305件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八戸市議会 2020-03-17 令和 2年 3月 予算特別委員会-03月17日-05号

3項1目認定調査費は、介護支援専門員報酬のほか、11節の主治医意見書作成手数料、12節の介護認定訪問調査等委託料が主なものでございます。  3項2目介護認定審査会費は、八戸地域広域市町村圏事務組合が行っている介護認定審査会に係る負担金でございます。  418ページに参りまして、第2款保険給付費は、前年度比5億円増の205億円を計上するものでございます。  

八戸市議会 2020-03-09 令和 2年 3月 民生常任委員会−03月09日-01号

3項介護認定経費は、増減はございませんが、介護認定訪問調査等委託料について予算を組み替えるものでございます。  287ページに参りまして、第2款保険給付費は財源の調整を行うもので、増減はございません。  288ページに参りまして、第3款地域支援事業費の1項1目介護予防生活支援サービス事業費3968万5000円の減額は、訪問型サービス費及び通所型サービス費減額が主なものでございます。  

弘前市議会 2019-12-13 令和元年第3回定例会(第5号12月13日)

なお、令和3年度から始まる第8期介護保険事業計画以降の施設整備に関しては、第7期介護保険事業計画期間内に行う基礎調査によって、地域密着型サービス整備による特別養護老人ホーム待機者状況自立支援介護推進事業介護予防事業施策効果による実績、高齢者介護認定状況などさまざまな要素を分析し、必要とされる介護サービス量の見込みを推計し、地域密着型サービス特別養護老人ホーム等施設整備も含めて検討してまいります

青森市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 2019-12-10

本市における避難行動支援者名簿への登録方法につきましては、青森市地域防災計画に定める避難行動支援者対象者のうち、満75歳以上の方だけから成る世帯の者、介護保険法における介護認定が3から5までの者、1級から3級までの身体障害者知的障害者精神障害者難病患者につきましては、市が関係部局等で保有、把握している情報をもとに、名簿登録することとなっております。

八戸市議会 2019-12-09 令和 1年12月 定例会−12月09日-02号

また、当市における本年4月末、介護認定者数が1万1034人と、介護認定された平成21年に比べて2倍になっております。当然、年々介護保険サービス費医療費増加の一途となっておりますことは御承知のとおりであります。元気な高齢者介護状態に陥ることなく、少しでも長く、元気で住みなれた地域で自立して生活できるよう、種々の施策で取り組むことは喫緊課題であります。  

八戸市議会 2019-09-13 令和 1年 9月 決算特別委員会-09月13日-03号

2項1目賦課徴収費保険料賦課徴収に係る物件費、3項1目認定調査費は、介護支援専門員9人分の報酬のほか、403ページにわたりますが、主治医意見書作成手数料介護認定訪問調査委託料が主なものでございます。  3項2目介護認定審査会費は、八戸地域広域市町村圏事務組合が行っている介護認定審査会に係る負担金でございます。  

六ヶ所村議会 2019-09-09 令和元年 第5回定例会(第2号) 本文 2019年09月09日

次に、2件目の、社会福祉法人への助成等についての1点目、村内の要支援及び介護認定者数でございますが、令和元年6月末現在の村内の要支援介護認定者数の内訳は、要支援1が53名、要支援2が58名、要介護1が112名、要介護2が104名、要介護3が83名、要介護4が77名、要介護5が75名と、全体で562名の方が認定を受けております。  

八戸市議会 2019-03-13 平成31年 3月 予算特別委員会−03月13日-03号

3項1目認定調査費は、介護支援専門員報酬のほか、12節の主治医意見書作成手数料、13節の介護認定訪問調査等委託料が主なものでございます。  444ページに参りまして、3項2目介護認定審査会費は、八戸地域広域市町村圏事務組合が行っている介護認定審査会に係る負担金でございます。  445ページに参りまして、第2款保険給付費は、前年度比3億7440万円増の200億円を計上するものでございます。

八戸市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会−03月06日-04号

当市におきましては、本年1月末現在、介護認定者1万704人のうち294人、率にいたしまして2.7%の方が3割負担対象となっております。負担の見直しに当たりましては、事前に介護認定者全員にパンフレットを送付し、さらには広報はちのへへの掲載、市内介護事業所に対する利用者への説明依頼など周知を図った結果、問い合わせも少なく、苦情等もございませんでした。  

六ヶ所村議会 2019-03-06 平成31年 第1回定例会(第2号) 本文 2019年03月06日

この事業は、六ヶ所村シルバー人材センターに委託し実施しており、65歳以上の高齢者世帯及び介護認定世帯身体障害者世帯のうち自力で除雪ができない世帯及び近隣に除雪支援者がいない世帯対象としております。除雪範囲については、玄関から道路までのおおむね1メートル幅を確保することとしており、今年度は55世帯登録があり、全世帯対象に実施しております。

八戸市議会 2018-09-13 平成30年 9月 決算特別委員会−09月13日-02号

2項1目賦課徴収費は、保険料賦課徴収に係る物件費、3項1目認定調査費は、介護支援専門員報酬のほか、406ページにわたりますが、主治医意見書作成手数料介護認定訪問調査委託料が主なものでございます。  3項2目介護認定審査会費は、八戸地域広域市町村圏事務組合が行っている介護認定審査会に係る負担金でございます。  

弘前市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号 9月12日)

一方、介護認定者は前年度比1.9%増と増加傾向が続いています。介護が必要な状態だと認定されながらも介護保険利用できない人がふえてきている実態が浮き彫りになりました。弘前市の場合は、介護認定を受けさせずチェックリストに誘導していると思いますが、実態はどのようになっていますか。市の見解を求めます。  四つ目の質問は、高齢障がい者への「介護保険優先原則」についてです。  

十和田市議会 2018-06-18 06月18日-一般質問-02号

この市民アンケートでは、市内在住の65歳以上の約1万9,000人の中から、介護認定を受けていない、ただし要支援は含むそうです、この中から5,000人を無作為抽出し、郵送により行った。回収率73%であったといいます。これによれば、高齢者世帯の収入は、150万円未満が26.9%、250万円未満となると52.9%となり、全体の半数以上を占めています。  

青森市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 2018-06-12

さて、本市においては、65歳以上の方で日常生活自立度ランクII以上、つまり、日常生活に支障を来すような症状行動意思疎通の困難さが多少見られても、誰かが注意していれば自立できる状態以上の認知症の人数は、平成27年度は9235人で、介護認定者数に対するこのランク以上の人の比率は56.8%、同じく平成28年度では9514人で56.8%、平成29年度は9676人で57.9%と、その比率は毎年ふえつつあります

青森市議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第8号) 本文 2018-03-23

障害者は65歳になると介護保険優先の原理によって、障害者福祉サービスから介護保険サービス利用に変わることになり、介護認定を受け、要介護ごと支給限度額給付の上限が設定され、これまで利用していたものが制約を受け、その上、利用者負担も発生します。障害者が生きていくために必要な福祉サービス応益負担を持ち込むのは、福祉でない、社会保障と言えないと批判の声が上がっていました。