76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

また、防災教育の機能というところは、同行して避難をすることが避難上でも推奨されているというわけではありますけれども、どのようなペットとの避難のあり方が大事なのかとか、そういった災害時の動物愛護のあり方ということの検討も、同時にできるようなそういう場所でもあってほしいと思っております。  これからの動物愛護センターは4つのコンセプトが大切なのだそうです。

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

災害弱者高齢者や障がい者、妊婦、乳幼児、あるいはペットを連れた方など、多様な方々が避難をしてきますので、スムーズな誘導、避難所運営には苦労があると思います。  さまざまな災害を想定し、地域の実情に応じた訓練が行われていますが、その中で特に避難所運営訓練についてはどのように行われているのか、行政としてはどのようなかかわり方をしているのか、1点目としてこの点を問います。  

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

続きまして、動物愛護、災害時のペット同行避難についてお尋ねします。  2011年の東日本大震災では、飼い主とはぐれ放浪状態になったペットが続出しました。このことから環境省は、2013年に発行した災害時におけるペットの救護対策ガイドラインにおいて、ペットは飼い主と同行避難が原則であるとしました。同行避難は飼い主がペットを連れて避難することです。飼い主がともに生活する同伴避難とは別です。

八戸市議会 2018-09-12 平成30年 9月 決算特別委員会-09月12日-01号

ただ、ペットを飼われている方がたくさんいらっしゃるので、そちらのほうで獣医師資格を持っている方が開業したりというふうに回っていって、公の行政のところに来てくださる方が少ないと聞いています。  今回、報酬、給与の引き上げという対応をしたのがよかったかと思います。各方面に向けてここを頑張っていただきたいというか、ゼロというわけにはいかないと思うので、ぜひよろしくお願いしたいと思います。  

十和田市議会 2018-03-07 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号

事例として、ペットの遺骨、位牌と一緒に入れてくれという希望や、大好きな大相撲の土俵の土と一緒に埋葬してほしい、誰それと一緒の墓に入りたくないなどなどの希望があるそうです。そうした終活から浮かび上がってくるのは、従来の葬儀や墓に満足していない、違和感を持っている人が多くなっているということです。そんな中、樹木葬という選択肢も一定の割合で登場してきています。   

八戸市議会 2017-09-15 平成29年 9月 決算特別委員会-09月15日-03号

◎田中 物流施設課長 アニマルセラピーでございますけれども、ここはどのような活用かといいますと、家にいた際に犬とか猫とかを飼っていて、どうしても会いたいというときがあれば、そこに犬とか猫、ペットを連れてきて、そこで会うと。ほかのところで、病室で会うといろいろと毛とかそういうのが散らかりますので、ここで会っていただくという場所でございます。  以上でございます。

青森市議会 2017-01-16 平成28年第4回定例会[ 資料 ] 2017-01-16

1 「犬・猫の殺処分削減に向けて、これまで市が取り組んできた活動内容を示せ」との質疑に対し、「市では、ペットの飼い主に、飼い始めたら最後まで適切に面倒を見る終生飼養等の啓発や、犬や猫を譲りたい飼い主と新たな飼い主となりたい希望者とのマッチングを支援する等の取り組みを行ってきており、平成23年度と平成27年度の猫の殺処分数を比較すると、459匹から181匹へと減少している。

八戸市議会 2016-12-12 平成28年12月 定例会−12月12日-02号

構成員は、獣医師会、愛護団体団体ペットショップオーナー、盲導犬を使用している方々となっております。推進員の方々は、一般市民ボランティアとなっております。ともに殺処分ゼロを目指すという共通目標のもとに活動を展開しております。行政側だけの活動では限界があるのだそうです。市民の力をかりながら、共同で進めていくことがより大切であると思います。  

