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398件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 青森市議会 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 2018-12-10 現状として、農業に関して申せば、青森県の産出額の伸び率は全国でひとり勝ちとも言われるほどの推移で、特にリンゴ産業は輸出も伸ばし、青森ブランド絶好調です。攻めの農業を実直に推し進めていることが報われています。3つ目の項目、「観光の振興・誘客の推進」においては、クルーズ船の寄港数も年々増加し、インバウンドによる観光産業は確実に成長しています。 もっと読む
2018-09-21 八戸市議会 平成30年 9月 定例会-09月21日-04号 一方、我が国においては、輸出主導の景気拡大が続き、デフレ脱却に向けて、緩やかながらも着実に前進し、企業業績の改善が続き、賃金上昇の動きが出始めた、自律的回復の兆しの見られた年でありました。   もっと読む
2018-09-04 青森市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-04 また、GAPの認証取得等には一定の経費がかかるものの、輸出拡大を図る上でその必要性がますます高まってくるものと考えておりますことから、これまでホームページや認定農業者等へチラシを配布し、GAPへの取り組みを推進するとともに、国や県の支援制度の周知を図ってまいりました。 もっと読む
2018-06-12 八戸市議会 平成30年 6月 定例会−06月12日-03号 日本の食料自給率は38%まで落ち込んでおりますが、政府はTPPやEPAを進め、食料自給率の引き上げよりも日本の農業の活力は輸出にありという姿勢です。  しかし、食料の6割を他国に依存し、自国の食料を海外に輸出するなどという国はほかにはないものです。大規模化と自由化を進め、これでは日本の農業、農村が衰退していくことは明らかなことです。   もっと読む
2018-03-14 八戸市議会 平成30年 3月 予算特別委員会−03月14日-03号 ということで、八戸の物産を海外にPRしたものの、いざ海外から注文があった際に輸出できないとか、八戸に買い物に来たら買う場所がわからないといったことがないように、ビジネスチャンスを逃さないようなそういったアフターフォローをしていただきたいということ。   もっと読む
2018-03-05 八戸市議会 平成30年 3月 定例会−03月05日-02号 同社からは、八戸港との定期便のほか、リンゴの輸出時期に合わせた不定期便の就航など柔軟なアイデアが出され、実現に向け引き続き検討したいとの回答を得たところであります。  次に、2つ目の目的でありますが、現在運航中の外貿コンテナ定期航路の維持及び利用の拡大であります。 もっと読む
2018-03-01 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第4号 3月 1日) 「弘前」という文字が中国で商標登録された場合、茶、コーヒー、菓子などの当市産品を中国へ輸出する際に「弘前」の文字が使用できなくなること、あるいは、弘前産でないにもかかわらず中国国内に「弘前」の文字を使用した粗悪な商品が出回ることにより、結果として弘前のイメージを悪化させ、弘前産品の評価が下がるなどの事態が懸念されます。   もっと読む
2018-02-16 弘前市議会 平成30年第1回定例会(第1号 2月16日) なりわいづくりの分野では、農林業振興として、弘前産りんごの消費拡大による販売促進を目的に積極的なPR活動を展開したほか、りんごの輸出拡大にも取り組むとともに、シードルの普及を目的として消費拡大、認知度向上にも取り組んでまいりました。 もっと読む
2017-12-11 八戸市議会 平成29年12月 定例会-12月11日-02号 一昨年3月にA棟はEU輸出水産取扱市場として登録されました。全国初のことです。昨年3月には、市内の水産加工業者がサバ加工ラインで認定を受けております。EU規制には競り市場との言葉はありません。  EU規制では、1次生産以降の食品の生産加工、流通に携わる事業者にはハサップの実施が求められます。 もっと読む
2017-12-08 十和田市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問−03号 生産力が高まり、価格競争力がつくことで米の輸出を根本的に、本格的に展開できるようになると。この平成26年、米の価格は大暴落をしました。しかし、翌年から価格は持ち直しました。   農地の集積も思うように進まない中で、減反政策の終わりが近づいており、農業者はこの先一体どうなるのか、なじんできたとも補償がどうなるのか、不安に駆られております。   そこで、お聞きをします。 もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) 現状、やはりそういうところから耕作放棄地もふえていくのではないのかというふうな思いもありますので、やはりこういう事業があるのであれば、わからない生産者がいっぱいいますので、告知方法とかその辺を十分に、あるいは車座ミーティングとか市長はよく行っていますけれども、そういうところでもそういうお話をどんどん出して、まずは基盤整備をしっかりしてくれと、そしてそこから上がったりんごを我々がちゃんと売るのだと、輸出 もっと読む
