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426件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号 文部科学省によると、全国での登校の小中学生は2017年度で14万人余りに上ることから、関係機関の連携の強化を検討しております。先般の報道で、青森県内での児童相談所が対応する虐待案件が増加しているとの報道がありました。 もっと読む
2019-03-05 八戸市議会 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号 そして、県は諮問の最後の付言のところ、つけ加えるという付言の中で、処分庁の福祉事務所の事務処理の一部に看過できない適切な点が認められた。処分庁においては関連法令の趣旨を正しく理解し、今後、適切に事務処理を行うよう努められたいという指摘もされております。   もっと読む
2018-12-14 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月14日) 本当に、私は合理だというふうに思うわけです。  そこで、タクシー料金はもとより、この交通運賃の割引を精神障がい者も適用するように国とか県とか関係機関へ積極的に働きかけるというお考えはないでしょうか、お答えください。 ○議長(下山文雄議員) 須郷健康福祉部理事。 もっと読む
2018-12-12 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月12日) (1)いじめ、登校についてお伺いいたします。  去る10月25日、文部科学省より、児童生徒の問題行動・登校等生徒指導上の諸問題に関する調査結果が公表されました。全国的に見てもいじめの認知件数は、前年度に比べて9万人余り増加し、全体の件数も約41万人と過去最多となっており、その中でも小学校においては約8万件の増加と、増加分の約9割を占める状況であります。   もっと読む
2018-12-11 弘前市議会 平成30年第4回定例会(第2号12月11日) 私も実際歩いてみて、自分でいつも登校見守りをしていますけれども、本当にイオンタウンまで行くには、やはり辟易することが多いので、ぜひ弘南バス、市、それから、いろいろな課題を早目に解決してバスが運行されることを切に願うものです。強く要望いたします。   もっと読む
2018-12-10 八戸市議会 平成30年12月 定例会-12月10日-02号 3点目は、登校の実態と対応についてです。  小中学校における長期欠席者数は、全体で21万7040人です。このうち登校児童生徒数は14万4031人で過去最多となっています。文部科学省の調査では、30日以上欠席した登校の児童生徒は4年連続で増加しており、学年が高くなるほど登校生がふえています。 もっと読む
2018-09-13 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) 客引き行為とは、道路、広場その他の公共の場所において、特定の人の中から相手方を特定して客となるように誘う行為をいい、特定の人に対し、単に呼びかける行為やティッシュやチラシなどを配布するだけの行為は客引き行為に当たらないものとされております。   もっと読む
2018-09-11 弘前市議会 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日) これまで数々の米政策により、減反配分は昭和50年代の10%前後から平成15年以降は40%を超える配分となり、作付地は拡大してまいりました。ここ弘前市でも、条件不利地から目に見えて作付地は増加してまいりました。現状、農家の高齢化問題も重なり、何年も休んでしまった作付地に米や米以外の作物を作付することは、現状はなかなか難しいものがございます。   もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 さらには、生活リズムの乱れによりまして登校に陥るケースも報告されております。学校では、道徳や総合的な学習の時間を初めとする授業や専門的な知見のある講師を招いての情報モラル教室、児童生徒自身が決めるルールづくりなどを通して、適切なインターネット利用についての指導に努めております。保護者に対しましても、学校だよりや保護者集会等で家庭でのルールづくりを推奨するなどして意識啓発を図っております。   もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 この制度は、健常者による適正な駐車場利用を抑え、見た目ではわかりにくい内部障がいを患っている方や、妊産婦なども気兼ねなく駐車できるよう取り計られた制度であり、利用者はその利用証をルームミラーなどにかけて、外部から見えるように掲示することで、該当する区画に優先的に駐車することができる制度です。   もっと読む
2018-09-07 六ヶ所村議会 平成30年 第4回定例会(第4号) 本文 2018年09月07日 また、いじめや登校の悩みに寄り添い、支援が必要な児童生徒に配慮した対策を講じて参りたいと考えています。さらには、健康長寿社会を迎え、スポーツ、文化等の振興にもこれまで以上に力を注ぎ、村民が生涯を通じて挑戦できる環境づくりに取り組んでまいります。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 まず最初に、登校の子どもの居場所についてであります。  小・中学校では、夏休みが終わっていつもどおりの学校生活が始まりました。ですが、その学校に足の向かない子どもたちがいます。登校児童・生徒でありますが、少なくない数の子どもたちが現実に学校に行けずにいます。以前、登校登校拒否などと表現され、一種の病気、心の弱さなどとして問題のある子として見られてきました。 もっと読む
2018-06-22 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日) 市長交代1期目は前市長からの継続事業がありますので、市政運営もなかなか複雑かと思いますが、行政の長としては、市民にとって利益になるものであればスピード感を持って実施し、市民にとって利益なものについてはいま一度踏みとどまってしっかり検証をし、見直しをするものは見直し、廃止にするものは廃止をすることが肝要かと思います。   もっと読む
2018-06-20 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日) また、事業の仕分けも当然、実施可決なことであり、したがって一定の日数をもって誤りのない、よりよい総合計画の策定を望むところでありますが、この総合計画は10年、20年先を見据えたものでなければなりません。今後この総合計画策定をどのようなスケジュールで、どのようなプロセスを経て策定するつもりなのか、櫻田市長の所見をお聞かせください。  (2)として、事業仕分けについてであります。   もっと読む
2018-06-19 弘前市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月19日) まず、第1項目め、登校・大人のひきこもりについてお伺いいたします。  2014年度の登校の小・中学生の総数は、全国で約12万3000名と発表されました。そのうち、小学生が約2万6000名、中学生が約9万7000名でありました。わかりやすく言えば、単純計算で中学生であればクラスに1名の登校の生徒がいる計算となります。 もっと読む
2018-03-15 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号 実際に学校現場では、登校時とか給食、清掃、昼休みのトラブルが多く報告されております。1時間目や5時間目に意欲を持たせながら学習させることが難しい状況ということでございますので、勤務時間がふえまして、その時間が柔軟に活用されることによって、朝から午後の時間帯まで児童生徒が支援を受けられて、落ちついた学校生活を送ることができるようになると考えております。   もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 スクールソーシャルワーカー等を活用し、学校と家庭や関係機関との連携を図り、登校の未然防止を初め、さまざまな事情によって登校状態にある児童生徒に対し、きめの細かい寄り添う支援の体制づくりもされておられると伺っております。   もっと読む
2018-03-02 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日) 開設時間は、登校日は放課後から19時まで、夏休み、冬休みなどの長期休業日は朝7時30分から19時までとしており、県内10市の中でも開設時間が長く、児童が小学校入学後に保護者が働き方を変えるような小1の壁とならないよう配慮し、就労する保護者の支援を行っております。   もっと読む
2018-02-28 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第3号 2月28日) (4)離婚と子の利益防止の支援について。  基礎自治体として子供に最も身近に接している我々は、どこまで彼らに寄り添った対応ができているのか。離婚はやむを得ないとしても、そのことで子供が利益を得ることがないようにすることが私たちの務めであります。普遍性を持った行政をどう保つのかお答えください。  (5)離婚と子を法的に守る政策について。   もっと読む
2017-12-12 八戸市議会 平成29年12月 定例会−12月12日-03号 本年1月に島根県益田市で集団登校中の小学生らに酒気帯び運転の車が突っ込み、73歳の男性が死亡し、9歳の男児が軽症を負った事故が報道されました。この亡くなった男性は、34年前、当時小学2年生の次女を現場近くで起きた交通事故で亡くしたことから、地元の子どもたちを守るため、毎朝、ボランティアで登校に付き添っていたそうです。 もっと読む