66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-06号

施策として不妊治療費助成事業の拡充、仮称・新しい形の墓地整備事業費については、市民からの要望に沿ったものであり、評価をいたします。  議案第1号平成31年度八戸市一般会計予算については、市民から子どもの医療費の拡充が求められております。地域経済の主力となっている中小企業、2代3代と続いてきている小規模事業所、個人事業者への支援は不十分なものです。  

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

3目母子保健指導費は、1節の保健指導員報酬、2節以降の職員の人件費等のほか、次の82ページに参りまして、13節の母子健康診査等委託料、19節の不妊治療費助成事業補助金、20節の子ども医療費扶助費が主なものでございます。  4目健康増進対策費は、次の83ページにわたりますが、13節の健康診査等委託料が主なものでございます。  

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

このような状況の中で、働く女性のみならず、子どもを望みながらも不妊で悩み、苦しんでいる全ての女性、男性、御夫婦にとって、子どもを授かるための不妊治療は大きな希望の光である一方で、不妊治療には保険適用外の高額な治療もあり、回数を重ねるほど経済的な負担も増していくものだと認識しております。  

八戸市議会 2018-09-04 平成30年 9月 定例会−09月04日-目次

…………………………………………………………………………11 開議(午前10時00分)………………………………………………………………………………………………11 一般質問………………………………………………………………………………………………………………12  寺地 則行君【一括】(まちづくり、都市計画道路3・4・20号)………………………………………12  久保 百恵君【一問一答】(八戸市特定不妊治療費助成事業

十和田市議会 2018-03-22 平成30年  3月定例会(第1回)-03月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−04号

では、廃止施設の解体と跡地の利用について、市街地循環バス実証運行事業について、婚活支援事業について、新たなコミュニティづくり事業について、街区表示板更新業務について、選挙啓発費について、第3款民生費では、防犯灯設置・交換工事について、すこやか長寿を祝う会及び長寿祝金について、放課後児童健全育成事業について、上北地方教育・福祉事務組合負担金について、第4款衛生費では、医師確保特別対策事業について、特定不妊治療費補助金

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

3目母子保健指導費は、1節の保健指導員報酬、2節以降の母子保健関係事務に係る職員の人件費等のほか、次の79ページに参りまして、13節の母子健康診査等委託料、19節の不妊治療費助成事業補助金、20節の乳幼児等医療費扶助費が主なものでございます。  4目健康増進対策費は、1節の保健指導員報酬、次の80ページに参りまして、13節の健康診査等委託料が主なものでございます。  

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

一方で、自分の周りには、子どもが欲しくても授からず、不妊に悩んでいる方々がいます。不妊治療には期間と多額の治療費が必要と聞きます。  そこで、市では不妊治療についてどのような支援をしているのかお知らせください。  次に、バスまち空間向上事業について。  

八戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号

さらに、昨年9月22日には、新規事業として、不妊専門相談センター事業及びAED普及促進事業の2事業を追加するとともに、医師派遣事業において医師の派遣病院を拡充するなど、ビジョンの変更を行い、現在66の連携事業を展開しております。  

十和田市議会 2018-02-28 平成30年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案説明・質疑・討論・採決−01号

また、特定不妊治療の費用を一部助成することにより、子供を産み育てたいと願う夫婦への支援をしてまいります。   母子保健については、妊産婦相談支援事業の拡充のほか、乳幼児に対する相談・支援体制の整備など、妊娠期から子育て期までの切れ目のない支援体制の充実を図ってまいります。   

六ヶ所村議会 2017-12-11 平成29年 第5回定例会(第2号) 本文 2017年12月11日

次に、3件目の酸素濃縮装置利用者への助成についてのご質問でありますが、六ヶ所村地域家庭医療センターに問い合わせしたところ、現在、酸素濃縮機器を利用し在宅酸素療法で治療を受けている方は同センターに3名おり、他市町村の病院等で治療を受けている方もいると伺っております。  

十和田市議会 2017-12-08 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−03号

市独自の少子化対策といたしまして、特定不妊治療助成事業や妊婦健康診査通院費助成事業を実施しております。   また、子育て世帯の経済的負担を軽減するため、平成29年度から国、県が実施している3歳未満の第3子以降の保育料軽減率を拡大するとともに、3歳以上の第3子以降の保育料軽減を実施しているところであります。   

