30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

各自治体において、今、利用者の状況として、事前予約等でデマンド乗り合い交通にて高齢者の交通移動の手段の充実を目指しております。  当市としては、相馬地区で一部、予約型乗り合いタクシーを運転しております。さらに拡大・充実させていただきたいというふうに意見要望を述べたいと思います。  次に、教師の働き方改革について質問させていただきます。  

弘前市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

なお、最大需要電力、いわゆるデマンド値を抑えることで基本料金を抑えることが可能となりますので、デマンド監視装置を活用するなど、その辺、ある程度ランニングコストを抑える方向で検討してまいりたいと考えております。  なお、温度設定につきましては、通常、クールビズ等で28度というふうな温度は、一般的にはあったかと理解しております。  以上でございます。 ○議長(下山文雄議員) 松橋議員。

八戸市議会 2018-03-14 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号

◆山名 委員 バス停に近いところになるべく誘導していくという考え方ですけれども、これまでにもデマンドバスであるとかデマンドタクシーというのがあって、過疎地の方々についてはそれなりの対応をしてきた。住んでいる人はそのまま誘導するわけではないのでしょうけれども、これから地域を誘導しながら、その人方については、国からの支援もありますという形になっているようです。

弘前市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第5号12月 8日)

まず、現在作成している弘前市公共交通再編実施計画、先ほども申し述べましたけれども、これをできるだけ早く策定しまして、また推進していくことによりまして効率的な路線バスの運行、一部の路線につきましてはデマンド型タクシーへの再編を行いますので、それによってほかの交通モードとの役割分担がなされることによりまして運行事業者の効率的な運営が図られることとなることから、運転手不足の解消に寄与するものというふうに考

青森市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 2017-12-05

その際、計画策定に当たって、公共交通機関の利用者が何を求め、どういう箇所に行きたいのか、交通機関としてどうしてほしいかなどなどを聞き取り、行政としてそのニーズをどこまで反映することができるか、また、市民の皆さんにどこまで協力してもらえるのかなどを議会や地域ごとの話し合いを行ってきたこと、さらには、地域住民の協力体制、地域によっては国の9割補助でタブレットを高齢者世帯に配付し、デマンドバスの要請と生存確認

八戸市議会 2016-09-13 平成28年 9月 定例会−09月13日-03号

そして、立地適正化計画が進むと重要になる公共交通と言われてイメージされるのがコミュニティバスとかデマンド型と言われるものです。全国的な事例を見てみると、余りぱっとしないといいますか、成功事例とは言えないものがほとんど。公共交通を必要としているはずの地域にデマンド型というものを投入しているにもかかわらず、利用者獲得に苦労しているように見えます。

八戸市議会 2016-08-19 平成28年 8月 総務協議会-08月19日-01号

次に、2の強電設備工事ですが、契約者は京谷・久保田・和井田特定建設工事共同企業体で、主な変更理由は、将来設置で考えていたデマンド監視装置を、本工事の配線やキュービクルの仕様を確定する上で、設置することが望ましいとしたため追加したこと。キュービクルの配線経路及び点検スペースの確保により必要となるH鋼架台を追加したこと。

六ヶ所村議会 2015-09-10 平成27年 第5回定例会(第3号) 本文 2015年09月10日

その際に、採算性の問題等からバスの運行については大変難しいということになりまして、それでもどうしても七戸十和田からの二次交通がないといういろいろな指摘がありましたので、タクシー会社等といろいろ検討、協議を重ねましてデマンド型、いわゆる予約制ですね、予約制のタクシーの運行をしたらいいんじゃないかと。シャトルバスの際には空バスが走ったと。空バスはやっぱり人が乗っていないせいで採算がとれないと。

青森市議会 2015-09-01 平成27年第3回定例会(第2号) 本文 2015-09-01

ですから、ますます高齢化が進むわけですから、そういった全体の交通体系をつくるとすれば、よく今言われているのに、デマンド交通があります。例えば幸畑や戸山のように、1つの地区の循環型デマンド化をして、そこから根幹路線あるいはフィーダー、枝線という形でつくっていく。

