84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2019-12-10 令和元年第3回定例会(第2号12月10日)

○13番(蒔苗博英議員) 弘前市の体協が市に対して要望をされていると思うのですが、現在、この要望内容をちょっと見ますと、陸上競技場とか笹森記念体育館金属体育センター、それから城北ファミリープール市立弓道場等々があるようでありますけれども、今後、この計画をどのように考えているのか、この辺の、今言ったところの計画についてお知らせ願います。 ○議長(清野一榮議員) 加藤市民生活部理事

青森市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-14

事故現場では、歩道に車が進入するのを防ぐ金属製の防護柵設置作業が現在進められています。子ども歩行者の安全を確保するには、全ての運転者、ドライバーが心してハンドルを握らなければなりません。本市においてこのような痛ましい交通事故が起きてはならない、また1件でも減らせないかとの思いで質問に入らせていただきます。  質問その1、保育園児の散歩の安全確保に対する市の考えを示してください。  

青森市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 2019-03-05

その一方で、太陽光発電システムが設置された建物が火災になった際、消防隊員が外部から発電を完全に遮断することができないため、当該システムの配線が切断されたことで建物金属の柱や断熱材を伝い感電した事例や、太陽光パネルを引き剥がそうとした際に感電した事例が報告されているところであります。また、当該システム発電している状態で建物に棒状で放水した場合は、水を伝わって感電する可能性もあります。  

弘前市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号 6月20日)

平成10年9月22日付東奥日報紙によれば、昭和19年の金属回収令で撤収されて以来、為信公銅像本丸復帰市民の悲願だった、最近市民の声はとみに強まり、議会は請願に対し全会一致で議決されたとあります。復元復帰運動は、昭和53年市制施行90周年事業として本来の場所である本丸への復元案が浮上したが、文科省が拒否。その後も高さ制限等の規制で前進せず、本丸への復帰はなされなかったようであります。

六ヶ所村議会 2018-03-07 平成30年 第1回定例会(第2号) 本文 2018年03月07日

青森量子科学センターでは、人材育成研究開発活動を展開していくことにより、原子力・放射線専門技術者育成が図られることによる雇用の促進、また放射線利用技術の活用による発電所鋼材等、高強度・高機能材料開発や、PET検査等最先端医療技術やがん・脳疾患などへの薬剤の開発、高レベル放射性廃液分離技術開発による有用金属資源分離回収等のさまざまな研究が行われ、その成果は他分野への応用による製品向上

十和田市議会 2017-12-07 12月07日-一般質問-02号

現在市内14カ所に15台の回収ボックスが設置されておりますが、委託事業内容は、その全てのボックスから月1回、場所によっては月2回、委託事業者回収し、その後使用済み小型家電の分別、分解などを行う中間処理を行い、最終的にはアルミ、貴金属、レアメタルなどの有用金属を再資源化するという流れになっております。  以上です。

青森市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4号) 本文 2017-09-08

スポーツ団体、各スポーツといっても今言われた高校生とかは別に、いわゆる楽しむサークル、スポーツ団体が特に活動している拠点に──ゴルフのボールにシャトルがついたようなので、ぽっと上げる、あれはゴールが金属で大変だろうなと思うんですが、ああいう道具を持ち運べない競技拠点に、ぜひとも置き場を確保するとか、それから、体育協会でいろいろ用具の補助をしてくれています。

青森市議会 2016-06-09 平成28年第2回定例会(第2号) 本文 2016-06-09

次に、駐車場全体の運用でありますが、(仮称)青い森の広場は、基本設計で定めたコンセプトどおり市民広場や防災の広場として活用する計画とし、その運用については、通常時は駐車場基本運用し、(仮称)青い森の広場の側を車両が通行できないようバリカー──金属製のポールでありますが──などで塞ぎながら、広場として活用できる計画としており、駐車台数としては、来庁者用が153台、議員車用が35台、公用車用が36

弘前市議会 2016-03-01 平成28年第1回定例会(第2号 3月 1日)

金属団地狭くてまいねって。そのとき、その節にいわゆる平場におりたいと、金属団地から。ところが、農振除外だ、何だといって、余りにもその計画をして除外をしてその工場の造成をするのに時間がかかり過ぎるということで常盤村に行ったのでしょう。そういう例がありながら財源だのリスクだのと。そったこと考えるのはもちろん事務方とすれば当たり前かもわかりません。ただ、今企業誘致に歩いているわけでしょう。

弘前市議会 2015-09-09 平成27年第3回定例会(第3号 9月 9日)

さらに、第三者機関などによる客観的な評価につきましてですが、これまでも弘前大学北日本エネルギー研究所独立行政法人石油天然ガス金属鉱物資源機構通称JOGMECの有識者による御意見評価のほか、温泉法第3条に基づく青森環境審議会温泉部会審議を経て許可を得ております。今後につきましても、これまで同様に客観性確保を図りながら事業を進めてまいりたいと考えております。  以上です。

六ヶ所村議会 2015-09-07 平成27年 第5回定例会(第2号) 本文 2015年09月07日

そうしたことから、そこの部分を村民がどうしてもカバーしなければならないのではないかと私は危惧しているわけでございまして、そのために村民救助救出に当たらなければならない、助かる命も助けられないということを防ぐためにも、油圧式ジャッキ金属が切れるチェーンソー、のこ、なた、あるいははしご、ウインチ等々の資機材を早急に整備するということを申し上げているわけでございます。

青森市議会 2015-09-02 平成27年第3回定例会(第3号) 本文 2015-09-02

事業は、市に登録した町会・町内会、あるいは子ども会老人会婦人会、PTAなどの住民団体が、古紙類金属類、空き瓶類などの有価物回収し、業者等に売り渡すなどして再資源化を図った際に、その回収量に応じて奨励金を交付するというものであります。今年度から、ごみ減量化資源化をさらに加速させるため、奨励金の額をこれまでの1キログラム3円から4円に引き上げさせていただいたところであります。