317件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会[ 資料 ] 2019-09-27

2017年には、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)がノーベル平和賞を受賞したものの、その後、アメリカ合衆国と旧ソビエト連邦との間で締結されたINF(中距離核戦力)全廃条約の失効、NPT(核兵器不拡散条約)運用検討会議の状況、核兵器近代化の動きなど、核兵器廃絶に向けた動向が今、世界的に停滞している。

青森市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-05

本市では、本年2月に策定した青森市総合計画前期基本計画において、「農林水産業の振興」を掲げ、その施策の一つである「農林水産業の経営体質の強化」の中で、ロボット技術等の先進技術を取り入れたスマート農業など、農作業の省力化や生産性向上に向けた取り組みを促進し、経営規模の拡大や農業経営の合理化・近代化を図ることといたしております。  

青森市議会 2019-07-04 令和元年第2回定例会(第7号) 本文 2019-07-04

本意見書は、地域経済の担い手である中小・零細業者の営業家族労働に支えられているのに、日本の税制は家族従業者の働き分を必要経費に認めておらず、その前近代的な所得税法第56条の廃止を求めるものです。  所得税法第56条の最大の矛盾は、家族従業員の給与を経費として認めないこと、すなわち、実際に働いている人間の正当な給与、対価を税法上否定していることにあります。

弘前市議会 2019-06-20 令和元年第1回定例会(第4号 6月20日)

その他の施設については詳細な人数は把握しておりませんが、前川國男氏が師事したル・コルビュジエ氏の建築群の世界文化遺産登録をきっかけとした近年の近代建築への関心の高まりにより、ここ数年、街歩きパンフレットなどを持参しながら見学・写真撮影をされる方が増加傾向にあるものと感じております。  続きまして、(2)観光面、教育面(建築学等)での今後の活用策についてであります。  

八戸市議会 2019-06-19 令和 1年 6月 定例会-06月19日-02号

その後、昭和42年、鉄筋コンクリート2階建ての店舗に改築され、近代的な市場となりました。当時は高度成長期に当たり、市民の購買力も高まり、需要と供給のバランスがとれていました。周辺にも同様な私設市場が開設され、新鮮で安価なことから、マスコミにも取材され、観光化されるなど現在に至っています。最近は、魚製品不足や販売人の高齢化により、入居者は激減をしています。  

八戸市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日-03号

昭和40年代から昭和50年代にかけては、商業施設近代化と大型化が進んだ中心市街地ですが、こうした減少の背景には、右肩上がりの経済成長から成熟期への移行、少子高齢化人口減少、さらにはショッピングセンターの郊外化、ネットショッピングの伸長など、全国的な社会経済状況の変化が要因として考えられ、この流れを押しとどめるのは容易ではないと考えております。  

青森市議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04

訪日外国人日本でしかできない体験を求めているため、例えば宿泊先に近代的なホテルを選ばず、民宿や古い家屋に泊まりたいという人が多くいらっしゃいます。都会に比べて交通の便が悪い地方であっても、人との触れ合いや、そこでしかできない魅力的な体験を求めて外国人観光客が訪れる可能性は大いにあります。インバウンドで誘致を成功させるためには、訪日外国人に対してどういったきめ細かいサービスが必要になるか。

六ヶ所村議会 2018-09-03 平成30年 第4回定例会(第2号) 本文 2018年09月03日

この六ヶ所の酪農・畜産については、全国を見ても非常に近代的な酪農地帯・畜産地帯になっているという現状を踏まえた中で、先程も言いましたとおり、辞めている人もある。中には辞めている人もある。この存続がいつの段階にもっともっと減っていくのかということを考えると、私は今のこの環境問題をきっちりと整備する。

青森市議会 2018-08-29 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 2018-08-29

青森市水道は、近代水道として明治42年に給水を開始して以来、1日も休むことなく、健康で豊かな市民生活や社会経済活動を支えるライフラインとしての役割を果たすため、お客様に、いつでも、どこでも、安全で安心な水道水を安定的に供給できるよう、職員一丸となり、水づくりに当たってまいりました。

