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104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 そのためには、学校地域の連携により、スケートの楽しに触れる機会をふやしていくことが重要ですが、学校の先生には、転勤などで今までスケートをする機会のなかった方もいらっしゃいます。  そこで、小学校スケート教室の現状教員の指導力向上のための取り組みについて伺います。   もっと読む
2018-03-07 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号 そのとおりだ思います。まずは周知のところですけれども、国保加入者である市民にきちんと伝えていくこと、後は各関係機関、医療機関などにもきちんと情報提供していく、周知していただく、そのことがおっしゃるとおり大事だ思います。そのことを求めていきます。その上で、別の使いにくとか制度上の問題など、あるのかないのか、そこを検証することも必要である思います。 もっと読む
2018-02-27 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第2号 2月27日) ただ、一昨年からアニメ「ふらいんぐうぃっち」キャラクターのねぷたコンテストや、平成18年のならねぷたコンテスト、平成22年・23年のたか丸くんねぷたコンテストのように、各実行委員会等により前ねぷたのコンテストが実施されたというようなこともございますので、この前ねぷたコンテストにつきましても、ねぷた参加団体協議会も協議をして検討を進めたいというふうに考えているところでございます。   もっと読む
2017-12-14 六ヶ所村議会 平成29年 第5回定例会(第3号) 本文 2017年12月14日 9月15日に、インターネットサイトの「ふる」というところ契約をして、そこが事務全般を全部やってくれるいうことで、納税者がそこに申し込めば、全部手続をして、謝礼品から何から全部やってくれる。お金はそこから入ってくるという形になっております。  以上でございます。 議長(橋本隆春君) 子ども支援課長。 子ども支援課長(沼尾槇子君) 議員仰る大間町の1名は里帰り出産でございます。 もっと読む
2017-09-11 八戸市議会 平成29年 9月 定例会−09月11日-02号 佐藤さんのお話をお聞きし、栽培ということに対する大変や重大について改めて考えさせられるよい機会なりました。国際ワインコンクールでの受賞歴も多く、大手酒造メーカーの契約農家としてブドウ栽培40年の実績があり、カリスマ栽培家まで言われている方なのですが、そこにたどり着くまではたくさんの苦労をされてきたことを伺いました。 もっと読む
2017-09-05 十和田市議会 平成29年  9月定例会(第3回)-09月05日−一般質問−02号 現在も核実験が行われるなど、緊張が続いていますが、改めて有事の際のJアラートの情報伝達の素早、大切を身にしみて感じた朝でございました。   9月1日は、防災の日です。この日は、多数の死者、被災者を出した1923年の関東大震災の教訓を後世に伝えるとともに、本格的な台風シーズンを前にして自然災害に対する認識を深め、防災体制の充実強化を期すために制定されました。 もっと読む
2017-06-15 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第4号 6月15日) 市長の代理として参加した山本副市長は、今、私が触れた部分の本来あるべき口上の部分のお断りも何もなく挨拶に入ったのことであります。参加者からいただいた意見によります、参加者の少なくない人たちはこの挨拶の展開に異様を感じたという意見をお寄せいただいたわけであります。 もっと読む
2017-03-09 八戸市議会 平成29年 3月 予算特別委員会−03月09日-04号 それから、ブックサテライト増殖プロジェクトの中身は、市内の小売店、飲食店などに呼びかけて、小さな本棚を設置して、市全域に広がるさまざまな本棚スポット言いますか、本棚をめぐる楽しを創出していきたいという事業として位置づけております。   もっと読む
2016-12-13 八戸市議会 平成28年12月 定例会−12月13日-03号 地方都市の再開発ビルへテナントを入居させる難し、また、テナントが集まらず、再開発事業が進まないもどかしは、再開発事業を進める際、常につきまとう課題であろう思います。しかし、六日町のガーデンテラスは関係者の努力でオープンまでこぎつけ、中心市街地の新たな顔として人々が行き交う場所なっております。特に今月4日には市のブックセンターもオープンし、新たなにぎわいを見せております。 もっと読む
2016-12-08 十和田市議会 平成28年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−02号 ことし7月10日に十和田湖マラソン大会実行委員会が主催し、十和田市小坂町が共催した第1回十和田湖マラソン大会が行われ、全国から約480人のランナーが十和田湖をほぼ半周するコースを走り抜けました。参加者や関係者からは、一部運営になれな点があったことを除けば大変好評であり、来年度の開催を望む声も多数いただいております。 もっと読む
