485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青森市議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会(第5号) 本文 2020-06-26

補助対象となる方につきましては、求職者として、市民または市内に通勤もしくは通学する方で、新型コロナウイルス感染拡大影響により、仕事を探している求職者大学生等無料職業紹介事業を実施する青森農業協同組合などを通じて雇用した市内に住所を有する農業や、集落営農組織転作組合などの農業が組織する団体等に対して、1日当たり賃金の2分の1以内で上限3000円を助成するもので、令和2年7月1日から12月

青森市議会 2020-06-26 令和2年第2回定例会[ 資料 ] 2020-06-26

農村環境整備共同利用センターについては、農業経営及び農家生活改善合理化農業健康増進地域連帯感の醸成を図り、農村環境整備を組織的に推進することを目的とし、南北後潟館北部地区農村環境改善センター野木ふるさと館、牛館ふれあいセンター花岡農村環境改善センターの5施設が指定管理者制度により、管理運営されているところである。  

青森市議会 2020-06-11 令和2年第2回定例会(第3号) 本文 2020-06-11

また、県では、公益社団法人おもり農林業支援センター農業労働力ワンストップ相談窓口を開設し、新型コロナウイルス感染拡大影響で休業・規模縮小等を行う企業の従業員農業等とマッチングする取組を実施しております。さらに、青森農業協同組合では、昨年度より求職者農業等のマッチングを行う無料職業紹介事業を実施し、チラシの配布等により周知を図っております。  

十和田市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

既存の野菜価格安定対策農業共済制度との選択制にしたことなどから、様子眺め農業が多かったためと農林水産省では見ているそうです。  加入要件である税の青色申告をしている経営体は、45万経営体に徐々に増えているそうです。農業の担い手である認定農業は、24万経営体に上っているそうです。経営を下支えする制度への期待は大きいにもかかわらず、それを十分取り込めていない状況です。  

六ヶ所村議会 2020-03-02 令和2年 第1回定例会(第1号) 本文 2020年03月02日

また、農作物の被災による収量減少価格低下をはじめ、農業経営努力では避けられないさまざまなリスクによる農業収入減少を補償する収入保険制度への加入を促進し、安定的な農業経営を図るため、農業振興対策助成事業の一つとして保険料の一部を助成する事業を行います。  農道については、吹越台地路線平沼高田地区路線の3路線を整備し、農業生産円滑化を図ってまいります。  

青森市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会[ 資料 ] 2019-12-24

こうした状況を打破するため、政府は、2022年度までにさまざまな現場で導入可能なスマート農業技術が開発され、農業スマート農業に関する相談体制が整うなど、スマート農業の本格的な現場実装を着実に進める環境を整えるため、「農業技術現場実装推進プログラム」に即した取り組みを進めようとしている。

六ヶ所村議会 2019-12-13 令和元年 第6回定例会(第4号) 本文 2019年12月13日

2点目の選定の理由についてでありますが、当該組合に指定管理することにより、農業に対する利用サービスを効果的かつ効率的に行い、利用者の多様なニーズに応えるような管理運営を図ることができると総合的に判断したところであります。  再度、議案書124ページをお願いします。  

十和田市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

農業が用があって出向くのは、別館4階の農業委員会と、本館2階の農林畜産課と、本館1階の市民課の3カ所もあるのです。これが不便で困っています。本館の2階と1階ならまだしも、別館との行き来となると大変です。今は工事中だから特別ですが、工事終了後も2つの建物の行き来は不便です。1階におりて、外に出て、長い通路を歩きます。屋根があるとはいえ、冬は寒く、夏は暑く、かなり厳しいものがあります。  

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

国では、新規就農支援制度認定農業支援制度等、数々の各種制度があります。新規就農者の多い兵庫県淡路島の洲本市に、我が会派で11月14日、視察してまいりました。洲本市は、温暖な気候に恵まれ、米、タマネギ、果樹、肉牛などを生産し、高額な農業機械も余り必要としないことから、比較的新規農業に入りやすい条件に恵まれていました。  そこで質問します。

十和田市議会 2019-12-10 12月10日-一般質問-03号

現在では、そうした村人の活動、活力は、若者や農業減少もあり、少子化が続くなど廃村も起きかねない状況が見られております。この上に、学校の廃校や統廃合がされますと、なお一層、加速度的に進むのではないでしょうか。  そこで、このような質問は大変残念至極でありますが、このような状況下において、学区のあり方をどのように考えているのでしょうか。