279件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

八戸市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会−03月05日-03号

加えて、当市では、平成23年度から市農業経営振興センターにおいて、県、農業協同組合並びに平成22年度に農業経営者の育成に関する協定を締結した八戸学院大学等と連携を図りながら、生産から販売までの一体的な担い手支援体制を構築しており、特に新規就農者に対しては、関係機関で構成するサポートチームが経営、技術、資金並びに農地に関する相談対応を行っております。  

青森市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会[ 資料 ] 2018-12-26

応募団体は、青森農業協同組合の1者で、当該団体は現在の指定管理者でもある。  その選定結果であるが、応募資格を満たしていること、合計点が112.70点となり、「応募団体について」等を除いた点数が最低得点以上を獲得していること等から、平成31年4月1日から5年間の指定管理者候補者として、青森農業協同組合を選定したところである。  

弘前市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第4号12月13日)

特に、米につきましては、市や農業協同組合、青森県米穀集荷協同組合、農業者等で構成する弘前市農業再生協議会が市内農業者に米の生産数量を情報提供するとともに、大豆や野菜等の生産を拡大するための国の産地交付金の活用により、需要のある米や米以外の作物の生産を支援しているところであります。  

六ヶ所村議会 2018-12-12 平成30年 第5回定例会(第4号) 本文 2018年12月12日

指定管理者となる団体の名称は、ゆうき青森農業協同組合。  指定の期間は、平成31年4月1日から平成36年3月31日まで。  施設の管理及び運営を効果的かつ効率的に行わせるため、六ヶ所村公の施設に係る指定管理者の指定の手続に関する条例第5条第1項の規定により、提案するものでございます。よろしくお願いいたします。 議長(橋本隆春君) 説明が終了しました。

青森市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10

両事業のうち、りんご黒星病被害果等焼却処分支援事業について、浪岡地区は、9月26日から10月31日までの期間中、毎週月、水、金曜日の計15日間、雪捨て場として利用している市有地において受け入れし、また、青森地区は、9月26日から28日及び10月29日から31日までの計6日間、青森農業協同組合本店敷地の一部を借り受けて受け入れし、実績といたしましては、利用者数は延べ26人、搬入された袋の数は281袋、

青森市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 2018-12-06

私といたしましては、今後、県や他市町村、青森農業協同組合などとの連携のもと「幸たっぷりと青森市」を前面に出しながら、全国の大型量販店などにおいてトップセールスを実施していくこととしており、本市産の農林水産品の魅力を県外の方々に広く発信していくこととしております。  

弘前市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日)

ミニトマトは、農業経営の安定もさることながら、農作業のピークがりんご栽培と重ならず、また大きな労力を必要としない作物であることや、平成29年度のつがる弘前農業協同組合の出荷額が1億円の大台に乗り今後の産地化が期待できることから、平成30年度の新規事業として、ミニトマトの生産を目的とするパイプハウスの設置費用への補助を開始しております。

弘前市議会 2018-06-29 平成30年第2回定例会(第6号 6月29日)

種子法は、国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで、米・麦・大豆の原種・原原種の生産、優良品種(奨励品種)指定のための検査などを義務づけることにより、都道府県と農業協同組合等が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農民の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきた。  

青森市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-13

本市におけるリンゴ黒星病の発生状況につきまして、青森農業協同組合に確認したところ、全域で調査しているわけではございませんが、地区内を営農指導している中で、薬剤散布の行き届かない樹木などで発生を確認しているほか、市におきましても、浪岡地区の一部でリンゴ黒星病の発生を確認しております。

青森市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会[ 資料 ] 2018-03-23

種子法は、国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで、稲、麦、大豆の原種及び原原種の生産、優良品種(奨励品種)指定のための検査などを義務づけることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農家の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきた。  

八戸市議会 2018-03-19 平成30年 3月 経済常任委員会−03月19日-01号

種子法は、国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで、稲、麦、大豆の原種、原原種の生産、優良品種――奨励品種――指定のための検査などを義務づけることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農民の生産、販売活動に大きな役割を果たしてきました。  

六ヶ所村議会 2018-03-07 平成30年 第1回定例会(第2号) 本文 2018年03月07日

村では、農業委員会や農地中間管理機構及びゆうき青森農業協同組合との連係をさらに強化し、農地利用の最適化に向け取り組んでまいりたいと考えておりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。  以上で、高橋議員のご質問に対する答弁とさせていただきます。 議長(橋本隆春君) 7番。

青森市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第6号) 本文 2018-03-06

青森市産リンゴの輸出状況につきましては、財務省では市町村別のデータを公表していないことから、市内のリンゴ生産者の大半が加入している青森農業協同組合の輸出実績で紹介いたしますが、平成26年産は輸出量は約456トンで金額は約1億5900万円、平成27年産は約729トンで約2億9200万円、平成28年産は約281トンで約1億3400万円となっております。

弘前市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第5号 3月 2日)

その実施に向けては既に調整をしてございまして、昨年得られた課題への対応といたしましては、よりきめ細やかな情報発信に努めているほか、農業協同組合や市内の大学などへの申し込み協力の依頼と募集ポスター・チラシの配置を行ったほか、町会に対する周知を強化したところでございます。  自宅提供者の募集は、平成30年1月15日から2月26日まで行いました。

六ヶ所村議会 2017-12-08 平成29年 第5回定例会(第1号) 本文 2017年12月08日

今後は、南部地域農業共済組合の損害評価や、ゆうき青森農業協同組合の被害調査結果等を踏まえて、具体的な対応策を検討してまいりたいと考えております。  漁業に関しては、主力魚種であるイカ漁は、高値で取引されているものの、記録的な不漁であった昨年と同様、漁獲量が極端に少ない状況が続いております。

弘前市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日)

なお、今回の補助金制度内容につきましては、農業ひろさき10月号に掲載をし農家へ周知を行っておりますが、さらに周知が拡大するように農業協同組合等の関係機関と連携を図ってまいります。  今後も、農家の皆様の営農活動に支障を来たすことのないようにしっかりサポートしてまいります。  次に、(2)りんご産業イノベーション支援事業のこれまでの経緯と今後の活用方法についてであります。  

青森市議会 2017-06-30 平成29年第2回定例会[ 資料 ] 2017-06-30

まず、青森市農業委員会の委員及び農地利用最適化推進委員の定数に関する条例の制定についてであるが、平成28年4月1日に施行された農業協同組合法等の一部を改正する等の法律により、農業委員会等に関する法律が改正されたところであり、その主な内容は、1つに、農業委員会業務の重点化として、担い手への農地等の利用の集積・集約化、遊休農地の発生防止・解消、新規参入の促進など農地利用の最適化の推進が農業委員会の必須業務