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1685件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 青森市議会 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26 しかし、現在、本施設の生けすが休業状態となっており、これが今後も継続する状況にあることを踏まえ、再募集に当たっては、当該生けすの利用者数の減少を見込み、利用料金見込み額を減額したことで、指定管理料基準額を変更したものである。なお、当該指定管理料基準額は、施設の管理運営に要する経費相当分である支出の見込み額から、収入としての利用料金見込み額を差し引いて算出するものである」との答弁があった。 もっと読む
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 駅前庁舎につきましては、市民の皆様が多く利用される窓口部門を集約し、本年1月4日に全面供用を開始したところであります。これまで、職員提案やお客様の御意見及び利用状況を参考に、スムーズな案内誘導のための床サインの整備、エレベーターの混雑解消のための非常用階段の開放、青森駅及び駅前公園利用者等のための庁舎1階西側玄関の開放など、より利用しやすい庁舎となるよう改善に努めてきたところでございます。 もっと読む
2018-09-27 青森市議会 平成30年第3回定例会[ 資料 ] 2018-09-27 子育て世代に優しい青森市として、駐車料金の免除時間を1時間から2時間に延長できないか、考えを示せ」との質疑に対し、「市では、公共交通機関利用者との公平性を図る必要性、周辺の民間駐車場への配慮の必要性などから、免除時間の延長は現在考えていないが、駅前庁舎は鉄道や市営バス等を利用しやすい環境にあることから、これら公共交通機関を利用いただきたいと考えている」との答弁があった。 もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 建設協議会−09月18日-01号 今後の予定でございますが、防犯灯のLED化工事は、受託者が組合員の担当エリアを現在調整中でございまして、9月下旬に着手いたしまして、今年度末の完了を予定しております。  その後、防犯灯の維持管理及び光熱費の削減、省エネルギー効果の保証期間となるESCO事業サービスは、平成31年4月1日から平成41年3月31日までの10年間となります。  以上で説明を終わります。 もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 建設常任委員会-09月18日-01号 1項1目土木総務費は715万1000円の増額でありますが、2節給料から4節共済費までの増額は、職員の4月1日付人事異動に伴う人件費の調整によるものでございます。  2項1目道路橋りょう総務費は、1万8000円の増額でありますが、12節役務費として市道野場種差線排水ポンプの非常通報装置改修分を計上するものでございます。 もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 総務常任委員会−09月18日-01号 6項1目保健体育総務費は、63ページにわたりますが1251万1000円の増額で、2節給料から4節共済費までは、国体室新設に伴う人件費の調整でございます。2目社会体育振興費は1650万円の増額ですが、13節委託料並びに14節使用料及び賃借料は、大河ドラマパブリックビューイングイベント及び平成31年度予定の屋内スケート場竣工記念イベントの開催に伴うものでございます。 もっと読む
2018-09-18 八戸市議会 平成30年 9月 民生常任委員会−09月18日-01号 9目市民相談室費51万7000円の増額は、市民相談アドバイザーの嘱託職員を再任用職員に切りかえたことに伴う人件費等の調整でございます。  3項1目戸籍住民基本台帳費243万8000円の増額は、戸籍総合システムで使用している外字のデータを抽出するための作業委託及び住民基本台帳システムで連携している情報をチェックするためのシステム改修にかかわる委託経費でございます。 もっと読む
2018-09-14 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月14日-03号 似たようなルート運行をする市営バスはあるんだけれども、通学の時間帯といわゆる買い物に利用する時間帯、そのバランスというところがどうなのかと思っているんです。お店の名前を出してあれなんですけれども、類家のコープとかユニバースとかがありますけれども、あの辺のお店とか、あの周りに病院が結構あるんです。 もっと読む