2016-12-05 六ヶ所村議会 平成28年 第5回定例会(第2号) 本文 2016年12月05日 こうしてみます、これらは一連としてつながっており、我が国における急速な少子化の進行並びに家庭及び地域を取り巻く環境の変化が及ぼす影響の大きを、国がいかに危惧しているかがうかがわれるものであります。  我々の子供時代は、母親は家業の手伝いか専業主婦として家にいて大家族世帯というのが普通で、助け合いが当たり前だったこと。 もっと読む
2016-06-17 弘前市議会 平成28年第2回定例会(第5号 6月17日) その観光コンテンツいたしましては、当市の郷土料理や地酒、あるいは洋館フランス料理の街ひろき、さらには人口に比べてカクテルバーの数が多いという特徴を生かしたカクテルの街弘前、それから弘前藩士会津藩士が初めて庶民としては飲んだいわれるコーヒー、北方警備のときに飲んだ珈琲の街ひろきとか、それから弘前ならではのシードルなどを楽しんでいただくキャンペーンとか、それから何いってもアップルパイ、りんごの もっと読む
2016-06-16 八戸市議会 平成28年 6月 中核市・広域連携推進特別委員会−06月16日-01号 教育分野では、広域的体験学習支援事業に対する評価、高校生、大学生を対象した新たな連携の取り組みへの期待、また、総合的な運動公園がなく、子どもたちがスポーツに関して不便を感じている事例があることを踏まえ、連携中枢都市圏の推進により解決を図りたいの御意見、さらには子どもが利用可能なスポーツ施設の圏域内での相互利用に関する御意見をいただいております。   もっと読む
2016-06-14 八戸市議会 平成28年 6月 定例会-06月14日-03号 A棟の稼働率低迷の主な要因としては、まず供用を開始した当初は、施設の運転になれであったことや機械設備のトラブルがあったこと、さらに、盛漁期においては搬送用のトラックが不足し、搬出がスムーズに進まなかったため、水揚げ時間が予定より大幅にかかり、マイナスイメージを持たれてしまったことが挙げられます。 もっと読む
2016-03-15 八戸市議会 平成28年 3月 中核市・広域連携推進特別委員会−03月15日-01号 ふるさと体験隊――略して、はっふる隊――として実施しておりまして、圏域内の小学校が実施する圏域内の文化、スポーツ等の公共施設を活用した体験学習を支援するものでございます。2月末時点での実施校数は、延べで108校、参加児童数は4802人で、うち圏域町村につきましては、延べ35校、参加児童数は953人なっております。   もっと読む
2016-03-07 十和田市議会 平成28年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 これらの樹木や緑地は都市部のヒートアイランド現象の緩和や二酸化炭素の吸収源等、地球温暖化抑制につながるとともに、市民が身近で自然触れ合うことができる場所であり、地球温暖化防止の大切を感じる啓発効果にも寄与しているもの考えてございます。   以上でございます。 ○議長(工藤正廣君) 教育部長 ◎教育部長(田上守男君) 平成27年度における奥入瀬渓流の危険木の伐採状況についてお答えいたします。 もっと読む
2015-12-08 八戸市議会 平成27年12月 定例会-12月08日-03号 地元のプロ選手触れ合うことにより、子どものころから何か1つに向かって努力する大切だったり、夢を持つことのすばらしさを感じたり、体を動かす楽しを知ることができれば、選手に憧れを持つだけでも、スポーツをする、見る、語るという形成、基礎をつくることができ、昨日石橋議員の答弁にもありましたように、八戸への愛着、誇りというアイデンティティーの醸成をしていけるのではないか考えます。   もっと読む
2015-12-07 八戸市議会 平成27年12月 定例会−12月07日-02号 先日の市議会研修会での二宮清純氏の講演で、日本は既に高度経済成長が終わり、成熟社会を迎えているの言葉がありましたが、特に東日本大震災が契機になり、物の豊かを追い求めてきた工業社会から、心の豊かを求める成熟社会への移行の動きが速くなったような気がいたします。   もっと読む
2015-09-10 弘前市議会 平成27年第3回定例会(第4号 9月10日) 市道弘前駅地下道線につきましては、昭和59年4月に駅前地区城東地区を連絡する歩行者専用道路として、地域住民の交通安全利便性を図るとともに、東西市街地の均衡ある発展や都市機能の増進を図る目的で整備されたものであります。  この地下道は、延長約247メートル、幅員4.8メートル、高2.8メートルの箱形でJR奥羽本線の下を通り抜けるトンネル構造なっております。   もっと読む
2015-06-22 十和田市議会 平成27年  6月定例会(第2回)-06月22日−一般質問−02号 これから順次会議等手続を経て、具体的なステップへ移行していきますが、私個人としては周辺市町村の流入人口の獲得において、いかに独自性を打ち出せるかが喫緊の課題だ考えております。しかし、その一方で、圏域として近隣市の連携や調整が重要だも思っております。   地方創生はアイデアの時代も言われ、現場の対話の中からアイデアが生まれることが期待されております。 もっと読む