296件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2019-09-10 令和 1年 9月 定例会−09月10日-03号

今月1日に南郷地区において令和元年度の八戸市総合防災訓練が実施され、私も参観してまいりました。山津波河川の氾濫による人命救助を中心に、現地の情報収集や整理のあり方や避難所運営、福祉避難所への移送訓練などを確認することができ、大変有意義な訓練であったと評価しています。  現在、九州関東台風、豪雨被害に対しまして、この場をおかりしまして心からお見舞いを申し上げます。

八戸市議会 2019-06-24 令和 1年 6月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会-06月24日-01号

まず、総合防災訓練についてでございますが、八戸市地域防災計画に基づき、国県及びその他の防災関係機関並びに地域住民参加のもと、地震洪水及び土砂災害発生時の応急対策並びに避難行動を迅速かつ円滑に実施できるよう訓練するとともに、防災対策の強化、地域住民の防災意識の高揚を図ることを目的として実施するものでございます。  実施日時は、令和元年9月1日の日曜日の8時から13時まで。  

八戸市議会 2019-03-19 平成31年 3月 港湾・都市基盤整備推進特別委員会−03月19日-01号

まず、総合防災訓練についてでございますが、この訓練は、八戸市地域防災計画に基づき、国県及びその他の防災関係機関並びに地域住民参加のもと、大規模地震発生時の応急対策並びに津波及び地震に伴う避難行動を、迅速かつ円滑に実施できるように訓練するとともに、防災体制の強化、地域住民の防災意識の高揚を図ることを目的とするものでございまして、平成29年5月開館の八戸市津波防災センターを活用する初めての総合防災訓練として

八戸市議会 2019-03-12 平成31年 3月 予算特別委員会−03月12日-02号

昨日は各地域で3・11の犠牲者になった方々を悼む催しですとか防災訓練等がいろいろな機関で行われている報道がございました。私たちもあの日の教訓を忘れないようにしながら、今後に生かすよう被災者防災への思いを新たにしていきたいと思います。その中で質問をさせていただきたいと思います。  

青森市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 2019-03-05

中学校の名前は言いませんが、AOMORIマラソンボランティア、東部沿岸地域防災訓練ボランティア、サマーボランティア、赤い羽根共同募金、地域清掃、牛乳パックリサイクル、朝の挨拶運動、ペットボトルキャップ回収、防犯パレード参加、細越ホタルの里草刈り作業、避難所運営訓練、敬老会に参加地域除雪ボランティア、募金活動、新青森駅金魚ボランティア、小・中合同挨拶運動、駅清掃地域のイベントに参加、弘前城清掃活動

青森市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-04

毎年行われる本市主催の総合防災訓練で、NPO法人東北捜索犬チームは浪岡地区においては参加しているそうですが、青森地区の訓練にも参加するよう当団体に要請すべきと考えますが、市の見解をお示しください。  次は、アリーナプロジェクトについてです。  青森操車場跡地の沿革を調べ、大正昭和平成にわたる変遷がわかりました。

八戸市議会 2019-02-26 平成31年 3月 定例会-02月26日-01号

そのため、大規模自然災害に対する平時からのリスクマネジメントとして、広域で連携し、八戸圏域8市町村国土強靱化地域計画の策定を進めているところであり、東日本大震災などによる被害の歴史を決して風化させることなく、ハード面の整備のほか、総合防災訓練の実施や地域防災訓練への支援、自主防災組織育成などに継続して取り組んでまいります。  

弘前市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3号12月12日)

○企画部長(清藤憲衛) 現在の保存期限食料、28年に完了しておりますので、アルファ化米で保存期限が5年、飲料水が7年となっておりますのでその方針についても検討していきますけれども、その活用につきましては、町会や自主防災組織による防災訓練のほか、防災教育などにも活用するなど有効に活用したいと考えてございます。 ○議長(下山文雄議員) 小田桐議員。 ○10番(小田桐慶二議員) わかりました。

八戸市議会 2018-12-12 平成30年12月 民生協議会−12月12日-01号

次のページへ参りまして、3つ目は、今後検討していく連携項目として、避難体制の検証・強化、住民向け防災研修会の開催、外国人のための防災教室の開催、合同防災訓練の実施、防災教育の推進、集落の孤立防止対策防災拠点の整備、消防団員の確保に向けた広報・周知、自主防災組織情報交換会の実施、住民等への情報伝達手段の研究防災関係職員合同研修会の開催、防災関連マニュアル共有の12項目としており、これらにつきましては

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

この2つの補助制度につきましては、毎年、年度初めに事業説明会を開催し、自主防災組織に対して制度の周知徹底を図るとともに、防災訓練の実施の際など、さまざまな機会を捉えて活用を呼びかけております。  このほか市では、各地区の自主防災組織が実施する防災訓練等に市職員を派遣し、防災講話を行ったり、災害図上訓練の進行役であるファシリテーターを務めるなど、自主防災組織の活動を支援しているところであります。  

八戸市議会 2018-12-10 平成30年12月 定例会-12月10日-02号

また、障がいを持った方々の防災訓練についてでありますが、これまでは市が主催する防災訓練の中でもたくさん参加されているとは見受けられません。これは御本人たちの遠慮もあることかもしれません。参加しにくい状況があるのかもしれません。したがって、これらの方々が具体的に訓練できるようにぜひとも参加を促していただきたい。

青森市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 2018-12-07

自主防災組織組織率を向上させるための取り組みといたしましては、防災士資格を持つ方を嘱託員に任用し、組織未結成の町会・町内会に対して自主防災組織の結成に向け、1つに、自主防災組織の新規結成説明会や防災講話、2つに、防災訓練の企画や指導などの支援を行っており、組織結成後におきましても、引き続き防災講話や防災訓練の企画、指導などの支援を行っているところでございます。

弘前市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日)

毎年、市の総合防災訓練に合わせまして自主防災組織等の避難訓練を実施しているほか、各町会で実施されている避難訓練についても協力しているところであります。  今後も災害危険性の高い地区での自主防災組織や町会を優先しまして、避難訓練の実施の支援を行ってまいります。  以上でございます。 ○議長(下山文雄議員) 柳田都市環境部長。 ○都市環境部長(柳田 穣) 私より、2点お答えさせていただきます。

弘前市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号 9月11日)

当市においても9月27日に防災訓練が行われます。そのサミットの中の事例として、新潟県見附市人口4万人程度であります。その見附市が、人口4万人程度の中で1万人が参加する防災訓練を行っていると。中学生の9割が参加している。また、子供たちにも防災スクール、防災キャンプを行っているというのを実は拝見いたしました。

八戸市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日-03号

第4点は、福祉避難所等の防災訓練についてです。  当市では、指定避難所135カ所、福祉避難所として市福祉避難所4カ所、施設福祉避難所47カ所を指定、受け入れ場所は整いました。高齢者、障がい者等、必要と判断された場合、指定避難所から福祉避難所移送する流れも整っています。  しかし、福祉避難所においては、実際の防災訓練が十分にされておらず必要だとの意見、要望が特に施設からも出されております。