258件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-15 平成31年 3月 予算特別委員会-03月15日-04号

その主なものは、第1項建設改良費の1目施設費は、先ほど企業債及び他会計出資金で説明いたしましたが、乗り合いバス計13台の更新に要する費用と液晶運賃表示器27台の購入にかかる費用等に2億8989万4000円、前年度比5.3%の増加、第2項企業債償還金の1目企業債償還金は、平成26年度から平成30年度までの建設改良債に係る元金償還金で、8621万6000円、前年度比23.8%の減少でございます。  

八戸市議会 2019-03-11 平成31年 3月 予算特別委員会−03月11日-01号

また、契約額は1320万円を上限とする額で、契約者は公認会計士の荒谷祐介氏でございます。  以上で説明を終わります。 ○藤川 委員長 これより質疑を行います。  御質疑ありませんか。 ◆夏坂 委員 おはようございます。私からは2款1項、高齢者の運転免許証返納支援についてと、2款4項の期日前投票所についての2点お伺いしたいと思います。  まず、高齢者の運転免許返納支援でございます。

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

また、八戸圏域におきましては、平成21年度に全国で2番目となる定住自立圏を形成し、近隣町村との緊密な連携のもと、ドクターカーの運行や路線バスの上限運賃化などの取り組みを行い、圏域全体の生活関連機能サービスの向上に成果を上げてきております。  

青森市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-02-27

本市では、新規就農者に対しまして、就農後3年度以内を対象に、青年等就農計画の達成に必要な農地の賃借料や機械・施設の導入経費の10分の3以内、上限15万円を交付する青森市新規就農者定着化支援事業を実施するとともに、農業振興センターにおきまして、健全な土づくりを促進するため、就農後3カ年は1経営体当たり3点まで無料で土壌診断を実施しております。

八戸市議会 2018-12-17 平成30年12月 建設協議会-12月17日-01号

2の関連計画との関係を整理いたしますと、模式図のとおりでございますが、青森県の網形成計画や、これまで路線バス上限運賃政策を位置づけていた、圏域の前身計画でございます第2次八戸圏域公共交通計画、それから八戸市、階上町の網形成計画との整合を図るとともに、連携中枢都市圏ビジョンや各市町村の総合計画、都市計画マスタープランなどとも連携を図るよう圏域の網形成計画を策定いたしまして、それをもとに圏域の再編実施計画

八戸市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日-04号

議案第145号平成30年度八戸市自動車運送事業会計補正予算の主なる内容は、収益的収入及び支出のうち、収入では、現行の市内300円上限運賃制度は、平成26年の消費税率8%引き上げになった際に増税分の3%を運賃に転嫁していないため、増税による減収相当額分を一般会計から負担金として受け入れることにより運送収益を増額するものであります。

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 経済常任委員会-12月12日-01号

1款事業収益1項営業収益の1目運送収益ですが、現行の市内300円上限運賃制度は、平成26年の消費税率が8%に引き上げになった際に増税分の3%を運賃に転嫁しないため、増税による減収相当額分について、一般会計から負担として補填を受けることから、1854万5000円を増額するものでございます。  

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 建設常任委員会−12月12日-01号

19節負担金補助及び交付金2818万1000円の増額は、バス事業者への路線バス上限運賃負担金として計上するものでございます。  以上で説明を終わります。 ○三浦 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○三浦 委員長 御質疑なしと認めます。  第4款衛生費の関係部分について理事者から説明を求めます。

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

次に、2つ目といたしまして、自主防災組織の活動促進及び各地区の防災力の向上を図ることを目的に、防災に関する活動に係る経費を助成する、八戸市自主防災組織活動支援助成事業を実施しており、防災訓練や防災研修会の開催に係る経費のほか、防災マップ、パンフレット、チラシ等の作成に係る経費、補助金の支援を受けて購入した防災資機材の修繕に係る費用等を対象として、1団体5万円を上限に助成しております。  

八戸市議会 2018-09-10 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号

本事業は、医療保険が適用されず、1回の治療費が高額となる体外受精や顕微授精などの特定不妊治療及び男性不妊治療に要した費用の一部を助成するものであり、治療区分や助成回数に応じて、1回の治療につき7万5000円から30万円までを上限額としております。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

このため、現在国において、新たな担い手対策として、農業を始めて間もない青年新規就農者の就農意欲の喚起と定着化に向け、年間最大150万円を給付する農業次世代人材投資事業を実施しているほか、本市独自の支援として、農地賃貸料や農業経営に必要な資材の導入経費などに対し、上限額15万円で経費の10分の3以内の額を交付する新規就農者定着化支援事業を実施しております。

八戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号

八戸圏域の8市町村は、平成21年度に定住自立圏を形成し、以来、緊密な連携と協力のもと、ドクターカーの運行や路線バスの上限運賃化の取り組みなど、各種連携事業を展開することで、圏域全体の生活関連機能サービスの向上に成果を上げるとともに、8市町村相互のきずなを深めてまいりました。  

八戸市議会 2017-12-18 平成29年12月 定例会-12月18日-04号

議案第139号平成29年度八戸市自動車運送事業会計補正予算の主なる内容は、収益的収入及び支出のうち、収入では、現行の市内300円上限運賃制度は平成26年の消費税率8%引き上げになった際に増税分の3%を運賃に転嫁していないため、増税による減収相当額分を一般会計から負担金として受け入れることにより運送収益を増額するものであります。支出では、人件費の増額等により、運転費を増額するものであります。  

八戸市議会 2017-12-13 平成29年12月 建設常任委員会−12月13日-01号

4目企画費19節負担金補助及び交付金2836万円の増額は、バス事業者への路線バス上限運賃負担金として計上するものでございます。  以上で説明を終わります。 ○三浦 委員長 これより質疑を行います。御質疑ありませんか。  〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○三浦 委員長 御質疑なしと認めます。  第4款衛生費の関係部分について理事者から説明を求めます。

八戸市議会 2017-12-13 平成29年12月 経済常任委員会−12月13日-01号

3目農業振興費の420万7000円の増額については、19節負担金補助及び交付金において、青年就農給付金――経営開始型――事業補助金300万円の増額は、新規就農者を支援するために、最長5年間、年間150万円を上限に給付する事業であり、実施希望者の追加によるもの、りんご経営安定対策事業補助金8万2000円の増額は、リンゴの価格低下に備え次年度の再生産に必要な経費の一部を基金造成する事業で、事業費の確定により

八戸市議会 2017-12-13 平成29年12月 総務常任委員会−12月13日-01号

次のページに参りまして、第19款繰入金588万9000円は、路線バス上限運賃負担金に充当するため、連携中枢都市圏振興基金からの繰入金を増額するものでございます。  次のページに参りまして、第20款繰越金9億8943万1000円の増額は、前年度繰越金を今回の補正財源とするものでございます。  

弘前市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日)

また、それだけでなく、全国的な問題となっていることから、国や県に対して運転手の育成・確保に対する新たな支援制度の創設などを働きかけていくとともに、弘南バスの運賃収入の増収、また経営改善につながるような利用促進、またさまざまな機会におけるバス事業者の情報提供など支援に努めていきたいというふうに考えております。  以上です。 ○議長(下山文雄議員) 千葉議員。