費は9604万5000円を増額し、補正後の総額を35億6680万6000円とするものでございます。このうち、当委員会に付託されました補正予算について御説明いたします。  107ページをお開き願います。  

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

長根リンクは、全国でも有数の歴史ある施設であり、これまで昭和5年の第1回全日本スピードスケート選手権大会を初め、数多くの全国大会が開催され、特に戦後間もない昭和22年は、すさんだ人々の心を奮い立たせるために、総力を挙げて第1回冬季スケート国体を実現させ、以後12回の国体と冬季アジア大会など、数多くの記録や物語の舞台となってまいりました。

青森市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 2018-12-05

国体までに完成させるとしていますが、国民スポーツ大会の実施会場は決定済みで、市のアリーナでの実施には競技団体の同意、協力などが必要であります。国民スポーツ大会の競技会場になるかどうかもわからず、練習場に使うことなどで同大会に貢献できるとしていますが、国体までと期限を切る根拠としては極めて消極的な理由です。

八戸市議会 2018-11-21 平成30年11月 総務協議会-11月21日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長 それでは、八戸市屋内スケートリンク条例の一部改正案の概要についてと、仮称・八戸市屋内スケート場の管理運営について、関連いたしますので、一括して御説明いたします。  それでは、お手元の資料をごらんください。  初めに、八戸市屋内スケートリンク条例の一部改正案の概要について御説明いたします。  

八戸市議会 2018-10-19 平成30年10月 総務協議会-10月19日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長 それでは、第75回国民体育大会冬季大会スケート競技会・アイスホッケー競技会のスローガン、シンボルマーク案につきまして、お配りしております資料に基づき御説明いたします。  

八戸市議会 2018-09-19 平成30年 9月 屋内スケート場・スポーツ文化施設建設特別委員会−09月19日-01号

(なし) 委員外議員(なし)  ────────────────────────────────────── 出席理事者  まちづくり文化スポーツ部長   原 田 悦 男 君  新美術館建設推進室長      山 田 泰 子 君  まちづくり文化スポーツ部次長兼 前 田   晃 君  まちづくり文化推進室長  まちづくり文化スポーツ部次長兼 河原木   実 君  屋内スケート場建設推進室長兼  国体室長

八戸市議会 2018-09-18 平成30年 9月 総務常任委員会−09月18日-01号

◎河原木 まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長 それでは、第7款商工費につきまして御説明申し上げます。  お手元の補正予算及び説明書の57ページをお開き願います。  第7款商工費は8054万7000円を増額補正し、補正後の額を34億7076万1000円とするものでございます。そのうち、本委員会に係る事項について御説明申し上げます。  

八戸市議会 2018-09-13 平成30年 9月 決算特別委員会−09月13日-02号

  市民防災部長     石田慎一郎君   環境部長       佐藤浩志 君   建設部長       渡辺昇覚 君   都市整備部長     大志民 諭君   教育部長       吉田幸司 君   南郷事務所長     畑内俊一 君   まちづくり文化スポーツ部次長兼まちづくり文化推進室長              前田 晃 君   まちづくり文化スポーツ部次長兼屋内スケート場建設推進室長兼国体室長

弘前市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日)

そしてまた、2025年の国体もあります。これにも向けて、私、前から言っていますけれども、参加選手の育成や、一番の問題は役員ですね、審判。これらの育成に市も積極的に支援すべきだと言ってきましたが、何か施策展開とか考えているのですか。 ○議長(下山文雄議員) 三浦市民文化スポーツ部長。

八戸市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号

大会時における期間限定の臨時バスというものは、本当にこれは国体などで行っていますので、可能だと思うのです。やはり定期的に市民の方々が足を延ばせるような、中心街を回遊するバスを試験的に運行してみるなど、そういった部分を検討していただきたいと思うのですが、ちょっとここら辺は最後に市長の意見を伺いたいと思っています。  

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 総務協議会−09月10日-01号

 君   〃   田名部 和 義 君   〃   坂 本 美 洋 君 欠席委員(なし) 委員外議員(なし)  ────────────────────────────────────── 出席理事者  まちづくり文化スポーツ部長   原 田 悦 雄 君  総務部長            大 坪 秀 一 君  まちづくり文化スポーツ部次長兼 河原木   実 君  屋内スケート場建設推進室長兼  国体室長

青森市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06

操車場跡地についてはそういうふうに考えられるんですが、1つ、アリーナに関連してなんですけれども、当初から、恐らく2025年の国体を念頭にという表現だったと思います。どういう使い方をするかということは明言されていなかったんですけれども、そういうことも念頭に置いて考えているということだったんです。