24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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十和田市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

もともと土地につきましては、農地ということもありますので、そこから転じて、例えば工場ですとか、そういったものを建てる場合にはさまざまな条件があって、そういった電気製品だとか、家電等々のところではなくて、農業に関するものを使うということでの条件がつくかと思いますので、今の定款の中での全ての事業ができるかどうかについては、ある程度限定的になるのではないかなというふうに考えております。  以上です。

十和田市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

しかしながら、現在市で保有している電気自動車は、避難所へ移動する際にも電気が消費されることや、搭載しているバッテリーが年月の経過とともに劣化することなどから、利用可能な時間に不安があること、電気製品と接続するために必要な給電器の整備に係る費用対効果などを考慮しますと、現時点では避難所の電源として活用することは難しいものと判断しております。  

八戸市議会 2016-09-12 平成28年 9月 定例会−09月12日-02号

回収品の内訳といたしましては、主なものとして、炊飯器などの台所用電気製品、ヘアドライヤーなどの理容用機器オーディオプレーヤーなどの音響機器となっており、その他の回収品では、携帯電話パソコンゲーム機となっております。これらの回収品は、小型家電リサイクル法認定事業者が、鉄類や金などを含む基盤などに解体した後、精錬事業者などで全量リサイクルされております。  

六ヶ所村議会 2016-09-09 平成28年 第4回定例会(第4号) 本文 2016年09月09日

今この6社で入札をしているんだけれども、やはりこういうものは、こういうふうにほとんどこの6社に限られているわけですけれども、それはそれとしても、余りにも、それこそ今後の、アフターというか、そういう面からこれを見ていますと、55ページまで見ていますけれども、やはり地元にもそれこそ薬店とかそういうものもある関係から、この血圧計とかそういう電気製品を、もう少し精査して購入する必要があるんではないのかなと、

六ヶ所村議会 2013-06-13 平成25年 第2回定例会(第3号) 本文 2013年06月13日

3番(鳥谷部正行君) 今のラジオ、ライトの件なんですけれども、本来ならばそういう電気製品も買うと保証もつくわけですけれども、受け取らなかったかもわかりませんけれども、そのぐらいの保証がついていると思いますけれども、その買ったところに交渉しなければならないんです。全然機能を果たさない場合は。保証がついているんですよ、大抵は。その辺をお願いします。

八戸市議会 2011-08-19 平成23年 8月 建設協議会-08月19日-01号

グリーン購入につきましては、各部署で継続して取り組みを推進しておりますが、調査項目によってはグリーン対象商品が高価または種類が少ない等の理由で購入できず、機器類は75.56%、電気製品類は70.4%の達成率となっております。  次に、3ページの(4)の表をごらんください。  建設副産物リサイクル、低公害型建設機械使用につきましてはおおむね良好な取り組みとなっております。  

六ヶ所村議会 2010-09-06 平成22年 第4回定例会(第2号) 本文 2010年09月06日

さらにはもう一つ確認しておきたいんですが、その説明書の中で、料金をお支払いして、業者に持っていかなければならない電気製品、テレビだとかがあるわけですけれども、粗大ごみ説明の中に、ステレオその他電気機器とあるんですね。非常にわかりづらい表現が多々ある。上の方にはテレビは有料ですよと。下の方にはステレオ電気機器と。じゃあ電気機器とは何なのか。

八戸市議会 2010-07-21 平成22年 7月 建設協議会-07月21日-01号

③グリーン購入率については、紙類文具類OA機器類目標達成しておりますが、機器類電気製品類が未達成となっております。これについては、グリーン購入に適応した商品が少ないことや高価であることなどがその理由となっております。  3ページ目の④建設副産物リサイクル、低公害型建設機械使用については、すべての項目目標達成しております。  

青森市議会 2009-03-10 平成21年第1回定例会(第5号) 本文 2009-03-10

とりわけ日本輸出産業中心であった自動車やコンピュータ、電気製品などがアメリカ等で売れなくなり、自動車家電メーカーなど大手企業大幅減算による影響は、派遣社員契約解除、正社員のリストラ方針や予定した新入社員内定取り消しにも及んでいます。また、中小零細企業受注量は激減。バブル崩壊後の不況と比べて最も違うのは、景気後退のスピードの速さです。

青森市議会 2008-09-09 平成20年第3回定例会(第5号) 本文 2008-09-09

また、ある小学校では節電節水に取り組んだ5年生を中心に、地球戦隊節電ジャー地球を守るウオーターキッズを編成し、教室の消灯など全校に働きかけたり、使った分の電気量金額が表示される測定器家庭に持ち帰り、電気製品待機電力調査をしたりしました。また、節水では鉛筆1本分の太さで水道を使いましょうと呼びかけました。こうした取り組みが児童の家庭にも広まる効果もあったといいます。  

