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該当会議一覧

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青森市議会 2006-03-23 平成18年第1回定例会[ 資料 ] 2006-03-23

び廃棄物対策課の、それぞれの所掌する業務内容については、今回移譲される事務、現在市が行っている事務及び現在市と県でともに取り組んでいる事務があり、今回移譲される事務に係る職員数は、保健所関係で、保健予防課が20名中20名、生活衛生課が17名中13名、健康づくり推進課が45名中6名であり、所長及び次長を含めた合計41名で、環境保全関係で、廃棄物対策課が15名中2人となっており、このうち、医療監視員や食品衛生監視

青森市議会 2006-03-09 平成18年第1回定例会(第4号) 本文 2006-03-09

まずハード面での環境づくりといたしまして、市保健所の本所を現在の県青森保健所庁舎内に確保できるかどうか、犬等の引き取りや収容といった事務につきまして、県が本年4月の供用開始を目指し本市宮田地区に整備を進めている(仮称)県動物愛護センター庁舎内に市保健所分室として設置できるかどうか、また、ソフト面での環境づくりといたしまして、本市が中核市移行後に担う事務について遺漏のないよう対処するため、医療監視員や食品衛生監視

青森市議会 2005-12-08 平成17年第3回定例会(第5号) 本文 2005-12-08

2つに、ソフト面での環境づくりでございますが、法律政令に基づき移譲されます2187件を処理するために、新たに配置することといたしました58名の職員の確保対策について、保健所における医療監視員や食品衛生監視、広く廃棄物対策に当たる環境衛生監視員など、専門的な知識技術を要する事務について、県職員の派遣を受けて実施することにつきましては、県からでき得る限りの支援、協力を行うとの回答を得ており、現在、

青森市議会 2005-12-07 平成17年第3回定例会(第4号) 本文 2005-12-07

2つに、ソフト面での環境づくりでございますが、法律政令に基づき移譲される2187件を処理するために、新たに配置することといたしました58名の職員の確保対策について、保健所における医療監視員や食品衛生監視、広く廃棄物対策に当たる環境衛生監視員など、専門的な知識技術を要する事務について県職員の派遣を受けて実施することにつきましては、県からでき得る限りの支援、協力を行うとの回答を得ており、現在、このことを

青森市議会 2005-12-05 平成17年第3回定例会(第2号) 本文 2005-12-05

さらに、職員体制についてでありますが、中核市への移行により、新たに配置することとなります保健所関係、環境行政関係及び民生行政関係の58名の職員については、基本的に現任職員や採用により市が確保することとしますが、特に医療監視員や食品衛生監視環境衛生監視員など、専門的な知識技術を必要とする職員につきましては、2年間を目途として県から派遣を受けることとしております。  

青森市議会 2005-09-06 平成17年第2回定例会(第4号) 本文 2005-09-06

現在、条例規則等の整備や電算システムの整備など、移譲事務の実施のために市として必要となります措置について整理しているところでございますが、あわせて食品衛生に関する事務を処理する食品衛生監視や、興行場や旅館業等の規制に関する事務を処理する環境衛生監視員、さらには医療法に基づく事務を処理する医療監視員といった専門的な技術を有する職員の確保対策や、犬や猫の一時抑留施設や処分施設、さらには微生物検査や理化学検査

青森市議会 2003-03-05 旧青森市 平成15年第1回定例会(第3号) 本文 2003-03-05

これは、消費者の食に対する信頼を確保するため県民から広く意見を求め、食の安全・安心対策の総合的な指針を策定し、指針策定後は、県民それぞれの役割分担と共通認識のもとに行動することとし、具体的には、保健所職員28名による専任の食品衛生監視とその他食品衛生に関する助言指導者として民間人約160人へ委嘱した食品衛生推進員により、仕出し店や集団給食施設などの製造業関係施設を重点的に監視するとともに、食品

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