446件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会(第5号) 本文 2020-06-26

補助対象となる事業については、1つに、新たな販路拡大代替販路への出荷などに係る取組である販売促進事業、2つに、農林水産物を使った新商品の試作・開発に係る取組である新商品開発事業、3つに、農林水産物品質向上や作業の軽減に向けた取組である新たな技術導入事業3つ事業のうち、いずれか1つを選択していただくこととしております。

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会[ 資料 ] 2020-03-23

青森都市計画区域マスタープラン平成23年8月 青森決定)               10年以内に整備を進める市街地開発事業               大野南土地区画整理事業 約9ヘクタール      市街化区域都市計画法第7条第2項)      用途地域(同法第8条第3項)      区画整理区域(同法第12条)      地区計画(同法第12条の四)  この土地区画整理事業は、「青森都市計画事業大野南土地区画整理事業

青森市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第7号) 本文 2020-03-23

市街地イノベーションを支援するとして、新町一丁目地区優良建築物等整備事業、中新町山手地区第一種市街地開発事業としても17億円余りの予算が計上されています。これまでも、本市中心市街地活性化のためとして、アウガを初め多額の税金を中心市街地に投入してきましたが、どれだけの経済効果があったのかなど、事業有益性などが適切に検証されてきていません。

八戸市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 経済常任委員会-03月09日-01号

次に、2目商工業振興費ですが、当委員会への付託は14節以降となりますが、まず14節使用料及び賃借料では事務経費執行残を減額するもの、17節公有財産購入費は新産業団地整備推進開発事業において道路、公園などの用地として取得する用地買収面積の確定に伴い不用見込み額を減額するもの、19節負担金補助及び交付金は、当委員会への付託エネルギーシステム転換支援事業補助金からとなりますが、当該補助金及び成長産業立地等支援事業補助金

弘前市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 5日)

三つ目として、本市と大鰐町、田舎館村及び佐賀県嬉野市が連携して人材育成に取り組む地域クリエーターと連携した新たな担い手育成及びコンテンツ等開発事業。四つ目といたしまして、ライフ関連産業分野強化に取り組むひろさきライフイノベーション推進事業五つ目として、りんご栽培の技術継承システム構築等に取り組むひろさきりんご産業イノベーション推進事業でございます。 ○議長清野一榮議員) 木村議員

十和田市議会 2020-02-26 02月26日-議長選挙・議案説明・質疑-01号

観光力強化充実については、一般社団法人和田奥瀬観光機構と連携し、戦略に基づいた情報発信効果的なプロモーション、新たな観光メニュー開発事業者支援等に取り組んでまいります。  商業・サービス業振興については、商店街民間事業者による意欲的な取組を支援するとともに、創業希望者に対する包括的支援体制充実を図ってまいります。  

青森市議会 2020-02-21 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-02-21

議案第53号「令和元年度青森一般会計補正予算」のうち、まずは歳出でありますが、国の補正予算関連事業として、青森周辺整備推進事業新町一丁目地区優良建築物等整備事業及び中新町山手地区第一種市街地開発事業のほか、学校関連では西中学校校舎等改築浪館小学校の大規模改修及び市内全小・中学校に高速大容量の通信ネットワーク等整備するGIGAスクール推進事業に要する経費を措置するものであります。  

八戸市議会 2020-01-21 令和 2年 1月 経済協議会-01月21日-01号

事業は、八戸圏域の産品の認知度向上販路拡大を図るとともに、継続的に地域を応援してくれる関係人口の形成、増加、さらにはUIJターンによる移住、定住を促進する拠点を都内に設置するもので、このたび、開発事業者より開発エリア全体のイメージや具体の入居テナント等が正式に発表されましたことから、現時点での交流拠点概要等について御説明申し上げるものでございます。  