八戸市議会 2016-10-21 平成28年10月 経済協議会−10月21日-01号

リサイクルの方法があるわけですけれども、その中で八戸高専の杉山教授が開発した電気分解の方法であれば、割と簡単にリサイクルが可能だというので開発して、それが八戸高専のそういう特許財産を管理するところで今管理しているわけですけれども、その方法を用いて、利用して、今、八戸市内に1社、この間新聞に載っていたアイカーボンという会社と三沢のほうの会社、中屋敷建設がやっているものでそちらもそういうリサイクルしたものにペット

八戸市議会 2016-09-12 平成28年 9月 定例会−09月12日-02号

ペットボトルでは、キャップ、ラベルがプラスチック、ボトルはリサイクル可能なペット樹脂とされております。このように、分別するのに手間がかかるものが多く、分別されないまま捨てられていることが見受けられます。その結果、適切ではない方法で処理されることになり、ダイオキシンの発生や土壌汚染といった環境問題を引き起こす原因につながっていくことになります。

弘前市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第4号 9月 8日)

また、愛するペット等、またそれが流れていく農家の方々が使う水にも影響があるわけでありますから、しっかり取り組んでいただければと思います。  それと、取水施設でありますが、法定耐用年数を超えている施設はあるのかないのか、確認をさせていただきたいと思います。 ○議長(下山文雄議員) 佐藤上下水道部長。 ○上下水道部長(佐藤嘉哉) 当市の取水施設でありますが、岩木川のラバーダムがございます。

八戸市議会 2016-03-01 平成28年 3月 定例会-03月01日-03号

日本は現在、空前のペットブームと言われ、犬や猫は単なるペットの域を超え、パートナー、あるいはコンパニオンアニマルとも呼ばれることが多くなりました。今や多くの人々の生活にとって家族と同じ、かけがえのない存在となっています。  そのような中、全国では、犬や猫15万頭が動物愛護センターや保健所に引き取られ、その7割は殺処分され、とうとい命が奪われている現実があります。

八戸市議会 2015-12-14 平成27年12月 定例会−12月14日-04号

審査の過程において、市営住宅ペットを飼うことができるようにする考えはないか質疑があり、理事者から、人によっては動物が嫌いな方もおり、野良犬等に餌づけをして迷惑だという苦情が寄せられたこともあることから、現状ではペットについて認める考えは持っていないとの答弁があったのであります。

八戸市議会 2015-12-09 平成27年12月 建設常任委員会−12月09日-01号

◆伊藤 委員 直接的ではないんですが、今、市営住宅ではペットを飼うこと、あるいはお部屋の中で飼うこと、そういったことができないかと思うんですけれども、市民の方々、飼っている方々もおられるし、また公営住宅においでの方々も飼いたいと、しかしそれがかなわないということで、こういう時代なので、公営住宅にもそういうふうな公営住宅ができればいいと、あるいはそういう許可がおりる住宅があればいいというふうな御意見があるんですけれども

青森市議会 2015-12-07 平成27年第4回定例会(第5号) 本文 2015-12-07

その取り組みといたしましては、1つには、ペットの飼い主に対し、飼い始めたら最期まで適切に面倒を見るという終生飼養や、犬猫の健康管理についての啓発。2つには、迷い犬の捕獲及び飼い主からの引き取り、または飼い主不明の犬猫の引き取りや負傷動物の収容。また、引き取りを求める飼い主に対しまして、終生飼養の観点から最期まで面倒を見るよう必要な指導・啓発。3つには、捕獲した犬の飼い主への返還。

八戸市議会 2015-03-11 平成27年 3月 予算特別委員会−03月11日-03号

写真のまち八戸と関連があるのかという御質問でございますが、これはたまたまで、2年ほど前からこの企画を持ち込むことで相談してまいりまして、写真のまち八戸構想と直接に結びつく企画ではございませんでしたが、写真を撮るという行為、自分がペットである猫の写真を撮る、それを美術館に持っていくと張ってもらえるという参加型、あるいは、では、プロがその同じ猫を撮ったときに、どういうすぐれた写真になってできてきているのかという