1019件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

弘前市議会 2021-03-08 令和 3年第1回定例会(第5号 3月 8日)

いわゆるその他の指標というのは、満足度を上げるというところが重要だったのですけれども、満足度が上がっても、やっぱり出生数が上がらないとそこは意味がないかなとも思うところで、意味がないというのはなんですけれども、ちょっと言葉があれですけれども、やっぱり出生数というものが最も重要な指標だと私は思っております。  

弘前市議会 2021-03-05 令和 3年第1回定例会(第4号 3月 5日)

幼児期言葉がつながらない、吃音が気になる、言葉を理解できなかったり、生活習慣が身につかないなどなど、日頃親御さんが心配する現状を相談し、適切なアドバイスや指導をしていく教室です。幼児期においては、親御さんにとっても心配の絶えない、しかし、最も子供の成長を感じていく時期かと思います。  

青森市議会 2020-12-23 令和2年第4回定例会(第9号) 本文 2020-12-23

2000年来、計画に盛り込まれてきた選択的夫婦別氏制度という言葉さえ消えようとしています。  2018年の内閣府の調査で、選択的夫婦別姓賛成は約43%、法律を改める必要はないの約29%を上回り、50歳以下では賛成が半数を超えます。直近の各種調査では賛成派約7割(朝日)、高校生を中心とした調査(学校総選挙プロジェクト)では約9割が賛成です。  

弘前市議会 2020-12-11 令和 2年第4回定例会(第5号12月11日)

この発言の意図といたしましては、非常に厳しい経営状況に置かれている飲食業界を応援するため、市職員が率先して新しい会食在り方、仕方について想像力を働かせて、様々な角度から考え実践してほしいという、職員各自の主体的な取組を促す意味であったものの、記者会見の場で、突然の質問でもありましたので適当な言葉が思い浮かばず、結果として「指示」という言葉を、表現を用いたところであります。  

弘前市議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第4号12月10日)

何としてもこの暮れを乗り切って頑張るつもりだったけれども、こう寒くなっては換気もなかなか大変だと、こんな状態では年賀状に書く言葉も見つからない、そういう話もされていました。  飲食店をはじめとする事業をされている皆さんは、本来であれば稼ぎどきのこの暮れの中、先の見通しが立たず、事業継続に大きな不安を抱きながら懸命に頑張っております。

青森市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 2020-12-09

性的マイノリティーLGBTという言葉は、新聞やテレビなどでも取り上げられ、日常的に耳にするようになってきました。既に御承知とは思いますが、LGBTとは、Lはレズビアン、Gはゲイ、Bはバイセクシャル、Tはトランスジェンダー、それぞれの頭文字を取った単語で、性的マイノリティーの総称の一つです。

十和田市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-04号

1月には、新成人に贈る言葉というのがある成人式がございまして、それに出まして、そしてそこには市長の贈る言葉が載っておりまして、「夢を追う勇気」、市長の言う言葉多分市長もよく分かっていらっしゃる成人式に贈る言葉だろうと思います。それが私非常に心の中に響いておりまして、「人は小さい頃から夢を持っている」と、皆さんもそうでしょう。「大きくなるにつれて変化しながらも夢はある。

弘前市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

この回答の意図といたしましては、大変厳しい状況に置かれている飲食業界を応援するため、市職員が率先して、新しい会食在り方・仕方について、想像力を働かせて考え実践してほしいという職員各自の主体的な取組を促す意味であったものの、記者会見の場では適当な言葉が思い浮かばず、結果として「指示」という表現を用いたところであります。  

青森市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第5号) 本文 2020-12-08

平和祈念式典主催者を代表して、小野寺市長が、御遺族の皆様は、決して癒えることのない悲しみに耐えながら、幾多の困難を乗り越え、今日まで歩んでこられた、その御苦労に対して心から敬意を表しますと、追悼の言葉を述べられました。  そこで質問します。今年度は内容や規模を縮小して開催されたが、これまでの開催状況と今後についてお知らせください。  以上で壇上からの質問を終わります。

十和田市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

議長畑山親弘) 氣田議員 ◆8番(氣田量子) #189、これは「いちはやく」というふうにコマーシャル等でもよく見る言葉ですけれども、この#189の周知について、十和田市ではどのように取り組んでいるのかお願いいたします。 ○議長畑山親弘) 健康福祉部長健康福祉部長佐々木操) ただいまのご質問にお答えいたします。  

弘前市議会 2020-12-08 令和 2年第4回定例会(第2号12月 8日)

○18番(石岡千鶴子議員) 1か月前でしたらタイムラグが生じるのは、タイムリーという言葉からはちょっとかけ離れている部分もあるのかなというような気がしています。  ある程度行事が決まって、これがあります、こうですというのだったらまだいいのですが、今、緊急のこのコロナ状態に関して、常に変わる、変化をする中でどう市民に知ってもらうかということを新たにまた模索していかなければいけない。  

青森市議会 2020-12-07 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 2020-12-07

答弁の中で、地域実情に応じてという言葉があったと思います。現在の地域実情はどうなっているのか。幾つかの事業者の声を聞いてきたので紹介します。市内にある老舗のお菓子屋さんは、新型コロナの影響で地域の集まりもなくなり、そこから注文を受けていたお菓子の売上げも激減。減収率は50%を超えている状況です。

十和田市議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-02号

夏からはアフターコロナ対策という言葉も出てきまして、コロナの前と後では生活様式だけでなく、仕事も、またお金の使い方、価値観も変わってきています。感染が第3波と言われ、ピークの終わりが見えない状況にあり、感染拡大防止に一層取り組んでいる中、アフターコロナを見据えた、これまでとは違った国内需要を喚起する対策を求める声が、この市内でも大きくなったと実感しています。  質問に入ります。

弘前市議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第5号 9月11日)

生活や経済を回していくために祭典は必要なのだと市民に理解が得られるよう、市長の思いを市長言葉市民に伝えていただきたいと、それが大事だと思うのでお願いをいたします。  次に、コロナでお困りの方という見出しで、相談窓口ですが、ぱっと見て分かるようにどうか工夫していただいて、従来のこころの相談窓口、目立つように周知していただきたいと思います。よろしくお願いします。