2017-12-07 弘前市議会 平成29年第4回定例会(第4号12月 7日) 現状、やはりそういうところから耕作放棄地もふえていくのではないのかというふうな思いもありますので、やはりこういう事業があるのであれば、わからない生産者がいっぱいいますので、告知方法とかその辺を十分に、あるいは車座ミーティングとか市長はよく行っていますけれども、そういうところでもそういうお話をどんどん出して、まずは基盤整備をしっかりしてくれと、そしてそこから上がったりんごを我々がちゃんと売るのだと、輸出 もっと読む
2017-09-22 八戸市議会 平成29年 9月 定例会-09月22日-04号 一方、我が国の経済は、アベノミクスの効果に伴い、平成28年は1-3月期において個人消費や政府消費の増加により実質経済成長率が上がり、4-6月期は住宅投資や個人消費が増加、7-9月期は外需の回復により景気は横ばいから抜け出し、10-12月期は輸出、生産面の持ち直しがあり、総じて我が国の平成28年度の経済はアベノミクスのもと、雇用、所得環境が改善し、穏やかな回復基調が続いた年度でありました。   もっと読む
2017-09-14 八戸市議会 平成29年 9月 決算特別委員会-09月14日-02号 ノルウェーでも国策で30年はかけたというところ、これからという中にあって見通しというものは、これからまず改善計画を着実に実行していきながら、本来のあるべき姿に向かっていってもらいたいと思うのですけれども、ただ、島国日本において、やっぱり小さくても生活できる漁村というものが日本の文化であった中で、農業も手こずっていますけれども、大規模な集約を厳選なり、また職業を変えるということを丁寧にしていきながら、輸出 もっと読む
2017-06-16 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第5号 6月16日) 当市に目を向けますと、中心商店街における空き店舗率の改善、製造品出荷額等の増加、有効求人倍率の最高値の更新、また、創業・起業件数の増加に加えまして、観光入り込み客数や宿泊客数の増加、りんごの輸出額、輸出量の着実な伸びなど、さまざまな分野において当市の産業政策の成果が一定程度あらわれているものと考えております。   もっと読む
2017-06-16 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第5号 6月16日) 当市に目を向けますと、中心商店街における空き店舗率の改善、製造品出荷額等の増加、有効求人倍率の最高値の更新、また、創業・起業件数の増加に加えまして、観光入り込み客数や宿泊客数の増加、りんごの輸出額、輸出量の着実な伸びなど、さまざまな分野において当市の産業政策の成果が一定程度あらわれているものと考えております。   もっと読む
2017-06-15 青森市議会 平成29年第2回定例会(第5号) 本文 2017-06-15 グローバルGAPにつきましては、国内唯一の国際規格で、農産物の輸出を目指す際には必要条件となりつつあり、特にヨーロッパへ輸出する際は認証取得が必須となっております。また、ロンドンオリンピックでは選手村で提供される食材の調達基準となったほか、東京オリンピックでも採用される可能性が高いなど、農産物の生産にかかる工程管理の中で最も信頼性の高い基準となっております。   もっと読む
2017-06-14 弘前市議会 平成29年第2回定例会(第3号 6月14日) 食品の安全確保、環境保全、労働安全を目的とするGAPは、今後、りんご輸出拡大にもかかわってくる事案だけに、本市としても注視をしていく必要があると思うわけであります。 もっと読む
2017-06-12 八戸市議会 平成29年 6月 定例会-06月12日-02号 一方で、都道府県の枠を超えた輸出用米の品種の開発等は、需要がありながら、都道府県の奨励品種には指定されにくいという課題もあると伺っております。  種子法の廃止によって民間企業が参入し、品種の開発が進み、供給される品種が多様化することも見込まれるとの指摘もあることから、引き続き動向を注視してまいります。  以上でございます。   もっと読む
2017-03-09 八戸市議会 平成29年 3月 予算特別委員会−03月09日-04号 まず、改正の理由でございますが、卸売市場法施行規則の一部改正に伴い、輸出に係る卸売の相手方の制限及び仲卸業者の業務の規制に係る特例を定めるとともに、せり売等の方法によるべき卸売予定数量の割合の決定等に係る意見聴取手先に指名利害関係者を加え、その他所要の改正をするためのものでございます。   もっと読む