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

イベントが近くなると、仕事を家に持ち帰って、夜遅くまでやりながらということで、自分も子育てをしながら、さらに自宅でそういう仕事に追われるという部分は、本当に苦労されていると感じておりますが、そこで、市としてそういう保育士のケアというか、例えばそういう精神的な負担でサポートが必要な保育士とか、またそういう治療を受けていらっしゃるような保育士はどれぐらいいるのかを把握していれば、教えていただければと思います

八戸市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号

がんの告知を受け、仕事と治療の両立に苦悩した末に、治療中の方の約2割、治療経験者の約4割が治療開始とともに仕事をやめていたという就労療養生活調査結果があります。医療進歩でがんの通院治療もふえている今日、事業主には、就業継続を可能とする働き方やサポートなど、職場全体で共有できる職場環境づくりが求められます。がんになっても安心して暮らせる八戸にすべく、3点について伺います。  

八戸市議会 2017-09-11 平成29年 9月 定例会−09月11日-02号

移行から8カ月余りが経過いたしましたが、これまでの各課窓口における市民の声として、不妊治療費助成で補助金が振り込まれるまでの期間が短くなった、NPO法人に係る手続やパスポートの申請において、窓口が市に集約されたことにより便利になった、行政との距離が近くなり、相談がしやすくなった、庁舎が中心市街地にあるため、公共交通機関の便がよく、来庁しやすくなったなど、移行前に想定していた効果を裏づける内容が寄せられており

八戸市議会 2017-06-12 平成29年 6月 定例会-06月12日-02号

認知症には、早期に適切な診断、治療を行うことにより改善を見込めるものもある一方で、長期間放置すると回復が困難になるものもあるため、早期診断、早期治療や、専門の医療機関での受診が重要となっております。しかし、現実には認知症に対する理解不足や、相談先がわからないこと等により適切な医療受診や支援がおくれ、気づいたときには症状が進んでいる例が見受けられます。  

八戸市議会 2017-03-09 平成29年 3月 予算特別委員会−03月09日-04号

2項国庫補助金は、27ページにわたりますが、その主なものは、2目3節の保育所等整備交付金、子ども・子育て支援交付金、3目1節の不妊治療助成費などに係る母子保健衛生費補助金など中核市の事務に係る補助金、5目2節の道路、住宅、都市・地域整備の各事業に係る社会資本整備総合交付金、3節の屋内スケート場建設に係る防災・安全交付金、28ページに参りまして、6目7節の公民館、美術館、公会堂など教育関係施設の整備事業

八戸市議会 2017-03-07 平成29年 3月 予算特別委員会−03月07日-02号

3目母子保健指導費は、中核市の事業である不妊専門相談や不妊治療費助成事業などが含まれますが、1節報酬は、未就学児ことばの教育相談員、母子相談と訪問指導をする保健指導員を増員し計上するほか、保健指導に要する保健師などの職員の人件費、物件費のほか、79ページに参りまして、13節の母子健康診査等委託料、19節の不妊治療費助成事業補助金、新たに計上するハイリスク妊産婦アクセス支援事業補助金、20節の乳幼児等医療費扶助費

六ヶ所村議会 2017-02-28 平成29年 第1回定例会(第1号) 本文 2017年02月28日

まず、健康寿命の延伸を図るため、新たに脳検診費用の一部助成や禁煙外来治療に係る費用の助成を実施いたします。  また、各種がん検診や特定健診などの受診料無料の継続、さらに受診率を向上させるため、夜間健診、休日健診、個別健診等の充実を図り、受診しやすい環境づくりに努めてまいります。  母子保健については、ハイリスク妊産婦及び入院を要する乳児の面会に必要な交通費及び宿泊費の一部助成を実施いたします。

八戸市議会 2017-02-27 平成29年 3月 定例会−02月27日-02号

まず、通常分としては、中核市に移行したことに伴い、保健所関連経費として、小児慢性特定疾病事業費、不妊治療費助成事業費、動物の愛護及び管理に関する法律に基づく事務費、食品衛生法に基づく事務費などを計上したほか、その他の中核市関連経費として、軽費老人ホーム事務費補助金、大気汚染防止法に基づく事務費などを計上いたしました。  

十和田市議会 2016-12-09 平成28年 12月定例会(第4回)-12月09日−一般質問−03号

これは、全部やっぱり歴史的、文化的価値があるものと私は思って、こういう質問をしておるわけでありますけれども、これらは私が心配するのは確かに神社とか、そういうところのご神木は地域の方々が守っていくでしょうけれども、中には放置され樹勢が衰えながら治療されずに枯死したり、そういう価値に気づかないで伐採されるものもあると思います。