青森市議会 2014-12-05 平成26年第4回定例会(第2号) 本文 2014-12-05

そういう点では、先ほど乗り継ぎ拠点云々という話をされましたけれども、例えばの話なので、ちょっとあれですけれども、例えば幸畑、戸山の部分を、近くにあるタクシー事業者を利用しながらデマンドタクシー化して、その近辺に乗り継ぎ拠点を設けて、そこにバスを乗り継がせるというか、ですから、その地域の分、エリアの部分だけをデマンドタクシーという形で回して、そして市街地にバスを乗り入れるといった拠点というか、戸口といいますか

弘前市議会 2014-09-10 平成26年第3回定例会(第3号 9月10日)

政策の一つとしては、相馬地区のデマンドタクシーなど地域のニーズに合わせた交通施策の展開を提案いたしております。  当市においても急激な高齢化社会を迎えるに当たり、高齢者の社会活動への参加を支えるため、公共交通の利便性を向上させることは重要な問題であると認識をいたしております。  

青森市議会 2013-12-25 平成25年第4回定例会[ 資料 ] 2013-12-25

1 「9月16日の大雨災害により道路が陥没して通行不能となった孫内の道路はいつころ復旧するの  か」との質疑に対し、「現在、マイクロバスサイズの市民バスの運行ができないことを9月27日の住  民説明会で説明しており、代替手段として鶴ヶ坂駅から弘前寄りの踏切を経由し孫内に入るルートに  おいて、デマンドタクシー的な予約制のタクシーを運行することで合意を得ており、10月2日から運  行している。

青森市議会 2012-10-02 平成24年第3回定例会[ 資料 ] 2012-10-02

一、電力の安定的な供給体制の構築を目指し、自家発電設備及び省エネルギー機器、デマンド監視装置  等の導入、LED等高効率照明の買いかえ等を促進するための支援措置を拡充すること。 一、中小企業の将来性と事業の継続性を確保するために学生及び若者の雇用マッチング 事業を地域単  位で強化するなど、優秀な若手人材の確保のための対策を講ずること。  

弘前市議会 2012-06-15 平成24年第2回定例会(第5号 6月15日)

そして、そこにもう一つの視点として、では何のモードが、交通モードは何なのか、あるいは運行形態はデマンド系なのかどうなのかというさまざまな論点をしっかりととらえながら、全体としてこの公共交通の未来が魅力的なものに映ると、そしてそこに意識を必ず使っていくのだという意識を持てるか持てないか、そこへどう誘導していくのか、このことが私は極めて大事なことだろうと思っております。  

青森市議会 2012-03-23 平成24年第1回定例会[ 資料 ] 2012-03-23

続いて、平成24年度の浪岡地区コミュニティバスの運行方針については、これまで青森市総合都市交通対策協議会浪岡地区コミュニティバス分科会の中で検討してきたが、その中でバス及びタクシーによるデマンド型、いわゆる予約して利用する交通方式も含め、コミュニティバスに限定しない公共交通のあり方を検討してきたが、高齢者の利用率が高く、予約の必要のない定時定路線での交通形態が利用しやすいものとなっていることから、コミュニティバス

青森市議会 2011-06-28 平成23年第2回定例会[ 資料 ] 2011-06-28

さらに、浪岡のコミュニティバスは、運行経費に  対し総収入が1割に満たない状況であり、経営が非常に困難であると思うが、デマンドバスのよう  な形態にすると経費はどのようになるのか」との質疑に対し、「バス広告には、大きなものではボデ  ィへのフルラッピングの1台100万円から小さいものであれば月に200円から300円の広告もある。

青森市議会 2011-03-24 平成23年第1回定例会[ 資料 ] 2011-03-24

また、地域実態把握の中でバス運行  及びタクシー営業圏域の状況の把握・整理を行うとのことだが、地域交通診断による処方箋(案)  の中のタクシー事業者によるデマンドバスの運営との関係はどのようになっているのか」との質疑  に対し、「住民懇談会の開催も地域公共交通診断と同様、地区ごとに開催することと考えている。

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