青森市議会 2008-06-12 平成20年第2回定例会(第3号) 本文 2008-06-12

自動車部品電気製品、食品などを出荷するそれらの企業が省エネにつながる貨物鉄道や海運を利用する方向に大きく動き始めています。  その背景には環境問題についての企業の社会的な責任についての認識が浸透してきたことがあります。どの企業環境報告書をつくり、自分たち環境に優しい活動をやっていると社会にアピールするようになりました。物流には送り手と受け手があり、荷主が存在いたします。

青森市議会 2007-12-07 平成19年第4回定例会(第4号) 本文 2007-12-07

市は床上浸水被災者見舞金を5000円支給するそうですが、床上浸水で畳やじゅうたん、冷蔵庫洗濯機テレビなどの電気製品生活必需品などを買いかえなければならない被災者に5000円の見舞金というのは、一体何に役立ててくださいと言っているのでしょうか。スズメの涙ほどの見舞金ではありませんか。5000円という金額平成4年以来同じ金額です。佐々木市長見舞金をふやす考えはないでしょうか。  

十和田市議会 2005-09-12 09月12日-一般質問-02号

そもそもアスベストとは天然に産する鉱物繊維のことで、耐熱性耐薬品性絶縁性等のもろもろの特性にすぐれているため、建設資材電気製品、自動車家庭用品等、3,000種から超える利用形態があると言われているが、しかし、欧米ではアスベストによる健康に対する危険度が指摘されて以来、日本では労働環境の問題として、昭和の終わりごろから平成にかけて、一般環境汚染による一般住民の健康問題として顕在化してきた。

青森市議会 2005-09-02 平成17年第2回定例会(第2号) 本文 2005-09-02

御承知かと思いますが、アスベスト繊維への引っ張り強度はピアノ線よりも強く、曲げにも強く、耐磨耗性にすぐれ、化学変化も起こさず、そして熱絶縁状を持ち、これを混入した物質が不燃性を有するという特徴があって、耐熱材補強材防音材などとしての電気製品、自動車ブレーキライニングクラッチ板水道管、民間や役所などを問わず、多くの建築物に広範囲にわたり使用されてきたものであります。

青森市議会 2005-06-14 平成17年第1回定例会(第4号) 本文 2005-06-14

電気製品や自家用車は、便利な生活を実現してくれる反面、その増加はエネルギーを大量に消費し、地球温暖化など環境破壊につながります。エネルギーの大半は石油や石炭などの化石燃料を燃焼させることによって得られていますが、これに伴ってCO2―二酸化炭素が排出されます。エネルギー大量消費でこのCO2濃度が上昇し、地球が宇宙に放出するはずの熱が大気中に封じ込められる温室効果が進み、地球が温暖化しています。

青森市議会 2003-12-01 旧青森市 平成15年第4回定例会(第2号) 本文 2003-12-01

例えば、電気製品にすると、大野の量販店で予算に比べて高いと思えば妙見の量販店に行ってみます。また、同じような値段ならグレードの高い機種を選ぶのも当たり前です。一般市民は安くていいものを選ぼうとするのが普通であり、例えばそばを食べに行くにしても、おいしくて、早くて、安くて、感じのいい店員がいるような店に行きます。

青森市議会 2003-03-06 旧青森市 平成15年第1回定例会(第4号) 本文 2003-03-06

粗大ごみに限らず、現在、本市におきましては資源物分別収集破砕処理施設による鉄類アルミ回収事業のほか、生ごみ処理容器を購入する方に対する補助、市民が主体となって行います有価資源物回収に対する奨励金の交付、さらには、青森消費者の会に業務委託いたしまして、青森市不用品あっせん事業を実施し、衣類、家具類ベビー用品楽器類スポーツ用品電気製品、自転車食器類、ストーブ、ミシンなどをあっせんしております

八戸市議会 2002-03-05 平成14年 3月 定例会−03月05日-03号

昨年4月にスタートした家庭電気製品リサイクル法に続き、自動車リサイクル法が検討されるなど、すべての分野でこの動きは加速されるものと予想されます。  八戸港が持っている産業基盤、ポテンシャル、さらには県が推進しているエコタウン事業との連携による新たなリサイクル産業の創出などを考えたとき、静脈物流拠点港への指定は、八戸港にとっても大きなメリットがあると想像されます。  

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