2018-09-12 八戸市議会 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号 次の117ページに参りまして、3目財産管理費は、12節の市の施設に係る火災保険料のほか、25節積立金は、財政調整基金、市債管理基金など、次の118ページにわたりますが、各基金への積立金が主なものでございます。   もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 また、78.7%の児童生徒が家庭でインターネットを利用し、16.7%の児童生徒が1日2時間以上の利用となっており、昨年度より小中学生ともに家庭での利用率や利用時間が増加しております。  インターネットの主な利用につきましては、動画視聴やゲーム、SNSの利用が多い状況であります。 もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 さらに、国土交通省では、障がい者等用駐車スペースを利用できる対象者の範囲を設定することで、その条件に該当する希望者に地域の協力施設等で共通に利用できる利用証を交付し、専用駐車場の適正利用を図るパーキングパーミット制度の導入を促進しています。 もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 総務協議会−09月10日-01号 最後に、5の無償貸し付けの理由でございますが、アリーナの建設、運営主体であります、クロススポーツマーケティング株式会社から、市が年間約2500時間の利用枠を借り上げ、その時間帯については、市が市民ほか利用者に貸し出しすることで公共の用に供すること、さらに国内初となるアイスリンクをベースとしながら、体育館などで行っているフロアスポーツも可能な氷都八戸の新たなシンボルとなる施設であり、駅西地区全体に高い もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 この面接会を経て就労することとなった障害のある方に対しましては、職場見学、職場での実習体験などを通じ、執務環境の調整等を図っているところでございます。 もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 第1の質問は、青森操車場跡地利用についてです。  本年第2回定例会一般質問でも述べましたが、青森操車場跡地は、平成24年に利用計画素案がつくられ、翌年には利用計画審議会が答申をまとめ、1つに、防災機能を備えた公園、2つに、新駅設置を含む交通結節点、3つに、公共的施設の建設用地という土地利用の方向性が決まりました。 もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 歳入については、財源調整として、財政調整積立金からの繰り入れを行うものであります。その結果、284万6000円の増額補正となり、これを加えた一般会計の予算総額は1231億55万1000円となった次第であります。   もっと読む
2018-09-04 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月04日-01号 125号 人権擁護委員の候補者に推薦する者につき意見を求めることについて    議案第126号 八戸市長の選挙における選挙運動用ビラの作成の公営に関する条例の一部を改正する条例の制定について    議案第127号 八戸市地方活力向上地域における固定資産税の特別措置に関する条例の一部を改正する条例の制定について    議案第128号 八戸市貸工場条例の制定について    議案第129号 八戸市個人番号の利用 もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 この子どもの権利相談センターだよりの中にも実際の事例として、学校と家庭、子どもの調整役になったことが掲載されて、不登校だった子が最終的には適応指導教室を通じて学校へ戻ったということも載っておりました。 もっと読む
2018-07-20 八戸市議会 平成30年 7月 総務協議会-07月20日-01号 本年2月5日に開催いたしました市長を本部長とする平成29年度第2回八戸市まち・ひと・しごと創生本部におきまして改訂に関する基本方針を、その後6月22日の平成30年度第1回八戸市まち・ひと・しごと創生庁内検討会議において改訂案の庁内調整を行い、7月6日の平成30年度第4回八戸市総合計画等推進市民委員会において外部有識者からの確認をいただきました。 もっと読む
2018-07-20 八戸市議会 平成30年 7月 民生協議会-07月20日-01号 ◆八嶋 委員 出河課長、こどもはっちには私も余り行ったことはありませんが、経年劣化ということは、想像以上に劣化したということで、利用状況が非常に頻繁に、頻度が多いということだと思うんですが、年間どのぐらいの利用者、アバウトでいいですから。 もっと読む
2018-06-22 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号 国立公園満喫プロジェクト事業として、QRコードをスマートフォンなどで読み取ることで、多言語による説明や画像が表示されるサービスを利用し、十和田湖畔地区の案内標示物の多言語化に取り組んでいること。DMOによる観光地域づくりとして、平成31年4月の業務開始に向け、観光事業者等との目的、意義の共有を図るため、市街地、焼山、休屋を巡回し、座談会を開催していることなどの説明を受けました。    もっと読む