運営者 Bitlet 姉妹サービス
504件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 その対策として、市民病院は病床数を459床に見直しをし、がん診療支援室の設置やラウンジの設置、特別室のリフォームなどの取り組みを進めてきました。浪岡病院では、病床数の見直しや在宅療養支援病院として訪問診療の開始などを進めています。 もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 あわせて、平成31年度完成を目指す緩和ケア病棟の整備も、がん患者やその家族の方々が待ち望んでおります。どうか着実に進めていただくことを要望いたします。  最後に、小林市長におかれましては、中核市となり2年目となる八戸市が連携中枢都市圏の中心となり、そのリーダーとして力を発揮され、より一層の市政、圏域の発展を御期待申し上げ、自由民主・市民クラブを代表しての意見とさせていただきます。 もっと読む
2018-09-11 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号 喉頭がんや下咽頭がんなどのがん摘出手術に伴い、声帯を含む喉頭を全摘出した喉頭摘出者の方々は、喉元に開いた永久気管孔から呼吸をすることで、鼻に空気が通りにくくなるため、鼻の機能のほとんどを喪失する状態に陥ります。 もっと読む
2018-09-10 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月10日-02号 さらには、20歳以上の女性を対象に子宮頸がん検診を実施しており、20歳のときには無料クーポン券を配布し、検診を受けやすい体制を整えております。  なお、受診者のうち希望する方は、婦人科疾患の早期発見を目的に婦人科超音波検査を追加で受けることも可能となっております。   もっと読む
2018-09-07 青森市議会 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 2018-09-07 あわせて、職員の中には、国指定の難病、あるいはがんなどの特定疾患の治療を受けながら働いている方もいます。また、さまざまな治療を受けながらも、就職、就労を希望する市民もいます。これらの方たちの中には、障害者手帳の交付を受けていない方もいると思います。手帳の交付を受けている方たちと同じように、働きやすい職場づくりやさらなる雇用の促進に努めていただきたいと思います。 もっと読む
2018-09-06 青森市議会 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 2018-09-06 これに基づき、平成30年度、市民病院では、10月1日から病床数を459床に見直し、がん対策の充実強化を図るためのがん診療支援室の設置、医療従事者の活躍をサポートするため、気軽にコミュニケーションできるラウンジの設置、医療安全管理室の執務環境の改善、特別室のリフォームなどの取り組みを進めているところであり、さらに、収入確保や経費節減に向けた取り組みとして、診療単価増に向けた新規加算の取得、紹介患者獲得 もっと読む
2018-09-05 青森市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-05 2つに、「すべての人に健康と福祉を」という目標に対しまして、がん検診受診率向上や糖尿病重症化予防など、市民の健康寿命の延伸に向けた健康寿命延伸戦略事業。3つに、「働きがいも経済成長も」という目標に対しまして、「しごと創り」に向け、起業マインドの醸成から起業後のフォローまで一気通貫の支援を行う、地域企業新ビジネス挑戦支援プロジェクト。 もっと読む
2018-09-04 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月04日-01号 これに対し事業費も、抗がん剤などの高額な薬剤の使用がふえたことにより材料費が大きく増加し、前年度比8億6853万8000円増の178億7016万1000円となりましたが、最終的には純利益12億6451万5000円を計上することができました。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 「私たち喉頭摘出者は、がん摘出手術に伴い声帯を含む喉頭を全摘出しているばかりでなく、喉元に開いた永久気管孔から呼吸をしており鼻に空気が通りにくい為、鼻の機能を殆ど喪失しています。 もっと読む
2018-08-21 八戸市議会 平成30年 8月 民生協議会-08月21日-01号 事業費の決算額は178億7016万円で、がん治療薬など高額な薬剤の使用などで材料費が大幅に増加したことによりまして、前年度に比べて8億6854万円、率にして5.1%の増となってございます。  なお、資料のほうに載せてございます表の事業費の欄⑥特別損失というところが皆増で1億3600万円計上しているのでございますが、この部分を説明させていただきます。 もっと読む
2018-06-18 十和田市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月18日−一般質問−02号 糖尿病の症状が悪化すると、失明や人工透析といった合併症が引き起こされ、最近ではがんや認知症も起きやすいと指摘されています。糖尿病性腎症は、患者本人や家族にとって、身体的な苦痛だけではなく行動も制限され、金銭的にも大きな負担が生じます。    もっと読む
