9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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青森市議会 2013-09-05 平成25年第3回定例会(第3号) 本文 2013-09-05

平成25年度にあっては、本年8月末時点において市に寄せられている防災訓練指導依頼は36件、防災講話の講師依頼は23件となっており、防災訓練の主な訓練項目につきましては、情報伝達訓練、避難誘導訓練、避難所開設運営訓練、防災資機材等の陳列及び発電機などの操作習熟訓練、救出訓練、胸骨圧迫による心肺蘇生法、AEDなどによる救命救急訓練、消火訓練、体験、炊き出し訓練、防災講話、煙くぐり体験、バケツリレー

八戸市議会 2012-03-15 平成24年 3月 予算特別委員会−03月15日-04号

1項1目常備消防費は、救急車購入費等を含む八戸地域広域市町村事務組合に対する負担金でございます。  2目非常備消防費は消防団事務委託料でございます。  3目水防費は水防関係に要する経費でございますが、13節の仮称・八戸市水防センター設計業務等委託料が主なものでございます。  

青森市議会 2011-06-08 平成23年第2回定例会(第3号) 本文 2011-06-08

また、消防署員による講話や体験、避難シューターを利用した訓練などの体験的な活動を取り入れ、いざという際、実践できるような活動を工夫している学校もあります。  3月11日の東日本大震災は、未曾有の大災害であったにもかかわらず、児童・生徒が主体的に判断し、率先して避難したことでだれ一人欠けることなく全員が生存した学校がありました。

青森市議会 2011-06-07 平成23年第2回定例会(第2号) 本文 2011-06-07

そのほかにも、消防署員による講話や体験、消火体験などの体験的な活動を取り入れるなど、災害発生時、児童・生徒がみずから判断し行動できるように工夫した取り組みも見られます。  3月11日の東日本大震災は、未曾有の大災害であったにもかかわらず、児童・生徒が主体的に判断し、率先して避難したことで、だれ一人欠けることなく全員が生存した学校がありました。

青森市議会 2006-09-01 平成18年第3回定例会(第2号) 本文 2006-09-01

先ほど御答弁申し上げましたように、現在、50の町会において自主防災組織が結成されておりますが、その主な活動内容を具体的に申し上げますと、防災訓練といたしまして、実際の炎を消火する消火器操作訓練、それから模擬的な消火作業を行うバケツリレー訓練、担架を使用して行う負傷者の救急搬送訓練、による地震体験訓練、消防職員指導による119番の模擬通報訓練などを行っております。  

八戸市議会 1999-12-10 平成11年12月 定例会−12月10日-04号

そういうことがありましたり、さらに新井田川のほとりに、もう御案内の市民病院との間でございますが、あそこに新井田川の洪水にかかわりますところの防災ステーション、それを設置いたして、常時あそこには防災の関係を勉強するために、地震対応のですとか防災に対する情報を入れて、そこでまた消防と連携をするというようなシステムを構築しておるわけでございますが、そういうことで役所あるいはまた消防警察等関連しましての

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