91件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

十和田市議会 2020-06-15 06月15日-一般質問-02号

一例として、新潟県佐渡市の佐渡観光交流機構、いわゆるDMOですけれども、感染症対策の見える化に取り組んでいます。一定基準を満たした施設に星を付与して、対策の程度を示す佐渡クリーン認証制度を始めています。当市としても、このような事業に取り組む考えはないですか。 ○議長畑山親弘) 農林商工部長農林商工部長田村和久) ただいまのご質問にお答えします。  

八戸市議会 2020-03-11 令和 2年 3月 予算特別委員会-03月11日-01号

100時間を超えている理由とすれば、イベント等、はっち、マチニワといったオープニングであったり、DMO関連であったり、あるいは国土強靱化計画の策定等々という中身になっているかと承知してございます。  以上でございます。 ◆山名 委員 100時間を超えている方々について、最高の方は何時間ですか。 ◎田中 総務部次長人事課長 171時間となってございます。  以上でございます。

十和田市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

この立地を生かしたいという意見DMOが行っている座談会でも出ていました。今、スキー場のある通り、ここの市道を、国道ではなく市道観光メインルートとして立地を生かしたいという意見が出ていますけれども、これについてはどのようにお考えでしょうか。 ○副議長野月一博) 農林商工部長農林商工部長本宿貴一) ただいまのご質問にお答えいたします。  

弘前市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 9日)

観光分野においては、仮称・津軽圏域DMO設立に向け、現在準備を進めているところでありますが、津軽圏域エリアでの観光地域づくりと将来の観光人材育成取り組み広域での観光振興につなげるとともに、本年4月に開館するれんが倉庫美術館拠点文化芸術活動推進を図り、中心市街地のにぎわいを創出してまいります。  

十和田市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

今回から、十和田湖国立公園協会からDMO主催になりました。私は、今年は雪が少ないので、どうなっているかと思い十和田湖に向かいました。会場では雪も何とかあり、祝日のため家族連れが多く、観光客でにぎわっていました。スタッフは、「新型肺炎で昨年よりお客様は少ないですが、市外からや、また外国のお客様も見えていますよ」と、そして「少ないスタッフで仕事をしているので、1か月は大変」と話していました。  

八戸市議会 2020-03-06 令和 2年 3月 定例会−03月06日-04号

昨年4月に八戸圏域版DMO組織VISITちのへが誕生し、観光誘客かじ取り役として、マーケティングマネジメント機能を生かした取り組みにより、八戸圏域魅力発信地域ブランド確立を図り、地域の稼ぐ力を極大化していくことに取り組んでおります。分流のロスを排し、5つの組織を1つにまとめ、八戸圏域の力を結集して課題解決に向けて着実に前進していることは大変評価できるものと考えます。  

弘前市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 6日)

質問項目の第2、観光地域づくり法人津軽圏域DMOについてであります。  前議会に続いて取り上げます。いわゆる津軽圏域DMO法人設立についてですが、設立予定結成概要について伺いをいたします。  質問の第3項目弘南鉄道活性化支援についてです。  壇上からは、これまでの、今日までの協議経過伺いしたいと思います。

八戸市議会 2020-03-05 令和 2年 3月 定例会-03月05日-03号

また、昨年は観光DMO、VISITちのへの発足に伴い、その拠点がユートリーに移行し、より北奥羽玄関口としての風土醸成ができつつあります。  このように、現在の八戸周辺地域を取り巻く環境が変換のタイミングを迎える中、いよいよその真打ちとも言うべき多目的アリーナがオープンするわけであります。  

弘前市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 5日)

次に、津軽圏域DMOについて質問いたします。  DMO地域観光に関わる様々な主体が集まり、様々な科学的手法を用いて地域観光の構築、マネジメントを行う、いわば地域観光の司令塔となるべき法人組織でございます。弘前市は津軽圏域広域連携型の法人として本年1月14日付で日本版DMO候補法人として登録し、4月1日に一般社団法人津軽圏域DMOとして設立するとのことでございます。  

青森市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第3号) 本文 2020-03-02

最初の質問は、教育についてでありますが、2月上旬の地方創生に関するシンポジウムで、第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略を受けて、内閣府、内閣官房DMO推進機構一般財団法人地域活性化センター、元総務大臣、さまざまな立場でのお話を伺ってまいりました。ちょうどスーパーシティ法案が閣議決定された翌日でもあり、前特命大臣会津若松スマートシティを進めているイノベーションセンター長の話も伺いました。  

八戸市議会 2020-02-27 令和 2年 3月 定例会-02月27日-01号

昨年4月、八戸圏域観光誘客物産振興かじ取り役として、DMO組織VISITちのへが誕生いたしました。交流人口の拡大と地場産品振興に向け、マーケティングマネジメント機能を生かした取り組みにより、八戸圏域魅力発信地域ブランド確立を図り、地域の稼ぐ力を引き出していくことを大いに期待するものであります。  

弘前市議会 2020-02-21 令和 2年第1回定例会(第1号 2月21日)

観光分野においては、地域連携DMO法人の本年4月の設立を目指して、現在準備を進めているところであります。津軽圏域14市町村マネジメントエリアとして、圏域内での観光客周遊・滞在時間を延ばすことで観光消費機会を増加させるとともに、稼げる観光地域づくりと、その機能をフルに活用できる観光人材育成に取り組んでまいります。  続きまして、令和2年度予算案について申し上げます。  

弘前市議会 2019-12-13 令和元年第3回定例会(第5号12月13日)

この9月に市は、津軽圏域14市町村DMO結成に向かうことを決意し、そのための庁内組織DMO推進室」を立ち上げました。この点の実践として、櫻田市長は、この11月につがる市を訪れ、DMO魅力発信と題して講演を行ったと地元紙が報道いたしました。  これらのことを踏まえて、私は、壇上からは、総括的に次の点を伺いしたいと思います。

八戸市議会 2019-12-11 令和 1年12月 定例会-12月11日-04号

既に東北でも、宮城県気仙沼市では、地域共通ポイント事業である気仙沼クルーカードが運用されており、市内の広域での市民や観光客を含む会員データベースを構築するとともに、気仙沼DMO当該データベースを活用して主体的に戦略的なマーケティングを図るとともに、失効ポイント気仙沼地域活動原資の一部に充て、自主的な地域活動の展開を支援する行政ポイント環境ポイント医療ポイント、介護・介助ポイント図書ポイント

十和田市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

私のその質問思いというのですか、それは今十和田市はDMOの関係もあって、観光事業をしていく上で、いろいろなストーリー性を持った観光でないとなかなかうまくいかないよという思いもあって、私は、では十和田市の歴史を知る上で、あるいは先人のしてきた思い、そういうものを一つの資源として捉えて、やっぱり広く来た人たちに見てもらう、十和田市というところはどういうことで今の町並み、まちが発展してきたのかということを

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

そういう点で、4月から始まるDMOを絡めていくべきと私は考えております。そういう点で、そういうこともひっくるめて主導的な役割を果たし得るのがDMOだと私は思いますので、そういった点を今後、この協議体というもので検討して、DMOという形で検討するというのも一つ考え方ですので、そこのところも少し研究していただきたいなと。