241件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-07 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第3号) 本文 2019年03月07日 しかし、今回の異議を余り唱えればうまくないと思うんだけれども、アメリカというところに行くのに何か今の説明だと原発施設、農業、全て日本でも大変なようなところが北海道みたいに広大な農業をやっているそういうところもありますし、そういうところを見たい人はそれは仕方ないと思うんだけれども、そんなに私は勉強にならないのではないのかと思うんです。 もっと読む
2019-02-25 六ヶ所村議会 平成31年 第1回定例会(第1号) 本文 2019年02月25日 世耕経済産業大臣からは、原発の再稼働やプルサーマル、使用済み燃料対策についてもエネルギー基本計画のもとで着実に進めていく、また、避難道路の整備なども含めたさまざまな課題については政府として真摯に向き合い、解決に向け関係省庁とともに取り組んでいくとの回答をいただいたところであります。   もっと読む
2018-12-12 八戸市議会 平成30年12月 民生協議会−12月12日-01号 100キロも離れていない、三八からすぐの上北郡六ヶ所村にいわゆる原発があるわけです。、あそこには皆さん行ったとおり、使用済み核燃のドラム缶が何万本ってあるわけです。 もっと読む
2018-12-11 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月11日-03号 東北人がこれまでの歴史の中で虐げられ、また、武力で制圧され続け、冷遇されてきた過去の歴史と大震災の現実、特に福島県での原発事故での国の対応について、東北人の苦しみや悲しみ、それらを声に出して叫べと訴えております。物語では、ごみの山の撤去という具体的情景から、蝦夷として弾圧された歴史と、金と権力によって住民を排除するという現代の風刺もあわせた大スペクタクルでありました。   もっと読む
2018-06-19 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月19日−一般質問−03号 特に福島の原発事故は、地震、津波によりメルトダウンを起こし、周辺の町村民は今日なお帰宅できずにいる状態で、被害は甚大なものでありました。このようなことから、再生可能エネルギーは世界各国で大きな課題となっております。 もっと読む
2018-04-20 八戸市議会 平成30年 4月 民生協議会−04月20日-01号 免除の期間は本年3月31日まで、福島原発事故に伴う避難指示区域等からの避難者は2月28日まででございましたが、国の財政支援措置が延長になったことなどを踏まえまして、引き続き被災者の生活再建を支援するため、次の2の延長期間にありますとおり、それぞれ1年間延長したものでございます。   もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 まず、平成23年、3・11から7年たちますけれども、それまでは、福島の原発事故以来、電気事業連合会が直接寄附してきたということで聞いておりますけれども、以降、できなくなったので青森県が肩がわりしているという事情があるという話です。ここを1点確認したいのですが、そういうことでよろしいですか。どうでしょう。 もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 例えば六ヶ所村に原発をつくりました。大変迷惑なものをつくって、あそこにはいろいろな補助金が出る。八戸市にも、そういうものを受け入れるのだったら、東京都から何かのそういうものがあってもしかるべきだと思うのです。  なぜかというと、今八戸セメントに、東京都ばかりではなくていろんなところから2万トンも入っているわけです。2万トンと言えば、1台10トンのトラックだとすれば、トラックの数は約2000台です。 もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 原発事故により全面避難区域となった福島県双葉町で、教員退職後、悠々自適の生活を送っていた学生時代の同期の方の消息を昨年10月に偶然にも知ることができました。新天地で頑張っている様子に安堵する一方、ふるさとを奪われた胸のうちは到底推しはかれるものではない、そして、何も終わっていないとの感を強くいたしました。改めて、犠牲になられた方々の御冥福と、それぞれのふるさとの真の再生を祈ります。   もっと読む
2017-10-20 八戸市議会 平成29年10月 経済協議会-10月20日-01号 原発事故から6年以上が経過し、風評被害も沈静化していることから、八戸港放射性物質対策協議会と協議し、検査体制を見直すものであります。  現行では、マダラとサバの水揚げごとにサンプルを抽出し、販売前に検査を実施しております。  市の検査において50ベクレルを超える値が検出された場合は、県の精密検査を実施することとしております。   もっと読む
