205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2020-03-04 令和 2年 3月 定例会-03月04日-02号

また、石油元売各社の燃料輸送のほか、大平洋金属の物流輸送も貨車からトラックでの輸送に切りかえられたため、現在、鉄道機能は休止状態となっております。敷地を管理する県からは、青森県専用線について、現在、軌道を管理する日本貨物鉄道と廃止に向けた協議、手続を行っている状況と伺っております。  

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

○13番(蒔苗博英議員) 弘前市の体協が市に対して要望をされていると思うのですが、現在、この要望の内容をちょっと見ますと、陸上競技場とか笹森記念体育館、金属体育センター、それから城北ファミリープール、市立弓道場等々があるようでありますけれども、今後、この計画をどのように考えているのか、この辺の、今言ったところの計画についてお知らせ願います。 ○議長(清野一榮議員) 加藤市民生活部理事

八戸市議会 2019-11-21 令和 1年11月 経済協議会-11月21日-01号

事業内容ですが、同社は自動車・二輪部品、銅部品、配管部品、モーター部品など、金属素材の精密部品加工を手がけております。  当市への立地の概要でございますが、事業所名は株式会社北神エンジニア八戸工場で、所在地は八戸市大字長苗代字下亀子谷地6番地8となります。  開設時期は令和2年6月を予定しており、開設時の従業員は5名、そのうち地元から4名を採用する計画でございます。  

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

それは例えば、金属は5種類、プラスチックは6種類、紙類は9種類にも分別をして、焼却処理されるのは塩化ビニールやゴムなどの素材、紙おむつといったごく一部のもので、その分別の管理費用というものは、再生資源を原料として製品をつくっているリサイクル業者、それはさまざまな品目別に業者も幾つかあるみたいですけれども、そこへの売り払い収入を使って運営を回している、継続させているという事例があります。  

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

事故現場では、歩道に車が進入するのを防ぐ金属製の防護柵の設置作業が現在進められています。子ども、歩行者の安全を確保するには、全ての運転者、ドライバーが心してハンドルを握らなければなりません。本市においてこのような痛ましい交通事故が起きてはならない、また1件でも減らせないかとの思いで質問に入らせていただきます。  質問その1、保育園児の散歩の安全確保に対する市の考えを示してください。  

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

当市には、食料製造業を初めとする生活関連型産業、鉄鋼、非鉄金属、紙・パルプ等の基礎素材産業、電気機械器具や生産用機械器具等の加工組み立て型産業設計研究開発情報処理やソフトウエア開発等の情報サービス関連産業など、さまざまな分野の産業が集積をしており、このことが経済情勢の大きな変動を乗り越えながら、当市が北東北最大の産業都市へと発展してきた要因の1つであると認識をいたしております。  

青森市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 2019-03-05

その一方で、太陽光発電システムが設置された建物が火災になった際、消防隊員が外部から発電を完全に遮断することができないため、当該システムの配線が切断されたことで建物の金属の柱や断熱材を伝い感電した事例や、太陽光パネルを引き剥がそうとした際に感電した事例が報告されているところであります。また、当該システム発電している状態で建物に棒状で放水した場合は、水を伝わって感電する可能性もあります。  

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

平成10年9月22日付東奥日報紙によれば、昭和19年の金属回収令で撤収されて以来、為信公銅像本丸復帰は市民の悲願だった、最近市民の声はとみに強まり、議会請願に対し全会一致で議決されたとあります。復元復帰運動は、昭和53年市制施行90周年事業として本来の場所である本丸への復元案が浮上したが、文科省が拒否。その後も高さ制限等の規制で前進せず、本丸への復帰はなされなかったようであります。

六ヶ所村議会 2018-03-07 平成30年 第1回定例会(第2号) 本文 2018年03月07日

青森県量子科学センターでは、人材育成研究開発活動を展開していくことにより、原子力・放射線専門技術者育成が図られることによる雇用の促進、また放射線利用技術の活用による発電所の鋼材等、高強度・高機能材料の開発や、PET検査等の最先端医療技術やがん・脳疾患などへの薬剤の開発、高レベル放射性廃液の分離技術の開発による有用金属資源の分離・回収等のさまざまな研究が行われ、その成果は他分野への応用による製品向上

八戸市議会 2017-10-20 平成29年10月 経済協議会-10月20日-01号

今回の事業により商品として製造、販売に必要な乾燥装置金属検出機などを導入し、日本初となるサバの乾物の生産体制を構築するものです。  また、ゆるドライ技術は、サバに限らずほかの水産物農産物へも応用できる技術であるため、新たな商品開発の可能性を広げることとなり、市内食品加工事業者への波及効果も期待されるものでございます。  助成見込み額は200万円でございます。  

八戸市議会 2017-09-19 平成29年 9月 総務常任委員会−09月19日-01号

11節需用費から13節委託料までは、出土した金属製品の分析に係る経費で、11節需用費は、金属製品保管用の薬剤等の購入、12節役務費は、エックス線写真、CT画像の撮影、13節委託料は、金属製品化学分析に係る経費でございます。8目美術館費は236万4000円の増額ですが、4節共済費及び7節賃金は、臨時職員1名増に伴うもので、13節委託料は、移転先執務室の清掃作業等に係る経費でございます。

八戸市議会 2017-09-13 平成29年 9月 決算特別委員会−09月13日-01号

その投棄された主なものですが、主に建設業者が建物解体などで請け負った廃棄物を、契約もせず不法に投棄するということから、建物のパーツであるコンクリート殻とか、廃木材ガラスくず、あと金属類、こういったものが主なものでございます。  以上でございます。 ◆夏坂 委員 わかりました。

八戸市議会 2017-07-21 平成29年 7月 建設協議会-07月21日-01号

まず、1のプロジェクトへの参画でございますが、本プロジェクトは、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の入賞メダルの原材料に、廃棄された小型家電から抽出されるリサイクル金属を用いるもので、同大会組織委員会が採択し、全国に呼びかけて行っているものでございます。  当市としても、この小型家電リサイクル制度の普及を目指し、このたび参画、実施することにしたものであります。  

八戸市議会 2017-07-21 平成29年 7月 経済協議会−07月21日-01号

事業内容でございますが、自動車モバイル端末等の金属部品加工及びそれに附随する業務であり、売上高は2億円でございます。  次に、当市における立地計画でございますが、事業所名は、有限会社酒井精密工業青森工場。  所在地は、八戸市北インター工業団地五丁目4番18号、テクノフロンティア八戸A棟でございまして、兵士絵29年7月6日から操業を開始しております。  

八戸市議会 2017-02-28 平成29年 3月 定例会−02月28日-03号

そうした動向を見据えて当市では、環境エネルギーや繊細金属粉末製造技術などを活用した産業やテレマーケティング産業などの振興に取り組んでこられ、さらには、医療自動車、そして航空宇宙産業などの成長産業の分野に活路を見出そうとしております。これまでの産業を伸ばしながら、新たな産業を根づかせ、次の50年を見据えた産業振興の施策展開に大いに期待をしているところであります。