2018-06-11 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月11日-02号 小児白血病や小児がん等に罹患し、骨髄移植手術や抗がん剤治療を受けると、それまでに定期予防接種で獲得した免疫がなくなり、予防効果が期待できなくなる場合があります。そうした免疫がなくなり、予防効果を期待できなくなった場合の再接種は、現在、国の制度上、任意接種扱いとなり、費用は自己負担となっています。 もっと読む
2018-03-23 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月23日-06号 県南地域の急性期医療を担い、地域がん診療拠点病院として認定を受け、救命救急センターの併設により、急性期や重篤な患者に24時間体制で提供するとともに、周産期センターでは、新生児等の総合治療など、良質なチーム医療の推進を図られてきたことに敬意を表します。今後とも最善の医療提供を要望し、以上、意見といたします。 ○議長(立花敬之 君)伊藤圓子議員の発言を許します。   もっと読む
2018-03-19 八戸市議会 平成30年 3月 民生常任委員会−03月19日-01号 ですから、小学校に入るのも普通は7歳で入るんだけれども、8歳で入って、小学校5年生のときにまた5年生をもう1回やって、体力的にも無理だということで、そこを何とか乗り越えて、その後はがんになりまして、腎臓がんですけれども、腎臓がんは普通2センチぐらいなんだそうですけれども、8センチほどありまして、病院の先生に身辺の整理をしたほうがいいのではないかと言われるくらい大きかったんですけれども、いいぐあいに転移 もっと読む
2018-03-13 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号 青森県の議員提出の、がん条例の制定のための座長を務められた県会議員と、自民党の政調会長と一緒に伺ったのですが、質疑も大変盛り上がって有意義な視察調査をさせていただきました。  長くなるので、その辺、個別の取り組みには触れませんが、その中で、神奈川県においても、黒岩知事は就任当時から大変気にしている施策だということ、また東京都初め他の自治体を見ても、やはり首長のやる気や覚悟が大変大きいと。 もっと読む
2018-03-09 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月09日−一般質問−03号 病院情報の公開は当院のホームページ上でも、医療機関のDPCデータの質の向上とデータの分析力と、それから説明力の向上を目的といたしまして、1、年齢階級別の退院患者数、それから2、診断群分類別患者数、それから3、5大がんの分類別並びに再発患者数、4、肺炎の重症度別患者数、5、脳梗塞の患者数、6、診療科別主要手術別患者数等、それから7、敗血症や真菌症及び手術・術後の合併症の発生率を公表しております。 もっと読む
2018-03-08 八戸市議会 平成30年 3月 民生常任委員会−03月08日-01号 1項4目健康増進対策費は960万8000円の減額ですが、1節報酬から7節賃金まで並びに9節旅費の費用弁償において、非常勤職員等に係る経費を減額するほか、8節報償費、9節旅費の普通旅費から12節役務費まで、さらには14節使用料及び賃借料、18節備品購入費は、国民健康栄養調査の執行残の減額分を、13節委託料は、国の制度改正に伴うがん検診の検査項目減に伴う健診委託料の減額分を、19節負担金補助及び交付金は もっと読む
2018-03-07 十和田市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月07日−一般質問−02号 診療科も同じような感じで、完全に競合し合っている場合、それをある病院はがんの治療分野を少し厚くして、別の病院は産科、小児科など周産期を重点化するなど機能分化する。また、急性期と慢性期を病院ごとで分けるなど、医療連携はさまざまな形があります。全国で30から40の病院が手を挙げ、実現に至っております。今この地域医療連携についても考えていかなければならないのではないでしょうか。    もっと読む
2018-03-06 八戸市議会 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号 たばこが原因で2014年度に100万人以上ががんや脳卒中、心筋梗塞などの病気となり、その医療費は受動喫煙分の3200億円を合わせて1兆4900億円にも上ったことが厚生労働省の研究班のまとめで明らかにされました。  これらの病気の約4分の3の患者は喫煙に起因し、約4分の1の患者は受動喫煙によるということが同研究班の昨年の世界禁煙デーのときの発表で示され、1万5000人が受動喫煙で死亡しております。 もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 我が国は、男性の3人に2人、女性の2人に1人近くががんに罹患する世界一のがん大国となっております。国のがん対策は、2006年のがん対策基本法の成立を受けて一気に加速し、がん患者や経験者の療養生活の質の向上、治療と就労の両立に向けたさまざまな支援体制の整備が進んできております。   もっと読む