2017-06-15 青森市議会 平成29年第2回定例会(第5号) 本文 2017-06-15 それでも本当に必要な発電ならいいのですが、原発が稼働していないときでも電気は足りていました。ですから、平地や住宅、学校、ビルなどの屋上での太陽光発電ならいざ知らず、自然破壊になる太陽光発電は必要はないということはもう明らかではないでしょうか。 もっと読む
2017-04-21 八戸市議会 平成29年 4月 民生協議会-04月21日-01号 まず、1の概要でございますが、東日本大震災により被災した国民健康保険及び後期高齢者医療制度の被保険者に係る医療機関窓口での一部負担金につきましては、一定の要件に該当する場合、その支払いを免除してきたところでございまして、その期間は平成29年3月31日まで、福島原発避難指示区域等からの避難者は平成29年2月28日まででございましたが、引き続き被災者の生活再建を支援するため、期間を延長するものでございます もっと読む
2017-03-01 八戸市議会 平成29年 3月 定例会−03月01日-04号 また、視点は違いますが、以前質問した原発などの問題で県外から避難をされている方々への配慮も大切ではないでしょうか。現在でも放射能についての誤解から、いじめにつながる事案が起きております。当市でも30名の児童生徒とその御家族が暮らしているわけでありますので、同じ視点で支え合っていかなければならないと思う次第でございます。   もっと読む
2016-12-13 八戸市議会 平成28年12月 定例会−12月13日-03号 先日、神奈川県横浜市や新潟市において、原発事故で福島から自主避難した男子生徒が、菌がうつる、触れると汚れる、賠償金をもらっている、ただでいいところに住んでいるなどのいじめに遭い、自殺まで考えたが、震災で多くの人が死んだので自分は生きることにしたとの内容です。このニュースを聞いて本当に心が痛む思いでいっぱいでした。 もっと読む
2016-12-08 十和田市議会 平成28年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号 安倍政権の暴走は、安保関連法、いわゆる戦争法の強行採決に始まり、原発の再稼働、TPP関連法案、年金改悪法案、さらにはカジノ、賭博を公認する法案の強行採決など、異常な国会運営がなされています。どれもこれも多くの国民の声を無視するものであり、許すことはできません。   十和田市ではパチンコ店が多く、生活保護受給者がパチンコをしていると多くの批判があります。 もっと読む
2016-09-15 八戸市議会 平成28年 9月 決算特別委員会−09月15日-02号 これは実際にあった話ですけれども、東日本大震災の際に、福島で原発の事故があって、東京方面に行けなかった。中学校ですが、急遽北海道方面に旅行先を変更した。そのときに子どもたちの声として出たのは、ああ、ディズニーランドに行きたかった。そういった声が実際にあった。 もっと読む
2016-09-13 八戸市議会 平成28年 9月 定例会−09月13日-03号 国も2002年にエネルギー政策基本法を制定し、その後、第2次、第3次計画と見直されており、その後、福島での原発事故を教訓に、現在、第4次計画に当たる新たなエネルギー政策の方向を示しているところであります。  そこで、八戸市が平成28年度の重点要望事項に挙げております環境、エネルギー産業の振興について伺います。   もっと読む
2016-09-12 八戸市議会 平成28年 9月 定例会−09月12日-02号 しかし東北では、安保法制、憲法問題、TPP、原発、大震災からの復興問題などで、5県で野党統一候補が勝利する審判が下りました。野党共闘の威力は鮮明です。  市長は、6月24日に来八した安倍首相の街頭演説に立ち会った際、理念なき野合と混乱の政治を選ぶのか、安定と信頼の政治を選ぶのか、重要な選挙だと訴えております。理念なき野合とはどのようなことでしょうか。市長に質問をいたします。   もっと読む
2016-09-05 六ヶ所村議会 平成28年 第4回定例会(第2号) 本文 2016年09月05日 福島県原発事故後は、脱原発、卒原発とかいろいろな意見が出てくるようになりましたが、たとえ脱原発という方向に向かったとしても、今各地の原子力発電所で抱えている放射性物質だけでも今後100年以上かけて管理、処理していかなければならず、また、これらに携わる高度で優秀な技術者、技能者を超長期的に育成、輩出し続けていかなければならないという課題は残り、ある意味では今後100年以上仕事が継続的にあるということでもあります もっと読む
2016-06-20 十和田市議会 平成28年  6月定例会(第2回)-06月20日−一般質問−02号 しかし、福島での原発事故で私の気持ちは大きく変わりました。無関心が生んだ被害の余りの大きさに、電気を使う側の意思と責任を思いました。どんな電気を選ぶかで供給側の改革を促す、自由化はそのための道具だと私は思っています。   私は、電力の小売自由化で電源構成の表示を求めたいと思っています。 もっと読む