15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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弘前市議会 2019-06-21 令和元年第1回定例会(第5号 6月21日)

現在、全国的に取り組まれている働き方改革では、外国人による労働力確保やAI、IoT化が話題となっておりますが、障がいがあっても、その人に合った得意作業であったり、集中力や体力の面でフルタイム勤務は難しくても短時間であれば障がいのない人と同様、またはそれ以上に働ける人もおります。  

青森市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-07

広域的な交通結節点として高い拠点性を有していることや、6つの大学の立地等によりすぐれた人材を育成、輩出していること、それから豊かな農業資源を有していることなど本市の強みとなる特性や地域資源を生かした企業や、IoTなどの技術革新により今後成長が見込まれる企業など、地域への経済的波及効果をもたらす企業をイメージしてございます。  

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

また、第4回目になりますけれども、黒石市で家業であった農家を継ぎ、農業をもっと楽しむために法人を設立し、AI、IoTを活用したスマート農業に取り組む株式会社アグリーンハート代表取締役の佐藤拓郎氏による「農家から起業家へ~付加価値でめざす第二創業~」をテーマに御講演いただきました。そのほかの回におきましても、マーケティング戦略をテーマとした講演など、先輩起業家によるセミナーを開催してございます。  

八戸市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号

このSociety5.0で実現する社会とは、平たく言えば、AIやIoTなどの先端技術を活用し、イノベーションを図ることで少子高齢化や地方の過疎化などの課題を克服し、希望の持てる社会、一人一人が快適で活躍できる社会の実現を目指すことと言えます。  

青森市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第5号) 本文 2018-06-15

国におきましては、医療機関と介護施設の連携や、医療機関と個人の連携におけるデータ連携について、民間のプラットホームを活用した医療・介護・健康分野のネットワークを推進していくこととしており、総務省の地域IoT実装推進事業の分野別モデルとして示されております。

八戸市議会 2018-03-06 平成30年 3月 定例会-03月06日-03号

先端技術の活用に関しましては、ICT、IoT、AIの可能性について議会でも何度か取り上げられておりまして、それらの答弁から市長の知識と関心の高さというのも感じています。私も独自でいろいろなセミナーや民間企業の関係者などから今後の可能性を見聞きしまして勉強した中で、そういった最先端の技術、ドローンという新たなツールと連携していけば、さらに飛躍的に進展すると考え、無限の可能性を感じています。  

弘前市議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第4号 3月 1日)

また、今後の人口減少を見据えて、ICT、いわゆる情報通信技術の活用やコンピューターによる知的な情報処理を実現させるAI、さまざまなモノがインターネットに接続され情報を交換するIoTにつきましても、業務活用の検討を進めるというものでございます。  

八戸市議会 2017-12-05 平成29年12月 定例会−12月05日-目次

………………………………………………………………………11 出席及び欠席議員ほか………………………………………………………………………………………………11 開議(午前10時00分)………………………………………………………………………………………………11 一般質問………………………………………………………………………………………………………………12  夏坂 修君【一問一答】(八戸版ネウボラ、IoT

青森市議会 2017-10-03 平成29年第3回定例会[ 資料 ] 2017-10-03

平成29年10月3日    ────────────────────────────────────────  議員提出議案第29号      小・中学校におけるプログラミング必修化に対して支援を求める意見書(否決)  インターネットの単なる普及にとどまらず、インターネットを活用したIoTの活用分野の拡大、自動車の自動運転をも可能とするAI(人工知能)の開発など、近年におけるIT技術の発展は著しく

八戸市議会 2017-09-14 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号

今、社会の中ではいわゆるAIとIoTで第4次産業革命という部分で、これからそれを使いこなせる人材の発掘が非常に重要だということで、国もそういう部分を見越してプログラミング教育にも力点を置いていると思っていますし、これは中国、アメリカに日本は今立ちおくれている部分があって、人材の発掘という意味では、これはもう必然といいますか、どうしても使っていかなければならないツールだと思いますので、その辺もぜひ力を

八戸市議会 2017-03-16 平成29年 3月 定例会-03月16日-06号

また、今後の成長産業分野として注目されているIoTやAIについても、今後の国や県の動向を注視しながら、企業支援や行政サービスなどへの応用など、その活用方法を積極的に研究し、当市の産業振興につなげていただくよう要望いたします。  

八戸市議会 2017-02-28 平成29年 3月 定例会−02月28日-03号

私が思うこれからの成長産業について特に目をつけていく必要があるのが、IoT、いわゆる物のインターネット、それからAI、人工知能、この分野の活用だと思っております。  実は政府においても、このIoT、またビッグデータ、AIなどの活用、いわゆる第4次産業革命と言われるこの実現を今の経済成長の柱に据えております。

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