青森市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会[ 資料 ] 2019-12-24

青森都市計画区域マスタープラン平成23年8月 青森決定)               10年以内に整備を進める市街地開発事業               大野南土地区画整理事業 約9ヘクタール      市街化区域都市計画法第7条第2項)      用途地域(同法第8条第3項)      区画整理区域(同法第12条)      地区計画(同法第12条の四)  この土地区画整理事業は、「青森都市計画事業大野南土地区画整理事業

青森市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 2019-12-05

確認に当たっては、平成18年度までアウガを所管し、市街地開発事業を所管している都市整備部平成28年度までアウガを所管していた経済部、現在、市役所駅前庁舎アウガを管理している総務部、それぞれの保存文書確認させたところでありますが、敷地評価額を1平方メートル当たり71万円と定めるに至った議事録等は市に残されていなかったとの報告を受けたところであります。  

青森市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 2019-12-04

確認に当たっては、平成18年度までアウガを所管し、市街地開発事業を所管している都市整備部平成28年度までアウガを所管していた経済部、現在、市役所駅前庁舎アウガを管理している総務部、それぞれの保存文書確認させたところでありますが、敷地評価額を1平方メートル当たり71万円と定めるに至った議事録等は市に残されていなかったという報告を受けています。  

八戸市議会 2019-10-21 令和 1年10月 経済協議会-10月21日-01号

2件目ですが、有限会社八戸十全物産による八戸産鮭炙りジャーキー開発事業でございます。  概要ですが、八戸産の雌サケブナサケすり身を使った新たな商品、鮭炙りジャーキー開発するものでございます。サケすり身の仕込みから、乾燥、焼き工程ということで、ソフトで魚の臭みのない味を実現するというものでございます。  

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

そして、新たに八戸みなとまちづくり協議会が発足し、市営魚菜市場中心とした周辺整備を進める湊地区の再開発事業の主体となって取り組んでいこうとしています。市として、今後、八戸みなとまちづくり協議会との方向性について質問いたします。  次に、2点目として、陸奥湊駅前用地の活用について質問いたします。  

弘前市議会 2019-06-18 令和元年第1回定例会(第2号 6月18日)

なお、これまで旧弘前デザインウィークコンソーシアムで実施していた事業については、事業の目的及び効果、将来的に自立ができる事業なのかどうかを総合的に検討した上で絞り込みを行い、結果として今月末に弘前城本丸開催を予定しているダンス&パフォーマンスフェスティバル城フェスや小学生を対象としたロボットプログラミングワークショップのほか、音楽イベントのCross.S、津軽塗商品開発事業、アップルティー商品開発

青森市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-13

次に、地熱発電につきましては、八甲田地域において民間事業者による調査が行われており、市では、平成26年度から、温泉資源保護地熱開発との両立を図るため、地元事業者開発事業者との調整を行うとともに、地熱開発に対する市民の皆様の理解を促進するための情報提供を行っているところであり、本年度地熱発電可能性調査するための掘削を民間事業者が行う予定となっております。  

青森市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会[ 資料 ] 2019-03-22

1 「本市が行っている地熱開発理解促進関連事業の具体的な取り組みを示せ」との質疑に対し、「地熱開発については、八甲田地区において民間事業者による調査が行われていた中、市は同地区温泉資源保護地熱開発両立を図るため、国の補助金を活用し、平成26年度から地元温泉事業者開発事業者が相互理解を図るための会議の運営やシンポジウムの開催、パンフレットや新聞広告による市民への情報提供等を行ってきており、今後

八戸市議会 2019-03-04 平成31年 3月 定例会−03月04日-02号

地区の再開発事業については、平成18年、地元の要望を受け推進計画が策定されましたが、巨額の整備費用がネックとなり中止となった経緯があります。昨年度、前回の整備計画の反省を踏まえ、より現実的な計画を立てるため、2500万円の調査費用を盛り込み、本年1月までを期間とした、市場を核とした湊・小中野地区まちづくり調査を実施いたしました。