青森市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-12

作家の司馬遼太郎氏は、近代以前は歯が寿命の信号だった、漢字の歯が年齢という意味を兼ねていることでもそのことがわかると述べています。確かに、「齢」という字には歯の漢字が含まれており、古来、歯と人の年齢は密接に関連していると考えられてきたことがうかがえます。口腔機能の維持向上により低栄養や筋力低下を予防することは、高齢者健康寿命の延伸に大変重要です。  そこで質問いたします。  

弘前市議会 2018-06-08 平成30年第2回定例会(第1号 6月 8日)

日本一の桜の名所である弘前公園を初め、曹洞宗33カ寺が連なる禅林街や最勝院五重塔、伝統的建造物群保存地区である仲町の家並み、あるいは、旧弘前市立図書館青森銀行記念館など明治大正期に建築された洋風建築物昭和代表する近代建築の巨匠・前川國男の作品など、多くの歴史建造物が残されており、春のさくらまつりや夏のねぷたまつりなど、四季のまつりでは多くの市民観光客でにぎわいを見せております。  

八戸市議会 2018-03-13 平成30年 3月 予算特別委員会-03月13日-02号

その上で、近代化されたリニューアル斎場構築を目指すものであると思いました。  そこで、この実施設計をするに当たって、今般のリニューアルに対してどのような特性があるのか、どのような利便性を盛り込んでいるのか、そしてその上で、どのような近代化を図るのか、その具体的な内容についてお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。 ◎山田 市民防災次長市民課長 それでは、高山委員にお答え申し上げます。  

八戸市議会 2018-03-07 平成30年 3月 定例会−03月07日-04号

海に囲まれた島国日本が、世界の大国と肩を並べるほどの経済力を獲得し、近代テクノロジーの先端を走るだけの実績を築き上げることができたのは、学校教育の成果と言えると思います。子どもは、よき触発があれば幾らでも伸びていくものであり、何かのきっかけで見違えるように成長するものです。資源に乏しい日本が豊かな国であり続けるため、人材投資を惜しんではならないのは申すまでもありません。

弘前市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号12月 6日)

近代的なトイレの学校から、何十年も何も変わっていない臭い、汚い、暗い、いじめの発生の可能性を感じるトイレも少なくないと思います。  長寿命化改修計画も伺っておりますが、大人の都合で何年待たせればいいのか。叫びたくなる思いです。子供にとっての1年間は、時には大人の10年にも匹敵するくらいのとても大事な学校生活であると私は思います。是正できる格差は、スピード感を持って対応していただきたい。  

八戸市議会 2017-09-12 平成29年 9月 定例会−09月12日-03号

日本では約1300年前に奈良時代の平城京に下水渠がつくられ、その後コレラの流行もあって、1884年には東京の神田に汚水排除も含めた近代下水道が誕生したとされます。  さて、八戸市の公共下水道事業は、合流式を採用した基本設計の策定により、1956年度から小中野地区約60ヘクタールの事業に着手したとされます。

弘前市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第4号 9月 7日)

都市環境部長(柳田 穣) 委員会の詳細な内容につきましてでございますけれども、当委員会につきましては、現代的な美術の動向に精通する専門的な知識を有し、作品などの価値を見きわめることができる5名の委員で構成しておりまして、その顔ぶれでございますけれども、委員長が多摩美術大学学長の建畠晢氏、委員長職務代理者が新潟市美術館館長の塩田純一氏、委員として金沢21世紀美術館館長の島敦彦氏、東京国立近代美術館企画課長

青森市議会 2017-08-31 平成29年第3回定例会(第1号) 本文 2017-08-31

青森市水道は、近代水道として明治42年に給水を開始して以来、1日も休むことなく、健康で豊かな市民生活や社会経済活動を支えるライフラインとしての役割を果たすため、お客様に、いつでも、どこでも、安全で安心な水道水を安定的に供給できるよう、職員一丸となり、水づくりに当たってまいりました。